| NON HUMAN LEVEL / NON HUMAN LEVEL |
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Peter Wildoer /ピーター・ウィルドアー (Vo: DARKANE etc) Christofer Malmstrom /クリストファー・マルムストロム(Gu: DARKANE) Gustaf Hielm /グスタフ・ヒーム(Ba: ex-MESHUGGAH) Ryan Van Poederooyen/ライアン・ファン・ポーデルーエン(Dr: DEVIN TOWNSEND BAND) ゲスト・キーボード・プレイヤー Lale Larson/ラレ・ラーソン |
| アーティスト名 : NON HUMAN LEVEL / ノン・ヒューマン・レヴェル |
| 国名 : スウェーデン |
| アルバムタイトル : NON HUMAN LEVEL / ノン・ヒューマン・レヴェル |
| ジャンル : メロディック・デス/スラッシュ・メタル |
| 発売日:2006年1月25日 TKCS-85135 |
| 超テクニシャン揃いの面子が奏でる、メロディック&デスラッシュなスーパー・デビュー・アルバムここに現る!劇的に泣きまくり&カッティングエッジのギター、そしてボーカルはあのピーター・ウィルドアーが担当!これぞ、メロディック・スラッシュの理想型!凄いぞこのバンドは!!! |
| バイオグラフィー DARKANEが1stアルバム「Rusted Angel」を1999年にリリースした時、ギタリストのクリストファー・マルムストロムはDARKANEのスタイルには合わない数多くのアイデアを自分の中で溜めており、やはりDARKANEではそのアイデアを 使うことは無かったと言う。だがその一方で、ソロ・プロジェクト用への音楽と歌詞はゆっくりと彼の頭の中で構想を描き始めていた。そして、ある程度の楽曲が出来たところで、MESHUGGAHのグスタフ・ヒーム(Ba)を呼び寄せ、クリストファーはプロジェクト名をNON HUMAN LEVEL(以下:NHL)と名付けた。丁度彼の以前のバンド、AGRETATORが解散して間もなくのことだった。 しかし、NHLを本格的に活動させる頃には、DARKANEとして4枚のアルバムを発表していた。だが、今ようやくDEVIN TOWNSEND BANDのライアン・ファン・ポーデルーエン(Dr)と、同じDARKANEのメンバーでもあるピーター・ウィルドアーをボーカル(!)に任命し、セルフタイトルである本作のレコーディングに突入した。プロデューサーは本人、クリストファーで、ミックスはピーター・ウィルドアーが担当。スウェーデンはヘルシンボリにあるNOT QUITE STUDIOで行われた。また、ピーター・ウィルドアーが参加したバンド、ELECTROCUTION 250でもキーボードを担当していたラレ・ラーソンが本作でもキーボードで参加している。 NHLはタンパから由来するデスメタルとスカンジナビアン・スタイルをミックスさせたメロディック・デス/スラッシュ・メタルを基本とし、さらにインストゥルメンタルとギター・ソロを重視したスタイル。ラレ・ラーソンによるチャーチ・オルガンの要素や、アレンジされたトラディッショナルなスウェーデンのフォークソングをメタル・サウンドに変貌させ、アコースティックなギター・パートをプラスした、今までにあるようでなかったバンドだ!キーワードは"激烈"である!!ファストで、強烈でブルータルなメタルが、4人のテクニシャン達によって構築される様は"お見事"の一言だ!! |
| 収録曲: 1. Divine Creation Of Void /ディヴァイン・クリエイション・オブ・ヴォイド 2. Personal Hell/パーソナル・ヘル 3. Windows On The World/ウィンドウズ・オン・ザ・ワールド 4. The Second Plane /ザ・セカンド・プレイン 5. Instincts /インスティンクツ(試聴出来ます) 6. Journal Of A Nightmare /ジャーナル・オブ・ア・ナイトメア 7. Water /ウォーター 8. Untrustable Surface /アントラスタブル・サーフィス 9. Reprobate Genetic /リプロベイト・ジェネティック 10. Freaking Goose /フリーキング・グース 10. I Wanna Be Somebody /アイ・ワナ・ビーサムバディ(Cover Song Of W.A.S.P.)* *日本盤ボーナス・トラック Produeced By Christofer Malmstrom |