松原惇子のホームページ
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松原惇子(まつばら じゅんこ)のホームページへようこそ!

一生は一回こっきり。小さなことに心を奪われている時間はない。もたもたしているうちに人生は終わってしまう。「ああ、楽しかった」「ちょっぴり感動しちゃった」そんな時間を大切にしたいと思いませんか。今年は“生”の松原惇子に会いに来ませんか。お待ちしています。


新刊が出ました!      




知的生き方文庫(三笠書房) 571円+税

「おひとりさまの老後」へのモヤモヤが
「今から老後も楽しみ!」に変わる。
“一生物の知恵”が詰まっています!

●実際、シングルの人って
 どのくらい貯めているの?
●賃貸と持ち家、どっちがお得?
●ひとりで病気になったら、
 どうしたらいいの?
●「新しい友達」を
 楽しくつくるコツ、教えます!
●自分の意思を「いざときノート」に
 つけておこう。

 最新情報  
◆「わたしの葬送日記」上映会とトーク お申込はコチラから⇒
 
日 時 12月25日(金)14:00〜
 場 所 中目黒スクエア 9階会議室
 定 員 40名
 主 催 松原惇子(NPO法人SSSネットワーク)

 ※詳細はこちらから⇒
 

◆11月30日(月)
 上映会&トーク「わたしの葬送日記」
横浜市栄区主催
◆12月5日(土)10:00〜
 「わたしの葬送日記」上映会と松原惇子トーク
湖北地区公民館
(我孫子市)
 主催:湖北地区社会福祉協議会
 申込:04−7188−1410
◆12月19日(土)10:00〜 ※受付終了
 セミナー「ひとりの老後はこわくない」
麻生市民館
(川崎市)
 主催:川崎市教育委員会
◆12月23日(水)午後 ※映画のみ。松原は行きません。
 「わたしの葬送日記」上映会(ウィメンズセンター大阪)

 場所:ウィメンズセンター大阪
 主催:ウィメンズセンター大阪事務局(阿倍野区)
 申込:06−6632−7011

 映画を作っちゃいました!!    

■「私の葬送日記」 2006年度「カナダドキュメンタリー映画祭」招待作品
 父の葬儀を出すことになった惇子。お金にからむ本音、悪役、善人の登場で抱腹絶倒!独身で長女の惇子は男顔負けの采配ぶりを見せる。主演女優賞はおしゃれで江戸っ子のお母さんか。葬儀の実態から、どう生きるべきかが見えてくる。年代に関係なく誰もが楽しめるコミカルな映画になっています。

 予告編公開中(YouTube)
 

 過去の活動    

◆11月21日(土)セミナー「おひとりさまでもこわくない」新都心ビジネスプラザ)が開催されました。
◆11月18日(水)講演会「ひとりの老後はこわくない」
(浦和市)が開催されました。
◆11月14日(土)講演会「ひとりの老後はこわくない」
(久喜市)が開催されました。
◆11月7日(土)セミナー「気がつけばひとり」
(川崎市麻生市民館)が開催されました。
◆10月23日(金)
セミナー「おひとりさまの老後は仲間づくりから」が開催されました。
◆10月21日(水)セミナー「大人の夢の叶え方」
が開催されました。
◆10月10日(土)シニアライフ養成講座「シニア期の住まい」
(きゅりあん)の講演会が開催されました。
◆10月3日(土)「ひとりの老後はこわくない」
の講演会(けやきプラザ2階ふれあいパーク)が開催され、大盛況のうちに終了いたしました。
◆9月19日(土)
中野サンプラザ 7階研修室(主催:有料老人ホーム「グリーン東京」)で「ひとりの老後はこわくない」の講演会が開催されました。
◆9月9日(水)
我孫子市湖北台近隣センターホールで「私の葬送日記」が上映され、大盛況のうちに終了いたしました。
◆9月10日(木)
我孫子市近隣センター「ふさの風」ホールで「私の葬送日記」が上映され、大盛況のうちに終了いたしました。
◆9月12日(土)
我孫子市生涯学習センター「アビスタ」ホールで「私の葬送日記」が上映され、大盛況のうちに終了いたしました。
雑誌「介護のことがよくわかる本」2009春夏号(プロトコーポレーション)

松原惇子のエッセイ「老いの時間をどう生きる?」
が掲載されています。
◆『NHKラジオ深夜便 年鑑2009』
(NHKサービスセンター刊・1600円
松原惇子が出演したときのトークがおさめられています。

◆7月25日(土)の朝日新聞に「いざときノート」
のことが掲載されました。
◆7月13日(月)の読売新聞「ひとりで生きるを語る」
に松原惇子が掲載されました。
◆7月3日(金)講演「夫婦の老後 一人の老後」
(栄区役所)が行われ、大盛況のうちに終了しました。



⇒2008年・2009年前半の主な活動記録はコチラから



松原惇子への仕事依頼はこちらまでお願いいたします。



松原惇子プロフィール
ノンフィクション作家。1947年生まれの団塊世代。「女が家を買うとき」(文藝春秋刊)で作家デビュー。1988年「クロワッサン症候群」(文藝春秋刊)はベストセラーとなり流行語となる。1998年に「個を生きる女性たち」を応援する団体、SSSネットワークを立ち上げ、現在に至っている。


What's new!  
  • 11月11日 先日ギターの発表会が新宿のライブハウスでありました。写真はわたしのバンドの仲間です。

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 名前は松原グレ子。今年の4月で2歳になります。2年前に浦和里親会からもらってきました。アメショーの入った、お腹のぽっちゃりしたグレーのトラ猫です。
 小さい頃から現在の姿まで、ランダムにご紹介します。