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福住兵器工廠:同人の館 ここでは福住兵器工廠で今まで出した同人本を紹介いたします。 Let’s! 裁判員(発行:2008年8月17日) 本編:14ページ 模擬裁判編:28ページ 起訴状・診断書等の裁判資料:8枚
裁判員制度を解説した本。 ここの一番下の「少額訴訟」ネタを出した直後に構想自体はあったものの、 この日までのびのびになっていたネタを出した本。 模擬裁判編は漫画にしたものの、裁判を忠実に漫画にするには あまりにもセリフが多すぎた(逝) 銃創のおはなし(発行:2007年12月29日) 18ページ
銃創(鉄砲傷)を解説した本。 元々は2年半前の「銃弾のおはなし」の1コーナーとして出す予定だったのですが、 内容が複雑だったので、分離して加筆してから出した本です。 18禁なのはエロいというよりグロいから。 装填器あれこれ(発行:2007年8月19日) 8ページ
装填器を解説した本。 本来出す予定だった本を落としたために、急遽製作したもの。 「落としたから新しいのを出さない」というわけにもいかなかったのですが、 ネタがあるわけでもなく途方にくれていた時に、古本屋で読んだGun誌に MP40の装填器の写真があったためにふと思いついたネタでした(逝) 無料だということもあってか、一番数捌けた本でした。 ドイツ軍娘奮戦記(発行:2006年12月31日) 28ページ
女の兵隊さんの本。 内容はショート漫画にドイツ軍兵器をちょこっと解説した本。 このネタにした理由も、「男性創作のジャンルに行きたかった」ため(汗)。 内容的に中途半端だったからか、今まで出してきた本の中でも ダントツで売れなかった(逝) How to 死刑(発行:2005年12月30日) 28ページ
死刑を解説した本。 このネタにした理由は、単純に「男性創作のジャンルに行きたかった」ため(汗)。 実際に行ってみると想像以上に人の往来が激しかったです。 ただ、人の往来が激しいのと売れる売れないは別次元だというのも分かりました(逝) 銃弾のおはなし(発行:2005年8月13日) 36ページ
銃弾を解説した本。 中身は真面目ですが、表紙が少々エロいのは、本来ならば多少エロチックなネタを扱う予定があったため。 このネタ自体は後に(2年半後に)別冊で扱うことになりました。 余談ながら、製作に手間取って、最後の1日は寝ずに作業を行い、 製本作業は現場(国際展示場)についてから、売り子さんにしてもらいました(逝) 判例にみる刑法小話(発行:2003年12月30日) 24ページ
刑法を解説した本。 民事と違ってニュースでは報道頻度が高い刑事裁判で裁く刑法を判例を元に解説しています。 Bionic Soldier(発行:2003年12月30日) 14ページ
男性向け創作本。 ストレートにいえば、エロ漫画(逝)。 今の時点で、福住兵器工廠が出した同人本で漫画のみの男性創作本はこれのみ。 少額訴訟まにゅある(発行:2003年8月17日) α版:48ページ β版:36ページ 訴状セット:8枚
福住兵器工廠で初めて出した同人誌。 名前のように少額訴訟のやりかたを解説した本。 α版(解説文)とβ版(訴訟のしかたを漫画にしたやつ)の2種類で1セット。 総計84ページにもなり、ここまで気合を入れた本はこれが最初で最後でした(逝)。 最初に出した版では訴状のフォーマットも一緒に販売していました。 比較的評判がよかったので2版、3版と印刷して後々でも売っていました。 ちなみに、初版のα版では、半ば眠りながら原稿書いていたので、意味不明な文章が いくつかありました(逝) β版(漫画)はここのサイトのこちらにあります。 同人本版とネット版では、絵は全く同じですがセリフを微妙に変えています。 お持ちの方は見比べると面白いかもしれません。 |