ドキュメンタリー映画「わたしの葬送日記」

ドキュメンタリー映画
「わたしの葬送日記」

sousou04.jpg

Canada.jpgカナダ国際ドキュメンタリー映画祭に招待された時の映像

映画を作っちゃいました!! 予告編公開中(YouTube)

■「わたしの葬送日記」 2006年度「カナダドキュメンタリー映画祭」招待作品

父の葬儀を出すことになった惇子。
お金にからむ本音、悪役、善人の登場で抱腹絶倒! 独身で長女の惇子は男顔負けの采配ぶりを見せる。
主演女優賞はおしゃ れで江戸っ子のお母さんか。葬儀の実態から、どう生きるべきかが見えてくる。
年代に関係なく誰もが楽しめるコミカルな映画になっています。
★上映の申込み・ 問い合わせは、LinkIconこちらへ。


2010年9月11日(土) 
横浜市小菅ガ谷地域ケアプラザ 多目的ホールで開催した
「わたしの葬送日記」の上映と松原惇子の話に、参加された方のご意見、ご感想から
・よくぞこの映画を作って下さった。日本中のお寺にみていただきたい。
 NHKにでも交渉してテレビで放映するとよい。
・松原先生の考えに全く共感。帰ったらすぐ今後のことを書きとめておく。
・松原先生の生き方がうらやましいと思った。
・俗名についての定義、私の考えは間違っていた。来て良かった。
・貴重な映画を観させていただいた。
・自分なりの生き方をもつことの重要性を考えさせられた。
・今お墓がないので、お寺でなく民間の霊園にしようと思う。
・老いの話は生きる楽しさにつながることを学んだ。
・昨年弟を亡くしたが、本人の遺言で俗名で葬儀をしたが大変だった。
・身につまされた。家族が集まる機会に話し合い、元気に楽しく過ごせるよう頑張りたい。
・葬儀、墓所について改めて考えさせられた。自分の希望をメモしておくべきだと思った。
・参加してよかった。母の葬儀では映像とは大きく違い驚いた。
・ひどいお寺だと思った。