どうも、長州小力です。
アレですよアレ。
こんな管理人なんかの愚痴にあんなにたくさんのWeb拍手や掲示板での応援メッセージが来ると思っていませんでした。
私の知ってる人から知らない人まで、色んな方からのコメント、本当に感謝しております。
いやマジで。
そんなわけで「すかてんは閉鎖する事になりました。」
と私が言っている夢を見ました。これ本当。
そんなわけで40話いっちゃうよー!
てかもう40話かよ!!早いよ!!!!
さて、実は日記を更新しなかったのは裏で色々進めていたからであります。
そのキッカケがこれ。
そう、青箱あけて三千里。扇子さんとBaldurで会ったのです。
この人は隠れてローグになって、次のローグ祭りに参加してやろう、と計画していたらしいのですが、
そこはBaldurの番人ことHIDEが見逃すハズがない。
普通ならローグが楽しくて絶対起動させない商人HIDE@すかてんを起動させてた。
しかもしかも!
管理人なら普通はホルン森に行くはずなのに、何故かエルダ森に行った時点で、もう扇子さんは私に見つかるべくして見つかったと言えよう。
この奇跡の思い付き人間HIDEがBaldurにいた事を怨むんだな。
はっはっは。
そんなわけでしっかり発見したわけです。
ちなみに39話で商人動かしてますが、あの時は既に扇子さんと会ってました。
って言うかウチのソロギルドに入ってましたから。
扇子さんがBaldurでローグしてるのを知ってたのは私だけで、もちろん扇子さんの相方きつとさんにも秘密だったみたいです。
共通の友人如月さんも知らなかったトップシークレット。
トップシークレットって新しい防具みたいだな。
ワイズサークレットみたい。
そんなわけで
2人で仲良く狩り。
2人ともLvがしょぼくれサンボだったので公平狩りです。
戦術は避ける扇子さんがタゲを取って、それを私の最強商人HIDE@すかてんが華麗に横殴りする、という素敵戦術。
まさに蝶のように舞い、蜂のように刺す。
ちなみに舞ってるのは扇子さんだけです。
2人で仲良く狩っていると
エルダ森にレクイエムがいました。
何のためらいもなく倒しました。
ためらうハズがない。だって2人が力を合わせれば無敵なのだから。
そうこうしていると
ためらう前に殺されました。
せめてためらう時間くらい欲しかった。
まぁ華麗に扇子さんが生き残っているので傍観していると
蝶のように舞い落ちてしまいました。
落下一直線。さすが蝶はモロいぜ!!!
この日はこれで終了。
次の日、ログインしてみると扇子さんがいました。
そんなわけで2人でエルダウォッチングに行きました。
すると
ミミックがいました。
なめてんのか。
違う日にまたエルダ森に行ったらダークフレームがさもあたりまえかのようにいました。
Baldurは本当に不思議なところだ。
そんなわけで、さらに日は過ぎ、遂に扇子さんが転職する事に。
あぁ、これ言っときますが1日や2日の事じゃありません。
だからシークレットにするのは辛かった。
激しく喋りたかったのです。よく頑張った!感動した!!
別にこれと言ってやる事もないので、
お喋りしながら転職待ち。
喋ってたせいで深淵にやられたみたいです。狙い通りだ。
ただ待っていても仕方ないので
我等がローグのアイドル、マキさんと話をしたり。
話というか、上納を強要されてました。あぁ、もっと強要してくれ。
マキさんが上納上納うるさいので、
クソジジイと心温まる会話をしていました。
主にマリオとルイージ、つき合うならどっちか、について議論してました。
結果はどっちも嫌だ、でまとまりました。
一人でくだらん事ばっかり(バックステップだけで部屋1周とか)やってると
馬鹿な!!!?
いや、まぁほらいつもの扇子さんのジョークだと思って現地に行くと
このやろおおおおおおおおおおおお!!!!
ま、いっか死ぬわけじゃないし。
そしてマキさんを挟んでパシャリとな。
私が転職したころは祝われる側だったのに、今では祝う側になっているBaldurでの自分。
どんどんBal鯖住人に染まっていくのを感じた満月の夜。
転職した扇子さんは箱師としての使命からなのか、箱をあける事に。
さぁBaldurで幸先良いスタートを切れるか!?
やっぱこの人はこうでなくちゃね!!
では最後に我がギルド(全2名)の心温まるギルチャをお楽しみください。
dj5キタ━━━━━(゚∀=∀゚)━━━━━!!!!
ひたすらネタに走る男。見習いたいです。
っていうか逆毛多すぎだなこれwwwwwwwwwwwwwwwww
修正されるねwwwwwwwwwwwwwwwww
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