北京は遠かった 北京首都空港との対決に敗れて(1998年11月21日〜22日)
36時間のドキュメント

11月21日

6時50分

7時30分 

8時15分 

9時35分 

10時15分

10時50分 

11時00分 















11時40分 

12時30分 

13時00分頃 

13時15分頃 

13時30分頃 

13時40分頃 

14時00分頃 

15時00分頃 

16時00分 

16時15分



16時30分 

17時00分 

17時10分 

17時25分 

17時40分 




11月22日

7時00分 

7時20分 

8時15分 

8時30分 

8時40分 

8時50分 




















9時10分 

9時20分 

10時10分 

11時15分頃















12時00分頃

13時20分頃

13時40分頃

13時50分頃

14時50分頃

15時5分

15時15分


























15時50分頃

16時00分頃

16時15分

16時20分

16時25分

16時35分

17時17分



以上が、11月21日から22日の出来事でした。二日も続けて出発した便が引き返すのは非常に珍しいようで、JALの職員も、団体旅行の係員たちも大慌てだったようです。
ちなみに、21日も夕方便は北京空港の再開で飛べたようで、22日も15時発の中国国際航空は出発していったようでした。
本格的冬になる前に北京へ、時間を有効に使えるように午前便で、というのが全て裏目に出た二日間でした。
北京の皆様には、多大なご迷惑をお掛け致しました。この場をお借りしてお詫びをさせていただきます。99年2月6日まで、ビザは有効ですので、懲りずに再度チャレンジをするつもりです。
一泊二日で行ける海外がアジアにはたくさんある事を実感できた、今回の旅(?)でした。

おまけ:今回未使用のビザ

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