| SLOWMOTION APOCALYPSE / MY OWN PRIVATE ARMAGEDDON |
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Alberto "albi" Zannier/アルベルト"アルビ"ザニエ(Vo) Nicolas Milanese/ニコラス・ミラネーゼ(Gu) Ivan Odorico/イヴァン・オドリコ(Gu) Ivo Boscariol/イヴォ・ボスカリオール(Ba) Tommaso Corte/トマソ・コルテ(Dr) |
| アーティスト名 : SLOWMOTION APOCALYPSE / スローモーション・アポカリプス |
| 国名 : イタリア |
| アルバムタイトル : MY OWN PRIVATE ARMAGEDDON / マイ・オウン・プライヴェート・アルマゲドン |
| ジャンル : メロディック・デス/スラッシュ・メタル |
| 発売日:2006年9月27日 TKCS-85152 |
| イタリア出身、AT THE GATESの流れを汲むメロディック・デスラッシャー、1stアルバムで日本を制す!怒涛のリフ攻撃に、胸を突き刺す流麗なメロディが乱れ飛ぶ、衝撃的な一枚! メロディとアグレッションを好む者、必聴!!! |
| バイオグラフィー SLOWMOTION APOCALYPSEが現在のラインナップでスタートしたのは2002年のことだった。各メンバー様々なメタルに影響を受けたハードコア・バンドに所属していたという。アルベルト"アルビ"ザニエ(Vo)、イヴォ・ボスカリオール(Ba)、イヴァン・オドリコ(Gu)が在籍していたのがSLAPSTICKS。トマソ・コルテ(Dr)と、ニコラス・ミラネーゼ(Gu)が在籍していたバンドがTO DIE FORだった。この2バンドが分裂し、集まって出来たのがこのSLOWMOTION APOCALYPSEである。それぞれGRAVEWORMやTHE GREAT DECEIVER、CONVERGE、NINE、RAISED FIST、STORMWITCH、EKTOMORF、EVENFALL、MANDRAGORAといったバンド達と前バンド時代にプレイしたこともあり、各々経験も豊富な状態で結成されている。 本アルバムはリッカルド"パソ"パシーニ(EPHEL DUATH等を手がけた)によってプロデュースされ、アメリカではTRIBUNAL RECORDS(ATREYUやDEADSOILをリリースしている)から2005年4月にリリースされたが、アメリカ以外の国ではリリースされておらず、今回が全世界初進出となるリリースであると言えよう。 |
| 収録曲: 1. The Beginning Of The Apocalypse/ザ・ビギニング・オブ・ジ・アポカリプス 2. The Insomniac/ジ・インソムニアック 3. Kill In Progress/キル・イン・プログレス 4. Vote For Extinction/ヴォート・フォー・エクスティンクション 5. Psychic War 2.0/サイキック・ウォー2.0 6. Last Generation Humans/ラスト・ジェネレイション・ヒューマンズ 7. Filth/フィルス 8. My Future Is Burning/マイ・フューチャー・イズ・バーニング 9. Through The Flesh/スルー・ザ・フレッシュ 10. The Art Of Self Blood Drinking/ジ・アート・オブ・セルフ・ブラッド・ドリンキング(試聴出来ます) 11. Endurance Trial(Demo)/エンデュランス・トライアル(デモ) 12. My Future Is Burning(Demo)/マイ・フューチャー・イズ・バーニング(デモ) 13. Bloodrust(Demo)/ブラッドラスト(デモ) 14. Last Generation Humans(Live Version)/ラスト・ジェネレイション・ヒューマンズ(ライヴ・ヴァージョン)* *日本盤ボーナス・トラック エンハンスド映像:The Insomniac/ジ・インソムニアック(PV) Produeced by Riccardo "Paso" Pasini and Slowmotion Apocalypse |