| 2000年6月6日観ダンス 「Rambert Dance Company」 in Sadler's Wells ダンスカンパニー解説はこちら。 作品紹介:春恒例のロンドンツアーのプログラム2。トリプルビルで「Beach Birds」choreographed by Merce Cunningham,「Pierrot Lunaire」chorepgraphed by Glen Tetley,「Meeting Point」choreographed by Christopher Bruceの3本。 「Beach Birds」-マース・カニングハム振付- 「Perrot Lunaire」−グレン・テレリー振付- 「Meeting Point」−クリストファー・ブルース振付- |
| 2000年6月3日観ダンス 「Rambert Dance Company」 in Sadler's Wells ダンスカンパニー解説:芸術監督兼振付家のクリストファー・ブルース率いるイギリスでもっとも有名で人気の高いコンテンポラリーダンスカンパニー。ロイヤルバレエとほぼ同じ時期に創立。1926年から1966年まではバレエカンパニーだったが1966年からコンテンポラリーカンパニーに移行。少数気鋭のダンサー達の技量はとてつもなく高い。日本には来日したことがないのが非常に残念である。ちなみにイギリスでは颯也の一番お気に入りのカンパニー。クリストファー・ブルース及びダンスカンパニーに関する詳細はこちら。 作品紹介:春恒例のロンドンツアー。3日に観たのは2つあるプログラムの一番目。トリプルビルである。作品は「Embrace Tiger and Return to Mountain」 choreographed by Glen Tetley, 「Four Scenes」 choreographed by Christopher Bruce, 「Chost Dances」 choreographed by Christopher Bruceの三本。 「Embrace
Tiger and Return to Mountain」−グレン・テトリー振付 「Four Scenes」−クリストファー・ブルース振付(クリストファー・ブルースに関してはこちら) 「Ghost Dance」−クリストファー・ブルース振付(クリストファー・ブルースに関してはこちら) 今日は調子にのって買い物しすぎてしまいました・・・・。ランベルトのポスター(歴史付き)にフランクフルトバレエのポスター(まさか手に入るとは思っていなかったのでもの凄く嬉しい!ウィリアム・フォーサイス!!)そしてゴーストダンスのCD。買っちゃったよ。多分来週プログラム2を見る時Tシャツ買っちゃうんだろうなぁ・・・。お金ないのに・・・。 |
2000年5月29日観劇 作品解説:2000年1月1日に一年間の期間限定でオープンした「ミレニアムドーム」の一番目玉のショウである。サーカスさながらの大掛かりな空中ショウだ。 観劇記 前書きが長くなった。ショウは一日3回ある。私たちは2回目と3回目を見た。内容は一緒なのだが、ビジュアル的に昼と夜では全く違う!ご存知のとおりドームはテントだ。昼だと太陽光がしっかり入り、照明の効果が見られないのだ。かなり大掛かりでしっかりとしている照明なのにもったいない。なので、これから観にいく方は是非是非夜の部を見てください!遅くなっちゃうけど、その価値ありです。 |
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作品解説: 50年代の伝記的ロックスター「バディ・ホリー」の伝記ミュージカル。1989年10月にウエストエンドのヴィクトリアパレス劇場にて開幕。現在11年目を迎えるロングランミュージカルである。詳細解説はこちらへ 観劇記 バディを観るのはこれで二回目だ。といっても初めてみたのは4年前だったので新鮮な気持ちで楽しめた。(英語力も上達したことだし)伝記ミュージカルなのだが、ロックスターの伝記ということで全面に押し出されるのは音楽!歌!ロック!!なので英語が分からなくてもかなり楽しめる!音楽も曲名は知らずとも聞きなれた歌ばかりなので飽きることはない。特に私のお母さんの年代にはたまらないんじゃないだろうか。もちろん私たちでも十分に楽しめることは間違いない。 |