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活動場所(球場)

2004年度対戦成績

2004年度個人記録

2004年度活動日誌

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2003年度対戦成績

2003年度個人記録

2003年度活動日誌

04/10/24 試合  Sunplus 対 Jockeys
 
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R
Jockeys
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Sunplus
0
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0
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1
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3
勝利投手/板垣1勝
本塁打/なし(サンプラス選手のみ)
戦評/サンプラスとして初対戦となったこの試合、初回からクリーンナップが爆発!黒岩〜遠藤〜山口〜福本…と4連続安打などで計5点。投げては助っ人板垣が相手打線を翻弄、終盤疲れが出たが3失点完投!チーム的には4打数3安打3打点の福本の復調が嬉しい。遠藤はは安打の際「ボールが止まって見えた」と、まるで野球の神様川上哲治ばりのビックリ発言も飛び出した(笑

04/10/24試合  Sunplus 対 狂人
 
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狂人
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Sunplus
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投手/石塚〜山中
本塁打/黒岩1号(サンプラス選手のみ)
戦評/先発石塚が2回をパーフェクト!あまりの好調さにチーム内でも続投の声もあがったが、監督は「気持ち良く投げている状態での交代は親心、凹んでからでは遅いから…」と継投策。ところが裏目か?代わったばかりのエース山中が打ち込まれ大量6失点!しかし3回裏には山口のタイムリー、4回裏には結婚直前の黒岩が自らを祝う2ランHR!、5回裏には相手失策で宇野が生還して同点に。山中はその後狂人打線をきっちり抑えてこの勝負ドロー。この試合サードでスタメン出場のルーキー孫山は4打数2安打1盗塁とその技術の高さを披露!頼もしいかぎり!今後は投手での起用も球団首脳は検討している。

04/09/12 試合  Sunplus 対 Red Allows 一回戦
 
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R
Red Allows
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3 0
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Sunplus
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x
4
敗戦投手/山中5勝3敗
本塁打/なし(サンプラス選手のみ)
戦評/前回対決のリベンジ戦となったこの試合。先発山中は順調な立ち上がりも打線が沈黙。1番遠藤が簡単に凡フライを打ち上げると3番江頭はまさかの三振!あまりの淡泊打線に一瞬不安がよぎる。2回裏に相手パスボールで先制、しかし3回表には集中打で逆転される。5回裏一死2、3塁のチャンスで助っ人4番小倉が凡打するも相手守備の連携ミスで遠藤、江頭生還でやっと同点!そして6番福本の犠牲フライでなんとか逆転に成功!4回以降は小倉、川村の好守で虎の子の1点を守りサンプラスがこのカードの連敗を2で止めた。しかしタイムリー欠乏症は深刻。

04/09/12 試合  Sunplus 対 Red Allows 二回戦
 
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5
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Sunplus
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1
14
Red Allows
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0
0
2
2
敗戦投手/江頭2勝
本塁打/江頭5号(サンプラス選手のみ)
戦評/初回に相手投手の制球難を突いて先制すると、あとはサンプラスペースの試合展開。3回には山中の走者一掃のタイムリー(山中は5打点の活躍)、4回には遠藤(は)が自身初のタイムリー二塁打をレフト線に放ち勝負あり。先発江頭は前回登板に続く好投!5回裏、江頭に代わってマウンドに立ったのはこの試合で投手デビューの福本。2点を許し課題を残したが、今までエース山中にオンブにダッコ状態のチームにとっては明るい話題となった。

04/08/22 試合  Sunplus 対 狂人 一回戦
 
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R
狂人
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0
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0
1
0
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Sunplus
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3
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4
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x
14
敗戦投手/江頭1勝
本塁打/石川直1号(サンプラス選手のみ)
戦評/先発は今季初登板の江頭。初回に2点を先制されるが2回以降は尻上がりの内容!制球、球威ともに文句なし!今後も「投手」としての活躍が期待される。打撃陣は久し振りに出場の芳賀、黒岩、石川忠がそれぞれ2打点の活躍!しかしこの試合一番輝いていたのは石川直!2回裏には同点とする2点タイムリー、3回裏にはダメ押しの2ランHR!他にもガッツある走塁(暴走?)でチームに勢いをつけた!

04/08/22 試合  Sunplus 対 狂人 二回戦
 
1
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Sunplus
0
0
0
0
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4
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狂人
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3
敗戦投手/山中4勝3敗
本塁打/なし(サンプラス選手のみ)
戦評/先発山中が先頭打者に一発を浴びると、その後も4連打で計3点を献上(狂人打線は基本に忠実でセンター方向に快音を響かせた)。対するサンプラス打線は5回二死からチャンスをつくり2点、6回はエラーとバントで出塁、小井土、黒岩のタイムリーでついに逆転!7回にも加点し、結局山中は初回の3失点のみ、完投で4勝目を挙げた。

04/07/11 試合  Sunplus 対 Red Allows 一回戦
 
1
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R
Sunplus
1
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3
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10
Red Allows
6
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6
5
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23
敗戦投手/石塚2敗
本塁打/江頭5号(サンプラス選手のみ)
戦評/初回に先制するも、その裏先発石塚が制球難から三者連続の四球を与え、6番バッターには満塁本塁打を浴びる散々な内容。四回からリリーフの川村も流れを止める事は出来なかった。終わってみれば今季最多の23失点。守備陣も試合の流れが掴めなかったという事もあるが、乱れすぎ!特に連携プレーについては再確認したいところ。打線は上向きながら、江頭頼みの状況は変わらない。明るい話題は石塚の今季初ヒットくらいか?

04/07/11 試合  Sunplus 対 Red Allows 二回戦
 
1
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4
5
6
7
R
Red Allows
1
2
3
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0
2
0
9
Sunplus
1
0
4
2
0
1
0
8
敗戦投手/山中3勝3敗
本塁打/なし(サンプラス選手のみ)
戦評/エース山中を投入し、現状で最善のオーダーで臨んだ第二試合。不運のポテンヒットの連続で先制、加点されるも投球内容はまずまず。打線は繋がらないものの、三回相手投手の制球難を突いて1点差に詰め寄る。特に遠藤寿のディレイドスチールは敵も味方も欺く日ハム新庄ばりのトリックプレー。その後は両チームとも締まった内容。最終回、先頭打者福本のヒット性の当たりを相手センターに好捕されジ・エンド。やっとサンプラスらしい試合が出来たが泥沼の6連敗。

04/06/27 試合  Sunplus 対 闘魚藩 一回戦
 
1
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3
4
5
6
7
R
Sunplus
(集計中)
闘魚藩
敗戦投手/
本塁打/(サンプラス選手のみ)
戦評/鋭意執筆中!

04/06/27 試合  Sunplus 対 闘魚藩 二回戦
 
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4
5
6
7
R
闘魚藩
(集計中)
Sunplus
敗戦投手/
本塁打/(サンプラス選手のみ)
戦評/鋭意執筆中!

04/04/25 試合  Sunplus 対 狂人 一回戦
 
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狂人
0
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Sunplus
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0
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1x
7
勝利投手/山中3勝
本塁打/なし(サンプラス選手のみ)
戦評/初回5番山口のタイムリーヒットで2点先制するも、3回には山中が四球を挟んで4連打されるなど制球難を突かれて逆転される。4回裏、助っ人原田のタイムリーヒットで再度引き離すも5回表には山中が狂人2番打者に2ランHRを浴び、7回表にはセカンド遠藤(は)のエラー絡みでついに同点にされる。5回6回と淡泊な味方打線、このまま引き分けか?と思われたが、エラーで出塁の原田を4番遠藤(寿)が意地の一振りで還し、サヨナラ勝ち!

04/04/25 試合  Sunplus 対 狂人 二回戦
 
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R
Sunplus
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0
0
0
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11
狂人
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3
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0
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10
勝利投手/冨士和1勝
本塁打/なし(サンプラス選手のみ)
戦評/初勝利を目指す石塚が先発。無難な立ち上がりも次第に狂人打線に掴まり無念の降板。味方打線は1、3、4回と得点圏に走者を進めるがあと一本が出ない苦しい展開。しかし5回表、2番山中のタイムリーで口火を切ると3番助っ人小倉が連続タイムリー!4番遠藤寿も犠飛でこの回3点。打線に火が付いたサンプラスは5点差で迎えた最終回に石川直のバントヒットなど相手を揺さぶる攻撃で一気に逆転!最後はリリーフしていた冨士和が我慢の投球で逃げ切った!

04/04/11 試合  Sunplus 対 S・Skyz 一回戦
 
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7
R
S・Skyz
0
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1
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1
1
1
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Sunplus
0
10
1
1
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勝利投手/宇野1勝
本塁打/江頭1号、小井土1号(サンプラス選手のみ)
戦評/急きょ先発登板が決まった宇野だったが2回表、相手下位打線につかまり3失点。しかしその裏サンプラス打線がお返しとばかりに大爆発!打者14人で一挙に10点を奪いゲームの流れを掴んだ!かに見えたが・・・投手宇野がピリッとせず2回以降毎回失点。6点差の勝利だったが、あのビックイニングがなければ勝負はわからなかった。打者宇野は絶好調!4の4で4打点!江頭、小井土にもHRが出た。江頭は幻HRのオマケ付き!(笑

04/04/11 試合  Sunplus 対 S・Skyz 二回戦
 
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Sunplus
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S・Skyz
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勝利投手/山中2勝
本塁打/江頭2号(サンプラス選手のみ)
戦評/エース山中は相手主軸のタイミングを外す好投!後半コントロールが乱れたが生天目、冨士和、石川忠らの好守備もあって1失点完投!しかし石川忠の体のキレは素晴らしい!打撃陣では江頭が凄かった!この2試合で8打数7安打5打点2本塁打3盗塁の内容。試合後には「今季のタイトル総ナメ」発言が飛び出すなど絶好調!この男が次の試合でジーパンをはいてきたらいろんな意味で「本物」と言える。冨士和、小井土も猛打賞、遠藤ははレフト前タイムリー(笑)で嬉しい今季初打点!

04/03/28 試合  Sunplus 対 Harappa 一回戦
 
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Harappa
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Sunplus
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勝利投手/山中1勝
本塁打/遠藤(寿)1号(サンプラス選手のみ)
戦評/練習不足で臨んだ開幕戦、しかも初めての対戦相手とあって心配したが、そんな不安を吹き飛ばしたのが初回3番福本の先制打!二回には打者一巡の猛攻で5点をあげ勝負あり!五回には遠藤寿が開幕戦を祝う見事な2ランHR!投手陣は山中〜石塚と繋いで完封リレー!山中は昨年開幕から8連勝を記録!今年も頼りになるエースだ。遠藤はも二年連続三振王獲得に向けて好発進!?(2三振)

04/03/28 試合  Sunplus 対 Hrappa 二回戦
 
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Sunplus
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0
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Harappa
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8
敗戦投手/石塚1敗
本塁打/なし(サンプラス選手のみ)
戦評/エースの座を虎視眈々と狙う川村が 先発。初回に連打を浴びて先制されると二回には内野守備の乱れ、 相手の足を絡めた攻撃もあって4失点。サンプラス打線も負けずに 足を絡めて反撃するが、大事な場面でヒットが出ず13残塁。途中 から打たせて捕る好投を見せていた川村を援護出来なかった。第一 試合で好投の石塚が5回からリリーフしたが打たれてジ・エンド。 長打が江頭の二塁打のみとは寂しい限り。内野陣は崩壊気味だった が、外野陣(山口、芳賀、江頭)は危なげない守備。特に芳賀の守 備範囲、技術には全員脱帽。

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