事務所案内

HOME事務所案内リンクその1 社労士事務所及び関連士業リンクその2 士業以外の素敵な仲間掲示板


 自己紹介(こんなやつですわ)

名前: (なぞの社労士)武者小路 小町 お気軽にこまちとおよび下さい!

年齢:  1972.7.2生まれの33歳

容姿:  普通です。181cm 80kg  現在の職業に変わって10kg太りました。

住所:  大阪北摂地域のとある住宅街

経歴:  行きたくもなかった夜間高校を半年であっさり中退(予定通り)。その後建設業、
     運送業、倉庫業等の現場作業に従事。独立願望が強く将来のためにと思ったの
     がきっかけで、ある日突然勉強に目覚る。現在は社会保険労務士業を職業とし、
     おまけで通信制の短大に籍を置いております。

家族:  最愛なる家族を紹介いたします。
     
     妻 1970.8.27生まれ 2歳年上の姉さん女房です。開業直後苦しかった時も(今
     もですが・・)協力的に支えてくれて感謝しております。
     
     長女 2000.8.20生まれ 幼稚園の年中です。出産予定日が妻の誕生日と同じ日だ
     ったのですが、残念ながら早まってしまいました。先日の発表会もクラスを代表し
     てしゃべってました(お父ちゃんまけそう・・・)
   
     2女 2003.3.1生まれ 口が達者になってきました。ぱぱごはんできたで〜はよおい
     でや〜 いつも言われております。

     父 2002.1.29死亡 意志が強くて尊敬できる父親でした。私が小学校低学年頃に
     脊髄が悪くて入院。以降入退院を繰り返し、半身不随状態でしたが一切弱音を
     吐きませんでした。親孝行を充分に出来なかったのが心残りです。

     母 1946.5.29生まれ 同じ沿線で独り暮らしをしております。苦しい時を支えてくれ
     て感謝しております。二宮尊徳になりきれず、迷惑を掛けっぱなしでした。これから
     ぼちぼち孝行しないとね。



 幣事務所の考え方

「むつかしい話を」 「わかりやすく」 「企業にあう形で」 をモットーに、その会社に最も適した御提案をさせていただきます。法律で決まっているから、と言って専門用語ばかりで説明しても、聞いていてうんざりしてきますよね。

「似たような言葉ばかりなので、説明を聞いてかえって混乱した」
「なんだかよくわからないけど、そうおっしゃるなら・・」

そのようなことがないよう、わかりやすい言葉で説明させていただきます。またその会社、会社ごとに最も適した方法を御提案いたします。



 業務案内(こんな仕事してまんねん)

【社会保険労務士】
 みなさま聞いた事ありますでしょうか?社会保険労務士(略して社労士)って。会社にお勤めになると、給与明細でいろいろ控除されてますよね。雇用保険、健康保険、厚生年金、うわそんないっぱい引かれたら給料なくなるやん。そんなこと感じた経験ありませんか?我々のお仕事はそれらの保険関係の相談や、手続きなどを行なったり、また職場でのルールや労働条件を定めた就業規則の作成や、その他の労働問題などの相談を通じて企業が活性化するようサポートさせていただいております。では具体的にどんなことがあるのか以下で説明をおこないます。

【事業主様向け】
 人を雇用するって様々な問題が発生しますよね。お給料はいくらにしたらいいのかな?お仕事する時間はどれくらいにしたらいいのだろうか?有給を取りたいって言われたけど?従業員の方に関する悩みは尽きませんよね。
 労働基準監督署に手続きに行ったら、難しい話を聞かされてよく解らなかった。ハローワークに行ったら書類が足りないよと手続きができなかった。社会保険料が高いから入りたくないな。そう、いわゆるお役所とお付き合いも難しいですよね。時間ばっかりかかって、行ったり来たり。社長の貴重な時間をそのようなことに費やすのは、もったいないとは思いませんか?また誤った申告をして無駄なお金を払いすぎていたり、知らなかったばかりに受給できたものを受給できなかったり。少しでも疑問に感じることやお悩みがございましたらお気軽にお問い合わせください。
 時には「あんたら汗水流して働いているもんの気持ちがわからんやろ」と言われることがあります。そう、私は現場で汗水流していたので痛いほど気持ちがわかるのです。机上の空論ではなく、実際に現場を見せていただいて、その会社に適した御提案をさせていただきます。ただ一点、不適切な手続きのご相談には応じかねますので、御了承ください。健全な経営を目指す社長のサポートができますと、私も社労士冥利に尽きます。

【個人の方向け】
 つい最近まで年金の問題がTV等で話題になっていましたよね。でもなんだか複雑でよくわからないといったことはありませんか?私の父親は私が幼少の頃に脊椎が悪くて入院しその後半身不随で入退院を繰り返しておりました。そのとき労災申請不認定、障害厚生年金の知識もなく本来なら受給できた障害厚生年金を20年受給せずにいました。制度を知らなかったばかりに受給できなった苦しさを経験しております。老齢年金、障害年金、遺族年金のご相談や、会社勤めの方は労働条件に関する相談などを賜っております。




HOME事務所案内リンクその1 社労士事務所及び関連士業リンクその2 士業以外の素敵な仲間掲示板