CCNA
受験目的
●2回目
CCNPとCCIE合格+収入アップ目的。
でも、本当の目的は、これまでのような、
使用方法や仕組みを覚えるような仕事を、終わりにしたい
というのが、真の目的なんです。
Cとアセンブラを仕事で使いこなせる、という
最後のテーマ「開発」に臨みたいんだよなぁー。
●1回目
ルーター設定した記憶のあるうちに受けておきたかった。
受験日
●2回目(更新にあたります)合格
2005年9月の最新記録です。
CCNA更新の意味と、新たなる小目標であるCCNP合格へ向けて、CCNA受験し、合格しました。
合格は想定内でした。
私の場合、もし不合格にでもなっていたら、本気で業界から引退しないといけないなぁーと考えてもいました。
さて、CCNA試験の問題は、結構CCNPに近づいていっているなぁーと思いました。
想像していたより、OSPFとEIGRPが結構登場していたように思います。
あと、シミュレーション問題で、使い方を把握していなかったのは、まずかったです。
コンソールを終了させて、元の画面にどうやって戻せばいいかわからず、右クリックしたり、バカなことを続けて、ものすごく時間を使ってしまいました。
(まさか、間違ってないだろうなぁー・・)
問題数が、確か49問で、75分の試験でしたが、最後の1分くらいでようやく終了しました。
CCNPの時は気をつけないと、時間不足になりかねないな。
CCNA自体は、下記の書籍+中古のシスコルーターを1台買っておけば、十分合格できると思います。
あえて言えば、どんどんCCNP寄りの問題が出てくるでしょうから、OSPFやEIGRPに関しては、CCNPの書籍なども合わせて購入学習しておくことをオススメします。
でないと、落としてはいけない問題を落としかねないと思いますよ。
●1回目合格
2001年5月に受けて、合格しました。
Firewall-1のCCSAを合格した後、更にCCNAを合格したことで、レベルが高いという「イメージ」を高めてくれたので、自分にとっては大きかったですね。
CCNAやCCNP合格前、合格後であっても、ネットワークエンジニアという職種を目指すならば、数年は、日経ネットワークを読んでおくと「絶対に」良いです。
ちなみに、私は創刊した2000年から、ずっと定期購読を続けています。
先日、3年契約を申し込んだので、11年連続的購読が決定しました。
(何か、くれないかな?(^^))
いまだに内容も良いですし、旬のネタも取り入れています。
コストパフォーマンスが高いので、オススメします。
スキルアップや収入アップを考えている人にとって、必読&必需品です。
Cisco試験の問題・コーナー・連載も多いので、何が何でも買うべきですよ。
CCNAやCCNPやCCIEなどの問題コーナーも、4ページでずっと連載されていますから、毎月必ずやっておくと良いです。
今、また定期購読の特典がついてくることが多いので、あなたが定期購読を考えているなら、すぐに申し込むのが良いでしょう。
http://shikaku.impress.co.jp/errata/1977_ccna.html
取得費用
試験費用(1回)+ 参考書籍(試験だけに限ると黒本)=2万円くらい(?)
でも、実際は、様々なネットワーク関連本や月刊誌を買っているので、
試験本だけ買ったから合格できたわけではありません。
合格後
現在2004年は、CCNAレベルの知識が当たり前です。
案件でも、「CCNP取得者」が求められているので、CCNAはさっさと合格しておかないといけないでしょう。
なんせWindows 2000 MCPの試験にOSPFがもろに出てくる時代でもありますし
継続した「学習」と「広範囲でハイレベルな知識」がますます求められています。
自分としては、「良い時代になったなー」と思います。
(2005/9/4追記)
さて、時は流れて。。。これを書いているわけですが、
更新目的のCCNA受験を皮切りに、CCNP取得を目指して頑張っています。
続いて、最高峰CCIEを取得した後、大方向転換をしようと目論んでいます。
この半年は、ルーター・スイッチを中心としたネットワーク学習に努めます。
そして、更なる収入アップも成し遂げて・・・・。
学習方法と教材。合格のためのアドバイス
私の学習書籍・・・Cisco技術者認定教科書 CCNA 第3版
Cisco技術者認定教科書 CCNA 第3版
出版社:翔泳社
価格:¥4,179(税込)
-------(2005/9/10追記)----------------------------
この本は、やはり買っておくべきです。
似た問題も何問か出ていたような。
-------(2005/9/10追記 終了)-----------------------
4年ぶりに、更新目的で受けるために購入したのがこの本です。
CCNAを更新する人、以前よりは実践的で難しくなったとされるCCNA試験を一度見ておきたい人は、この本が目的を果たせると思います。
アマゾンでは、初心者レベルの人の「わかりにくい」というコメントがありてますけど、この本に限らずですが、ルーティングの本を1冊だけ購入して、理解しようと思うのは、虫が良すぎると思います。
下に上げている「とこトンやさしいIPルーティング」や「図解CCNA対策教本」や「図解・標準 最新ルーティング&スイッチングハンドブック」も合わせて読むくらいでないと
わからないですよ。
そして、UNIX本舗さんなどで、シスコの安いルーターでいいから購入して実機を触らないと。
CCNPとも絡むところもあるため、同時並行で、「絶対に不合格にならないように」気合を入れて試験に臨みたいと思います。
(2005/9/6追記)
この書籍には、i-Studyの簡易版がついています。
書籍最後にある模擬問題も、このCDを使ってできますし、採点も行ってくれるため、
本番のように、画面を見ながら回答していくことで「仮想試験」になるから、トライした方がいいと思います。
ただ、答えが間違っているところがありました。
って、WebサイトをIPアドレスでは見れるが、www・・・・では見えないというような問題があります。
正しい答えは、DNSなんですが、作成側のミスで答えが違ってます。
本の模擬試験は合っているので、誤解しないようにしときましょう。
あと、常時接続環境なら使える「ルーターシミュレーター」が、付録CD-ROMにあります
ルーターに触れない状況で、試験を受けざるを得ないような境遇の人も、この本を購入してシミュレーターを使うのも1つの手かもしれません。
私の学習方法と教材・・・要点解説 IPルーティング入門
要点解説 IPルーティング入門
出版社:ソフトバンククリエイティブ
価格:¥3,360(税込)
相変わらず売れ続けているので、改訂版が出ました。
※下記の「とこトンやさしいIPルーティング」が改訂されたのが
これです。
前よりもルーティング設定箇所が増えているので、今から買うなら、
こっちを買ってもいいと思います。
もちろん、私は両方持ってますが。
CCNA,CCNP合格のために、バッチリ使えます。
私の学習方法と教材・・・改訂新版 Cisco Catalyst LANスイッチ教科書
改訂新版 Cisco Catalyst LANスイッチ教科書
出版社:インプレス
価格:¥4,410
今(2009年4月)で、CCNA試験試験もどんどん難しくなっています。
IPv6当たり前、OSPF当たり前、L2スイッチの昨日も当たり前。
この本に関しては、CCNA取得時のみならず、取得後にも実務で使えます。
CCNPのBCMSN試験にも役立つし、CCNP取得後にも、オススメな本です。
PARTⅢ LAN構築の実習、PARTⅣ データセンタの構築は、実務に直結して役立ちます。
Networkエンジニアを目指すなら、ぜひ購入しておくべき一冊です。
必ず、手元に置いておきましょう。
私の学習方法と教材・・・とこトンやさしいIPルーティング
とこトンやさしいIPルーティング
出版社:ソフトバンクパブリッシング
価格:¥2,940(税込)
2007年2月現在、いまだに売れています。
私の近辺の人達にも、わかりやすい、と評判です。
2005/10/5追記
購入時の予想通り、長く使える本です。
この本の良いところの1つは、各ルーティングプロトコルの簡易な説明とわかりやすい図です。
そして、もう1つ。
今、CCNPの学習をしている中で、BGPを学習する時にも、この場合は、シスココマンドをこう入力するということを示している点が、非常に良いです。
簡易なレベルからBGPにも入っていけるので、Linuxなどにzebraをインストールしているような方でも、十分学べる良い書籍です。
当分、売れ続けるでしょう、きっと、ね。
CCNPの受験記を記録した掲示板でも、この本を絶賛・オススメしている本は、多いです。
少なくとも初心者・中級者・「上級者になり始めている人」に使える本です。
BGP・OSPF・RIP・EIGRPどれをとっても、メチャわかりやすく、丁寧に書かれた本です。
現在発売されているルーティングをテーマとした本の中で、間違いなくNo1です。
EIGRPやOSPFのパケットヘッダーや、LSAの中身解説などをよく読むと、非常に役立ちますよ。
2006年8月23日追記です。
CCNP取得から1年経過しました。
今でも、この本はNo1です。
参考
私の学習方法と教材・・・図解CCNA対策教本 スキルアップ問題集
図解CCNA対策教本 スキルアップ問題集
出版社:秀和システム
価格:¥4,500+税
2004年、「CCNA試験を受けよう」とか「ルーターとスイッチを学ぼう」という方には、ダントツにお薦めなのがこの本です。
640-801J対応です。
問題数800問というのも文句無し。
内容・解説もわかりやすい絵と設定を載せているので、初めての1冊としても◎です。
V35など、接続口の絵もあるので、これは必見です。
実務についていない人が特に注意すべきなのは、物理的な部分なんですよね。
この本と中古CISCOルーター・中古Catalystを揃えれば、下手なスクールに通うより、よっぽど学べると思います。
繰り返しますが、物理的な部分は、実務についてからも要注意です。
何年も、業界で働いている人でも、モノを見ずに思い込みで仕事をし、当日痛い目に会うケースはよくあります。
V35やX21などは、目を凝らして見ておきましょう。
バッタ本やコウモリ本と比較しても、一番重い本なのでアマゾンで買った方がいいでしょうね。
今、行きかえりに持っていってますが、重いです、これ(笑)。
私の学習方法と教材・・・CCNP Self‐Study:CCNPルーティング実習
CCNP Self‐Study:CCNPルーティング実習
出版社:ソフトバンクパブリッシング
価格:¥6,090 (税込)
この書籍は、もともと、CCNAやCCNP受験のために、買ったものではありません。
仕事案件の中で、複数のルーティングプロトコルでの再配送などを意識しないといけない状況で、適当な本を探していたら、たまたまCCNP用の本にたぢりついていた、というものです。
今は、試験目的でも使っている、非常に良い本ですね。
あくまで、ルーティングがメインですから、show ip routeやshow runの結果が、たくさん掲載されているこの本は、実機を触っている人、実機を触る機会がなかなかない人、どちらにも、参考資料としても使える良書です。
----(以下のコメントは、確か2004年の夏のコメントです)----
昨日も今日も、そして明日も開いている本です。
この下でとりあげているBlackBookともども、EIGRPとOSPF、再配布や集約など、読まないとわからない(読んでもわからない(笑))ことも多く、結構たいへんなんですが、コンフィグサンプルやsh ip routeの結果もふんだんにあるので、実機に触れる機会が多い・少ないのどちらの人でも、必須の本です。
CCNP取得の人はもちろんですが、実務でプロトコルが入り混じった環境に遭遇する人も、購入してこまめに調べると、精神衛生上も良いと思いますよ。
もちろんIS-ISやBGPもあります。
あ、そうそう。できればGREのトンネルなんかも載せて欲しいなぁー。
----(このコメントは、確か2004年の夏のコメントです)----
私の学習方法と教材・・・LANスイッチング徹底解説
LANスイッチング徹底解説
出版社:日経BP社
価格:¥5,040(税込)
この本、実は日経BP社の講習を受けたときに、配布される本です。
確かL3スイッチの講習だったはずです。
アマゾンのコメントでもあるように、ネットワークエンジニアの人・目指す人は必携かなと思います。
初心者向けではないという声もありますが、上で紹介した「図解CCNA対策教本 スキルアップ問題集」でもわかるように、今ではCCNAレベルでスイッチの機能把握が必須です。
この本のVLAN・スパニングツリー・リンクアグリゲーションの解説などは、じっくり読む必要があるものです。
ぜひ手元においておきましょう。
少なくとも、会社で購入してもらってでも、手元に置いて、よく読みましょう。
繰り返しますが、必須本です。
私の学習方法と教材・・・Cisco Catalyst LANスイッチ教科書
Cisco Catalyst LANスイッチ教科書
出版社:インプレス
価格:¥2,880
最近、見かけて即買った本です。
L2スイッチ+L3スイッチの基本的な話(VLAN、トランク、スパニングツリー)や、その設定方法などが出ています。
どんなに遅くてもCCNA取得後には、青本なんかとともに、購入しておくべき本ですね。
機種ごとのOSの違いなども出ていますので、中古でCATALYSTを購入しようと考えている人も、CCNP目指している人も、買っておくと役立つところが多い本です。
私の学習方法と教材・・・CiscoルーターIP ルーティングBlack Book
CiscoルーターIP ルーティングBlack Book
出版社:インプレス
価格:¥3,200
この本、約2年ぶりに開きました。(笑)
説明なんかは、詳しいので、CCNAの勉強中の人・CCNAは取得した人でも役立つと思います。
あまり言われないことですが、数年前の雑誌のバックナンバーや、少し前に出た書籍なども、持って置かないと、いつどこで、使う機会が訪れないとも限りません。というより、訪れます。
必ずしも、最新の本ばかり買うのがいいわけではないんですね。
買うか買わないかは、図・表などを見てわかりやすいか判断してからでもいいでしょう。
私の学習方法と教材・・・現場で使えるCatalystスイッチ管理者リファレンス130の技
現場で使えるCatalystスイッチ管理者リファレンス130の技
出版社:ソフトバンククリエイティブ
価格:\2,730(税込)
ちょっとしたこと、「あれ、どうやるんだっけ」というようなカユイところをかく、ような事がたくさん載っている本です。
今は、2006年夏ですが、私も設定などを行うときに参考にしています。
ちょっとわからないことがあった時に、すぐ開いてみる本ですね。
vlan設定時に、vlan databaseコマンドしか知らなくって、vlan コンフィグレーションコマンドがピンとこない人にもオススメです(笑)
そして、意外に方法を知らない人が多いみたいですが、カタリストのIOSを間違って消した時、どうやってIOSを入れるか即答できますか?
できない人は、この本の後ろの方に出てますから、購入して実際にやっておきましょう。
長~~い時間がかかる、なんてことも、体験しておくと身にしみてわかるはずです。
私の学習方法と教材・・・現場で使えるCiscoルータ管理者リファレンス130の技
現場で使えるCiscoルータ管理者リファレンス130の技
出版社:ソフトバンククリエイティブ
価格:\2,730(税込)
上のスイッチより、こっちのルーターの方が売れているみたいですね。(^^)
「CCNAのシミュレーション対策にも最適」というオビもついているこの本ですが、かなり実務で使える本です。
ちょっとしたこと、「あれ、どうやるんだっけ」というようなカユイところをかく、ような事がたくさん載っている本です。
現場で作業する人や、CCNA試験合格のためだけにルーターを触っていたような人は、買うべき1冊ではないかと思います。
ちょっとわからないことがあった時に、すぐ開いてみる本ですね。
中級者が買って、身の回りに置いておくのも良い本です。
私の学習方法と教材・・・Pocket詳解 Cisco IOSコマンド辞典
Pocket詳解 Cisco IOSコマンド辞典
出版社:秀和システム
価格:¥2,730(税込)
最新のCiscoコマンド集ですが、1番、購入動機をかきたてたのは、802.1認証に関するDot1x関連コマンドが豊富だったことです。
大きな特徴として、802.1x関連コマンドが豊富に出ています。
dot1x設定やPort-security設定、aaa設定などが豊富です。
port-securityのagingtime設定をしない場合のデフォルトは0(無効)など、結構細かいところも掲載されていて、私も買いました。
もちろん、ルーティング関連・スイッチ関連のコマンドも豊富です。
あんまりコマンド本を買えということは、言われていないですが、手元でいつでもすぐに使えるように、ネットワークエンジニア(特に現場対応・トラブル対応が多い人)は、必携だと思いますよ。
サイズは手のひらサイズです。
1冊は手元に置いておくか、カバンの中に入れておくべき本です。
私の学習方法と教材・・・ネットワークエンジニアの心得帳
ネットワークエンジニアの心得帳
出版社:日経BP社
価格:¥2,310(税込)
・ネットワークエンジニアを目指す方
・コンサルタントを目指す方
・IP電話の導入に関わる方
に、大推薦の本です。
ただの知識解説本ではありません。
ゆえに、長く読み続けられる本だと思います。
SEの本は多いですが、ネットワークエンジニアの本って、この本くらいではないでしょうか。
タイトルのつけ方もうまいと思います。
何より、中身は非常にためになります。
ちなみに、著者の松田氏は、センセーショナルだった東京電力のIP電話導入をコンサルした人ですから、知らない人はいないと思いますけど。
CCNP試験が終わったので、最近行き帰りに持ち歩いて読んでいます。
名言:P339「どんな仕事であれ、一生懸命にやっている人は一目でわかる」
上の方でも書きましたが、泥臭くコマンドを叩くことを嫌っちゃダメですよ。
CCNAレベルのコマンド
●標準ACL・・・途中の行削除ができない難点あり。
Interfaceに適用するのを忘れず。
送信元に対する許可 or 拒否。
・access-list 1 deny 192.168.2.0 0.0.0.255 log
・access-list 99 permit any
※ access-list 99 permit 0.0.0.0 255.255.255.255 と同じ
・access-list 1 deny host 192.168.13.13
※ access-list 1 deny 192.168.13.13 0.0.0.0 を意味する。
★1~99と1300~1999 が、標準access-list で、番号指定可能である。
●名前付き標準IP-ACL・・・ACLに名前がついて覚えやすい。
途中の行削除ができるのが良い。
追加行は、リストの最後にしか追加できないんだけど・・。
・ip access-list standard MyACL
※ちなみに、名前付き拡張IP-ACLは、
ip acdcess-list extended EXmyacl
Ex. ip access-list standard MyAcl
deny host 192.168.13.13
deny 192.168.100.0 0.0.0.255
permit any
●拡張ACL・・・同じく、途中の行削除ができない。
つまり修正は、全部削除の後となる。
Interfaceに適用するのを忘れず。
・ip access-list 199 deny tcp host any host 192.168.44.44 eq www established
ip access-list 199 permit tcp host any host 192.168.44.44 eq www
※下記は、CCIEレベルなので、CCNAな方は無視して下さい。
(config) # interface Serial 0
(config-if) # rate-limit input access-group 199 100000 18750 37500 conform-action transmit exceed-action-drop
established は、TCPのACKパケットです。
denyなので、レート制御の対象外にしてます。
それ以外の、www宛(80番ポート宛)は、permitにして、
レート制御の対象に設定しています。
100000 18750 37500 conform-action transmit exceed-action-drop
の意味ですが、
平均レート バーストサイズ 超過バースト・サイズ comform-action レート内の処理 exceed-action-drop レートあふれの処理
です。
★参考:日経NETWORK 2005年9月号参照
http://www.cisco.com/en/US/products/sw/iosswrel/ps1835/products_tech_note09186a00800fb50a.shtml
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★100~199と2000~2699 が、拡張access-list で、番号指定可能である。
(なんとも、中途半端な番号であるが、CCNA試験問題のためか? (^^) )

