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2005年 2月28日 28日
年度末はいろいろ終る時期でもありますけど、いろいろ始まる時期でもあるんですよね。というわけで、新しく始める人たちを応援したいと今日は思いました。

それで、今日はフカヒレについて話しました。調べていて面白かったのがありまして、「フカヒレは生きた鮫からそのままヒレだけを取り、取られた鮫は海へ放り投げられ弱った鮫は死んでゆく」(端折ってます)というのが本当かどうか調べた人がいました。

事実は(これも端折ってます)「欧米の環境保護団体が流した有名なデマ宣伝です。日本のフカヒレは大部分が遠洋漁業でとられていて、外洋の鮫は2m以上もあって危険なので漁獲するとすぐに殺します。それからヒレをとったり、肉を水揚げしたりします。ちなみに鮫の肉はハンペンなどのおでんだねになっています。」でした。

私たちは知らず知らずのうちに鮫を食べてしまってるんですね。ちなみに年間一人当たり300gほど食べている計算になるみたいです。


2005年 2月27日 27日
暖かくなってきているのか、風邪気味なのかわかりませんけど、ちょっとだるい感じです。山場が終って気が抜けてるのかもしれませんけど、ちょこっとずつやる事あったりするので、なんとかしたいですね。

それで、今日は新撰組について話しました。新撰組ですと主に局長の「近藤勇(こんどういさみ)」と、副長の「土方歳三(ひじかたとしぞう)」、一番隊隊長の「沖田総司(おきたそうし、そうじ、とも)」が有名です。

また、沖田総司や土方歳三はもともとは、近藤が師範をやっていた剣術道場の門下生でした。だからこそ侍に憧れ、局中法度を作って本当の侍よりも侍らしい生き方をしたかったのかもしれませんね。
いろいろ賛否両論あるかもしれませんけど。


2005年 2月26日 26日
山場とか終わると結構落ち着きますけど、今までしてきた事が急になくなってしまったような感じがしてちょっと落ち着かない感じです。すぐにまた何かし始めるのかもしれませんけどね。

それで、今日はボルシチについて話しました。ボルシチに入れるスメタナ、これを仕上げに入れる事によって味がより引き立ちます。で、このスメタナなんですが、日本製品のとあるヨーグルトをロシア系の博士が食べたところ、スメタナであると指摘されたらしいです。

ちなみにポーランドにはバルシチという、赤ビーツを発酵させて作る鮮紅色のスープがあります。水餃子風のもの(ウシュカ)や卵などを入れたものもあり。名前は同じでも、ロシアやウクライナのボルシチとはかなり異なります。


2005年 2月25日 25日
何度も練習をしてやっと練習以下ができる、今日はそんな感じでした。練習を繰り返す事でもっと良くなったり、しなかったらもっと悪くなったと思いました。よほど自信がない限りは、くどくなるくらい練習しておくと良いですね。

それで、今日はブイヤベースについて話しました。ブイヤベースは結構本格的に感じる名前の料理ですけど、家庭でも1時間程度でできるみたいです。注意点は洋風魚介鍋にならないようにする事みたいです。意外と難しいかもしれませんけどね。

古の詩人に「黄金のスープ」と詠われたブイヤベースの豊かさは、豊富な岩礁魚を使う事にあるそうです。日本で作られてるブイヤベースは、海老やムール貝などの入った具だくさんで食べ応えのある逸品になってますが、ちょっと本場のとは違いますね。


2005年 2月24日 24日
今日は地雷について話しました。地雷といってもほとんどが対人地雷についての話になってますけどね。

地雷の被害者のほとんどは一般市民です。そのため、地雷除去と併せて「地雷回避教育」を行い、一般市民が地雷の被害にあわないようにしています。

大型機械を活用しての除去活動を行ったり、地雷探知犬による除去活動は行われています。しかし、除去した土地に対して100%に限りなく近い信頼性がないといけない事を考えると、人間の手作業による地雷除去が一番有効だと考えられています。
だから時間もコストも・・・となります。難しいとこです。


2005年 2月23日 23日
今日は春一番が吹いたみたいで、結構暖かい日でした。そろそろ寒さともお別れですが、季節の変わり目ほど体調を崩しやすいのでいろいろやる事がいっぱいになってる人とかは特に気を付けたいですね。

それで、今日は富士山について話しました。富士山の形は、東側の御殿場から見る富士山は頂上が比較的平らに対し、西側の富士宮から見る富士山は中央が尖った形をしているそうです。

雪のない富士山(夏富士と呼ばれる)と、雪をいただいた(冠雪)富士山。どちらも美しいとされていますが、やはり冠雪は富士山にはなくてはならない要素と言われています。


2005年 2月22日 22日
一度してしまった失敗というのはなかなか取り戻せないもので、しなかったのに比べるとかなりの労力を割く事になりますけど、やっぱり失敗した分をそのままにしておくわけにもいかないわけで、いろいろ大変です。

それで、今日はトムヤムクンについて話しました。そろそろ鍋でも、と思ってたんですけどトムヤムクン風鍋というのを見て、トムヤムクンにしちゃいました。身体温まりそうですしね。

世界三大スープと言われていますけど、本場タイでは家庭料理としてよく食べられているそうです。味も辛かったり酸っぱかったりでちょっと人を選ぶかもしれませんね。


2005年 2月21日 21日
多少無理してでも早くから始めておくと、終盤とかで余裕が出てきますね。逆にあとから始めていくと、終盤になってもまだしてない事ばかりでいろいろ大変です。と、今日は思いました。

それで、今日は新聞について話しました。新聞といっても最近はテレビとかインターネットとかで情報が簡単に手に入るので、読者が減少傾向にあるみたいです。私の周りにも何人か読まなかったりする人いたりもしますしね。

新聞で結構楽しみにされているのが、4コマ漫画ですね。社会面の隅に掲載するのが慣例になっていて、地方紙では同じ作品を何紙かで共有している場合もあるそうです。時事ネタを中心とした作品が多く、掲載当時の世相を知る上で重要な作品も多く輩出されているそうです。


2005年 2月20日 20日
2月もそろそろ終りそうですが、もう少しだけ暖かくなるには時間がかかりそうですね。いろいろ詰まってる人もいるでしょうし、体調とかにも気を付けるようにしましょう。

それで、今日は選挙について話しました。最近の選挙に関する、というか議員についてのニュースとかを見ていると、古人の「選挙とは盲の王を選ぶものなり」とか当てはまってる気がしなくもないんですよね。

「投票率が高いのが良い」という感じでメディアは報道してますけど、買収とか半強制的な雰囲気を自治体が作ってたりする場合もあるので必ず良いわけではないんみたいです。
調べてて面白いと思ったのが選挙じゃなくて、抽選制にするというものでした。ある程度は常識のある人を選ぶように、前段階で数人程度に選挙で絞ったりしてその中から抽選で決めるというものです。
この他にもいろいろ考えたり調べたりしてみると、面白かったり良さそうなのがありそうです。


2005年 2月19日 19日
今日できなかった事があったとしたら、それは忘れてはいけませんね。明日はできるようになるかもしれないとか、できるように物事を運んだりとかできるかもしれませんしね。ちょっと言い方変ですけど、それは忘れないようにして明日改善するかもしれません。

それで、今日はプロレスについて話しました。プロレスはかつて新聞社やテレビ局とかでスポーツかエンターテインメントか議論となったそうですが、エンターテインメントという形で決着しています。
「魅せる」と考えると、やっぱりスポーツ色は弱くなりますね。観客にわかりづらい関節技とか、大怪我させてしまう技とかあまり使わないのは、魅せるためなんでしょうね。

アメリカとかではショートしての要素が大きくて演劇のように台本とか決まってるのとかあるそうですけど、日本の場合は真剣勝負のプロレスもあるみたいです。


2005年 2月18日 18日
ここのところ天気予報でその日の行動の何分の1かが決められてる気がします。できれば晴れてほしいのですけど、雨が降ったり雪になったり降りそうで降らなかったり・・・、そろそろ変わりそうですけどね。

それで、今日は雪について話しました。雪の結晶は、別名「六花」と言われるように、六角形をしています。これは水分子が「くの字型」をしているために、くっつき方が六角形を作るようになっていきます。

経済構造の変化に伴い非積雪地帯に人口と産業が集中した現在でも雪は、飲料水、工業用水として、さらには水力発電によるエネルギーの供給源として無くてはならないものです。


2005年 2月17日 17日
ここのところ、寒さのせいか爪がすぐに割れてしまいます・・・。ハンドクリームとかの手入れが少し足りないのかもしれないです。あとは力を入れすぎないように・・・って、怪力でもないのに・・・私の爪は弱いのでしょうか。

それで、今日はダイヤモンドダストについて話しました。同じ寒い地域のロシアでは、寒さで息が凍る現象を「星のささやき」と呼ぶ事があるそうです。日本の天使のささやきとよく似てます、国が違ってもだいたい考える事は似てるようです。

ダイヤモンドダストは無数に数数え切れないほど空気中に漂っているそうです。私も写真で見ましたけど、やっぱり現物を見た方がずっと素敵なのでしょうね。


2005年 2月16日 16日
一度流れに乗ってしまうとしばらく降りない人っているもなんですね。主に運とか運とか運とかが来る感じで、そこまで来ると圧倒的って感じです。そこまで来るとまわりは少しあきれてそうですけどね。

それで、今日はおならについて話しました。人前でおならをした時とかって恥ずかしくて、ごまかそうとかしたりあると思います。その行為自体も恥ずかしかったりで、やっぱりおならで困ってる人は多い気がします。

おならってほとんどが空気で、これらが胃の中にたまり過ぎるとゲップになり、小腸や大腸にまで行くとおならになります。なので空気を飲み込むくせのある人は、ゲップやおならが出やすくなります。


2005年 2月15日 15日
周りが同じ事をしてる中で1人だけ違う事をする、これには良い事もあれば悪い事もありますね。時とか人とか場所で変わりますけど、その辺を少し考えて行動するといろいろ上手くいくかもしれませんね。

それで、今日は善玉菌と悪玉菌について話しました。人間の腸内では、定住している菌同士で常に戦いが行われています。善玉菌と悪玉が、お互いに集団を形成して定着するためのスペースを奪いあっているのです。

ちなみに、悪玉菌が多いと臭くなるそうです。何が臭くなるかは言いませんけどわかると思います。気になる人は善玉菌を増やしてみましょう。


2005年 2月14日 14日
バレンタインデーですが、去年にやってましたのでちょっと悩みました。煮(2)干し(14)の日でもありましたが、せめてとカタカナになるものを狙って更新してみました。

それで、今日はプロバイオティクスについて話しました。プロバイオティクスとは呼ばれませんが、死んでしまった乳酸菌でも、善玉菌の餌となって腸内の環境には役に立つそうです。

プレバイオティクスはオリゴ糖や食物繊維などで有用菌のエサとなりますが、有害菌のエサになる事もあったりするようです。でも、プレバイオティクスだけを大量に摂るとかしない限りは大丈夫そうですけどね。


2005年 2月13日 13日
日本が世界で有数の抗生物質消費大国だと言われています。そのために、欧米に比べて抗生物質の乱用による弊害も数多く報告されています。それなのに、抗生物質があれば大丈夫であると謳う機関はまだまだたくさんあります。

それで、今日は抗生物質について話しました。抗生物質の説明は難しいですね・・・。簡単に言ってしまえば、微生物が作った毒を上手に利用してるような感じなのでしょうけど。ちょっとわかりづらいですね。
調べたとこですと「川で1匹の鮎をつかまえるために、爆弾を投下して、川中の魚を全滅させてしまうようなものだ」と言う先生もいるそうです。

抗生物質は人類から病気の恐怖を取り除いてくれる魔法の薬でした。でも、その魔法が解ける時は間近に迫っています。人類と病気との宿命の戦いはこれからもまだまだ続き、残念ながらそれは終わりの見えない戦いであるようです。


2005年 2月12日 12日
風邪とかひくといろいろ薬をもらいますよね。風邪なら薬を使わない方が早く治ったりするとかの話もありますけどね。今では病院に行けば数百円で処方してもらえる薬の1つにペニシリンがあったりします。

それで、今日はペニシリンについて話しました。フレミング、フローリー、チェーンの三人組は、ペニシリンの発見と実用化によって、1945年にノーベル医学、生理学賞をもらっています。

またこんなお話があって、フレミングはペニシリンの単離に成功した知らせを知って喜んで二人に会いに行ったのですが、彼の訪問に二人は非常に驚愕しました。なんとフレミングはもう死んでしまった過去の偉人と二人は思っていたのだそうです。


2005年 2月11日 11日
壊れていたサブPCが復活しましたけど、特にしたい事があるわけでもなく、データとか移すのも多少面倒とか思ってしまって動いてはいるだけな状態になってしまってます。それでもあるから使うんでしょうけどね。

それで、今日はちり鍋について話しました。お鍋はほとんどがお酒に合いますけど、ちり鍋も例外なくお酒も合うようです。白子やアラを加えるとさらに旨味が増すようですが、汁が濁るのが難点になるみたいです。

あと、魚介類の味を邪魔しない野菜ですが、ネギやシュンギク、セリ、三つ葉、シイタケ、エノキ、シメジなどがあるようです。よほど変でなければ大丈夫そうですけどね。


2005年 2月10日 10日
いろいろ用事が詰まってきて休みの日が消えつつある今日この頃です。休める時が少ない時ほどしっかり休むようにしないといけませんね。でも、そういう時こそやりたい事があったりして葛藤しがちですけどね。

それで、今日はふぐちりについて話しました。ほとんどは昨日のふぐで話しちゃったんですけど、お茶を濁すというかここのところ鍋関連できてたからとか手が抜けるからとかいろいろあってふぐちりです。

より本格的な雑炊を作るなら、味付けはご飯の入る分だけ吸物より少し濃い目に、ご飯は雑炊にとろみが出ない様冷えたご飯を又一度水で洗い表面のでんぷん質を取り除くそうです。


2005年 2月 9日 9日
今日はふぐについて話しました。ふぐ中毒のほとんどが素人の調理によるものだそうです。毒がないとされている種類のふぐでも現在はまれに毒性化していて危険なんだそうです。

ふぐ食中毒はテトロドトキシンの摂取により起き、この中毒にかかると先ず口唇、舌端、指先等にしびれが起こります。頭痛、腹痛、嘔吐がみられる事もあるそうです。
次いで、知覚麻痺、運動麻痺、言語障害、呼吸困難、血圧降下などをきたします。意識は死の直前まで明瞭なのですが、末期に混濁し、呼吸停止(呼吸中枢麻痺)により死に至ります。

呼吸がとまっても心臓はしばらく動いています。摂取毒量が多いほど発症までの時間は短く、経過も短く、手遅れになりやすいようです。早いものは20分位で発症するものもある。6時間以後に発症するものは比較的軽症で、手当も十分間に合うので死ぬ事はほとんどないそうです。


2005年 2月 8日 8日
今日は雨が降ったり降らなかったり、暖かいと感じたり寒いと感じたり、天候もですけど寒暖も判断しにくい感じでした。こういう時期は体調崩しそうですね。睡眠・食事・運動で気をつけていきましょう。

それで、今日は〒(郵便番号)について話しました。郵便番号が5桁の時代から、放送局や通信販売の会社、超大手企業の本社など、郵便物の非常に多い一部の事業所に対して専用の郵便番号が割り振られるようになり、専用の郵便番号が割り振られた放送局などへの郵便については、住所の記載を省略できるようになりました。現在は2万ヶ所以上もあるみたいです。

あと2001年までは、家庭用電気製品や電気器具に電気用品取締法に基づく試験に合格した証印として、逆三角形や円形の中に「〒」を描いたマークが使われていました。由来は「逓信省電気試験所」が電気製品に関する試験を行っていたためみたいです。


2005年 2月 7日 7日
今年に入ってから花粉症になる人が増えてきてるみたいです。今大丈夫でも将来ならないとは言い切れませんし、風邪とかのきっかけになりやすいものとか対策していったりすると良いかもしれませんね。

それで、今日は湯豆腐について話しました。湯豆腐を煮過ぎると固くなるのは、残っていた凝固剤が温度を上げる事によって強力になって固めてしまうためみたいです。また、野菜を入れると野菜のカリウムが反応して、「す」が入ってしまいます。

豆腐の余った凝固剤は、タンパク質を固め、アミノ酸を分解する力を持っています。もし、豆腐パックに残った豆腐の汁を寄せ鍋に入れれば、魚や肉から染み出た旨味は固まって破壊されてしまうそうで、鍋に豆腐を入れた瞬間にまずくなってしまう原因になっているみたいです。


2005年 2月 6日 6日
今日は海苔について話しました。現在の海苔業界の基盤が築かれた時代が江戸時代だったりします。これらは、すべて徳川家康の海苔好きが講じたからみたいです。
家康に、新鮮な海苔を献上するため、品川・大森を中心とする東京湾で海苔の養殖が始まりました。
その後、幕府は献上された海苔を貴重な財源とし、市場で売るようになりました。養殖が始まった事により、これまでより数10倍の海苔が市場に出回ったそうです。

あと、選び方なんですが、苔特有の芳ばしい香りと青みをおびた光沢を持つ海苔が優れたものと呼べるみたいです。「手触りが柔らかいもの」「穴や破れがなく厚さが均一なもの」「口のなかでとろける」「厚さが一定」などが判断の基準になるみたいです。
ですが、現在の海苔業界では小穴のあいた海苔の方がやわらかく美味しいと見直されています。どちらかの判断ができにくいですね。

また、韓国海苔には穴がたくさん空いてますが、品質が劣っているわけではなく、日本で生産されている海苔とは種類が異なって品質基準も違うためです。どちらにもそれぞれの良さがあるから比べられるものでもないですね。


2005年 2月 5日 5日
多少空回りしていても頑張っていたつもりで教えていた事の大半が消えてしまうと、苦笑いしかできなくなってしまうような気がします。悪い事ばかりではないんですけども、ちょっと複雑な部分もあります・・・。

それで、今日はちゃんこ鍋について話しました。調べていて、一つ間違うと他の鍋料理との差がなくなってしまいそうな気がしました。でもお相撲さんの作ったのを食べれば、違いがあるのかもしれませんね。

お相撲さんの場合はちゃんこ鍋を食べた後、寝るとかいろいろ太る工夫をしているからこそ太るみたいです。私たちは食べるといっても毎日ではないでしょうし、食後の太る工夫もしないから、その辺は大丈夫でしょうね。


2005年 2月 4日 4日
見つからないと思っていても諦めずに探し続けると、見つかるものなんですね。なくしたものの重要度にもよりますけど、周りにも手伝ってもらったりしながら探すと気持ちすぐ見つかる気はします。

それで、今日はもつ鍋について話しました。もつは鮮度が大事で、青魚と同じように非常に足が早く、大変扱いが難しい食材だそうです。なので臭みを出さないために、低温状態で仕込むなどいろいろ工夫されてるみたいです。

もつ鍋にはチャンポン麺、なのはラーメンの麺にはカンスイを使用していて、腰の強さが大切で時間が経てば麺は伸びてしまいおいしくありません。
しかしチャンポン麺は、スープの旨みを吸わせて食べるのですが、それでも麺は伸びる事はありません。この差からですね。


2005年 2月 3日 3日
今日は一日の終わりのほうで踏んだり蹴ったりでした。ここのとこ忙しいせいか、注意力も散漫気味で気を抜くとすぐに失敗しそうです。皆さんも忙しい時や疲れてる時ほど慎重になるようにしましょうね。

それで、今日は豆乳鍋について話しました。豆乳鍋は私の周りでも食べた事ない人が多くて、ほんとに流行になったのかちょっと謎なとこはありますが、豆乳を使っているだけに効果はお墨付きみたいです。

豆乳鍋もスープと具材という鍋の基本からなので、かなりお手軽に作れます。今回のでよくわからなかった人は、探せば豆乳鍋の素があるのでそれを参考にしてみてください。


2005年 2月 2日 2日
今日は交番について話しました。地域差はありますが、交番は殺人、強盗、交通事故、落とし物、急病人、迷子、喧嘩、騒音、道案内、苦情、酔っぱらいの対応など、交番の周辺で起きる出来事は何でも担当しなければいけないという、非常に大変な場所でもあるそうです。

ちなみに現在の「派出所」は警備派出所として名称の施設は存在しますが、通常の交番とは異なっていて要警備諸所(各種公邸など)における警察官の詰め所的な存在になっています。

また「駐在所」は、原則として一人のお巡りさんが家族と共に地域に居住し、地域の安全を守る活動を行う場所で、今も存在しています。ただ家にいるだけに見えるので簡単そうですが、原則として常に家にいないといけないので、かなり大変みたいです。


2005年 2月 1日 1日
私のお気に入りの美味しいタンメン屋さんで、久しぶりにタンメンを食べたら思った以上に早く食べちゃいました。熱さとかそういうのも全然気にならなくて、ほんと美味しかったです。

それで、今日はキムチ鍋について話しました。キムチ鍋はキムチチゲとかチゲ鍋とかいろいろ呼び方ありますけど、「チゲ」は韓国語で「鍋」の意味とか結構知っている方は多そうです。でも、チゲ鍋とかたまにあるんですよね。

辛さがダメな人でも、辛くないキムチ鍋とかあるみたいですので、いろいろ探して見ると美味しく食べられそうな気がします。食べ慣れてる人は辛さに鈍感になりがちなので、「辛くない」とかの言葉は鵜呑みにしちゃいけませんけどね。


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