徒然 華
更新履歴を兼ねた日記です。つれづれなるままに硯に、いえキーボードに向かって書き連ねています。
2005/6/22:『瑤華伝』読書日記を更新。
○ストーリーだけまとめていると、描写が細かくて展開の遅い世情小説は扱いにくいですな。『林蘭香』のときもそうだったけれど、この『瑤華伝』も然り。早くも苦手を作ってしまいそうです。
○己の欲せざるところは人に施すなかれ。
「毀れた視線」 の皓月さんから「Musical Baton」 を受け取ってしまいました。ブログやってない私に渡してどうしようってんだ。
* Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
聴くために音楽ファイルをダウンロードするってことは、そもそもないです。マイPCに入ってる音楽ファイルっていうと、ゲームについてきたサウンドしかないですよ旦那。とりあえずmidiファイル全部検索して合計したら154MBでございました。MP3ファイルとかWAVEファイルがどれくらいあるかは、検索するの面倒なので確認してません。
* Song playing right now (今聞いている曲)
ハードディスクががちゃがちゃやってる音。
なに音じゃなくて曲ですと? 戯曲でもよろしい? ――といっても、戯曲だって読むばかりで聴きゃしないんだから、同じことですか。
* The last CD I bought (最後に買ったCD)
データバックアップ用のCD−R……じゃ駄目ですか?
* Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
シェイクスピア『リア王』、ロペ・デ・ベーガ『農場の番犬』、コルネイユ『ル・シッド』、孔尚任『桃花扇伝奇』、ユゴー『ルクレツィア・ボルジア』……戯曲じゃ駄目だって?
しかたない、真面目に考えましょう。
まずは、カラオケで歌ったらアニメが滑稽だった「仰げば尊し」。春でも夏でも一年生でも、気が向いたから歌うのさ。あとは「地上の星」より好みだったりする、プロジェクトXのエンディングテーマ「ヘッドライト・テールライト」とか、この間までNHKのみんなのうたでやっていた、「月のワルツ」もなんとなく好きだったかな。他には、そうですな、「春よ、来い」。作詞作曲は誰だったか忘れたけど、「春よ〜、遠き春よ〜♪」ってなアレです。中学のときの音楽祭で、他のクラスが歌ってたんですが、わりと上手かった。あとでそのクラスの知り合いに楽譜貰って歌詞を覚えたんですが、自分で歌えば音痴を暴露するだけという。
最後はこれ。NHK(またか)大相撲中継の千秋楽の最後に、場所を総括するビデオが流れるわけですが、そのBGMはこっそりお気に入り。千秋楽の中継はこれが楽しみで六時まで見てます。
――お分かりかと思いますが、「特別な思い入れ」どころか、思いつきで挙げてるだけですな。
* Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5人)
って、急に更新が遅くなったサイトの、さらにその内容のない日記なんぞ、誰が覗いてるんですか。
だいたいこれって、ブログやってる人に渡すもんじゃないんですか。
最初に書いた格言に従って、渡すのはやめます。私はここにバトンを五本投げ捨てておきますから、拾いたい人は拾ってください。「居眠書生の書庫」で拾った、とか書いておけば多分大丈夫です。
○あー疲れた。
『農場の番犬』は萌え 笑えるんで読んでおいてくださいねー(一番「特別な思い入れのある(戯)曲」はこれだったり)。キーワードは女主人とツンデレ。あー、最近そんな漫画がどっかの雑誌に連載してたなあ……。
それはさておき、音楽聞きたくないとは思わないんですが、なにせ今は趣味を開拓する金銭的時間的余裕はありませんので……。中国語の鍛錬のために中国の歌手のものを聞いてみようとか思うこともありますが、さてどうしたものかな。
○もうひとつ駄弁を。
皓月さんの夢(彼のブログ参照)については、共感するところ無きにしもあらずですが、私にはもう果たせそうにありません。少年って歳じゃなくなってしまいましたからね。
ふと学生証に貼ってある私の写真を見て、その写真を撮ったのが十七歳のときだったと思い起こしたら、何やら背筋が寒くなりました。気づいたら年齢の二桁目が二になってるんですから。
きっと次に気づく時には、年齢の三桁目が三になってるに違いない。
2005/6/19:『瑤華伝』読書日記をスタート
○色々な用事がなんとか落ち着きました。ようやく集中して本が読めるようになったかな……。
○七月の文庫発売一覧 。
ちくま文庫ではスペンサー『妖精の女王』の最終巻に期待。『水滸伝』新版は実物を見てから決めようかなと。徳間からは久々に金庸が文庫化されるので、これも注目。岩波はモーム『月と六ペンス』の新訳。
2005/6/12:ゾラ『獣人』レヴュー 。
○イマイチ集中して読めませんでした(感想もいい加減だし)。まだ頭の調子は良くないみたいです。
まあ、最近また積読を増やす意欲が戻ってきたので、既読を増やす意欲もそのうち戻ってくるでしょう。
○さて中国文学だ。次は丁秉仁『瑤華伝』か銭彩『説岳全伝』か魏秀仁『花月痕』を予定。『済公全伝』もいいな。長いけど。
2005/6/7:中国文学ページで『楊家将演義』の部分訳を公開 。
○名大祭で出品した、文芸サークルの同人誌に載せたものです。
ちと文体が軽すぎるような、と言うかむしろ下手なような、意訳しすぎで誤訳しすぎであろうと思われるたわいもないものですが、暇つぶしにどうぞ〜。
○はっ、また更新さぼってる……。本? 読めてません。ヌーボーロマンのような複雑難解な代物はとりあえず今日で諦めて、ゾラ『獣人』を読み始めてみることにしました。
2005/6/2:今日の更新はありません。
○先月は酷いサボりようだったなあ。まともな更新はシェイクスピアの一冊だけか。それだけ忙しかったってことですけど、もう少しうまく時間を使えないものかねえ。
○ロブ=グリエの『迷路のなかで』を読んでみました。初ヌーボー・ロマン。読んで感想を書かないのは、つまり分からなかったためですな(ジョイスとかバロウズとかは、一応書いてるけど)。次はベケット『マーフィ』を読みます。これも分からなかったら、諦めてヌーボー・ロマンからは手を引くつもり。
○読めるかどうかはともかく、気になる新刊など。
まず岩波の今月の新刊 。『西遊記』の完結。コングリーヴ『世の習い』はイギリスの古典喜劇らしい。次に筑摩 、は『妖精の女王』の続刊。それと来月から駒田訳『水滸伝』の刊行が始まる模様。岩波の『西遊記』改版への対抗ですかね。講談社文庫版が絶版なので、この刊行は価値があると思いますが、それより『儒林外史』や『桃花扇』の文庫化はしてくれんのかなあ。あと、なぜか扶桑社 の扶桑社文庫でイザベル・アジェンデの小説『野獣の都』が出るらしい。
文庫以外だと、藤原書店 のジョルジュ・サンドセレクションの続刊『モープラ』。国書刊行会 ・レム・コレクションの期待の一冊『フィアスコ』は例によって発売延期。今夏の予定とか。
2005/5/17:シェイクスピア『タイタス・アンドロニカス』レヴュー 。
○ちと息抜き。そして久しぶりシェイクスピア(それどころか久しぶりの書評更新)。トチ狂った作品です。特にアーロンの性格造型。
……それにしても日本語ってこんなに読みやすかったんですねえ。
『梼杌閑評』? 今は十二回まで。……全然進まない。なんだか集中力がもたないんですよ。短い『帰蓮夢』あたりに逃げてみるかなあ。また、最近『燕山外史』を入手したので、いわゆる「才学小説」の代表作四つは揃ったことになります。一つも読んでませんが。
○名大祭向けに、『楊家将演義』の部分訳を作成中。このサイトでも公開予定です(実はネット上には完訳が公開されてるんですけどねー)。
2005/5/8:今日の更新はありません。
○読めねぇ。
読書時間の大半は通学時間なので、こういう連休中はどうしても読めなくなるんですな。加えて、春期休暇→大学→ゴールデンウィークと、極度の暇になったり重度の多忙になったりで生活リズムも崩れがち。集中して読書するどころか、下手をしたら身体を壊しそうです。
さらに、ここへきて語学力の不足を露呈。『梼杌閑評』や『蕩寇志』のように、筋が複雑で文章が独創的な作品は、どうも読みにくい。ゆっくり丁寧に読めば読めないことはないけど、その代わり眠くなる。『楊家将演義』や『嶺南逸史』のごとく、綺麗なねーちゃんがむさいオヤジを殴ってるだけの話(誇張あり)だったらサクサク読めるんですけどねえ(苦笑)。一流、乃至それに準ずるくらいの作品はどれも手ごわいです。
○Best players of Minesweeper
Windows付属の思考ゲーム「マインスイーパ」のクリアタイム世界記録と動画を見ることができます。
いや、上級39秒って、住む世界が違いますな〜(ちなみに私は88秒。腕利きとうぬぼれてました。世界は広いやね)。
これを見て久々にマインスイーパをやってみたものの、今は左手でマウスを扱ってるので(右手に皮膚炎が発症中)、マス開きと旗立てを間違ってしまい、すぐゲームオーバーになってしまいましたとさ。○| ̄|_
2005/5/3:今日の更新はありません。
○『梼杌閑評』読書は難航しております。気分転換に『蕩寇志』をめくってみると、これなどもかなり面白そうです。『水滸伝』の続編という体裁のため、登場人物の性格が把握できているのが理由でしょうけど。
徽宗皇帝が妙に武闘派になっているのには笑わせられましたが。
○今月の新刊は、特に目新しいものはないですな。ただレム・コレクションの『フィアスコ』は春発売となっているので、国書刊行会の予告を信じるならば、おそらく今月出るのでしょう。出るんでしょうかね。……出たらいいな。
2005/4/28:『嶺南逸史』読書日記を更新 。
○主要登場人物一覧を追加。かなり数が多く、面倒でしたが。
次は『緑牡丹』をと思いましたが、同じようなものばかり読むのもどうかと思い直し、『梼杌閑評』を読むことにしました。分量は『嶺南逸史』の倍。ただ非常に重要な作品ではあるらしく、まあ四大奇書には及ばないにしろ、今まで読んできたものよりは価値が高いそうです。翻訳が出てくれれば……いや、頑張らねば。
2005/4/27:『嶺南逸史』読書日記を更新 。
○読了。登場人物一覧は明日あたりに作ってアップする予定。
まあ楽しめたうちでしょう。梅映雪の個性はなかなか強いし、李小環・張貴児・謝金蓮らも印象に残ります。黄逢玉・梅英以下、野郎どもの個性ははっきりしませんが(例外は諸葛同と銭子干くらいかな)。
日本で出版されてる中国の古典英雄伝奇小説は、どれも(それがダメとは言わないが)男くさいものばかりだから、これなんかを紹介しても面白いかもしれません。ちゃんと翻訳してもいいし、翻案してアニメ絵をつけて富士見ファンタジア文庫あたりで出しても、それなりにいけるかもしれない(笑)。
○崑崙書房にて、『緑牡丹』『雪月梅』『蕩寇志』『女仙外史』を購入(また二流どころばっかりだ)。『蕩寇志』は『水滸伝』の続編モノの一つで、なんと官権によって108星がみな処刑されてしまうという作品(それでも文章と構成がうまいので文学的な評価は高い)。校点者が前書きで、「反動文学」だの「反面教材」だの「封建主義者の妄想」だのとやたら罵っていたのには笑えました。八十年代の出版だから……。
2005/4/25:『嶺南逸史』読書日記を更新 。
○というわけで張貴児編。ほとんど出番もなく舞台から消えておいて、終盤になって突然主人公に昇格した模様です。
なんか今日は妙に読書がはかどりまして、二十五回まで進みました。時間がないので、読書日記の更新は二十回までで止めておき、続きは明日にまわしますが。
ようやくと言うか早くもと言うか、物語も大詰めにさしかかってきたみたいです。
これ読み終わったら、次は『緑牡丹』かな。
2005/4/23:『嶺南逸史』読書日記を更新 。
○前回の日記に一部間違いがあったので、そこも修正しておきました。
長かった梅映雪編はようやく一段落、新章スタートってところですか。ただ梅映雪・李小環が和解する場面は、あの梅映雪がライバルの所へ身体を縛って出て行くという展開からして名場面と言えるのですが(その心境いかばかりや!)、描写はやや平凡だったのが残念なところです。
2005/4/22:『嶺南逸史』読書日記を更新 。
○主人公の影が薄い……。第五回〜第八回では李小環、今回更新した第九回〜第十二回では梅映雪の活躍が話の中心になってます。本当の主人公はこの二人なんではなかろうか。個性の書き分けもある程度されていて、理想的人物の李小環&嘉桂嶺、アクの強い梅映雪&天馬山という印象です。
現在第十五回まで読了。五日で約半分というのはなかなかの好ペース。まずは速く読めるようにならないと。
2005/4/20:『嶺南逸史』読書日記を更新 。
○かなり『三国演義』や『水滸伝』から影響を受けてるなあ、というのが読み進んでの感想。直接引き合いに出したりもしてるし。戦闘場面の描写は『楊家将演義』より上かもしれない。『楊家将』では単純な力比べの戦いが多かったけれど、こちらでは知恵・策略を競う場面があるので。
諸葛同はまさに諸葛孔明のパロディといえるキャラクター。綸巾羽扇のファッションで(孔明!)、短身肥満体(これは孔明とは逆)。しかし機略は劣らずと。
2005/4/19:『嶺南逸史』読書日記をスタート 。
○というわけで『嶺南逸史』読書日記スタートです。二十八回というと短そうですが、一回が10ページ以上で結構大変。方言については、思ったより読みにくくは感じない。
それと、孫楷第『中国通俗小説書目』を落手しました。小説史の本を読むと必ず名前が出てくる書物です。小説史関連では古典的かつ基本的な資料と言えるでしょう。主要な小説は大概名前が挙がってます(逆にここに出てない小説は相当マイナーといえるでしょう。『嶺南逸史』は載ってます)。まあそんなに面白い本ではないけど、手元に欲しかった一冊でした。
2005/4/18:『雷峰塔奇伝』読書日記をスタート。
○また更新さぼってしまった。さぼっている間に『雷峰塔』読み終わってしまったし。だから読書日記スタートと言いつつすでに更新完了だったり。しかも読了に時間がかかってないのでこの作品への思い入れは薄いです。まあ、リハビリのつもりで読んでたわけだし。
そう言えば、狐娘や猫娘は近ごろの伝奇小説でもよく見るけど、蛇娘って見ないよなあ。中国古典限定?
今は『嶺南逸史』を読み始めたところ。これまでで一番長い作品(と言っても、平均的な明清小説からすれば短いうちだけど)。
○ジョルジュ・サンドセレクションの『ちいさな愛の物語』が刊行されてました。厚いし高いし、孫たちのために書いたコントだそうだし、今回はスルー。次回配本の『モープラ』に期待。
○5月の文庫発売一覧 。西遊記とスペンサー以外はいらないかな。
2005/4/12:現代の作家、書評ページでナイポールを紹介、『ミゲル・ストリート』レヴュー 。
○トリニダード出身で、血筋的にはインド系という複雑な背景を持った作家ですな。ノーベル賞もとってるし、今では世界屈指の作家の一人ですか。しかし思いのほか、手に入る作品は少ないです。岩波から紀行文がいくつか出ていますが、小説は片手で数えられるほど。絶版も多いし。
○中国書の読書を再開。『雷峰塔奇伝』を読んでます。はじめは『何典』を読むつもりだったのだけれど、読みにくくて放棄。方言がきつかったり、駄洒落の多いものはダメ、複雑な文章が多い作品もダメで、どうしても二線級の作品しか読めないという恨みがあります。まだまだ修行不足。
2005/4/11:現代の作家・書評ページでディディエ・ヴァン・コーヴラールを紹介、『片道切符』レヴュー 。
○久しぶりのまともな更新。どうも『林蘭香』は集中して読めないので暫時中止の体です。翻訳小説をちょいちょいと読んでリハビリしたら、また中国書に取り組む予定。『林蘭香』のほかにも、『希夷夢』『緑牡丹』『嶺南逸史』『草木春秋』等々読みたいものはたくさん。
○でコーヴラールの話。この人の経歴はふるってる。家計を助けるため8歳で作家を志し、出版社に作品を送っては断られ(当たり前だ)、なんと10歳のときにはもう挫折しかけると。34歳の若さでゴンクール賞を取ったというんでフランスのマスコミは騒いだらしいけど、実は物書き歴26年のベテランだったというわけですな(笑)。邦訳はほかに『妖精の教育』。
作品の触感としては、ダニエル・ぺナックと共通するものを感じたり。これが当世フランス流の軽さなんだろうか。今の日本のライトノベルとかとも、通じるものがあるような気が。
2005/4/7:今日の更新はありません。
○授業始まりました。
で、春休み期間中ほとんど家でゴロゴロしていたから、びっくりするほど体力が落ちてます。構内を歩き回っただけで発汗+息切れ。大丈夫か俺。
○『林蘭香』は第十八回まで読み進んでます。今日はもう遅いので読書日記更新は明日〜。
……更新の仕方を忘れちまったよ。
それは冗談としても、どうも『林蘭香』の梗概はまとめにくい……ストーリーやエピソードよりもキャラクターと雰囲気で読ませる小説だからかなあ……。簡略化してしまうと「なんだそりゃ」って感じだ。いや、私の要約と文章がまずいんですけども。
一度中断して、他のを読んでみるかなあ。
○スペンサー『妖精の女王』の1巻が出てましたね。あと最近、ナイポールの未訳作品が岩波から出たみたいです。『ミゲル・ストリート』という小説。こっちも機会があれば読んでみたい。
2005/4/5:ジャンル別データベース更新 。
○……集中して本が読めない。暇すぎてもかえって読めないものですねえ。そこで苦し紛れにデータベースにいくつか追加してみる。もうすぐ授業も始まるし、忙しくなれば自然と読めるようになるでしょう。矛盾しているようでも真実。
2005/4/1:今日の更新はありません。
○とりあえずは今月注目の新刊などを。あと筑摩書房 では五月新刊も公開されてますが、この中でビックリなのは学芸文庫の『マハーバーラタ』続刊でしょう。上村勝彦訳となっているので遺稿ということでしょうか(ページ数も少ないし)。この先も刊行が続くと嬉しいのだけれど。
○さあ新年度だ。さしあたって『林蘭香』読破に力を入れないと。どうも気力が落ちているので、ここらで喝を入れたいところ。……あと、せめて朝は10時には起きたい。
2005年1月〜3月の日記
2004年10月〜12月の日記
2004年7月〜9月の日記
2004年4月〜6月の日記
2004年1月〜3月の更新履歴
2003年10月〜12月の更新履歴
2003年3月〜2003年9月の更新履歴
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