200系 K・F・H編成
10・12両編成
営業最高速度 240Km/h
現在は10両編成の200系しか
定期運転はしていない。東北・上越
新幹線開業当初からある形式
| 主な営業区間 |
| やまびこ |
東京〜仙台・盛岡 |
| なすの |
東京〜那須塩原・郡山 |
| とき |
東京〜新潟 |
| たにがわ |
東京〜越後湯沢 |
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200系 K編成
(リニューアル)
10両編成
営業最高速度 240Km/h
10両編成の200系の車内設備を
E2系レベルに上げている。
他の新幹線との連結設備あり。
| 主な営業区間 |
| やまびこ |
東京〜仙台・盛岡 |
| なすの |
東京〜那須塩原・郡山 |
| とき |
東京〜新潟 |
| たにがわ |
東京〜越後湯沢 |
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400系 L編成
7両編成 営業最高速度 240Km/h
在来線(福島〜新庄)は130Km/h
新幹線と在来線を直通するミニ新幹
線第1号となる山形新幹線の車両。
L1〜12の7両編成全12本が在籍
する。山形新幹線が新庄まで延伸し
た時期に現行塗装となった。東京〜
福島間でE4系MAXと併結運転を行
う列車が多い。
| 主な営業区間 |
| つばさ |
東京〜山形・新庄 |
| なすの |
東京〜那須塩原 |
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E1系 M編成 新塗装
12両編成 営業最高速度 240Km/h
新幹線車両初の全車2階建て車両。
MAXの愛称とともに親しまれてきた
。現在は車両のリニューアル化と
新塗装化が進んでいる。
| 主な営業区間 |
| MAXとき |
東京〜新潟 |
| MAXたにがわ |
東京〜越後湯沢 |
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E1系 M編成 旧塗装
12両編成 営業最高速度 240Km/h
旧塗装のE1系MAX。
| 主な営業区間 |
| MAXとき |
東京〜新潟 |
| MAXたにがわ |
東京〜越後湯沢 |
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E2系 J編成
10両編成 営業最高速度 275Km/h
東北新幹線系統のE2系。
東京〜盛岡ではE3系こまちを連結
して走る列車が多い。帯はピンク色。
| 主な営業区間 |
| はやて |
東京〜八戸 |
| やまびこ |
東京〜盛岡 |
| なすの |
東京〜那須塩原 |
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E2系 N編成
8両編成 営業最高速度 260Km/h
長野新幹線系統のE2系。J編成と
基本的な性能は同一だが、長野新
幹線を走行するために最高速度は
260km/hとなっている。帯は赤色。
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E3系 R編成 こまち
6両編成営業最高速度 275Km/h
在来線(盛岡〜秋田は130Km/h)
全国で2度目の新幹線と在来線を
直通できる車両。秋田まで乗り換え
無しで行けるようになった。
東京〜盛岡は連結運転。
| 主な営業区間 |
| こまち |
東京〜秋田 |
| やまびこ |
東京〜盛岡 |
| なすの |
東京〜那須塩原 |
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E3系 L編成 つばさ
7両編成営業最高速度 240Km/h
在来線(福島〜新庄は130Km/h)
山形新幹線の新庄延伸時に車両が
2編成必要になった際、400系では
なく、こまちと同じE3系を新造した。
なお、運用は400系と同運用。
東京〜福島は連結運転あり。
| 主な営業区間 |
| つばさ |
東京〜山形・新庄 |
| なすの |
東京〜那須塩原 |
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E4系 P編成
8両編成営業最高速度 240Km/h
全車2階建て新幹線であるMAXの
新バージョンとして登場した。
他の新幹線との連結設備や騒音を
小さくする前面形状が特徴。
E4系を2本連結の全車2階建て
16両編成は高速列車としては
世界最高の輸送力を誇る。
| 主な営業区間 |
| MAXやまびこ |
東京〜仙台・盛岡 |
| MAXなすの |
東京〜那須塩原 |
| MAXとき |
東京〜新潟 |
| MAXたにがわ |
東京〜越後湯沢 |
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