住まいのことならなんでも ハイ! よろこんで 有限会社 須藤工務店
ご提案します
『健康で住み継ぐ家』
−高断熱・高気密・自然素材でくらしUP−
こだわり
・・・それは家創りへの想いを、確かな素材と技術で創造すること
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家創り 1 ひとに優しい
健康に、そして快適に生活できることが大事。だから化学薬品の使用を限りなくゼロにする。温度差も段差もなく、光がさんさんと入り、いつも新鮮な空気の家にする。ライフスタイルに合った間取り、そして寸法を考える。ひとによって考え方が違うように、家にもいろいろな考え方があっていい。どんな家にこだわるのか、あなたのこだわりを語ってほしい。あなたに合った“ひとに優しい家”、創りましょう。
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家創り 2 災害に強い
阪神大震災、被害状況をテレビで見て愕然とした。本当に木造軸組が弱いのか。いや、そうではない。あまり構造を考えず建てた結果、このような惨事につながったのだと思う。最近は住宅性能表示制度の利用などで随分改善されてきた。それでもまだ柱の直下率(1階と2階の柱の一致の割合、最低50%以上はほしい)はよくないそうだ。家を建てるということは、その家に住む人達の生命・財産を預かるということ。平面プランに多少の犠牲ができようと、もっと“災害に強い家”にこだわってもいいのではないか。
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家創り 3 省エネルギー
断熱材の普及でだいぶ改善されてきた家のエネルギー状況だが、欧米に比べるとまだ遅れている。部屋を暖めて廊下が寒いのはもう時代遅れである。高断熱・高気密にすれば、今までと同じエネルギーで家全体を冷暖房できる時代になった。エアコンと扇風機をうまく使えば家の中の温度はどこも変わらない。桐の床なら床暖房もいらない。省エネルギー住宅にするとイニシャルコストは掛かるが、ランニングコストは掛からない。トータルゼロだが、“地球環境にやさしい家”だと思う。
私達はよりよい家創りを目指し、日々努力します