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| @アザミの知恵 Aひねって見える東京スカイツリー B不思議な夕焼け Cスカイツリー (地上からと22階からの眺め) D雨天と快晴のスカイツリー E北千住の紅葉 |
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@アザミの知恵 ハチ(ミツバチ)の体重は約0.1グラム。これは1円玉の10分の1の重さ。この程度の荷重がかかったときだけ、アザミはヤクを開き花粉を出します。 つまりアザミは、花粉を運んでくれるハチにだけヤクを開く工夫をしているのです。そうして花粉を効率的に出しています。アザミの見事な知恵ですね。 このアザミの知恵をあなたの仕事に生かしてみましょう。たとえば靴屋さんなら、ターゲットを「女性、靴のサイズが25センチ以上」の人だけに絞ります。ビッグサイズの靴はあまり流通していないので重宝がられます。 ![]() アザミとハチ 尾瀬にて 03.7.23 |
Aひねって見える東京スカイツリー 下の左の写真は、建設中の東京スカイツリーを南の正面から見たもの。少し移動して見る角度を変えると、右の写真のようにひねって見えます。 このように物事というのは、見る角度で違って見えます。物事は一つの角度(視点、立場)だけでなく、違った角度からも見ると発想が広がります。 @南方面より A南南東方面より (20度程度角度が違うとひねって見える) 2010年2月21日現在、303m。最終的には634m。2012年早春に竣工予定。 |
B不思議な夕焼け 下のように放射状の長い線が見えるのは、陸地の少し上にある雲の塊の向こうに太陽があり、その雲の塊の影の線のようです。 夕日の方向 こちら(夕日の反対)側まで線が見える ![]() 2010年7月20日19:00頃。 北千住の荒川の土手(金八先生のドラマの舞台)より。 |
Cスカイツリー (地上からと22階からの眺め) わたしは、22階から見る東京スカイツリーはきっと素晴らしいと思っていました。しかし、実際に見ると、地上からの眺めとあまり変わりません。というのも、22階といっても70m程度。スカイツリーはこの時点で約450m。 東京スカイツリー 地上からの眺め 同 アサヒビール本社ビル22階スカイルームから ![]() 2010年9月5日10:30頃 アサヒビール吾妻橋本社ビル下と22階からの眺め |
D雨天と快晴のスカイツリー 10/9(土)の午後、発想多彩クラブの仲間とスカイツリー見物。ところが、あいにくの雨。スカイツリーはときど き全貌を見せるものの、上半身はほとんど雲の中。悔しくて2日後に朝5時起きで再訪。艶やかな姿を見せ てくれました。ただ今478m。 下の写真はいずれも十間橋より。 ![]() 2010年10月9日13:10頃 小雨 2日後の10月11日7時頃 快晴 |
| E北千住の紅葉 北千住の自宅付近の紅葉。京都もいいですが、身近な所でも見事な紅葉が見られます。2011年12月11日 |
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