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四葉ちゃんの罰提案により病院色 VNI内輪ネタ用チャット |
| ユウ日記 | ユウ日記12月25日 | |
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ユウ「今日の日記はクリスマススペシャルよ〜!」 アルベル「ふっ………ガキ臭い………」 神影「そんな事いわないで楽しみましょうよ。」 香「そうですよ。いい子にしてたらサンタさんって人物がきますよ。」 アルベル「サンタだと?」 ヒューイ「興味ありまんなぁ。」 ユウ「今度はあんたなの?」 ヒューイ「せっかくグローランサー4がでたんやから登場させて〜な。それよりもサンタいえへんと思うで。」 コレット「でもプレゼントくれるんですよ。」 ヒューイ「あほやなぁ。何で縁もゆかりもない奴がくれるんや?」 香「ぶ〜………」 アルベル「なぁ。そのサンタクロースってどんな格好してるんだ?」 神影「えっとですね………真っ赤な服と長いお髭をはやしているのですよ。」 アルベル「ふ〜む………雪の日に来るのだろう?」 ‐妄想‐ ザクッ、ザクッ、ザクッ、ザクッ……… ![]() サンタクロース「ギェギェギェ〜!」 ‐終了‐ アルベル「うぅ〜!シャレにならんぞ!」 ユウ「それで。贈り物を渡すのよね?」 ‐妄想‐ ……………… ユウ「………ん?」 ユウ「きゃ〜〜!!」 ……………… ユウ「どんなプレゼントかしら?」 サンタクロース「(包丁を取り出す)」 ‐終了‐ ユウ「は………はは………怖いじゃない〜!」 ヒューイ「いらんつったらどうなるんやろう?」 ‐妄想‐ ヒューイ「うぅ………うわぁ………うえへ〜〜ん!!許して〜な〜!!ぐわぁ………」 ![]() サンタクロース「ジェイ、ジェイ、ジェイ……… ‐終了‐ ヒューイ「なぁ………サンタクロースが赤い服着てた言うてたやろ?」 神影「えぇ………」 ヒューイ「あれは子供の血で染まった服なんや………」 ユウ&神影「そんな訳が………」 香「うえ〜〜ん!!」 アルベル「やめてくれ……やめろ………」 コレット「怖いです……イヤです〜!」 ユウ「って信じちゃってるし………」 コレット「じゃあ何で夜中なんですか?」 アルベル「それは何か疚しいことがあるからだろう………」 ヒューイ「それはありうるなぁ〜」 神影「ではこういう話はどうですか?マッチ売りの少女です。」 ヒューイ「どんな話なんや?」 神影「えっとですね。寒さで凍えた少女がマッチを擦ると、炎の中からあったかい毛布とか、ご馳走とか。」 アルベル「炎中からか………」 ユウ「すてき………」 ヒューイ「えぇなぁ………奇跡や………ふふふ………へっへっへ〜!」 ![]() ユウ「ってたき火してるわよ〜!?」 アルベル「な〜にが奇跡じゃ!な〜にが炎の中にご馳走じゃ〜!!」 ヒューイ「嘘つけコラ〜!!」 ガルデニア「みんな電波受けてただけかい〜!」 香「あなたもですぅ〜!」 コレット「たかが脳内放送ですね!にゃははは〜!」 神影「寒さでおかしくなってますぅ………」 ユウ「なら寒風摩擦とかおすすめかも?」 ヒューイ「なんやそれ?聞いたことある?」 アルベル「ねぇよ………」 ガルデニア「寒風摩擦………それは還付なきまでに敵を抹殺する事………寒風抹殺!」 アルベル「戦士なら負けるとわかっていても戦わなきゃいけねぇ時があるよなぁ?」 コレット「死ぬとわかっててもですね!」 ヒューイ「そうせな………寒さ防がれへんやろ?」 ユウ「ちょっと待ってよ〜!マジ?」 ガルデニア「死して屍拾う者なし。それが寒風抹殺の掟。」 ユウ「ってあなたは煽ってんじゃないわよ〜!ちょっと待ってみんなガルちゃんにだまされてるだけだって。」 アルベル「何だ嘘か………」 ユウ「そうそう」 ヒューイ「ちっ………紛らわしい。」 ユウ「ふえ〜」 ガルデニア「生半可な知識をひけらかすからそういう事になるのだ。よ〜く肝に免じておけ。」 ユウ「あんたが原因ですわ!」 香「所でサンタさんは?」 ユウ「そんな怖い者じゃないって。ねぇ?ガルちゃん。」 ガルデニア「(ジェイソンの衣装を被る)」 ユウ「って脅かす気まんまんじゃない!ねぇ!」 ガルデニア「あっ………」 ユウ「あっじゃないわよ!その衣装どこにあったのよ!?」 ガルデニア「ゲッツ!」 ユウ「そのネタ関係ないわよ!」 電気が消える
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| ユウ日記 | ユウ日記12月1日 |
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ユウ「また阿呆って言った〜!」 アルベル「何故俺がおまえとデートなどしなくてはならんのだ!?クソ虫」 ユウ「いえね………あなたはもう24歳だし………いいんじゃないかと………」 アルベル「阿呆のクソ虫め………先に貴様の心配でもしてろ。」 ユウ「うぐ………」 ネル「アンタ………少しは女性に優しくできないのかい?」 ユウ「ネルさん。いらっしゃい。」 ネル「ユウも………私はもう「ちゃん」付けできない年頃なのかい?ん?」 アルベル「これ以上は付き合っていられん………俺はこたつに入って寝る………」 ユウ「アルソフィ………」 アルベル「貴様………死にたいか?」 ユウ「う〜ん………次の日記にアルソフィの小説乗せようかな?」 ソフィア「ちょっと見てみたいかも………」 アルベル「阿呆!お前まで何言ってるんだ!」 ソフィア「あっ………でも私たち(アルソフィ)のマンガはありますよ。」 アルベル「くっ………」 ユウ「まぁ………いいじゃない………」 ソフィア「ラブラブはいいですね。アルベルさん☆」 アルベル「クソ虫が〜!」 ソフィア「ラブラブイヤなんですか?」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記11月21日 |
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ユウ「今日は楚良が休みだから、スターオーシャン3のアルベルに来てもらったわ!」 アルベル「なぜ俺が………」 ユウ「いいじゃない。暇なんでしょう?」 アルベル「誰が暇だ………」 ユウ「プリン………」 アルベル「なぜいつもみんなからプリンって言われる?」 ユウ「気づいてないの?あなたの髪の上が黒で下が黄色だからよ。カラメルソースって言うの。」 アルベル「ほう………では奴(ガルデニア)はカラメルソースもかかってなくて、味気のないクソプリンだな。」 ガルデニア「むかつくな。ちょっと来い………」 アルベル「俺は弱いものイジメはしない主義なんだがな………」 ガルデニア「貴様………倒す!」 アルベル「(剣を取り出して)寄るな、動くな、くたばれ阿呆!」 ユウ「諍いはやめなさい。このトランプで決着をつけなさい!」 アルベル「ふん………そんな子供みたいな遊びなど………」 ユウ「えっと………ならばこの私と1日デートは?」 アルベル「殺すぞ!」 ユウ「乙女に殺すだなんて………あなたは私とアイス食べたりしたくないの?もしかして………あのシーハーツの………」 アルベル「黙れ阿呆」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記11月21日 |
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ユウ「は〜いみなさま!最近更新しなくてごめんなさい。ちょっと勉強とか色々あったの。」 香「大人は大変ですね〜。」 ガルデニア「まぁ………そうだな………しかしユウ………最近寒くなったな。」 ユウ「まぁそうね………それを聞くとは………ガルちゃん何か対策あるの?」 ガルデニア「こっちが聞きたいな。」 ユウ「ないわよ」 ガルデニア「何だと〜!?バカか貴様は!?しょうゆで溺れて死ぬのだ!」 ユウ「ひどい言われようだわね………まぁ………香ちゃんを抱きしめる事かしら?」 ガルデニア「感謝!さっそく今日ゆたんぽを抱きしめる………」 ユウ「寒がりやさんね………私は神音様の抱き枕が好きだわ………」 神影「ユウさん………私が寝てる時そんな事を………」 ユウ「あらぁ?なんなら神影さんもやってあげよっか?」 楚良「おんやぁ?愛引きかな?」 ユウ「うふふ………楚良ちゃん☆怒っちゃうよ?」 楚良「あらら………切れちゃった………僕ちん怖いよ〜」 神影「えっと………楚良さん………寝るとき怖いですから縛っていい?」 楚良「次の連絡を待て!」 | |
| 楚良日記 | 楚良日記 |
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チュッパ!はぁ〜いみんな〜。今日は僕ちんが日記書いてるんだよ〜! ユウちゃんはな〜んかダルイからって寝てるよん!これだからおばちゃんは☆ 僕ちんかたっ苦しいの嫌いなんだよね〜!あの重槍士の赤いやつと決闘をリベンジしたいなぁ♪そうそう君たちは何か最近面白いことない?ない?あったら是非教えてよ〜ん。 じゃ!まぁとにかく風邪とかには気をつけてねん!せっかくの秋が無駄になっちゃうよん ♪次の連絡を待てじゃバイバ〜イ | |
| ユウ日記 | ユウ日記10月7日 |
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ユウ「あ〜………温泉に行きたいわ………」 ガルデニア「いきなりだな………」 ユウ「行きたいわ〜、あ〜………とかあえ〜とか言ってつかるのでしょうね〜?」 コレット「いいですよね〜〜入りたいなぁ〜」 神影「わたしも行きたいです。」 ガルデニア「そういえばユウ………大富豪はどうしたのだ?」 ユウ「今わたしを入れて3人よ。一回3人で対戦しようかな?って思ってますの☆」 ガルデニア「そうか………また罰が増えるのか………がんばれ………」 神影「ユウさん。わたしは手加減しませんよ?」 ユウ「みんなでわたしをそんな目で見て………前よりは少し勝率が………」 コレット「わたしも対戦したいなぁ〜」 ユウ「いいわよ。今度わたしのPC貸してあげるわ♪」 神影「今からが楽しみですね〜。」 ユウ「最後に………利津様も大富豪に参加しませんか?」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記10月4日 |
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ユウ「やっとテストは終わったわ………」 ガルデニア「ほう………で結果は?」 ユウ「いいも悪いもないわ。普通よ☆」 ガルデニア「そうか………そういえば………大富豪をやるのだってな?」 ユウ「うん。今回も新メンバーが参加ですわ。」 ガルデニア「そうか………それは感謝しなくてはな………それと………前の罰は償った か?」 ユウ「えぇ………5回分ぐらいは償ったわ………」 ガルデニア「後14回も残ってるか………」 ユウ「うっ………まぁちゃんと償うわ………それと、利津様がイモの日記を書いてたわ ね。焼き芋食べたいなぁ………」 ガルデニア「お前は食欲の秋か………だから最近太って………」 ユウ「何か………言ったかしら?」 ガルデニア「いや………別に………」 ユウ「みなさまも食べ過ぎには注意ですわ!」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記9月5日 |
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ユウ「香ちゃん。少し遅れたのですが・・・お誕生日おめでとうね☆」 香「どうもありがとうございます。」 コレット「私からのプレゼントですよ。チャクラム〜」 ユウ「私からのプレゼントは、テストがあるから、プレゼント渡すまでは私に何でも命令 できるわ。」 コレット「ではさっそく・・・お買い物をお願いできますか?」 香「では私は・・・いつも抱き枕がわりですからたまにはその気持ちを味わってください ね。」 ユウ「うっ・・・お買い物はやらなくちゃだめ?」 コレット「では新しいチャクラムがほしいです。」 ユウ「それならこれよ。高級チャクラム。どう?シルクのチャクラムは。」 コレット「私はあんまりブランド物とか知りませんよ〜。」 香「そういえば神音様も誕生日ですけど・・・」 ユウ「ぬかりなしよ。」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記9月5日 |
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ユウ「皆様いかがおすごしですか?私はテスト勉強をしていますわ。正義と愛はかならず勝つ戦法でね☆」 ガルデニア「一ついいたいのだが・・・」 コレット「お勉強の邪魔しちゃダメですよ〜」 ガルデニア「そうだな・・・でもいいたい事が・・・」 楚良「逢い引きはっけ〜ん!チュッパ!バミュン。」 ガルデニア「お前は来るな・・・ややこしい・・・」 コレット「楽しそうな人ですね。」 楚良「おばちゃん〜!勉強の邪魔しちゃダメダメ〜」 ガルデニア「貴様・・・誰がおばさんだ?お仕置きをしなくてはな・・・」 楚良「リベンジ、リベンジ☆」 ガルデニア「先手必勝だ!」 楚良「ずるっけ〜!ほっほ〜う。うりゅん!」 ガルデニア「はっ!」 楚良「楚良キック!」 ガルデニア「くらえ!」 楚良「あたっ・・・いらっしゃ〜い!」 ガルデニア「っ・・・」 楚良「ぺんぺ〜ん♪」 ガルデニア「これで終わりだ!」 楚良「チュッパ!」 ユウ「いたっ。」 ガルデニア「あっ・・・」 ユウ「ねぇ・・・聞いてくれる?私・・・ちゃんと勉強してたのよ・・・それを・・・それを・・・よくもやってくれたわね〜!」 ガルデニア「お、落ち着け〜!」 楚良「あ〜らんら、切れちゃった。こ〜わい、こ〜わい♪」 ガルデニア「貴様にも責任の一端あるだろう!」 楚良「責任の一端!僕ちん子供だからわかんな〜い!わかんな〜い!」 ガルデニア「汚いぞ!」 コレット「待ってください!私が相手です。」 ガルデニア「こっちを止めろ・・・」 楚良「おねえちゃ〜ん・・・服変・・・」 コレット「あなたこそそのうっとぉしい服は何事ですか!天使ルックにしなさい!」 楚良「いやん・・・夢見そう・・・」 ガルデニア「ユウ早く落ち着け!」 ユウ「阪神優勝!私のためた罰は20!弟よ妹よ〜!」 ガルデニア「言ってる意味がわからん!何でもいいから早く勉強しろ!」 コレット「楚良さん・・・一時休戦ですね」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記9月5日 |
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ガルデニア「久しぶりの更新だな・・・」 ユウ「旅行とか色々あったの。」 ガルデニア「そうか・・・夏休みもおわった・・・」 ユウ「ガルちゃんはまだいいわ。私なんてテストよ!」 ガルデニア「勉強はしたのか?」 ユウ「見て驚きなさい!テイルズオブシンフォニアの現在のレベルは序盤で40よ!」 ガルデニア「勉強をせぬか〜!」 ユウ「香ちゃん。ドワーフの誓い第7番!」 香「正義と愛は絶対・・・」 コレット「違いますよ〜、正義と愛はかならず勝つですよ〜。」 ユウ「何であなたがここにいるの?」 コレット「難しい事は考えないほうがいいです。」 ユウ「じゃあさっきの続き。あなたも一緒にね。」 香「ドワーフの誓い第7番!」 ユウ&コレット「正義と愛はかならず勝つ!」 ガルデニア「それはテストに影響があるのか?」 ユウ「違うわ。今の言葉通り、私がテストに勝つから勉強しなくても大丈夫」 コレット「多分ね。」 ユウ「ここで無駄知識〜!レモンの皮を発砲スチロールにかけると溶けるのよ!」 ガルデニア「おわったな・・・」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記6月2日 |
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香「はぅ・・・神影お姉様に怒られちゃいましたぁ・・・」 ユウ「何で?」 香「ユウ様が寝てる間にユウ様の生気を吸ったせいです。」 ユウ「奪ったのね・・・」 香「おわびにいい子になります。私を好きにしてください♪」 ユウ「うれしいけど・・・その前に神影さんが今度家に泊まりに来るわよ。一緒に寝たりするわっ!」 香「うらやましいですね。」 ユウ「よかったら3人一緒に寝る?」 香「私はかまいません・・・」 ユウ「決まりね」 香「その前に・・・ユウ様に生気をおかえししなくては・・・」 ユウ「別にいいわよ。あの人のおかげでフラフラですから・・・」 香「ユウ様・・・あの人にだけはダメですからね。」 ユウ「香ちゃんの体使ってまでって・・・怒られるのは香ちゃんじゃないし・・・あの人だし・・・」 香「私の生気は・・・・・・いらないのですね・・・そんな・・・・・・」 ユウ「うっ・・・じゃ後でいただくわ。」 香「それなら私もうれしいですよ・・・」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記5月18日-2 |
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香「じゃあ私の愛よりお金を取ったユウさんへの気持ちです♪脇をゴシゴシゴシゴシ♪」 ユウ「わ、わかったわよぅ。た、頼むからやめて〜!」 香「わかりました。でも嘘ついたら………わかってますね?」 ユウ「10%は理解してるわっ!」 香「………もう一度洗う必要がありそうですね………」 ユウ「さっ!ガルちゃん。お金を………」 ガルデニア「却下………」 ユウ「私の命よりお金を?」 ガルデニア「お前の責任だろう………」 ユウ「まったく!誰がこんな潜水艦を作ったの!?」 ガルデニア「お前だ、お前………」 香「ではユウさん♪もう一度体を………」 ユウ「あなたは神をシンジマスカ?」 香「ごまかさないでください………」 ユウ「ゴマなんて貸してないわっ」 香「………足の裏追加です………」 ユウ「誰がこんな罠を!?」 ガルデニア「だから、お前だ………」 ユウ「厳しいわっ!」 香「それとも………ユウさんの潜水艦でもいいですよ。それなら10分で許しますよ?」 ユウ「10分は長いわ………」 香「じゃ……クイズ式です。1、洗われる、2、潜水艦を上げて10分。どっちにしますか?」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記5月18日-1 |
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ユウ「来てはダメよっ!私にさわったらダメだわっ!」 香「へぇ〜、なんでですか?」 ユウ「だって恥ずかしいじゃないっ。」 香「今更それは説得力ないですよ。往生際が悪いですよ。」 ユウ「来たら、秘奥義をだすわっ。」 香「ひどいです。私の事きらいなんですね………一時は「愛してるわ」とか言ってるのに………」 ユウ「愛してるは言ってないわよ………」 香「私は愛されてないのですね。悲しい………」 ユウ「わかったわよ………背中流して貰うわよ………」 香「(にやり)じゃあ流しますね〜」 ユウ「あっ………ちょっと香ちゃん。もうちょっと強く洗ってくれない?くすぐったいわ………」 香「だめですよ。ほら、動いてはいけませんよ」 ユウ「動いてないわよ。」 香「そうですか………では脇の下などゴシゴシです♪」 ユウ「こ、こら。やめなさい。」 香「実は私、ほしい物があるんですけど〜、買ってくれたらならやめてあげますけど?」 ユウ「買ってあげるから〜何がほしいの?」 香「豪華客船♪」 ユウ「無理」 香「じゃあ脇の下をまだゴシゴシですよ?」 ユウ「だ、だってお金かかるもん………」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記5月15日 |
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ユウ「スリーサイズは秘密よ。」 ガルデニア「違う………何故あんなにあった石鹸水がこんなにちょっぴりしかないん だ?」 ユウ「そ、それは………神様が石鹸水を取りに来たのよ。それで私は分けてあげたの。」 ガルデニア「そんな訳ないだろ。言わなきゃ手段を選ばないぞ。」 ユウ「うっ、香ちゃんが知っているわ。」 香「私ですか………?ずるいですよユウさん♪」 ユウ「うっ………私が………遊びました………」 香「少しだけですけど私も………」 ガルデニア「そうか………にしても………ユウ………お前が一番石鹸水ついてるぞ。」 ユウ「ほっといて………今洗い流すから。」 香「もったいないです………私がしっかり磨いてから洗い流してあげますよ〜。」 ユウ「………普通は逆じゃないかしら?」 香「ダメですよ〜。これは私なりのスキンシップなんですよ。さっ、いい子ですからじっとしててください!」 ユウ「私は香ちゃんより年上なんだけど………?」 香「気にしないでください。」 ユウ「うっ………ガルちゃん。」 ガルデニア「お前の責任だ………我慢しろ………」 香「さっ。キレイキレイしますです。」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記5月11日-2 |
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香「あの、ユウさん。お風呂はどこらへんにあるの?」 ユウ「ん?香ちゃんお風呂に入るの?だったら一緒に入りましょうっ!」 香「えっ?一緒にですか?」 ユウ「不服かしら?」 香「いえ、では一緒に………」 ユウ「ふっふっふ………」 香「ユウさん、その笑みは?」 ユウ「たまに合間を持って作った船の潜水式を始めるのよっ!」 香「お船作ったんですね。」 ユウ「石鹸水を使った鉄砲もあるわっ!発射するわよ。」 香「お〜、石鹸水が四方発砲にっ!すごいですね。」 ユウ「石鹸水が体中について気持ち悪いわ………」 ガルデニア「ユウ………入るぞ………」 ユウ「いや〜んガルちゃんのエッチ♪」 ガルデニア「殴るぞ………」 ユウ「そうカリカリしてたら世の中やってけないわよ。」 ガルデニア「お前がそうしているんだろ………」 ユウ「関係ないけど………ガルちゃんってプロポーションいいわよね。香ちゃんもいいけどガルちゃんもいい体型よ。」 ガルデニア「私は体などどうでもいい。中身が大切だ。」 ユウ「まぁそうよね。」 香「それに一票です。」 ガルデニア「さて、質問があるんだがいいか?」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記5月11日-1 |
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ガルデニア「ユウ、おまえが言ってた狐はどうした?」 ユウ「いるわよ。私も初めてみるわ。」 香「あなたがユウさん。初めまして。香(こう)です。年齢は11歳の女の子です。」 ガルデニア「若いな………」 ユウ「かわいい子ね。ちなみに一緒に住むのだから、「さん」づけはなしでいいわよ。」 香「今はさんづけで呼ばせてください。慣れたらいい呼び方を見つけますので。」 ユウ「いいわよ。そういえば香ちゃんは変化とかできたのよね?」 香「はい。できますよ。」 ユウ「すっごく役立つわ。さっそく今夜は一緒に寝ましょうねっ♪」 ガルデニア「何を企んでいる?」 ユウ「だってかわいいんだもん。抱きしめて寝たいわっ!神影さんも「人なつっこいですよ。」って言ってたわ」 香「一緒に寝ますです。」 ユウ「やったわっ!じゃあ今日のご飯は私特性の狐うどんよ。」 香「私は油揚げが大好きなんですよ。」 ガルデニア「稲荷寿司は?」 香「それもたまらなく好きですよ。」 ユウ「私は稲荷寿司は作れないわ。ごめんね」 香「気にしなくていいですよ。私は狐うどんも大好物ですよ。」 ユウ「というわけで宜しくね」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記5月8日 |
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ユウ「ねぇ、ガルちゃん………お願いがあるんだけど………」 ガルデニア「却下………」 ユウ「まだなにも言ってないんだけど………」 ガルデニア「何かほしいかだろう?」 ユウ「いや、ほしいものはないわ」 ガルデニア「ほう………では何だ?」 ユウ「今度家に狐がくるんだけど………」 ガルデニア「また何で………」 ユウ「神音さんが私の血を使って狐の悪魔を呼び出すの。だからその狐を貸してもらう の」 ガルデニア「いやな血を使ったもんだ………」 ユウ「おだまりなさい………」 ガルデニア「餌とかはどうするんだ?」 ユウ「買ってきたわっ!」 ガルデニア「薄味油揚げとは!?なぜ濃い味にしないんだ?」 ユウ「神音さんが、「塩分が………低いので………頼むよ………」って言ってたもん。ついでにシツコイお味は嫌われるわっ」 ガルデニア「誰かの料理であったな………」 ユウ「そういう事でお世話お願いねっ。」 ‐私信‐ 可憐RePureちゃん>2222Hitおめでとうっ。私は2235だったわ。残念……… てんちゃん>78000Hitおめでとう。私がゲットしたわ。 | |
| ユウ日記 | ユウ日記4月20日 |
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ユウ「いきなりだけど………私はすごい食べ物を作ったわ。」 ガルデニア「何を作ったんだ?」 ユウ「マルタさんや航16歳さんの意見聞いてたら作ることにしたの!プッチンプリンの塔を!」 ガルデニア「食べ物で遊ぶなー!」 ユウ「アートと言ってちょうだい。でも今回は失敗したの。だから今度はデカプッチンプリンと、ミニサイズを使うわ。」 ガルデニア「で………その失敗したのはアレンジしたのか?」 ユウ「したわっ。これよ!」
ユウ「枝豆よ♪」 ガルデニア「しかも中心の「気合い」は何だ!?」 ユウ「阪神ガムの金澤選手の言葉よ♪」 ガルデニア「このバカ………」 ユウ「プッチンプリン食べ過ぎてお腹痛いわ。」 ガルデニア「自業自得だ。」 ‐私信‐ 航16さん;やっぱりプリンは崩れました。航16さんの予想通りw マルタさん;3段への道は厳しいわ。でも私は負けない。 影千影ちゃん;突っ込みが増えたわね……… | |
| ユウ日記 | ユウ日記4月20日 |
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ミストラル「あ〜、チョコせんだ〜!ちょうだい♪(>_<)」 ユウ「そういえばミストラルってチョコせん好きだったわね。」 ミストラル「板チョコ食べ過ぎて虫歯になりかけたぁ〜(T_T)」 ユウ「本当にすきなのね………ほしければトレードを………」 ミストラル「私の好きな食べ物をトレードに使うなんて、それイックな〜いヽ( ̄ー ̄)〃」 ユウ「他の人のキャラ持ってこないであげるから………」 ミストラル「やった〜!チョコせんゲッ………」 ユウ「先に言うけど………ホームラン打ったあの人の真似はなしよ。」 ミストラル「うぐ(T_T)まぁ、チョコせんもらったからいいか………はっ( ̄〇 ̄;)もしかしてこれを使って私を口説く気じゃ………あぁダメよ。私は主婦で女同士だし(*^_^*)」 ユウ「100%ないから安心なさい。」 ミストラル「そんな冷静に言わなくても(^_^;)」 ユウ「本当の事じゃない。」 ミストラル「よぅし!私もここに住む(^0^)/」 ユウ「私の部屋は2人が限度よ。」 ミストラル「いいの〜。たまには夜更かしして.hackやろうよぉ。(>_<)」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記4月13日 |
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ユウ「ま、まぁ………それはそうだけど………じゃあオルカをやめてガルちゃんを入れるわっ」 ガルデニア「うむ。しかたない………」 ユウ「それよりも、ミストラルより自分が若いってよく断言できるわね。」 ミストラル「そうだよぉ。私はまだ若いんだよ(-_-#)」 ユウ「そうそう、たしかに力は弱いけど魔法は強いんだし。」 ミストラル「そうそう!もっと言ってやれ〜(^0^)」 ガルデニア「(ミストラルに気づいてないのか?)魔法なら私も得意だ。」 ユウ「じゃあこの勝負は引き分けだわ」 ミストラル「引き分けね♪(^0^)」 ユウ「何でミストラルがいるの!?」 ガルデニア「今ごろ気づくな………」 ミストラル「ユウらしいね(^_^;)」 ユウ「近頃忙しくてね。そういえばミストラルに金のプチグソと銀のプチグソと本全部あげたけどね」 ガルデニア「私には?」 ユウ「物理攻撃アップ系の本をあげた。」 ミストラル「もうけちゃった(*^_^*)」 ガルデニア「感謝」 ユウ「でも私のカイトはショボすぎだけどね」 ミストラル「ドンマイ(^0^)/」 ユウ「ありがと………しょうがないわ。チョコせんでも食べましょう。」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記4月12日 |
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ユウ「は〜いっみんな!.hack4がいよいよ発売したわねっ!およそ半年間やり続けた
わ。パーティ考えなくっちゃ。」 ガルデニア「私をいれないと死あるのみだ………」 ユウ「現在のパーティはカイト、バルムンク、ガルちゃんが入っているわよ。」 ガルデニア「うむ。装備品はどうだ?まさか………レベル1だったら死あるのみだ!」 ユウ「武器が81よ。でも頭の装備がなかなかいいのがないのよね。」 ガルデニア「ほう………なかなかいいではないか………少しは見直したぞ………」 ユウ「そういえば気になってたのだけど………前ファンの女の子からもらったラブレターはどうしたの?」 ガルデニア「「好きです。愛しています」と言うのが延々と書かれていた………読むのに2日はかかった。」 ユウ「いいわね〜。そんなラブレターが男の殿方からもらうとさらに………」 ガルデニア「それ以上言ったら泣かす………」 ユウ「それとミストラル復活がうれしいわ。最強メンバーはカイト、ミストラル、オルカに決定ね。」 ガルデニア「ミストラルをやめて私を入れないか!私はあいつよりはるかに若いし、強いぞ!」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記4月6日 |
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ユウ「はぁ………プチグソがほしいわ………」 ガルデニア「イキナリだな。」 ユウ「一応餌とかは持ってるのよ。」 ガルデニア「なら育てればいいじゃないか………」 ユウ「違うわよ………成長したら毎日餌やらなきゃいけないじゃない。そうすると3匹 イッペンに育ててレースに出るなんて無理よ。」 ガルデニア「いや、あげなくても大丈夫だ。そういう設定になっているからな。」 ユウ「本当?じゃあ早速育ってるのが一杯いるからレース登録してくるね。ガルちゃんラブよ〜♪」 ガルデニア「女同士で言う言葉なのか?それは………」 ―プチグソレース― チャチャン、チャチャッチャカチャッチャチャララ〜ン♪ [3・2・1………スタート!] ユウ「棄権するわ………」 ガルデニア「どうした?」 ユウ「だってこんな所に落ちたら死んじゃうわよ………」 ガルデニア「落ちないぞ………」 ユウ「とりあえず参加賞として幸運の針金もらったわっ。結構気前がいいのね。賞品は金のプチグソだし………たしかすっごい不細工なアイテムって聞いたけど………」 ガルデニア「私は銀のプチグソなら持ってるぞ。」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記4月1日 |
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ユウ「ここは2をやめて1にしよう!」 ガルデニア「ほう………2は使わないのか?一番強いのに………」 ユウ「うん。今回は1に賭けてみるよ。」 ガルデニア「そうか。ではがんばれよ。」 ユウ「はいな。よぅし!いけ〜!そこだ〜!」 ガルデニア「おいユウ………何もそこまで熱くならなくても………ん?」 ユウ「追い抜け〜!!後少しでバーニィシューズゲットだよ♪」 ガルデニア「何をしている?」 ユウ「バーニィレース♪」 ガルデニア「ラジュローム!タブルスイーパー!ゲッタービーム!散葉刃!無限空破 斬!!」 ユウ「ちょっと待て〜!!今ガルちゃんが使えない技が3つぐらいあったよー!」 ガルデニア「気にするな………いいかげんに大富豪をしないか!」 ユウ「何を言うの?ちゃんとやってるんだけど………」 ガルデニア「バーニィレースとどこに関係が〜!?」 ユウ「甘いよ………これで運のよさをUPしているの。ほら、勝負は時の運とも言いますし………さて、次はウェルチーさんの所でクリエーション♪」 ガルデニア「言っておくが………罰は減らないぞ……」 ユウ「うそ〜?」 ガルデニア「当たり前だろ」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記クイズ完結編? |
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ガルデニア「おいユウ………前のクイズのオーディエンスの結果がでたぞ。これだ。」 B:96% C:4% ユウ「ユウは4%に賭ける〜〜〜!!答えは………」 ガルデニア「まぁ待て………まだテレフォンが残っているだろ………」 説明しよう!テレフォンとは知り合いに答えを聞く奥義の中の奥義!テレフォン使う前に聴く人がテレビ見て答えを調べていいのかな? ユウ「(電話をかけながら)これって大抵時間なくなるんだよね〜」 ガチャ ユウ「あっ、モシモシ?」 バルムンク「Cだ!!」 ユウ「はや………」 スタジオ側……… バルムンク「おい………俺の出番はこれだけなのか?」 ガルデニア「あぁ………ではサラバだ。」 客席側……… ユウ「ねぇ、今の電話の人の声に聞き覚えが………しかも何か可愛そうな気がしたんだけど?」 ガルデニア「気にするな!答えは?」 ユウ「ドロップアウ………」 ガルデニア「なお、ドロップアウトした場合は死あるのみです。」 ユウ「………C………」 ガルデニア「ファイナルアンサー?」 ユウ「ファイナルアンサー」 ガルデニア「………………正解!さぁ今度一緒に飲むぞ!」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記3月24日 |
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ユウ「罰が延期になってうれしくってルーマニアのポンチャッキーズのハロハロ音頭踊っています。」 ガルデニア「(今週は生きられたんだな………)何している?」 ユウ「見ればわかるでしょ?ネジ兄さんのハロハロ音頭踊ってますの♪さぁガルちゃんも一緒にハロハロ♪」 ガルデニア「そんな暇があったら大富豪の練習でもしたらどうだ?たまには影千影さんに勝ってみろ。」 ユウ「言わずとも………見てこの手を。結構赤くなってるでしょ。」 ガルデニア「ほう………少しはトレーニングしているみたいだな………」 ユウ「そうとも!スタオー3でLV上げまくってヴァーティカル・エアレイドやっと覚えましたし………ルーマニアではギャラリー集めてたし………」 ガルデニア「大富豪の練習をしないか〜〜!!」 ユウ「安心して。一応対策はあるんだから。」 ガルデニア「そういって今まで何回負けたか………でも罰は受けなくてはダメだな………」 ユウ「気が重いこといわないでくれる〜?」 ガルデニア「本当の事だ………」 ユウ「あ〜、そんな毎日日がすぎる〜♪罰ならまかせろ、ハロハロ一発♪」 ガルデニア「罰を受けたら元気は消える」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記 |
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ユウ「やぁ………おひさしぶりの更新だよ。前はお友達の誕生日チャットにお邪魔してきたんだ。年が増えると言う事はまぁ女性には気がおもいよね。」
ガルデニア「うむ。たしかに………」 ユウ「あっユウよりも遙かに年が上なガルちゃん♪」 ガルデニア「どうでもいいが………お前はよく生きてたな………あの人の罰を受けたのだろう?」 ユウ「いや………今回は延期になったんだよ………」 ガルデニア「ほほう………では今週がお前の命日になるのか?」 ユウ「殺さないでくれる?まだ死んだ訳じゃないんだよ………」 ガルデニア「南無………」 ユウ「うぐぅ………生きて帰ってくるから応援してね♪」 ガルデニア「却下………」 | |
| ユウ日記 | ユウ日記 |
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ユウ「ふっふっふ………w女の子のみんなはもうひな祭りを楽しんだかい?ユウ達の所では………まぁまぁだったかな………」 ガルデニア「昨日は私が主役だった………ユウに酒を進めたが飲まなかったし………未成年を無視して飲もうではないか………」 ユウ「却下………」 ガルデニア「飲まないのか………?」 ユウ「飲まないよ。」 ガルデニア「本当にか?」 ユウ「本当に………」 ガルデニア「ファイナルアンサー?」 ユウ「ファイナルアンサー………………」 ガルデニア「A.逃げる、B.飲まない、C.大富豪のみんなで飲む、D.頭にのせる、の内B で、ファイナルアンサーだな?」 ユウ「50:50を………」 (説明しよう!50:50とは答えを二つに絞りこむ荒技。二つで迷ってる時はそれは言わな いほうがいいよ!その二つを残すから。挑戦者の皆様ファイト!) ガルデニア「B&Cを残そう………」 ユウ「………オーディエンスを………」 (説明しよう!オーディエンスとは会場の皆様に聞くなんとも奇想天外第二奥義だ!でも現在は会場の人がいないので………次に続く!) | |
| ユウ日記 | 大富豪スコア表 |
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ユウ「今までの大富豪スコア表だよ〜」 現在の1位:利津21歳さん、2位、影千影ちゃん、3位、てんちゃん、4位、国さん、5位、ティティスさん、6位、咲耶17歳、7位、四葉13歳(永遠)8位ユウ 現在最多勝:利津21歳、勝ち数5回、影千影ちゃん、勝ち数3回、ゲーム差2てんちゃん&国さん、勝ち数2回、ゲーム差3、ティティスさん&ユウ、勝ち数1回、ゲーム差4 最多敗北賞、ユウ、敗北数10回、国さん3回、ゲーム差7回、てんちゃん、1回、ゲーム差1 今回のMVP:ユウ、取った賞、最敗北賞。負け数、10回。 | |
| ユウ日記 | ガルちゃん日記2 |
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ガルデニア「………………ついに来たか………………バレンタインデー………さて、ユウがどうしても利津様にあげたいと言うからその………私も一緒に作るぞ………」 ユウ「先にいっとくけど………生き物はチョコにしないでよ………」 ガルデニア「(猫持ちながら)………生き物は………ダメなのか?」 ユウ「利津様が食べるのだから、そんなもの入れないで………」 ガルデニア「ユウが食べるのではないのか?じゃあこの毒薬も用なしと………」 ユウ「殺す気だったの?」 ガルデニア「そうだ!それ以外に何がある!?」 ユウ「この話はなかったことに………」 ガルデニア「わかった。毒薬は捨てるから作るのを手伝え〜!」 ユウ「じゃあユウの事を先生と呼びなさい。」 ガルデニア「よし、じゃあ私の事は様づけで呼べ!」 ユウ「よしいいでしょう!(え〜)」 3時間後 ユウ「できたのはいいですが………何かすごいね。カエルの足が出てますし………本当に利津様にあげるの?」 ガルデニア「カラーラッピングすればきづかんだろう………足はチョコで塗ったし………」 ユウ「悪だね………(後でちゃんとしたのに換えとこう)」 | |
| ユウ日記 | ガルちゃん日記 |
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ガルデニア「ふっ………ガルデニアだ。そろそろバレンタインの時期がせまっているが………毎年毎年実に片身が狭い………大体女が男にチョコをあげるなど誰が………」 ユウ「そうそう………去年だってガルちゃんはあげる相手がいなくてロンリーバレンタインだったよね♪」 ガルデニア「そうだ。私にはあげる相手もいなくて一人で………って貴様………今年初の地獄巡りがしたいのか?ん?」 ユウ「いや………大富豪で負けてもうすぐ地獄巡りが始まるからいいよ。」 ガルデニア「大体女がチョコを作るなどと誰が決めたのだ!?」 ユウ「いや………個人的な問題じゃ………」 ガルデニア「大体、私の様な女がいたらデートに誘うとか、花束をもって告白するとか!ついでにお茶でも誘うとか!!まったく最近の男はだらしがない。」 ユウ「誘わないほうが身のためだからじゃないの?」 ガルデニア「………………地獄へ直行だ………ではこのユウを地獄へ連れていくのでさらばだ………」 ユウ「男にモテナイタメの憂さ晴らしか………ではこれでも聞いて英雄気取りでも………」 ガルデニア「……ではまただ」 | |
| ユウ日記 | 日記 |
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ジングルベール、ジングルベール、鈴がなるー、今日はたのっしいクリスマス♪ユウですが何か文句でも? こほん………冗談です。クリスマスが楽しみですのでつい……… さて、今日はトランプをしています。大富豪パーティの順位を見れば一目両全ですが……そうです………ユウはまた負けたの……… 自分で罰提案して自分で受ける………チャラになるのを信じて影千影さんに泣きついたり……… けどチャラにはなりませんでした………無駄なあがきですか? とりあえず誰か対策とかあったら教えてください。日記の感想とか掲示板に書いてね。 ではまたの心だ♪ | |
| ユウ日記 | 大富豪順位表 |
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第1戦、1位利津21歳さん、2位ティティス10歳さん、3位咲耶17歳さん、4位クゥ様、5位ユウ。 第2戦、1位利津21歳さん、2位クゥ様、3位ユウ 第3戦、1位利津21歳さん、2位てん様、3位クゥ様、4位ユウ 第4戦、1位影千影さん、2位利津21歳さん、3位てん様、4位クゥ様、5位ユウ 参加者、利津21歳さん、ユウ、クゥ様、影千影さん、ティティス10歳さん、てん様、咲耶 17歳さん、四葉13歳さん、望月久夜さん ただいまの成績 1位:利津21歳さん(最高連続勝利V3)、罰ゲーム回数0 2位:ティティス10歳さん、影千影さん、どちらとも罰ゲーム回数0 3位咲耶17歳さん、てん様、どちらとも罰ゲーム回数0回 4位:クゥ様、罰ゲーム回数0 最低位:ユウ(大貧民王、連続敗北4回V4)罰ゲームは今影千影さんにローン。利子つき 順位不定:望月久夜さん、四葉さん、まだ対戦していません。 | |
| ユウ日記 | ガルプリ |
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世界でたった一人の、優しくなくて、意地悪で、お節介で♪ 一応相棒の………ユウの相棒です。 そんな………一応ガルデニア(ガルちゃん)の事をつづった………ユウの物語です♪ ではここで一曲、ガルプリで、「幻惑」……… 「誰より〜、あなたの声がきーきたくなくって、いつも〜♪」 バキッ! ユウ「誰だね?撮影中に邪魔するのは?」 ガルデニア「私だが何か?」 ユウ「はにゃ………ごめんなさい………」 ガルデニア「わかればよい。」 ユウ「タイトルの時にあの木琴とかで奏でるの忘れた!」 ガルデニア「ちが〜う!それはほんの少しあるが9割ちが〜う!」 ユウ「ギャラの事?」 ガルデニア「おのれ〜!てん様にいいつけてやる〜!」 ユウ「まぁまぁ………とりあえずこれでも見て………」 ガルデニア「やっぱいいつけてやる………」 続くでしゅう……… | |
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