| HATESPHERE / THE SICKNESS WITHIN |
ラインナップ:
Jacob Bredahl/ヤコブ・ブレダール(Vo)
Henrik Jacobsen/ヘンリク・ヤコブセン(Gu)
Peter Lyse Hansen/ピーター・ライズ・ハンセン(Gu)
Mikael Ehlert/ミカエル・アーラート(Ba)
Anders Gylden?hr /アンダース・ギルデンオール(Dr)
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| アーティスト名 : HATESPHERE / ヘイトスフィア |
| アルバムタイトル : THE SICKNESS WITHIN / ザ・シックネス・ウィズイン |
| 発売予定日:2005年10月26日 TKCS-85130 |
| デンマーク最強のデスラッシュ・バンド、ヘイトスフィアの4thアルバム!!憎悪と悲しみを撒き散らし、疾走する様は、多くのデスラッシャーの心に衝撃を与えてきた!メロディックとアグレッシヴ、スピードが同居し、ヘイトスフィアならではの勢いが見事に昇華された劇的なる1枚! |
バイオグラフィー
HATESPHEREの歴史は3人の高校生、イェスパー・モエスガード(Dr)、クラウス・ニールセン(vo)、フランツ・ディン(Gu)によって'93年Cauterizedというバンド名からスタートした。当時はSLAYERやSEPULTURA等のコピーバンドにしか過ぎなかったが、その後バンドメ名をNECROSISに変え、小さいながらもレコーディングを開始する。ある時現ギタリストのピーター・ライズ・ハンセンがNECROSISがメンバーを募集しているのを聞きつけ、バンドにコンタクトをとる。そうして彼はバンドに加入し、すぐにSLAYERやENTOMBEDなどの曲をやり始める。そしてNECROSISは "Condemned Future"、"Disconnected" 、"Spring98-Promo"という3つのデモを作成する。その後、元INVOCATORのボーカリストでデンマークに当時Serious Entertainmentというレコードレーベルを所有していたヤコブ・ハンセンが"Extremity Rising Vol.4"というアルバムにNECROSISを参加させるよう依頼。その前にフランツがバンドに合わないとバンドを脱退し、現ベーシストのミカエル・アーラートが加入している。そしてこの曲がヤコブに強烈な印象を与え、彼のレーベルとのディールをもちかけることになる。それからしばらくしてヤンがバンドを脱退。その後任として現ギタリストのジギーが加入。しかし次にバンドが直面した問題はバンド名だった。そして考えついたのがHATESPHEREというバンド名。'00年3月プロデューサーのヤコブと共に1stアルバムの制作に取り掛かる。しかしギターとボーカルをミックスしていたスタジオが閉鎖されてしまい、アルバムを出せない状況になってしまう。バンドはその後TESTAMENTやMAYHEMのサポートでギグをこなし、活動を続ける。そしてイタリアのレーベルSCARLET RECORDSがバンドに興味を持って、ディールを交わす。ようやくアルバムをリリースできる体制が整ったのである。その頃イェスパーが脱退し、現ドラマーのモルテン・トフト・ハンセンが加入する。これでオリジナル・メンバーは誰一人としていなくなってしまう。結局かなりの遅れがあったにせよ、'01年4月にようやく1stアルバム「HATESPHERE」を発表。日本でも同月に発売された。そして前作「Bloodred Hatred」はトミー・ハンセンのプロデュースによりJailhouse Studiosにてレコーディングを開始。日本でも2002年8月にリリースされ、その明らかなる成長にファンは度肝を抜かれた。しかし、「Bloodred Hatred」のレコーディングの直後、ギタリストのジギーがバンドを脱退してしまう。その代わりに以前デンマークのデスメタル・バンド、KOLDBORNでプレイしていた現ギタリストヘンリク・ヤコブセンが加入。MNEMICやVADER、TESTAMENTらと数々のフェスティヴァルやショウを行った後、2003年4月からHAUNTED、MASTODONと共にヨーロッパツアーに出る。ツアー終了後、ドラマーのモルテン・トフト・ハンセンも脱退してしまう。そしてデンマークのスラッシュ・ロックの伝説バンド、GROPEのアンダース・ギルデンオールが加入し、現在のラインナップが整う。2003年12月には"Something Old, Something New, Something Borrowed and Something Black"というミニ・アルバムをリリース。その後、様々なフェスティヴァルやギグをこなしながら、2004年には今作のボーナス・トラックにも収録されている「The Killing EP」をリリース。2005年に入り、EXODUSとの長期ツアーをこなすなど、精力的に活動を続け、新作のレコーディングに突入。そうして出来上がったのが本作、「THE SICKNESS WITHIN」である。 |
収録曲:
01. The White Fever/ザ・ホワイト・フィーヴァー
02. The Fallen Shall Rise In A River Of Blood/ザ・フォールン・シャル・ライズ・イン・ア・リヴァー・オブ・ブラッド
03. Reaper Of Life/リーパー・オブ・ライフ
04. Sickness Within/シックネス・ウィズイン
05. Murderous Intent/マーダラス・インテント
06. The Coming Of Chaos/ザ・カミング・オブ・ケイオス
07. Bleed To Death/ブリード・トゥ・デス
08. Heaven Is Ready To Fall/ヘヴン・イズ・レディ・トゥ・フォール(試聴出来ます)
09. Seeds Of Shame/シーズ・オブ・シェイム
10. Chamber Master/チェンバー・マスター
11. Marked By Darkness/マークド・バイ・ダークネス
12. You're The Enemy/ユーアー・ジ・エネミー
13. The Will Of God/ザ・ウィル・オブ・ゴッド
14. Trip At The Brain/トリップ・アット・ザ・ブレイン(SUICIDAL TENDENCIESのカヴァー)
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SKYLARK / IN THE HEART OF THE PRINCESS
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HATESPHERE/ BALLET OF THE BRUTE
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ラインナップ
Jacob Bredahl/ヤコブ・ブレダール:Vo
Henrik Jacobsen/ヘンリク・ヤコブセン:Gu
Peter Lyse Hansen/ピーター・ライズ・ハンセン:Gu
Mikael Ehlert/ミカエル・アーラート:Ba
Anders Gyldenソhr/アンダース・ジルデノール:Dr
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BALLET OF THE BRUTE/バレエ・オブ・ザ・ブルート
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デンマークが生んだデスラッシュの申し子、ヘイトスフィア!このアグレッションと突進力・・・何も言う事なし!怒涛のようにまくし立てるスピードとキレ!狂喜乱舞のデスラッシュ魂、ここにあり!
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バイオグラフィー
HATESPHEREの歴史は3人の高校生、イェスパー・モエスガード(Dr)、クラウス・ニールセン(vo)、フランツ・ディン(Gu)によって‘93年Cauterizedというバンド名からスタートした。当時はSLAYERやSEPULTURA等のコピーバンドにしか過ぎなかったが、その後バンドメ名をNECROSISに変え、小さいながらもレコーディングを開始する。ある時現ギタリストのピーター・ライズ・ハンセンがNECROSISがメンバーを募集しているのを聞きつけ、バンドにコンタクトをとる。そうして彼はバンドに加入し、すぐにSLAYERやENTOMBEDなどの曲をやり始める。そしてNECROSISは “Condemned Future”、“Disconnected” 、“Spring98-Promo”という3つのデモを作成する。その後、元INVOCATORのボーカリストでデンマークに当時Serious Entertainmentというレコードレーベルを所有していたヤコブ・ハンセンが“Extremity Rising Vol.4”というアルバムにNECROSISを参加させるよう依頼。その前にフランツがバンドに合わないとバンドを脱退し、現ベーシストのミカエル・アーラートが加入している。そしてこの曲がヤコブに強烈な印象を与え、彼のレーベルとのディールをもちかけることになる。それからしばらくしてヤンがバンドを脱退。その後任として現ギタリストのジギーが加入。しかし次にバンドが直面した問題はバンド名だった。そして考えついたのがHATESPHEREというバンド名。’00年3月プロデューサーのヤコブと共に1stアルバムの制作に取り掛かる。しかしギターとボーカルをミックスしていたスタジオが閉鎖されてしまい、アルバムを出せない状況になってしまう。バンドはその後TESTAMENTやMAYHEMのサポートでギグをこなし、活動を続ける。そしてイタリアのレーベルSCARLET RECORDSがバンドに興味を持って、ディールを交わす。ようやくアルバムをリリースできる体制が整ったのである。その頃イェスパーが脱退し、現ドラマーのモルテン・トフト・ハンセンが加入する。これでオリジナル・メンバーは誰一人としていなくなってしまう。結局かなりの遅れがあったにせよ、‘01年4月にようやく1stアルバム「HATESPHERE」を発表。日本でも同月に発売された。そして前作「Bloodred Hatred」はトミー・ハンセンのプロデュースによりJailhouse Studiosにてレコーディングを開始。日本でも2002年8月にリリースされ、その明らかなる成長にファンは度肝を抜かれた。しかし、「Bloodred Hatred」のレコーディング
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1.The Beginning And The End/ザ・ビギニング・アンド・ジ・エンド
2.Deathtrip/デストリップ
3.Vermin/ヴァーミン
4.Downward To Nothing/ダウンワード・トゥ・ナッシング(試聴出来ます)
5.Only The Strongestノ/オンリー・ザ・ストロンゲスト・・・
6.What I See Despise/ホワット・アイ・シー・ディスパイズ(試聴出来ます)
7.Last Cut,Last Head/ラスト・カット、ラスト・ヘッド
8.Warhead/ワーヘッド
9.Blankeyed/ブランクアイド
10.500 Dead People/500 デッド・ピープル
11.Release The Pain/リリース・ザ・ペイン*
12.Bark at The Moon(cover song of Ozzy osbourne)/バーク・アット・ザ・ムーン*
13.Caught in a Mosh(cover song of ANTHRAX)/コート・イン・ア・モッシュ*
*日本盤ボーナス・トラック(MCD“Something Old,Something New,Something Borrowed and Something Black”より)
PRODUECED BY Tommy Hansen
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HATESPHERE
Bloodred Hatred
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アーティスト名:HATESPHERE /ヘイトスフィア
アルバム・タイトル:BLOODRED HATRED /ブラッドレッド・ヘイトリッド
国名:デンマーク
ジャンル:デス/スラッシュ・メタル
発売予定日:8月21日
品番:TKCS-85045
怒れる魂を全体に纏った怒号アルバム、「ブラッドレッド・ヘイトリッド」を完成させたデンマークのデス/スラッシュ・バンド、ヘイトスフィア!メロディックで印象的なギター・ソロを爆発させた驚異の2ndアルバム!
バイオグラフィー
HATESPHEREの歴史は3人の高校生、イェスパー・モエスガード(Dr)、クラウス・ニールセン(vo)、フランツ・ディン(Gu)によって'93年Cauterizedというバンド名からスタートした。当時はSLAYERやSEPULTURA等のコピーバンドにしか過ぎなかったが、その後バンドメ名をNECROSISに変え、小さいながらもレコーディングを開始する。ある時現ギタリストのピーター・ライズ・ハンセンがNECROSISがメンバーを募集しているのを聞きつけ、バンドにコンタクトをとる。そうして彼はバンドに加入し、すぐにSLAYERやENTOMBEDなどの曲をやり始める。そしてNECROSISは "Condemned Future"、"Disconnected" 、"Spring98-Promo"という3つのデモを作成する。その後、元INVOCATORのボーカリストでデンマークに当時Serious Entertainmentというレコードレーベルを所有していたヤコブ・ハンセンが"Extremity Rising Vol.4"というアルバムにNECROSISを参加させるよう依頼。その前にフランツがバンドに合わないとバンドを脱退し、現ベーシストのミカエル・アーラートが加入している。そしてこの曲がヤコブに強烈な印象を与え、彼のレーベルとのディールをもちかけることになる。それからしばらくしてヤンがバンドを脱退。その後任として現ギタリストのジギーが加入。しかし次にバンドが直面した問題はバンド名だった。そして考えついたのがHATESPHEREというバンド名。'00年3月プロデューサーのヤコブと共に1stアルバムの制作に取り掛かる。しかしギターとボーカルをミックスしていたスタジオが閉鎖されてしまい、アルバムを出せない状況になってしまう。バンドはその後TESTAMENTやMAYHEMのサポートでギグをこなし、活動を続ける。そしてイタリアのレーベルSCARLET RECORDSがバンドに興味を持って、ディールを交わす。ようやくアルバムをリリースできる体制が整ったのである。その頃イェスパーが脱退し、現ドラマーのモルテン・トフト・ハンセンが加入する。これでオリジナル・メンバーは誰一人としていなくなってしまう。結局かなりの遅れがあったにせよ、'01年4月にようやく1stアルバム「HATESPHERE」を発表。日本でも同月に発売された。そして本作「Bloodred Hatred」はトミー・ハンセンのプロデュースによりJailhouse Studiosにてレコーディングを開始。そうして出来上がった本作は怒りと憤怒に満ち溢れた大傑作に仕上がっている!
アルバム概要
前作は随所に華麗なメロディを散りばめた、しかし根本にはデス/スラッシュ・メタルの熱き血が隆々と流れていたアルバムであったが、今作はそれにも増して強烈なスピードとパワー、加えて、北欧メロディック・デス・メタル群を彷彿とさせるメロディ満載のソロが凝縮されているアルバムに仕上がった!アグレッションは前作のそれをはるかに凌駕し、前作ではメロディもその楽曲の柱とはなり得るだけの役割を果たしていなかったような気がしたが、今作のギター・フレーズはそのソロだけで楽曲をガシっと引き締めることが出来る、そういったメロディ展開である。しかしそのメロディと共にあるのはやはり怒涛のデス/スラッシュ・メタルであって、前作ではあまり見られなかったツーバスやツインギターなども見られ着実にレベルアップしているのが分かる。またボーかリストのブレダールも凄まじい咆哮でバンド全体が進歩している作品である。怒りにを通り越したその先にはあるものは・・・ヘイトスフィアであると断言できる!
収録曲
1.Intro/イントロ
2.Bliever/ビリーヴァー
3.Hell Is Here/ヘル・イズ・ヒア
4.Insanity Arise/インサニティ・アライズ
5.Disbliever/ディスビリーヴァー
6.Plague/プレイグ
7.Low Life Vendetta/ロウ・ライフ・ヴェンデッタ
8.Deeper And Deeper/ディーパー・アンド・ディーパー
9.Kicking Ahead/キッキング・アヘッド
10.Addicted Soul/アディクテッド・ソウル*
11.Under Water/アンダー・ウォーター*
*日本盤ボーナス・トラック
全11曲収録
バンド・ラインナップ
Bredahl:ブレダール:Vocals
Ziggy:ジギー:Guitars
Peter Lyse Hansen:ピーター・ライズ・ハンセン:Guitars
Michael Ehlert:ミカエル・アーラート:Bass
Morten Toft Hansen:モルテン・トフト・ハンセン:Drums
Produced by Tommy Hansen
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HATESPHERE
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アルバム・タイトル:HATESPHERE /ヘイトスフィア
国名:デンマーク
ジャンル:デス/スラッシュ・メタル
発売日:2001年4月4日
品番:TKCS-85013
デンマークよりヨーロピアン・スラッシュ魂を次世代に受け継ぐ驚異のニュー・カマー、ヘイトスフィア堂々日本デビュー。
凄まじい怒りと慟哭を詰め込んだ、これが彼らからのメッセージだ!!
バイオグラフィー
ヘイトスフィアが当時のバンド名、ネクロシスという名で結成されたのは1992年のこと。1995年には彼らのデビュー作となるデモ“Condamned Future”が制作される。バンドはその後メンバー・チェンジを何度か行いながら活動を続け、1997年には2ndデモを完成させる。そのデモの各方面からの評価が非常に良く、多くの契約の話がバンドに来たのだった。しかし彼らは更なる新しい自分たちのスタイルを見出すことが最も重要なことだと考え、それらのオファーを全て断るのだった。そして1998年、彼らの最後のデモが作られる。その後バンド名が変わり最後のメンバー・チェンジがなされるのであった。そして現在、イタリアのレーベルScarletとライセンスを結びヘイトスフィアは世界に衝撃を与えるべくスタートを切ったのである。プロデューサーはWithout GriefやManticoraを手掛け、Serious Entertainmentの社長でもあるJacob Hansenが担当している。
アルバム概要
しょっぱなから凄まじい勢いで唸りを上げる怒涛のサウンドは、どの系統のバンドの流れを受け継いでいるか一目瞭然だ。そう、あのビョラー兄弟を擁するAt The Gates、Hauntedである。そのデス、スラッシュを基本とする恐ろしいまでの激烈サウンドはもろに彼らからの影響を受けている。更に80年代のベイ・エリア・スラッシュの影響も多大に受けていると言えよう。ただそこに違いがあるとすれば、前述したバンドより勢いもさることながらその中でキラリと光る、例えばAのイントロで見せる様なメロディの質の高さであろう。時折ツイン・ギターが織り成す、メロディアスなハモリ・パートは非常に素晴らしいし、かなりのメロディ・メーカーとしての素質があると言えよう。しかし何と言っても彼らの持ち味は、その怒り狂った慟哭と衝動を聴くもの全てにぶつけるかの様な突進型スラッシュ・スタイルであり、アグレッシヴな吐き捨て型デス・ボイスを撒き散らすデス/スラッシュ・メタルである。彼らの凄まじいまでのサウンドはこの手のジャンルの中ではかなりのクォリティを誇っていると言っても良いだろう。ちなみにトラック9の“Ill Will”は彼等の同郷デンマークのバンド、DADのカヴァー曲である。
収録曲
1.Hate/ヘイト
2.Picture This/ピクチャー・ディス
3.Addicted Soul/アディクテッド・ソウル
4.Bloodsoil/ブラッドソイル
5.Down For God/ダウン・フォー・ゴッド
6.No Sense/ノー・センス
7.Preacher/プリーチャー
8.Dead/デッド
9.Ill Will/イル・ウィル(Cover song of DAD)
10.Restrain/リストレイン(日本盤ボーナス・トラック)
全10曲収録
バンド・ラインナップ
Jacob Bredahl :Vocals
Peter Lyse Hansen :Guitars
Ziggy :Guitars
Mikael Ehlert :Bass
Jesper Moesgaard :Drums
Produced by Jacob Hansen