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さてと、大変だった仕事もあと少し。ようやく先が見えてきたので、ちょっと日記を更新しておこう。
今日は午後、FMなはでミーティングに参加。来月からこれまで以上に密接に連携しながら「沖縄情報蒐集發信集團」として前進してゆくことを確認。間もなく、正式なリリースを発表できると思うが、それまでもうすこし準備が続く。
これからある意味、東京にいた頃の自分の一部を再起動させることにもなる。しかし、久しぶりに取り出した部分を、以前のように不器用に振り回すことはないだろう。思えば東京では、せっかく自分の持っている物を上手く使えずに周りとぶつかってばかりいたような気がする。
今度はもっと、有るべき形で活かせるのではないかと思っている。「そのための準備にほぼ三年の時間がかかった」。次にふり返るときは、本当にそう思えるよう真摯に力を尽くしたい。
おっと、そんな悦に入っている場合ではなかった、もうひと山越えないと、次に行けないのだった。ふぅ…。
追記:
『箆柄日記』も徐々にまた調子を上げていこうと思います。それと、なはPashaに参加しましたので、ご覧下さい。
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01.23〜30は
お休みします
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パレットくもじ前でKiroroさんのフリーライブ開催。
昨日の放送の音源を焼いたCDを届けに行ったが、ひと、ヒト、人のぎゅうぎゅう詰め。パレット前がこんなにいっぱいするのは初めて見た。2階デッキまで人がぎっしりで、遠巻きには二人の姿は全然見えない。
この状態でマネージャーさんを探すのはちょっと厳しいし、今そんなことをしても迷惑なだけ。とりあえずパレットの階段を上って踊り場の窓ごとに眼下の広場を見下ろそうと思うが、ここにも人がいる。
4階まで登ってようやく窓の周りが空いていたが、二人の姿はほとんど見えない。しかし、ライブが終わって引き揚げてゆくルートが見えた。アンコールでもう一度ステージに戻っている間に、帰るルートに向かう。
なんとか帰りのルートにたどり着くことが出来た。ライブ後の少し興奮した表情のまま、まず千春さんが帰ってきた。こちらに気が付いて「あっ、昨日の」と笑顔。幸運にも本人にCDを直接手渡すことができた。短いやり取りだった。二人はすぐに慌ただしく控え室に向っていった。
千春さんと綾乃さん。今回は本当にありがとうございました。
さて、この後インタビューの音源をもとに、箆柄暦の誌上中継の原稿起こしだ。箆柄暦『二月の沖縄』はどんな出来になるのか、楽しみだ。
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沖縄限定のミニアルバム『帰る場所』のプロモーションのためKiroroさん来沖。箆柄でインタビューのアポを取れたのだが、あまりに忙しくてきちんとインタビューできる自信がなかった。
そこで、FMなはの対談番組「マジカルミステリーツアー」に出演していただき、その内容を記事に起こす作戦をとることにした。百戦錬磨のパーソナリティ田村邦子さんなら良いインタビューになるはずだ。私は立ち会いだけしにスタジオへ向かった。
約束の時間を少し過ぎてKiroroの二人がスタジオ入りした。朝イチの取材なのだろうか、表情が硬かった。特に綾乃さんの表情が硬い。そこをほぐそうとしてか、田村さんが元気良く二人に語りかけてゆく。
番組の収録は、直前に結婚を発表した千春さんへの御祝いの言葉から始まった。元気良く受け答えする二人だったが、どこか形通りな感じ。それでも田村さんのペースに乗せられて、だいぶ反応がよくなってきた。
田村さんが、不意に、千春さんの声が出なくなって活動を休止していた頃の話を切りだした。「喉の調子だけだったの?」と聞いたとき、二人の表情に変化が表れた。
喉の調子が悪かったのは、東京へ出て3年たち、いろんな意味で積み重なったものが体調の崩れに出ていたのだという話になる。そんな時も二人だったから乗り切れた、またいつも心に沖縄があったからやってこれたというような話になった。
そんな話をしているうちに、二人の目に涙が浮かんだ。田村さんも泣いていた。そこからは、雰囲気が女友達同士のうち解けたものになった。田村さんも声楽家として活動してきたということもあり、大先輩と後輩というか、母と娘というか、そんな雰囲気もあった。
良い番組となった。マジカル史上屈指の出来だったと思う。
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今やってる作業、完成したら結構良い物になると思うけどな…。
参りました。ちょっともういっぱいいっぱいなので、今月いっぱいは日記をサボります。気が向いたら更新しますが(もうすでにそうなってますが)、きちんと書くという枷は外すことにします。
さて、今日国際通りをバイクで走っていたら、ちっちゃなひとり乗りのクルマがするすると駆け抜けていった。ミゼットかと思ったけどエンジンの音がしない。電気自動車だった。
信号待ちで名刺を渡したら、パンフレットをくれた。このクルマの営業で沖縄に来ている営業さんだった。んー、このクルマ欲しいな。国際通り近辺を乗り回して宣伝するので、しばらく貸してくれないだろうか。
暦の配達にぴったりじゃん。国際通りの近辺といわず、私だったらコザまで行くね。バッテリーの走行距離がギリギリだけどね…。
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ウソです
2005.01.18
火曜日
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「年間25000人を超える人たちが移住している沖縄」ここクリック
ウソです、転入者がそれくらいいるだけです。
それが全部移住者じゃないです。そんなに移住してきてませんって…。
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2005.01.17
月曜日
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2005.01.16
日曜日
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2005.01.15
土曜日
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2005.01.14
金曜日
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やられましたね、まったく。雑誌『URMA』で、どかんと「ジュークボックス特集」ですは。『沖縄スタイル』も年末に発売したvol.5から、一号に一件、古いジュークボックスのある店を紹介していくというシリーズを始めた矢先のことでがっかりです。
コンセプトも、ジュークボックスそのものだけじゃなく、店の歴史に絡めた逸話をちりばめるってことでそのまんま同じ。すでにどの店に行くというのは一年分アイディア出しも終わっていて、楽しみにしていたけど、いっぺんに特集をやられてはね。どうしたものか。
ま、この手の特集は以前にもあっただろうし、今ある物は過去の積み重ねで出来ているといえばそうなんだけど、あんまりにもね。今年はますます仁義無き闘いが激化しそう。
そんな中で、何をどう伝えてゆくべきか。あるいは伝えないかが、今年のテーマかな。
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久々やってくれましたAppleさん。「Mac mini」と「iPod shuffle」ですか。
「Mac mini」は、キューブとかpipin@とかのリベンジでしょうか。小型Macの路線で遂に完成形が生まれた感じ。早く実物を見てみたいですね。
「iPod shuffle」は、まあそんなにという気もしますが、iPod向けの対応を高級車メーカーが発表しているところが面白いですね。クルマに全然関心の無い私でも、メーターの間に曲名が表示されている画像を見たら、クルマ欲しいなと思ってしまいました。って話が逆ですな。
そんな中で気になるのは「Pages」というワープロソフト。ワープロといいながら、サンプルを見ればその実態は簡易DTPソフトでしょう。どの程度の機能を持っているのか、楽しみになってしまうのは性ですな。
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何でも続けていると多少は上手になってくるようで、最近少しは自分でも「おっ、この画像いいじゃない」なんて思えるのが撮れることがある。そうなってくると、良い機材が欲しくなってくる。
今はコニカミノルタの中レベルくらいのデジカメを使っていて、別にお店紹介のちょっとした写真や、モノクロの取材ならそこそこ行けるんだけど、さすがにカラーでドンみたいなのは無理があるし、ライブとかの写真は見劣りする。
というか、そういうところに行くとゴッツイ黒い奴を構えた人たちがいっぱいいて肩身が狭いというか何というか。ま、自分としては良いんだけど、なんか被写体の人からすれば「しょぼいカメラで撮りやがって失礼な」と思われてるんじゃないかと気が気じゃなかったりする。
もうちょっと儲かるようになったら、私だってニコンのDなんたらとか欲しいなと思うよけどね。コニカミノルタのαなんたらとかも手ぶれ補正本体内蔵で良いな。
そんな話をしつつ、けっ、良い機材もってりゃ偉れーってわけじゃねーやな、という粋がりも忘れたくないものです。
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ホントに僭越ながら
2005.01.10
成人の日
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以前この日記でも紹介した、西垣竹三先生がお弟子さんと一緒に東京でライブを行うそうだ。
メンバーの中には、今年の八重山古典民謡コンクールの発表会で「小浜節」を独唱した比嘉真優子さんの名前もある。あの独唱はとても良かった。中学生なのに上手だねというレベルではなかった。というか練習して出せる味じゃ無いという感じ。ナイチャー初の八重山古典民謡保存会教師免許取得者の石倉美津子さんが「あの子は情(なさき)が凄いのよ」といっていた通りだった。
嗚呼、島の人(すまぬぴとぅ)の中から時々こういう人が出てくるんだな、自分には逆立ちしても追いつけないなぁと思うと、三線のお稽古をするのがあほらしく思えるくらいインパクトがあった。
しかしここ沖縄では、若くして持ち上げられてダメになってしまった唄者も数知れない。ホントにホントに僭越ながら、これから時間をかけて良い唄者に育っていって欲しい。竹三先生や竹三教室のみなさんが付いていれば心配ないと思うけど、周りのみなさんも大事に見守ってあげてください。
その上で、このライブは是非是非オススメです。
西垣竹三教室のみなさん、成功をお祈りしております。
ホントに僭越ながら、おじさんの戯言でした。
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沖縄に来て、それまで憧れだったミュージシャンや有名人と実際に会う機会を得ている。ライブの後の打ち上げだったり、インタビューだったり、友達の紹介だったり、沖縄フリークからすると羨ましいかもしれない。
でも、会えること事態はそれほど重要なことではないと思っている。そりゃ顔を覚えてもらえばいろいろと得なことはあるかもしれないが、有名人と友達だと自慢したいとかそんな気持ちはあまり無い。
だから、あんまり無理に取り入るようなつもりはない。もっと自分を売り込めば距離は早く縮まると思っても、必要以上にはしない。「いつもいるけどあの人誰だっけ?」位の感じが自分には丁度良い。
縁が有ればきっといつか友達にもなれると思うし、距離が縮まることがある。そうなることが出来るとすれば、自分の仕事を通して信頼してもらえる形が望ましい。
原稿確認が終わって「すてきなお話しにまとめてくれてありがとう」「あんな切り口は初めてだったよ」といっていただけたり、ライブの後で感想を聞かれて「そこそこ、そこを見てほしかったんだよ」とかいわれたりするとまた嬉しい。(もちろんそういわれたいがためにヨイショはしない)
そうやっているうちに「あぁ、あんたが“ぴらつかさん”か」と覚えてもらえたら、それが無上の喜びであり、財産だと思う。そうなるには時間がかかる。だからといって無理に、そうなれなくても別にかまわない。
追記:
ほぼ日感覚で『新選組!』面白かったですよねと話を切り出したら、「あの『新選組!』の何処が良いんだ!」と本気で怒る人、「三谷幸喜は汚点を残したね」と腐す人に挟まれてしまった…。久しぶりに変なボタンを押してしまってドキドキした。
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遅れに遅れてひとつのデータの整理が終わった。まだ確認作業やなにやら残っているのと同時に、別の作業もしなければならない。このあと10日間ほどはちょっと厳しい時期が続く。
そんな中でも、どうしても行かなければならないライブがいくつか有る。それも折り込み済みで厳しい時期となるといっているのだが、ライブを見ること自体は直接お金になることではないので、半分遊びに行くようで後ろめたい。
端から見ればライブだイベントだと楽しそうに見えるかもしれない。もちろん楽しいのだが、時間を工面しながら足を運ぶひとつひとつの出来事が後で連なってどんなところに繋がるのかと思うと、何を選ぶかは意外に真剣勝負だったりする。
もっとインプットの時間をとれるようにしたいので、全体を整理しなければならないという時期でもあるのだ。
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今日から3日間、カルメンマキさんが来沖している。25年ぶりの沖縄ライブだそうだ。今日はMOD'S、明日と明後日は安里の1mileという店に出演する。
カルメンマキさんについてはほとんど何も知らないが、一緒に来沖する松田幸一さんの事なら知っている。日本を代表するBluesHarpプレイヤーの一人。数々のミュージシャンの作品に参加している。
ただ、生でのステージは見たことがない。自分の中では、天才肌で破天荒なイメージの妹尾隆一郎さんとは対極的に、職人肌で真面目な印象の松田幸一さん。実際はどんな人なのだろうか。
しかし今回、カルメンマキさんと一緒に来沖することを知るのは遅すぎた。時間がとれない。残念だが見に行けないだろう。
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いま、今年の動きのために、これまでいろいろとやってきたことを整理している。時期が来たら発表することになるが、幾つかのことはやめたりセーブして、今よりシンプルな形に移行することになるだろう。
やめることはいつでもできる、やめることは簡単だともいうが、続けてきたことをやめるというのはそんなに簡単ではない。時には、始めることより難しかったりする。
でも、終わらなければ始められない多くのことがある。そうやって繰り返しながらここまで来たんだし。
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『沖縄スタイル』編集部に年始の挨拶を兼ねてちょい様子見。
年末に発行された『沖縄スタイルvol.5』は好調のようで、早速アマゾンのランキング上位に食い込んでいるそうだ。実は、『沖縄スタイル』はvol.1〜4も根強い人気でランキングに残っている。有りがたい話だ。
『沖縄スタイルvol.5』は『石垣スタイル』と行っても良いくらいの石垣特集。基本線はいつものように移住希望者向けの情報発信。私の原稿もいつものようにちょっと移住には疑心暗鬼な内容。なぜなら、いつものように統計を整理してみると、八重山への移住者の増加ぶりは数字の上でも尋常でないのだ。
2005年は移住による問題が顕在化してくる年になると思う。移住者の増加の影響を受けやすい、周辺部から始まるだろうと予想している。ひとつの段階を向かえると思うのだ。
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夜、今年最初のお稽古に出かける。お正月らしく、赤馬節〜しゅうら節、鶴亀節、目出度節(松竹梅)などなど、おめでたい曲を中心に弾く。華やかな感じで楽しい。
今年の八重山古典民謡保存会の弾き初め会は1月16日。しかしもう予定ぱんぱんなので、行けるかどうか分からない。こういう席はなるべく参加すべきなんだけど、難しい。
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松の内から集まってぴらつかミーティング。来沖中の東京担当、銀座方面担当に、現那覇在住の営業担当も集まって賑やかに。正月早々、楽しい内容。今年は躍進するぞ!
そんなわけで、中央郵便局に郵便を出しに行ったついでに奥武山公園に初詣。護国神社でおみくじを引いたら大吉! コイツは春から縁起がいいやね。
奥武山公園には護国神社の他にも沖宮と世持神社がある。屋台が立ち並んで賑やかな護国神社とちがい、世持神社はひっそりとしていたけれど、こっちの方が雰囲気があった。
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まいったね。金融機関が軒並み休みかよ。中央郵便局休み、沖銀本店休み、琉銀本店も休み、海邦銀行が開いてたみたいだけど気が付いたら時間外。サイフにはお金が500円しか残っていない…。
こうなってくると、お正月マン(説明しよう。「お正月マン」とはカウントダウンから元旦の朝にかけて那覇の街に現れる伝説の唄者で、またの名をホッパーマン、三線サムレーともいう)にあげたおひねりさえも惜しく感じる。
こうなりゃもう家にこもって仕事だ、仕事!
明日は松の内からミーティングすることになっているから準備だ、準備!
食料は『沖縄スタイル』編集部でもらったヨコイのスパゲティがあったのでキッチリ手順通りに作ってみた。これが旨い! あんかけスパのルーは意外とスパイシーで辛かった。
追記:
『沖縄スタイル』公式サイトようやくオープンしてました。ここです。
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いい正月でーびる。
2005年もよろしくお願いいたします。
午後になってラジオをつけたら夕べの火事のニュース。平和通りで消防車が集結していたが、かなり非道かったらしい。
様子を見に行くと、花笠食堂の向かい側の一角が全焼。通り会の事務所も思い切り焼けていた。平和通りに面したお店も、通り側は一件無事だが中は丸焼けになっていた。
幸い宮里三線店は無事だった。宮里さんに電話してみたら、ほっと一息付いているところだった。火事場から少し離れているとはいえ、このあたりは木造の建物が密集している。ちょっと遅かったら延焼していたかもしれない。
正月早々被災した方にはお気の毒としかいいようがない。
やなー正月でーびるである。
気を取り直して『新春民謡紅白歌合戦』を見る。
今年も、まったりとしたお正月。
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