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山と水辺の鳥
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オシドリ ガンカモ科 全長45cm 山地の河川・湖沼などに生息し、水辺や森林の地上・大木の樹洞などに営巣する。主としてシイ・カシ・ブナなどの木の実を好む。 |
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ルリビタキ ヒタキ科 全長14cm 亜高山の針葉樹林で繁殖する。雄は頭から尾にかけて美しい青、雌は尾の部分の青と脇の橙色が目立つ。チョリチョリチョリとさえずる。木の実や小動物を餌とする。 |
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140212柏の葉公園/nobu
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140706富士山/nobu
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メボソムシクイ ヒタキ科 全長13cm 亜高山帯の森林で繁殖する夏鳥。針葉樹の中でチョリチョリチョリと鳴く。主として動物質の餌を採る。 |
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ウソ アトリ科 全長15.5cm 亜高山帯のコメツガ、シラビソの針葉樹林で繁殖する。雄の頬は鮮やかな紅色をしている。林の中でフィーフィーと口笛のような声で鳴く。名は昔、口笛のことをウソといったため。 |
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140706富士山/nobu
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140706富士山/nobu
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コゲラ キツツキ科 全長15cm 低地から亜高山帯まで分布している。キツツキ類中最も小さくおよそスズメ大。背は黒褐色と白のまだら模様。波形に飛翔しながらギィーギィーと鳴く。 |
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キジ キジ科 全長雄80cm、雌60cm 草原、農耕地、雑木林に生息する。顔は赤く、首や腹は光沢のある黒緑色で長い尾が目立つ。一夫多妻。雄は大きな声でケーン、ケーンと鳴く。 |
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150311井の頭公園/nobu
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150513手賀沼/nobu
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ミサゴ ワシタカ科 全長雄54cm、雌64cm。全国の海岸、河口、湖沼などに生息している。魚食性の猛禽類で空中から水面下の魚を狙う。 |
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コブハクチョウ ガンカモ科 全長152cm 額の辺りに黒い瘤状の突起があり、橙赤色の嘴をしている。もともと日本にはいなかったが公園や動物園で飼育されていたものが逃げ出し一部野生化している。 |
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151204/nobu
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1512手賀沼/nobu
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ホオジロ ホオジロ科 全長16、5cm 平地から山地にかけて見られる。昆虫やクモ、草の種などを食べる。 |
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モズ モズ科 全長17cm 全国各地の平地や低山に生息する。餌は主として動物質で小動物などを捕らえて食べる。捕らえた獲物を木の枝などに刺す"はやにえ"の習性がある。他の鳥の鳴きまねが上手なため百舌鳥と書く。 |
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151208/nobu
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151114/nobu
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タゲリ チドリ科 全長31cm 日本各地に冬鳥として飛来する。冬の水田などに数羽から数十羽の群れをなしていることが多い。 |
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カワセミ カワセミ科 全長17cm 空飛ぶ翡翠ともいわれ、餌は主に川魚で水中に飛び込んで捕食する。水辺の杭や枝に止まっていたり、水面上をホバリングしたりする姿も見られる。 |
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160110/nobu
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160118/nobu
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ヤマガラ シジュウカラ科 全長14cm 全国各地の平地から低山帯に生息する留鳥。ツーツーピー、ツーツーピーとさえずる。縁日でおみくじ引きをする鳥としても知られている。 |
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ヒレンジャク レンジャク科 全長17.5cm冬鳥として渡来する。木の実を好んで食べる。 |
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151103/ユウ
山中湖・森の喫茶室・あみん
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撮影/nobu
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オオキアシシギ |
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カラアカハラ |
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160120/nobu 茨城・浮島
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160226/nobu
横浜・能見の森
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シロハラ |
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メジロ メジロ科 全長11cm全国各地に留鳥としてすむ。小さな体で活発に動き回り、昆虫やクモを捕食する。ツバキやウメなど花の蜜を好んで吸う。 |
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160305/nobu 秋ヶ瀬公園
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160327/nobu つくし野
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ライチョウ |
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170809白馬岳/ホワイトピーク |
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山と水辺の鳥 |
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