須川屋金物店
場所:西町
重みのある看板がこの店の歴史を物語っています
電話 「1 1 8 零」
松阪の電話が市内局番がない頃からの番号ですね
阪内川沿いの、近鉄道路と線路(JR及び近鉄線)の間で堤防の道から通りに少し入ると
須川屋金物店さんがありました
シャッターが降りていますが、私が撮影したのは
GWまっただ中だったので休みだったのかな?
お店全景
須川屋金物店様、写真のHP掲載を快諾いただき、ありがとうございます。
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