風のクロノア door to phantomile [BACK]
  1997 NAMCO,INC.

そしてぼくは不思議に思う
あさ目がさめると確かにみたはずの夢が
思い出せないことがある
その夢はいったいどこへ行ってしまうのだろう
でもその日の夢は
鏡を見るようにはっきりと覚えているんだ

目次


ゲームシステム
 [ゲーム概要] [ゲームルール]



1997年 11月  プレイステーション・フェスティバルで展示。軽快なノリと展開のスピードから注目する。
1997年 12月  静かに発売。年末は大作ラッシュにもまれ、このゲームは埋もれてしまった。
Opening Graphic製作・開発namco


ゲームシステム
 

ゲーム概要

Movie Graphic Movie Graphic  風の村ブリーガルの子供「クロノア」と、彼の親友、リングに宿る精「ヒューポー」のファントマイルと言う世界での冒険ものがたり。
さあ、あなたも最初のページを開いてみませんか。彼らの不思議な冒険の....。

きっと、いいものが見れますよ。
 

ゲームルール


Game GraphicGame Graphic  操作は至って簡単。十字キーで左右に移動し、ジャンプと近距離攻撃の二つのボタンのみで進んでいきます。立体的に表現されていますが、実際に移動するのは上下左右のみなので「スーパーマリオ」のタイプと思っていいです。そして、一つのエリア毎にセーブも可能なので、何度も挑戦することができます。

Game Graphic Game Graphic  また、夢に閉じこめられた住人が各マップ毎に6人いて、泡の中や花の中に閉じこめられています。彼らを全員助け出すと、エキストラステージが登場します。この面の難易度は半端じゃないので、アクションゲームが得意な人は是非とも挑戦してください。

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