…あ、見つかっちゃいましたぁ? (おいおいっ ^^A;)
ってなわけで、お目汚し確実な創作もどきのお部屋・その1。その2・・・もどっかにあるはず(爆)
自己満足の極みはどうぞご容赦を。(また、読み終わりましたらブラウザの「戻る」で戻ってくだ され^^;)ちなみに、ここでのお話は基本的に
ガストン・ルルーの「オペラ座の怪人」およびスーザン・ケイ女史の「ファントム」、
ウェバー卿のミュージカルの世界を下敷きにしたものです。
どっかにある創作部屋・その2とは別設定の世界となっておりますのでご了承ください。感想・苦情などございましたら、stellaまでメールか、もしくは下のひとことメル フォからどうぞ。
掲示板設置も考えましたが、こっちのほうがお気楽かと思いまして試験的につけてみました…(^^ゞ;
創作部屋・その2の感想もOKでございます。
↑送っ てくださる方のアドレスなどは一切わかりませんので、お返事希望の方はお手数ですが
アドレスも併記するか、stellaのアドレスまでメールをくださいませ。
更新記録:部屋その2 「Petit noel 」 戴いた素敵なイラストをアップ。 (08/01/30)
ワタクシにとっていちばん理解に苦しむのが、ミュージカルでのクリスのココロの動き。
彼女にとって、「ファントム」とはいったいなんだったのか?
そんなことをつらつら考えていたらこんなショートショートができあがりました。きっかけは、きっとささいな心の動きから…だから?といわれても困る内容ですが(笑;)
チャレンジしてみたかったのは「砂を吐くほどあまあまなお話」
スーザン・ケイの「ファントム」の世界が下敷きになってます…猫のアイシャとかね。
彼の帰りを待つのは、いったい誰なのでしょうか?…もしかしたら「あなた」かもしれませんよ〜?
舞台の・・・最後のシーン。
もしもメグが降りてきたときに、まだ「彼」がいたとしたら?超自己流設定なので、オペラ座のバレエ団に詳しい方には
ツッコミドコロ満載かもしれません・・・どうぞご容赦を(笑)なーんて言ってるうちにもうポカしてます(爆)オペラ 座の完成年度とメグの年齢の
すり合わせが全然できてない☆ちょいと無難に直しましたのこ とよ〜(^^);で、もうひとつの「Dear Angel」ができてしまったその・・・経緯なぞ(爆) ⇒
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今さらな番外編もこちらから〜(汗)
マイケル・クロフォードがカバーで歌ったジャズ・ナンバー。
それっぽく訳してみました。
フランス語で「メリー・クリスマス」。
資料片手に悩みつつ、仕上げてみました…なんだか、「怪人」らしくない気もしますが(笑)
なんとかクリスマス中にアップできてよかったぁ☆
美しくも誇り高い歌姫と、オペラ座に住まう亡霊の物語…無謀にも長編…らしい(笑)
…今年もなんとかクリスマスにあわせてひとつ、仕上げることができました。
↑をクリックすると、まずは目次へ飛びまする。
Calling。それは声だけでなく心からの呼びかけ…魂が呼ぶ声。
映画版の主題歌を自分に都合のいいように訳してみました(笑)
あの、元気な花売りのお嬢ちゃんふたたび(笑)
自分でもまさかまた出しゃばる、もとい;登場するとは夢にも思ってませんでした…10日前までは(爆)
オペラ座をさまよう哀れな亡霊の声なき呼びかけは、音も無くたださまよい消えゆくのみなのか。
Calling 2 - ファントム to クリスティーヌ -
暗いうえにグダグダなハナシです、ご注意ください。
言霊(ことだま)の部屋。
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「詩」というには、とてもとても練れていない“つぶやき”たち。
もともとこっち系のモノ書きなもんで、じみーに扉が増えてる可能性あり。
・・・で。
かーなーり、独り善がりなストーリーをもっと読んでみてやろ うかい、というさらにモノズキな方(笑;)はこちらへどうぞ・・・![]()