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■覆装住居(兵庫県) □大黒柱の存在□田の字型プランの追求□光と風とプライバシー□大きな屋根と壁の被膜が家族をあたたかく包み込む |
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■仮想住居(大阪府) □もし・・・将来考え得る様々な生活の変容に対応するための住空間の可変性□家族の時間□時間の積み重ね |
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■風憩住居(和歌山県) □バリを越える癒し系住空間の試み□人はバリの何を求めるのか□非日常の日常化□心地よさの共有 |
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■嶺包住居(奈良県) □細長く段々な造成地□段々を内包する屋根の連なり□生活の中に生まれる動きと変化□そして基の山へと還る |
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■装換住居(大阪府) □変貌する都市での住まい□時代の流れと共に、その様相を変化させる□時代に着いて行くのか、それとも・・・ |
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■緑光住居(兵庫県) □道路から奥まった小高い敷地□光を透過する壁、断熱材□ガラスの緑と葉陰の緑□そんな緑光に包まれて・・・ |
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■地表壁舎(兵庫県) □武庫川女子大学建築学科新校舎設計競技□旧き良きモノを新しきモノが守る□地表が隆起した壁と成りて… |
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■宝塚の家(兵庫県) □大人3名、猫2匹□周りが閉ざされた母屋の裏地□家族室を中庭と見立て、諸室が囲う□家族(空間)のつながりと分離 |
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■五軒邸の家(兵庫県) □和を装った住空間の改装□座と立□目線の変化□ホンモノの存在感□季節の変化を敏感に捉えて住む家族 |
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■多層庭園の家(兵庫県) □庭は地上だけとは限らない□建築体験隊□みんなで塗る□つくる記憶□人が建築をするということへの原点回帰 |
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■屋上リビングの家(大阪府) □都市に住む提案□空に開く□家族は空と一体となった屋上のリビングに集う |
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■木洞空間002(兵庫県) □教会、祈りの場の提案□木材フレームが連なり、ガラスで覆われる□木の伸縮により様々な陽光が差込む |
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■木洞空間001(愛知県) □中国木材設計競技□延々と連なる木材で形成された洞窟空間□門型フレームで吊る耐震提案 |
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■vernacular loop(群馬県) □邑楽町役場庁舎提案競技□茅葺の大屋根□茅葺ネットワーク□茅を育て葺き替える□人の絆、マチノキズナ |
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■緑洞住居(京都府) □地上(車椅子)に束縛された生活からの解放□緑が少ない街並みへの提案□苔葺きドームに内包される家族 |
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■地殻住居(奈良県) □地耐力のない雛壇造成地□基の地殻へ□通りからの遮音□土を利用した蓄熱□プライベートな住空間 |
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■北城堀の家(京都府) □二つの家族、二つの家、二つの通り、二つの顔□通り抜けの土間□世帯をつなぐ□循環できる家 |
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■room-K(京都府) □超狭小空間の分割□静と動□相反する空間の共存□人の動線から生まれた曲線□マチノスキマ |
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■天徳寺の家(福井県) □終の棲家□車椅子でも自力で生活できる家□介護する側とされる側□家族のつながり |
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■西柳原町の集合住居(兵庫県) □震災復興□非難時の人命確保□被災後の建物の復旧□都市のスキマ |
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■S-screen house(京都府) □老後の生活と近所づきあい□生活の中の斜路である舞台□生きていることを影で演出□これまでの家族の記憶 |
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■misty-showcase(京都府) □存在感と非圧迫感□日常と非日常□夢と現実□ボカシ□ユラギ□浸透□夢を夢見て… |