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DEFLESHED / RECLAIM THE BEAT
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ラインナップ
Gustaf Jorde/グスタフ・ヨルデ(Vo,Ba)
Lars Lofven/ ラーズ・ロフヴェン(Gu)
Matte Mordin/マッテ・モーディン (Dr)
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RECLAIM THE BEAT / リクレイム・ザ・ビート
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デスラッシュ・メタル界の頂に君臨するバンド、デフレッシュド!約2年半ぶりの5thアルバム遂に完成!脳内にアドレナリンが怒涛のように分泌されまくる破壊力最高潮のエクストリーム・ミュージック!今、彼らの手によってデスラッシュの新たなる扉が開かれようとしている!
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バイオグラフィー
'91年にスウェーデンのウプサラという町で二つのスラッシュ・メタル・バンド、コンヴァルジョンとインアニメイトの残党によって結成されたDEFLESHED。その夏、ラーズ(G)、クリストファー(G)、オスカー(Dr)、ロビン(Vo)4人がバンド結成のために集まり、DEICIDEやMORBID ANGELよりの7曲のデモを録音。1週間後、クレマトリウムなるバンドからベースのグスタフの参加が決定するものの、2NDデモ「アブラ・カダブラ」のレコーディングの2週間前にはロビンがバンドを首になり、替わってヨハンが後任として参加することとなった。94年1月にはイタリアのMiscarriage Recordsからこれらのデモから3曲が選ばれ、7インチ・シングルとしてリリースされた。さらにドイツのNuclear Blastは"Grindcore"なるコンピレーションCDに「アブダ・カダブラ」のデモから"Obsculum Obscenum"なる曲をピック・アップして収録した。9ヶ月後、"Body Art"と題されたプロモ・テープをストックホルムのセラー・スタジオで録音した時点でバンドは4ピースとなり、グスタフがヴォーカルを兼任していた。この録音で彼らのサウンドはさらに生々しくなり、バンドは二つのレーベルからオファーを受けることとなる。そのうちの一つ、ドイツのInvasion Recordsと契約した彼らは'94年10月に「Ma Belle Scalpelle」をリリース。翌年1月にオスカーが脱退後、マッテが後任ドラマーとなり、彼ら初の1STフルレンスCDを録音、このアルバムは記念すべき2NDデモと同じタイトルを冠することとなった。しかしその1年後、クリストファーが脱退。3ピースとなった彼らは'97年マルメのBerno Studioに入り、彼らの最大の成功となった2NDフルアルバムの制作に取り組む。そして1999年3rdアルバム"Fast Forward"とライブMCD"Death…The High Cost Of Living"がWAR MUSICよりリリースされる。この2枚を同時にした作品が日本デビュー盤となる。その後NIGHT IN GALES、DEW-SCENTEDと日本ツアーも行った。しかしWAR MUSICがバンドに興味を無くし、バンドはレーベルを失う。そして彼等は3年ぶりに新作の曲作りに入り、本作"Royal Straight Flesh"を完成させた。プロデューサーにはBerno Studioの所有者、ベルノ・ポールソンとDERANGEDのヨハン・アクセルソン(Gu)、ミックスにはIN FLAMESの最新アルバムでプロデュースを務めたDugout Studios のダニエル・ベルグストランドが担当。ドラマーのマッテはNon-ExistやDARK FUNERALのメンバーでもあり、グスタフはILLDISPOSEDでヘルプとしてベースを弾いたりしていたそうだが、DEFLESHEDというバンド自体に何の支障もなかったようだ。4thアルバムリリース後、数々のギグやフェスティヴァルに出演、マッテは2004年2月にも再びDARK FUNERALとして来日を果たすなど、コンスタンとな活動を続けていく。そして2004年後半から5thアルバムである本作「RECLAIM THE BEAT」のレコーディングに入り、アルバムを完成させた。当所のタイトルは「MAY THE FLESH BE WITH YOU」であったが、急遽タイトルを変更してのリリースと相成った。
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トラック・リスト
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01. Stripped To The Bone/ストリップド・トゥ・ザ・ボーン
02. Abstinence For Turbulence/アブスティネンス・フォー・タービュランス
03. Chain Reaction/チェイン・リアクション(試聴出来ます)
04. Bulldozed(Back To Basic)/ブルドーズド(バック・トゥ・ベーシック)
05. Under Destruction/アンダー・デストラクション
06. Grind And Rewind/グラインド・アンド・リウインド
07. Reclaim The Beat/リクレイム・ザ・ビート
08. Red Hot/レッド・ホット(Cover song of MOTLEY CRUE)
09. May The Flesh Be With You/メイ・ザ・フレッシュ・ビー・ウィズ・ユー
10. Ignorance Is Bliss/イグノランス・イズ・ブリス
11. Needless To Pray/ニードレス・トゥ・プレイ*
12. Aggroculture/アグロカルチャー
13. Over And Out/オーヴァー・アンド・アウト
* 日本盤ボーナス・トラック
また、15分間のメイキングシーンを収録したドキュメンタリー映像をエンハンスド収録
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DEFLESHED
ROYAL STRAIGHT FLESH
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アーティスト名:DEFLESHED /デフレッシュド
アルバム・タイトル:ROYAL STRAIGHT FLESH /ロイヤル・ストレート・フレッシュ
国名:スウェーデン
ジャンル:デス/スラッシュ・メタル
発売予定日:10月23日
品番:TKCS-85050
怒号強烈スピード・マッドネス!スウェーデンの荒武者、デフレッシュドの待ちに待った4thアルバム完成!
傑作の誉れ高い前作"Fast Forward"を凌ぐ激烈サウンド!その体感速度にその身を委ねよ!
バイオグラフィー
'91年にスウェーデンのアッパサーラという町で二つのスラッシュ・メタル・バンド、コンヴァルジョンとインアニメイトの残党によって結成されたDEFLESHED。その夏、ラーズ(G)、クリストファー(G)、オスカー(Dr)、ロビン(Vo)4人がバンド結成のために集まり、DEICIDEやMORBID ANGELよりの7曲のデモを録音。1週間後、クレマトリウムなるバンドからベースのグスタフの参加が決定するものの、2NDデモ「アブラ・カダブラ」のレコーディングの2週間前にはロビンがバンドを首になり、替わってヨハンが後任として参加することとなった。94年1月にはイタリアのMiscarriage Recordsからこれらのデモから3曲が選ばれ、7インチ・シングルとしてリリースされた。さらにドイツのNuclear Blastは"Grindcore"なるコンピレーションCDに「アブダ・カダブラ」のデモから"Obsculum Obscenum"なる曲をピック・アップして収録した。9ヶ月後、"Body Art"と題されたプロモ・テープをストックホルムのセラー・スタジオで録音した時点でバンドは4ピースとなり、グスタフがヴォーカルを兼任していた。この録音で彼らのサウンドはさらに生々しくなり、バンドは二つのレーベルからオファーを受けることとなる。そのうちの一つ、ドイツのInvasion Recordsと契約した彼らは'94年10月に「Ma Belle Scalpelle」をリリース。翌年1月にオスカーが脱退後、マッテが後任ドラマーとなり、彼ら初の1STフルレンスCDを録音、このアルバムは記念すべき2NDデモと同じタイトルを冠することとなった。しかしその1年後、クリストファーが脱退。3ピースとなった彼らは'97年マルメのBerno Studioに入り、彼らの最大の成功となった2NDフルアルバムの制作に取り組む。そして1999年3rdアルバム"Fast Forward"とライブMCD"Death…The High Cost Of Living"がWAR MUSICよりリリースされる。この2枚を同時にした作品が日本デビュー盤となる。その後NIGHT IN GALES、DEW-SCENTEDと日本ツアーも行った。しかしWAR MUSICがバンドに興味を無くし、バンドはレーベルを失う。そして彼等は3年ぶりに新作の曲作りに入り、本作"Royal Straight Flesh"を完成させた。プロデューサーにはBerno Studioの所有者、ベルノ・ポールソンとDERANGEDのヨハン・アクセルソン(Gu)、ミックスにはIN FLAMESの最新アルバムでプロデュースを務めたDugout Studios のダニエル・ベルグストランドが担当。ドラマーのマッテはNon-ExistやDARK FUNERALのメンバーでもあり、グスタフはILLDISPOSEDでヘルプとしてベースを弾いたりしていたそうだが、DEFLESHEDというバンド自体に何の支障もなかったようだ。
アルバム概要
期待通り、いや、期待以上のアルバムだ。前作で見せたデス/スラッシュの王道を行くその熱き血が滾るスラッシーなナンバーのオンパレードを今作では、さらにデス色を濃くし、よりアグレッシヴに変身している。やはり何と言ってもDEFLESHEDの核となっているのはDARK FUNERAL、NONEXIST他での活躍も顕著なマッテ・モーディンのドラミングであろう。いや、凄い。スラッシーなツービートで攻める曲もあれば、ブラスト・ビート全開な曲もあり、その起伏の激しい楽曲を完璧にこなしている。またグスタフのボーカルもよりアジテーションを高め、聴くものを圧倒する。遅い曲は一曲も無い。聴いていて本当にゾクゾクする作品である。全13曲(ボーナス・トラック含む)で38分と非常にコンパクトで、非常に勢いが感じられる。その日本盤ボーナス・トラックには2曲が追加収録されている。1曲目は彼等の3rdアルバムである「Fast Forward」からのタイトル・トラックである"Fast Forward"をDERANGEDの新ボーカリスト、カレ・ファルトとグスタフがデュエットしている。過去デュエットというものはあまり聴いたことがなく、面白い試みである。また2曲目はオリジナル・メンバーでの再結成も記憶に新しいNUCLEAR ASSULTのアルバム「GAME OVER」から"Radiation Sickness"をカヴァーしている。この全13曲には彼等の過去最高のアグレッションとスピードを詰め込んだ、恐ろしくも破壊的なデス/スラッシュ・メタル、それ以外に無い!
収録曲
1. Hand over Fist/ハンド・オーヴァー・フィスト
2. Fire in the Soul/ファイア・イン・ザ・ソウル
3. Friction/フリクション
4. Warborn/ウォーボーン
5. Feed on the Fallen/フィード・オン・ザ・フォールン
6. Royal Straight Flesh/ロイヤル・ストレート・フレッシュ
7. Back for the Attack/バック・フォー・ジ・アタック
8. Blood Brigade/ブラッド・ブリゲイド
9. Pick your Poison/ピック・ユア・ポイズン
10. Dangerous when Dead/デンジャラス・ホェン・デッド
11. Brakefailure/ブレイクフェイラー(試聴できます)
12. Fast Forward/ファスト・フォワード*
13. Radiation Sickness/レイディエイション・シックネス*
(NUCLEAR ASSULTのカヴァー曲)
*日本盤ボーナス・トラック
全13曲収録決定
バンド・ラインナップ
Gustaf Jorde:グスタフ・ヨルデ:Vocals&Bass
Lars Lofven:ラーズ・ロフヴェン:Guitars
Matte Modin:マッテ・モーディン:Drums
Produced by Berno Paulsson&Johan Axelsson
Mixed By Daniel Bergstrand
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FAST FORWARD + 7 LIVES
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アーティスト:ディフレッシュド
アルバム・タイトル:ファスト・フォワード+セヴン・ライヴス
国名:スウェーデン
ジャンル:デス&スラッシュ・メタル(デスラッシュ)
発売:1999年10月25日
SHCD1-0032
激走するスラッシュ・ボトムと炸裂するギター・リフに全感覚を奮わせよ!カップリングにて送る最新のスタジオ新録とライヴ音源!
バイオグラフィー
91年にスウェーデンのアッパサーラという町で二つのスラッシュ・メタル・バンド、コンヴァルジョンとインアニメイトの残党によって結成されたDEFLESHED。その夏、ラーズ(G)、クリストファー(G)、オスカー(Dr.彼はその後GATES
OF ISHTARへ加入し、現在SCHEITANで活躍中)、ロビン(Vo)4人がバンド結成のために集まり、DEICIDEやMORBID
ANGELよりの7曲のデモを録音。1週間後、クレマトリウムなるバンドからベースのグスタフの参加が決定するものの、2NDデモ「アブラ・カダブラ」のレコーディングの2週間前にはロビンがバンドを首になり、替わってヨハンが後任として参加することとなった。彼のピッグ・スクリーム・ボイスとともに1STデモと同じスタジオにて録音された2NDデモの完成は‘92年のクリスマスごろだった。
しかしながらこのデモは当時の彼らのスタジオ・マンがこの音源に対し全く興味を失っていた所から、彼らはこのデモを1STデモのように十分マネージェメントを行うことができず、結果として2NDデモはその時点におけるバンドの真の姿を反映したものではなかった。‘94年1月にはイタリアのMiscarriage
Recordsからこれらのデモから3曲が選ばれ、7インチ・シングルとしてリリースされた。さらにドイツのNuclear
Blastは“Grindcore”なるコンピレーションCDに「アブダ・カダブラ」のデモから“Obsculum
Obscenum"なる曲をピック・アップして収録した。9ヶ月後、“Body Art”と題されたプロモ・テープをストックホルムのセラー・スタジオで録音した時点でバンドは4ピースとなり、グスタフがヴォーカルを兼任していた。この録音で彼らのサウンドはさらに生々しくなり、バンドは二つのレーベルからオファーを受けることとなる。そのうちの一つ、ドイツのInvasion
Recordsと契約した彼らは‘94年10月に「Ma Belle Scalpelle」をリリース。翌年1月にオスカーが脱退後、マッテが後任ドラマーとなり、彼ら初の1STフルレンスCDを録音、このアルバムは記念すべき2NDデモと同じタイトルを冠することとなった。しかしその1年後、クリストファーが脱退。3ピースとなった彼らは‘97年マルメのBerno
Studioに入り、彼らの最大の成功となった2NDフルアルバムの制作に取り組む。そしてこのアルバムはバンドを97年度のベスト・バンドにノミネートすることとなった。(ROCK
HARD誌)また同アルバムはアメリカでもMetal Bladeよりライセンス・ディールにより発売された。‘99年8月、再びBERNO
STUDIOをブッキングした彼らは、本作「FAST FORWARD」の製作に取り掛かり、約3週間でその録音を完了させ、この作品で日本デビューを飾ることとなった。前作を遥かに凌ぐブルータリティーと緊張感の連続するソリッドなメタル・ミュージックが全11曲びっしりと収められている。日本・ヨーロッパ、同時リリースとなった本作のリリース後、彼らはCannibal
Corpseとワールド・ツアーをした。楽曲は短めのものが多い。WAR MUSICによると「彼らのブルータリティーは並みではないので、長いと聴く人の体力が持たないだろう…。」とのこと。
日本盤は、ヨーロッパのみで発売されたライヴ・ミニ・アルバム「DEATH...The high cost living」の全7曲をカップリングしており、日本のファンにとって、これ以上はないといえるほどのプレゼントとなっている。スタジオ録音盤とライヴ・バンドとして定評のある彼らの生の演奏が聴けるライヴ盤とのカップリングにて発売された本作は、我国の全メタル・ファンへの挑戦状である!
収録曲
1. The return of the flesh/ザ・リターン・オブ・ザ・フレッシュ
2. The heat from another sun/ザ・ヒート・フロム・アナザー・サン
3. Fast Forward/ファスト・フォワード
4. The iron and the maiden/ジ・アイアン・アンド・ザ・メイデン
5. Proud to be dead/プラウド・トゥー・ビー・デッド
6. Snowballing blood/スノーボーリング・ブラッド
7. Wilder than fire/ワイルダー・ザン・ファイヤー
8. Fading fatal fairies/フェイディング・フェイタル・フェアリーズ
9. Lightning striked thrice/ライティング・ストライクド・スライス
10.Domination of the sub-queen/ドミネーション・オブ・ザ・サブ・クィーン
11.Speeding the ways/スピーディング・ザ・ウエイズ
12.Entering my yesterdays/エンターリング・マイ・イエスタデイズ
13.Mary bloody Mary/マリー・ブラッディー・マリー
14.Metallic warlust/メタリック・ウォーラスト
15.Under the blade/アンダー・ザ・ブレイド
16.Walking the moons of mars/ウォーキング・ザ・ムーンズ・オブ・マーズ
17.In chains and leather/イン・チェエインズ・アンド・リーザー
18.Thorns of a black rose/ゾーンズ・オブ・ア・ブラック・ローズ
バンド・ラインナップ
Gustaf Jorde/グスタフ・ジョード (bass, vocals)
Lars Lofven/ラーズ・レフベン (guitars)
Matte Modin/マッテ・モーディン (drums and percussion)