シスアホ日記

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1月から12月の日記

24 -TWENTY FOUR- トリロジーBOX
販売元:20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
価格:¥19,360(税込)

第194発目「元旦から」(1月1日作)

新元旦から伊丹へ行って、「年賀状の印刷がうまくいかない」問題を片付けてきました。

4日から仕事ですが、まだ作成していない年賀状も明日作らねば。
一期生の皆さんどうも、新年早々ありがとうございます。

また東京行った時にお会いしましょう。
二期の人達もスタートしないと・・・・。

今年は恐ろしいほどに「リキ」を入れて頑張るぞ。

第195発目「今年の目標」(1月1日作)

1.

2.

3.

今年は6年目かー。この5年間の集大成とするぞ。

これまでは、単に知識・経験を蓄えるのに手一杯だったけど、今年は、「企画に向いている」とよくいわれた発想の斬新さを最大限に使っていこうと思ってます。

大勢の人を巻き込んで、皆が豊になれるように全力をあげるぞ。

 

第196発目「欲しいのはやりがいなのか・・・・」(2月11日作、2月25日補足、3月10日補足)

196~197は特定の誰か向けに書いたわけではないですのであしからず。
(人が違っても、相談されたりする内容はほとんど一緒なんですよね、結局)

会社で働いている人から受ける質問に「やりがいのある仕事」をしたいというのがあります。(今も多いですね)

「やりがい」の感じ方というのも人それぞれです。

・上司から評価されているからやりがいを感じる人。
・収入がいいからやりがいを感じる人。
・他の会社や昔の同期などと比較していい点が多いので消去法的意味で、やりがいを感じる人。
・会社の名前を自分の実力と勘違いできてやりがいを感じる人。
・自分の好きな仕事ができているからやりがいを感じる人。

(ここでは「やりがい」という言葉に「会社で働く理由」を含んでます・・・)

ほとんどの人に感じるのは、上記のすべてを求めようとしている人が多いことです。

自分達の世代もそうですが、学校で慣れてしまった習慣「皆で同じこと(数学・国語・英語など)をして、他より少しでもうまくやる」の中で育ってきたわけです。

「捨てる」ことで何かに「かける」という事は教わらなかったでしょう。
「人と違ったことをする」・「受験や通知表では評価されないけれど、この分野では世界一を目指す」という方針はなかったわけですし、これをやるには先生の人間観察力や哲学、社会情勢や将来への展望などが必要とされるだけに、大学で目的もなく教員免許をとったりしている人が先生になることも多い現状では、自分自身で色んな学習・情報収集そして何より「何がなんでもこれが一番好き、したい」を見つけることをしない限り、なかなか「私はこれをやる」という生き方が習慣になりにくい人が多いなと思います。

「やりがいのある仕事をしたい」人への質問

Q.「土曜日日曜日が休みだとします。何をしてますか?皆と同じように旅行?スノーボード?それは自分が本当にしたいことですか?本当にしたいことなら、仕事をやめてずーーっとしようとは思わないですか?もし思わないなら、その時間を英語の学習にあてることもできます。安くなったコンピューターを1台買って学習することもできます。ほとんどの企業では、英語かPCの片方だけ出来れば、それだけでも優秀とされるくらい人材不足なのになぜそうしないのでしょうか?」

 

第197発目「言い返せますか・・・・・・・」(2月11日作、2月25日補足)

インストをしてた頃から、転職相談を受けたことが結構あります。
質問内容は決まっているといってもいいでしょう。

・「コンピューターを使った仕事がしたい」
・「どんな資格を持っているといいでしょうか?」
・「給与はどれくらいでしょうか?」

なぜ転職しようとしているのでしょうか?

理由は下記の中にほとんどあると思います。
・面白い仕事が回ってこない
・自分がいてもいなくても変わらない
・給料が安い
・評価されていない

ほとんどこんなところでしょうか?

転職して上記が変わる可能性があるでしょうか?
冷たい言い方ですが、「別に大した努力もしてないのに、夢みたいなことばかり頭で考えてどうすんねん」です。

仮に私にこのような言い方をされてあなたがムカッと来たとします。
続いて私が投げる質問が下記です。

「今日何時に起きた?会社へ行く準備して、始業何分前に着いた?
早目に行った?行ってないのはなんで?
どこの誰が決めたのかわからない始業時間になんで自分を合わせんの?
遅刻しないのは当たり前。
自分がもっと期待されたり、仕事できるようになりたいなら、何で誰も来てないくらいの時間に出社せーへんの。
なんで人が決めた始業時間なんかには都合良く自分を合わせるくせに、
同じく人が決めた仕事や給料や評価が不満やねん。
矛盾してるで。
出社の件はいいわ。
出社する前や、帰宅後は何してる?まさかテレビ見て風呂入って、御飯食べて終わり?・・・・・・・」

この質問に「俺は・・・やってるわ」「私は・・・・やってます」と言い返せる人は、ここ読まへんやろなー。

逆説的な言い方ですが、私に上記のような質問をされても、言い返せるようになって欲しいです。
言い返せるくらい自分を律しているなら、決断はできると思います。

繰り返しますが、196~197は特定の誰か向けに書いたわけではないですのであしからず。
(人が違っても、相談されたりする内容は一緒なんですよね。
でも196と197削除したほうがいいですかねー。
この大阪弁口調で書いてたら、誰も相談してこないかもねー。
ただ私のシスアホ日記読んでるくらいだといいですけど、
現実に面接みたいなことをした場合、私よりきつい言葉をぶつけられると思っておくほうがいいですよ、皆さん。
面接する人が全然たいしたことないにも関わらず・・・・・)

 

第198発目「収入が気になるなら・・・・」(2月11日作、2月25日補足)

一期生の人だと荒木はすごくできると勘違いしてるのかもしれないけど、確かに出来る部分は多いし広範囲に渡っているのも事実ですし、この先自分がやろうとしていることのためにやっているわけですが、まだまだ未知の部分も多いです。

ですから給与的にも大したことないですよ。
Y.Tさんには結構教えましたが、M.NさんがPC導入したりするときの方がいいかもしれないと思われます。

で、もしそうだとするとどう思うかです。
1.「なーーんだ、あんなにやっててこんなものか」
2.「なんでそれでもやろうとするのだろうか」

2のように思う人への私からの答え。
・好きだから
・これで生きていこうと決めているから
・あくまで独立しないと話にならないから
・荒木 豊で通用したいから(会社名でなくて)
・サラリーマンに決別するとき「もう誰も頼りにできない」と腹をくくったから
・サラリーマンだろうが、派遣だろうが金が欲しいなら、企業・独立するしかないと分かっているから
(就職活動中(1993年頃)、S銀・S銀・M銀などは30歳で1000万という話で就職先を決めてた奴も多かったけど
そういう理由(たかが1000万)で決める奴を「つまらない奴やなー」と思ってましたから。俺は)

こんなところです。

給与もグラフとして公開しようとも思ってますが、もっとぐーーーんと上がって(つまり事業やるしかないわけね)、皆が「よーーし、私も頑張る」と励みに出来るようになって公開しようとは思ってます。

「ここを辞めて結構てこずったんだろうけど、頑張ったら報われるのね」と皆のモチベーションを上げるような方向になるように自分は頑張ってるわけです。

今の日本に必要な人は有名企業のサラリーマンじゃないでしょ。必要なのはボロボロで血だらけになるかもしれないのに、それでも起業して成功する奴でしょ。

第199発目「寮から出るとき・・・・・」(2月11日作)

Y.Tさんが寮を出ることになると不安になる気持ちはわかります。

男の自分ですら、「飯どうしよう」とか「家賃払いつづけることできるかなー」とか、1995年の西野塾忘年会で西野先生がステージで歌っているのを見ながら、「来年は来れるかな-、くそっ頑張るぞ」とか思ってましたから。

当時いた神奈川から東京に出ようかとも思ってたわけですが、インターネット・PC(要するに仕事)に時間を突っ込む必要があり、結局戻って住んでるわけです。(実家近いけどね)

衣食住が、安心できないと仕事に支障が出るのは間違いないですしね。
女性なんで考えることは多いでしょうけど、絶対に考えておく必要があるのは、最悪の時です。

最悪の時を想定して、「そのときはこうする」と決めて腹をすえることです。

これは誰にでも言えることです。

もし最悪を想定して「それはイヤだなーーー」と思うのであれば、何も変える必要がないと思います。

ちなみに荒木自身は、1995年に「最悪になったら自分で自分を笑うだけ」と腹をくくりました。


第200発目「財布を買った」(2月11日作)

ずーーっとボロボロだったけど気付かなかったというか、金がこぼれ落ちなければいいやという財布だったけどようやく買いました。ミラショーンの。

ほんまにボロボロの財布やねんけど、ずーーっと金の出し入れしてきた時間の流れが感じられて俺もよくやってるなー、とまた自我自賛の気持ちになりました。

第201発目「M.NさんのIT講習」(2月11日作)

IT講習の実態を知ることができるのと内容が面白いので、M.Nさんの日記を載せることとなりました。

お楽しみに。

第202発目「DoLinux!入門」(2月11日作)

あまりに敷居が高いのか、ついに入門ができたようです。

確かにInternetに公開するサーバーは、Linux多いもんなーー。

第203発目「知らない人からのメールが増えている」(2月15日作)

どこかの雑誌でも載ってるのか知らないけど、知らない人からのメールが来る時期って固まりますね。

シスアホの二期が始まりきってないうちに、関西の方からメールがきてます。

場所さがさなあかんなーー。

第204発目「IT講習の実態」(2月15日作)

M.Nさんの話は面白いので、アップOKしていただくこととなりました。

第205発目「最高100Mで¥4500!!・・」(2月15日作)

今日さすがに度肝を抜かれたのが、有線ブロードバンドのFTTHの話題。

荒木自身はフレッツADSLにしようと思っている最中やけど、FTTHを待ったほうがいいなー。

今住んでいるのが、ワンルームやから光が入るかどうか疑問やけど、しかし5,000くらいでめちゃめちゃ速いからなー。

しかしすげーなー。結局NTTが動き始めたから、各社必死やねんけどね。

第206発目「定期購読雑誌の数」(2月15日作)

・日経WINDOWS2000
・日経ネットワーク
・日経オープンシステム
・日経Linux
・Linux Magazine
・UNIX USER
・INTEROP
・ASCII NETWORK MAGAZINE
・SOFTWARE DESIGN
・UNIX MAGAZINE
・DB MAGAZINE
・PC JAPAN

・OPEN DESIGN(時々)
・日経ソフトウェア(時々)
・JAVA PRESS(12~)

うーーん、バカか俺は・・・・・。

15冊やんか。

第207発目「バカのついでに」(2月18日作)

財団法人電気通信振興会がDSL業者に補助金支給というニュースがあった。

さっき大前研一さんの最新刊を読んだところだったこともあり、ムカッときた。補助金とかいう言葉を使って税金を垂れ流してるだけやんか。

だいたいこの財団法人が、なんで税金18億5千万円も使う権利持ってるんや。
銀行救済名目の公的資金もそうやけど、全部何処の誰が、こういう無駄使いに絡んでいるかデータベース化せなあかんな。

今でも1人当たり2,000万円の借金を抱えてるのに、もういいかげんにせーよ。
やはりいざとなったときに、つるしあげできるようにしないと、こういう借金をどんどんする連中が野放しになってしまう。

第208発目「自作準備」(2月18日作)

FSB133の128MBメモリを買いました。
現在メインで使用中の自作機には使えず・・・。来月頭頃をめどにPentiumⅢ800MHZの自作機2号が誕生します。

第209発目「あまり気にしないで」(2月18日作)

Y.Tさんを、くじけさせてしまったようですけどあんまり気にしないでください。
繰り返しますが、シスアホの内容って特定個人向けに書いてるわけではないので。

第209発目「しょせん派遣社員」(2月18日作)

2ヶ月前くらいかな-。トイレに入った時、たまたま「しょせん派遣社員だからなー」という声が聞こえた。
(俺の話題ではなかったけど。今いるところは派遣社員(特に女性)がすごく多いところなので)


偶然派遣社員状態の俺が通りかかったのも面白いけど、「しょせんサラリーマン」だと、やはり心のバランスを取りたくなるのだろう。何か自分より下の存在、地位・身分・収入などなんでもいいのだが、自分が見下されるのではなく見下したい、そうできないと心のバランスがとれないサラリーマンらしい言葉だなーと思った。

今ほとんどのサラリーマンが派遣社員となった場合、いったい何人が仕事につけるかという実験したら面白いな。
どれほど潜在失業者が多いかはっきるするし。

実験終了後、皆いかに自分たちが無価値なのかに気付いて、以前よりは一生懸命働く人も増えるやろねー。

少しの間だけにせよ。

第210発目「squidとSecondaryDNS」(2月18日作)

今日は午後からSQUID(プロキシでおなじみ)とセカンダリDNS設定のお勉強をしました。

DoLinuxのテキストって今でも役立つな-。特に実践コースのテキスト。オライリーのBINDも見るけど時間かかるからね。

第211発目「SendmailとIMAP」(2月19日作)

さっさと6時に終わって英語のリスニング1時間。SendmailとIMAP90分。

最近だらだら仕事をしているのだろうか。変なくせがつかないようにしないとな。
やはりスキルアップとスキル維持のためにも、朝・帰宅後の時間を少しでも有効に使わないとなぁとつくづく感じました。

第212発目「さあて」(2月19日作)

恐るべき財政赤字のせいもあり、大阪でベンチャー育成とのことで、格安で事務所(というかスペース)を専用線付で使ってもらおうとする募集が目に付きます。

俺も動くつもりですが、ただ現実のADSL・FTTHが続々と出てくる状況では、専用線だけに関しては意味あるのかな-という感じもします。

第213発目「毎月24日は」(2月24日作)

今日発売日の本を買ってきたけど、ほんま覚えること・身につけるべきこと多すぎるなー。確かに知識に深みが出始めつつあるんやけど。

考える・つくることを25日から始めないとな。

第214発目「荒木.JPなんてとらないが」(2月25日作)

汎用JPドメイン優先登録がスタートしました。自分も5月めどに取得するつもりです。(COMにするかも)

サーバーもたてるつもり。

一期・二期・荒木を知ってる方々、自分も立てようと思ってる人いますか?
いたらメール下さい。

サーバーの立て方+JPRS申請方法教えてなどの内容含めて。

第215発目「YAHOO掲示板の雇用→女性」(2月25日作)

荒木に相談される方は、YAHOO掲示板を見たりするのもいいと思います。

参考になるようでならないのですが、結局。

自分だと掲示板に書きこんだり、ROMする時間がもったいないと感じる。
掲示板・チャットってしないねー、全然。

第216発目「1人でDoFirewall-1!」(2月25日作)

Firewall-1・VPN-1という、FirewallとVPN分野で世界一のcheckpoint社の商品はすごく高価だったんですが、フォーバルクリエイティブという会社が、SOHO向けで安いのを出してきました。

これでFirewall-1一色になるかもね。廉価なFirewallは世界No1がこんな価格で勝負してくると対抗しきれないだろうね。

これでFirewall-1の大変高価な講習を、DoLinuxに続いて、再び自腹で受けることを決定。
VPN-1も受けようかな。合計50万かーー。VPN-1は後回しかなー。

さすがにパソナテックも「DoFirewall-1」なんてやってないので、全額自腹かーー。
ZDNETで、IT技術者を会社に留まらせる方法として、IT講習を上げていたけど、俺だけでなく皆そうやねんなー、アメリカでも。

第217発目「13日、CCSA」(3月4日作)

Firewall-1の試験ってマイナーすぎて誰も知らないだろうけど、CCSAといいます。CCNA(CISCOと紛らわしい)って有名だけど。

いずれにしても、Defact Standardなものを押さえておかないとね。MCP・RHCE・ORACLEといった具合に。
VPN-1は後回し。金次第だな。

今回の更新で多少はアップするだろうし。しなければ、6月末でサヨナラやな、今のところおそらく・・・。

M.Nさんが驚いたように、2日で\236,250(消費税込み)かかる。

特に、試験は絶対に通らなくては・・・・・・。

 

第218発目「今週はしんどかったなー」(3月4日作)

しんどかったなー今週は。本当にきついなーー。年かな-、というより運動不足かな。

左足が痛いからランニングできへんし。

第219発目「勇気の時代」(3月4日作)

落合信彦さんの「勇気の時代」という本が出てます。

このシスアホ日記を見ている人は読んでみてはどうですか。

「21世紀に必要な20の勇気」のところを読んで、どう思うかです。あなた自身が。

 

第220発目「CCSA」(3月8日作)

ASCIIHPのLINUX記事で、10回目に登場した、DoLinux!同期の、S.Nさんが、CCSA合格したそうです。

おめでとうー。私は来週火曜日。結構難しかったそう。頑張らねば。自腹やし。

VPN-1も後日やらなあかんし。CCNAも。

 

第221発目「たてよっとサーバー」(3月9日作)

NTTコミュニケーションが、ADSL2万円きって始めましたね。グローバルIP付で。

フレッツADSL始めようと思ったけど、やめ。汎用JPか、COMとってサーバーたてよ。

一期以降の皆さん、サーバーたてたらWWW・MAILなどもしたいひとには解放します。
M.NさんはTurboやってたけど、Y.TさんもS.Kさんも、二期以降の方々も、顔をあわせて信用おけるならROOT権限与えようかと思ってます。

事前に言ってください。ドメイン名は今はナイショです。「sysaho.jp」とかにはしませんよ。こんなドメインでメールアドレス持ってたらカッコ悪いしね。

 

第222発目「禁アルコール」(3月10日作)

禁アルコールしてたら体調良くなってきました。先週は本当にひどかったからね。

まだ足が痛いねんけど。

第223発目「SEといったって」(3月10日作)

一般的にはSEというと、難しいことのできる本当にコンピューターに詳しい人のイメージがありますよね。

現実には、ある限られたOSやミドルウェアでの仕事経験があるというだけで、会社の研修などでSEとしての面目を保つレベルの知識は身につけるという人も多いと思います。

今回もお客さんの情報システム部の人の仕事の仕方を見ているとそう感じました。
Linux(Unix)に疎い、自腹でもいいから本を買いあさり探し回ってやってみたが上手くいかない、HP見てもメーリングリストで質問しても埒があかない、本当に万策尽きるまでやらない。

しょせんその程度のSEやなー、と。

納期に遅れ続けるわけにはいかないから、無料で聞こうとする→誰か有料でやってもらおうとする(もちろん会社の金)。

やはり仕事の「姿勢」 を見ていると、助けてやる気になれない人が多いですよね。

「泣きをいれる」前に、これこれこういうことを調べた、何日と何時間かけて、何人の人に聞いたかなどを言わない・言えない人が多いなーと思います。

俺自身も気付かぬうちに、そうなってるかもしれないけれど、常にシビアに自分を追い込もうとする癖だけはつけたいと思っています。

 

第224発目「お客さんのため?」(3月10日作)

「お客さんのため」という言葉は安易に使えます。

「お客さんが困っている」→「助けてあげたい」→「何とかして欲しい(この言葉には自分ができないで良い・しなくて良いという無意識の深い意味がある)」

今の私の仕事だと、Linux絡みでわからないことを質問されたり、LinuxがOSで動いてるというだけで、PostgreSQLやPHPや、その連携のことなどを聞かれること・頼まれることも増えてます。

今の仕事は基本的にオペ操作は×になっているので、参考意見として教えることはあっても、さわらないようにしています。

それでもさわって欲しい、という要望が出ます。その理由として「お客さんのため」という言葉が使われます。
「お客さんのため」という言葉を使った人間は、私に頼みに来る前に、いったいどれくらいのことをしただろうかを私は最初に考えます。

223発目にあるように、ど素人でわからないから本買ってやったができない、昨日遅くまで調べたけどわからない、というような人(そう感じさせる人)って、まずいないですよね。

多くの時間と多くの金・多くのエネルギーをそそぎこんでもいまだにわからないことが多いのに、何もしてない人間が、何かして欲しいと言っても、やはり人の心・気持ちを動かすことはできないですよね。

「お客さんのため」を使って、自分の状況を良い方向に持って行く「自分のため」人間が、大変多いと思います。

 

第225発目「SOHO」(3月10日作)

HP作成(だけでないけど)を家でできないかとの相談があり、大雑把に引き受けました。

実際やるとすごく手間が掛かるので、金額なども考えないといけないなーと。
安いと自分の時間がもったいないし、高すぎてもひかれてしまうし。

一番リモート仕事に向いてるのはやはりUNIXのサーバー管理ですよ、絶対。
価格も月額に設定できるし、現地対応はスポットにできるし。

 

第226発目「CCSAむずかし」(3月13日作)

はぁーー、難しすぎる。会社の金で受けに来てる人間とかは、さっさとあきらめたようにも見えたが。
TESTとしては、ちょっと作りが甘くて、問題の難易がバラバラ。あと同じ問題があったとか。

しっかり作ってくれよ。無理やり作って100問にした感じ。CCNAとオラクルに力入れよ。

あ、そう4月2日にNTTPCのADSL申し込もっと。このサーバー構築がこの先の自分の行き先とも関係してくるし。
TESTもそうだが、もっと深みのある実力をつけないとあかんな、俺。

 

第227発目「まだ更新していない契約」(3月18日作)

遅れに遅れている契約更新。
改めて思うこと。

会社の人事なんて、これだけ個別の評価を下す能力を求められている時代なのに、その指標をもとうともしないダメなやつ多いなー、だ。

サラリーマンに期待してないからいいけど。
「じゅっぱひとからげ」で判断するしかないなら、必要無いんだよな、そいつの仕事も、そいつ自身も。

7・8年前、「俺とこの人をやめさせて、この人とこの人でやりとりできる仕組みにすれば、いいよなー」ということをよく思ったことがあった。

誰でも自分がいることで、仕事が回る、はかどると思いたいのが心情だろう。
自分の仕事をなくせば更によくまわるのではなんて思いたくないのが99%のサラリーマン・サラリーウーマンだろう。

でも「自分がいない方がよく回るようにするにはどうするか?」
「本当に自分がいないとよく回るようになるなら、じゃあ自分は何をするのか」ということは、自分を見つめなおすためにも考えた方がいいですよ。

「自分がいないと」という人間なんて世の中にはいませんよ、きっと。
すっきりとそう思うことが出きれば、色々迷っていること、悩んでいることに対する結論を出すきっかけの1つになるのではと思います。

 

第228発目「いてもいなくてもいい存在なのに」(3月18日作)

「自分がいないと」という人間なんて世の中にはいませんよ、きっと。の続き。

それでも生きているんだから、せっかくいるんだからもっと激しく熱中してやらない(もっと激しく熱中してできるものを見つけないと)と面白くないだろう、人間なんだから・・・。以上です。

 

第229発目「私っていうところから始める」(3月18日作)

週間アスキー買ってる人は読んだかも知れないけど、進藤アナのインタビュー記事ありますよね。
アラーキー(もちろんあの有名写真家の)へのインタビューがありました。

「何でも私ってところから始めないといけない」
「私を消しちゃいけない」
「自分の感覚ってことですよ。他人の気持ちなんて関係無い」
10人が10人とも「面白くない」と言っても「私は面白い」という思いを通しちゃった方がいい」
「生きるっていうのは、自分が面白がって、まわりももっと面白がってくれればなおいいものなんだからさ」

他人の気持ちとあるのは、「他人がどうのこうの言おうが、他人からどう見られようが」でしょうね。

「もう1人の私」を探すということが流行ってるけど、それがいかに滑稽なのかをこのコメントから感じられるのではないでしょうか。

 

第230発目「今年最初の」(3月19日作)

CCSA(Firewall-1)合格!!限りなく不合格に近い点で。70点ぎりぎり。

まあ勝てば官軍。通ればいいや。体調不良などで最近滅入ってただけに、ホッとしたなー。

次はCCNAいくか。

 

第231発目「更新しても1ヶ月」(3月20日作)

自分がハンドルすることのできない仕事をしているせいで、イライラすることが最近多い。
昔サラリーマンやっていたときを思い出す。

マシンが触れない仕事は、きっぱり捨て去ることにしました。
更新も1ヶ月(更新したとして)。嫌ならすぱっと辞め。

選ばしてあげるのは最初だけ。自分が常に心がけていることです。
派遣社員に限りませんが、その気持ちを持っていればいい加減な企業・派遣先・派遣元にふりまわされても
いつでも辞めれるから安心ですよ。社員だって同じ。

失業率がどうのこうのなんて関係無いです。
自分が世の中にどのように役立つかが大事なんですから。

 

第232発目「新庄やるなー」(3月20日作)

新庄が頑張っているから嬉しいね。あの心意気ですよ。やはり。
まあシーズン入ったら、今みたいに内野安打で打率は稼げないやろうけど、頑張って欲しいもんです。

ホームランが欲しいところやな。

第233発目「振りかえるとやっぱり俺は」(3月20日作)

大きい会社に向いてないな。業種関係なく。
社員か派遣かも関係なく。

限られた仕事内容で能力的に退化していくし、グチをこぼしている悲哀モードの状態で過ごす人間がほとんどなのが実像なだけに。

本当に、俺が最も嫌う種類の苛立ちが、社員の頃も今のような派遣でも起こるもんな。

 

第234発目「キリが無いけど」(3月20日作)

Linuxもきりないな。契約更新問題が明日あたりハッキリするだろうな。

1998.5~2000.3 ○
2000.4~2000.6 ×
2000.7~2000.9 ×
2000.9~2001.4 △

大雑把な派遣先評価(派遣されたときにどれだけスキル上がったか評価)

 

第235発目「1996年の写真を見て」(3月20日作)

プロフィールの俺の写真は1996年の8月頃の写真だけど、それ見ながら「若いなー」というのと、当時の俺には、今の俺になくなっているもの・薄れていくものがあるなーと感じた。

「アカン」という感じかな。単純に年齢の問題ではないな。
マンネリになっているのかも。今の俺は。

IT技術者にありがちな「燃え尽き」かなと最近思ってたけど、甘えてるな、俺、と写真を見ながら感じた・・・。

 

第236発目「体は正直」(3月22日作)

更新は1ヶ月。心臓が痛くなったりで、さすがに人にふりまわされる仕事には限界だ。
何かホッとしたな。

体の警告を無視してやるほどの内容がある仕事ではなかっただけに。

 

第237発目「準備をしても腹をすえないと・・・」(3月27日作)

何人かにはお知らせしました、DoLinux同期の女の子。
ステップ踏んだのがうまくいった例としては、うらやましいと思う人は多いと思います。

うらやましがるだけでなく、 なぜ自分がしたい分野にとびこめたか?

ステップ踏むのに、DoLinux同期のNさんみたいなように いくケースってまれですよね。
彼女は、グッドタイミングで飛び込んできましたもんね。

彼女はPCスクールのサーバー自分で立ち上げてたんで、 彼女なりの準備は、できていた(していた)とも言えます。
結局チャンスが来たときに、準備している人と、 何もしないでチャンスをつかめばいいや、では結果が違ってくるのは当然ですよね。

彼女は、選抜試験を経て選ばれているわけですから。

1.準備しているかしていないか。

2.しているなら次は、どこで腹を据えるか。

これだけですよ。8月、9月頃でも彼女は、まだインタビューで話しているほどうまくいってなかったです。
ステップ踏み出したけど、なかなかうまくいかない時期があったわけです。

そういう時期を経て今があるわけで、ステップしていきなりバラ色ではなかった、ということも知っておいて欲しい点です。

こういう風に私が書くと、「やはりやめよ」となる人は、やはりどこか他人の人生を生きているのかなーと感じます。
自分で決断して、うまくいかないときに自分を笑えないんでしょうね。きっと。

 

第238発目「自腹をきれるか1」(3月28日作、3月31日補足)

「実力があっても、決断できるかどうかの差は会社依存度に大きく影響する。
会社依存度を測る一番の目安は自腹をきれるかどうかだ。」

落合信彦さんの「勇気の時代」にあった文章です。

皆さんは、自腹をきってますか?
講習・研修も会社が金を出してくれたら受けるけど・・、ですか?

サラリーマン・サラリーウーマンを長く続けていると「会社へもたれる」悪い癖がつきます。
一番の問題が、そのことに気付かなくなっている自分の感性です。

特に大きい会社(分業が明確な会社といってもいいですが)だと、本当に限られた内容の仕事だけをしていて
立派に自分の役割はこなしているという、小さな主張癖が体に身についてしまいます。

営業だから営業をしていれば良い。
人事だから人事だけをしていれば良い。

もしあなたが「当たり前だろ、そんなこと」と思っているなら完全に会社色にどっぷりそまっていますよ。
松下も希望退職・リストラを始めました。

名刺に書かれた以上の仕事をしなかった人への、次なる職場なんてないですよ、今は。

「不要な人」というレッテルをはられないようなことを、どのくらいしてますか?
しているという証明の1つが「自腹」です。

今月、あなたはどれくらいの「自腹」をきりましたか?

 

第239発目「YAHOO掲示板を見てたら」(3月30日作)

派遣社員の心構えをうたった言葉があったのでのせます。

「周りと比較することや、楽をしようという姿勢は派遣という働き方とは相容れないと思ってください。」

だそうです。派遣社員に限らないけどね。

 

第240発目「自腹をきれるか2」(3月31日作)

松下も公に希望退職・リストラし始めましたね。

退職金もらえるうちにもらっておこうと考える人がどれくらいいるでしょうか?
あまりに、ぬくぬくした環境にいただけに、出て行ける人は多くないと思います。

ダイエーやマツダと違って、おれるだけおったほうが得だと考えている人が多いでしょうね。
辞めてから再就職する人もいるでしょうが、「松下にいた」という事実以上の値打ちがないということに
初めて気付く人がたくさん出てくることでしょう。

「自腹をきる」なんてことを考えなくても良かった、ぬるま湯環境で過ごした日々が長ければ長いほど
ぬるま湯から出たときの寒さに耐えられない人がほとんどだと思います。

 

第241発目「PHP4を使えるサーバー」(3月31日作)

ドメインとって、サーバーをたてようと計画中です。
1つの目玉は、PHPスクリプト作成学習用サーバーです。

商用は特にそうでしょうが、PHP(DBも当然出てくるわけですが)アップして色々できるサーバーってないですよね。
これをシスアホ1期~中心に開放しようと考えてます。

シスアホ関係者以外は、\12,000/年くらいで有料化するつもり。
基本コンセプトをスキルアップ・学習用としてサービス追加しますので、要望あれば言ってください。

Y.Tさん多言語習得といってましたが、JSPなどもやっているなら、Tomcatサーバーも立てようかと思っています。

「JP」ドメインも「汎用」は安く取れるようになりますので、1年間くらいドメイン取得してサーバー立てようと考えている方も言ってください。

 

第242発目「先行者」(4月1日作)

いやー、あまりに面白いHP見たなー。
声出して笑ったHPって6年前の関東の大学生の「噂のページ」(やったっけ?)。
続いて「がんばれゲイツ君」で、ゲイツがノーベル平和賞をもらうという話。

そして今回の「中国の必殺ロボット、先行者」。
(中村 正三郎さんのHP「Show's Hot Corner」からリンク)

今回のはずば抜けてるなー。しかし、こんだけ笑わせてくれる文脈作れるんやから
作った人もすごい能力やなー。

今回かなり多くの人に知らせたけど、それだけのインパクトはあると思うな。
はやくもぞうり君からメールかえってきましたが・・・。

第243発目「先行者2」(4月2日作)

反響すごいな「先行者」。かなり受けまくってるな。

面白いものは、誰が見ても面白いんやな。M.Nさん、アドレスどれ宛に送ればよいのでしょうか?今は?

 

第244発目「i アプリ」(4月7日作)

「はじめてのiモードJavaプログラミング」(日経BP社\2,600)を買った。
さっそく簡単なのから作ってみたけど、面白いな。

プログラムの勉強にJAVAはいいと言われるけど、せっかくやるからにはあまり人がやっていないか、
できたばかりのプログラムを学びたいところ。

WindowsPCで作成環境が整うので、「やってみたいな」と思う人は、上記の本を買えばすぐできるはずです。

第245発目「花粉症」(4月8日作)

くしゃみ連発でしんどいー。来週はおそらく日曜勤務だろう。

しかし、なんで家で検証作業せなあかんのかなー。やめて正解やな、今のところは。

第246発目「大リーグを見てて」(4月8日作、4月14日改良)

とっくに、既に始まっているなぁーと感じた。

強い個人の時代・(本当の意味での)プロの時代。
イチロー・新庄だけでなく、高橋尚子さんもそうだけど、色んな人に支えられているのは当然やけど、
でも強い個人あってのもの。

新庄が大リーグ行きを決めたときになめたことを言ってた人も多かったけど、そういう人達ってTOTO・ミニロト・
パチンコ・競馬・マージャンやって、自分の力で何かをつかむんじゃなくて、せこい金で何の努力もせずに
「運」があれば・・・と日々人任せの人生を歩んでいるんやろうなー。

中高年に限らないけど、やはり世のためにならないのに、肩書き・給与(権利といってもいいかな)だけをふりかざすしか
能がない人たちが、その事実をリストラなどで白日の元にさらされるのは、当人のためにも良いことだと思います。

「強い会社」に守られて、「強い自分」を作ろうとしてこなかったことへの「しっぺ返し」ですから。

このことには男女の性別なんて関係無いですよ。

才能も無い、運だってあてに出来ないとしても、唯一皆平等に与えられているものがあって、それが「時間」。
金を投入することができないとしても、「時間」だけは皆投入することができるはず。

何に投入するか、何に投入してきたか、何に投入したいと思うのか。
いかに勇気と強い意志でそれを続けるか。

大事なのはそれだけですよね。そしてそれが強い個人を作るはずです。
不安があったり、一時の悩みは当然あるはず。

「強い個人」を作っていないと、新庄がとったような行動をいつまでたってもとれないですよね。
時間だけが過ぎて行きます。

新庄を単なる「宇宙人」という言葉で片付けてる人は、新庄が以前阪神をやめようとしてたことなんか気にならないんでしょうね。

 

第247発目「昨日はがっかり、今日は嬉しい」(4月10日作)

嬉しい話やな。がんばろ。

第248発目「ロボットみたいな奴が増えているのだろうか」(4月11日作)

今いるところでは、オペレーション担当者(たくさんいるけど)が、どうしようもないほど仕事(正確にはマシンやDNS設定など)でミスを連発している。

1人ではなく、個別なので当人はちょっと間違えたくらいなのだろう。
それにしても今のところは、仕事をする上で意識の低さが目立つ奴が多い。

自分がいるグループでも皆、腹を立てる時期を通りすぎて、あきれるのすら通り越してしまっている。

俺も、心臓が痛くなると嫌なんで、怒らないように努めているが、今月でやめて正解やな。
人にふりまわされるのって、Mでサラリーマンやってた頃に嫌というほど味わった経験やし。

そんなのを我慢して生きていくほど人生長くないしな。

で、我慢したら、いつリストラされてもおかしくない年功序列人間に利用されるだけやから、バカをみるだけやし。

現に俺はバカを見させられたから。「育てる」なんていうウソっぱちの建前で。
「我慢」とか「育てる」なんて甘い言葉にだまされないようにね。

そんな言葉を使う人間には、具体的なスケジュールを書かせると同時に、できなかったらどう責任をとるのかまで聞いといた方がいいよ。結局何も考えていないということが明確になるからね。

第249発目「過去のシスアホ日記」(4月11日作)

今全部読み返したけど、いいこと書いてるなぁー、俺、と自我自賛してしまった。
まあ色々あったなー、とも思いました。

書いてないことも多いけどね。

第250発目「今日は検証に次ぐ検証・・・」(4月14日作)

一期+三期の人達は今ごろ新宿辺りで集まっているんでしょうね。
明日のNT Server筆頭に、リナンバ作業のため一日中検証してました。

さすがにこれだけやると、色々よく仕組みがわかってよかった面もあるけど。

明日頑張って早く終わらせよっと。

 

第251発目「あーーしんどーー」(4月15日作)

あーーやっと終わった。しんどーーー。
AM10:00~PM20:00で、帰ったらPM9:30。

まあしかし、理論的なリナンバで予想されることは読めるけど、現実にリナンバすると本当に予想もしないことが起こるなー。

NTのDHCPの根本的な仕組みを調べないといけないなーー。

ああーー、でもしんどかった。

 

第252発目「今週乗り切ったからもう大丈夫やろう」(4月21日作)

今月一杯のため、来月に仕事を残さないようにしないといけないわけだが、大きなヤマ場であった今週のNT Serverを筆頭にしたリナンバ作業、水曜日のFirewall-1が一応無事終了したので良かったな。

しかし外資系も問題多いなー。なんでアメリカにポリシー入れてもらわなあかんねんなー、自分で入れたら早いのに。
でもFirewall-1講習受けた甲斐はあったな。

 

第253発目「しんどー早く金曜日来ないかなー」(4月23日作)

運動不足・体調管理の不徹底・良くない食生活のせいだろう。

本当にしんどい。徹底しないとあかんなー。

でも、基本的に仕事に対する不満が一番の原因やな。
しかしこの7ヶ月、本当に残業時間多いなー。

そして残業時間が増えることで給与が増えるという悪循環を断ち切らないと・・・・・。

 

第254発目「やっと終わった後の感想」(4月29日作)

まあ、JPNICとかドメインとかに詳しくなったのは良かったけど、現場サイドを知らない人間(日本・アメリカ問わず)が商品作ると無駄な徒労が多いだけであることを痛感させられた。

○得た知識

・専用線を引くときの構成128k(Router/DSU)・1.5M(Router/TA/ONU)
・MDF/IDFとかを初めて知った
・JPNIC・JPRS・INTERNIC・IANA・ICANNなどを知った・ドメイン情報を身近に感じた
・専用線プロバイダー変更などでのDNSサーバー切替を知った
・Firewall-1の知識を得た
・V.35とかX.21・RJ45-RJ48ケーブルなどを知った
・データセンターを見た
・CISCO12000とか7200などを見た

結局見ただけに終わっているので、次ぎは触りたくなるわけですな。
俺のスキルを上げるにはやはりさわらないと・・・。

今からサーバー設定して、CCNA合格を5月10日までに終えて、またまた頑張らねば・・・。

第254発目「残業多かったな-」(4月29日作)

10月10日~4月前半までで216時間であった残業時間。
4月後半を足して最終合計は、であった。

中身のない調整業務が多かったよな-。
YAHOOの掲示板を見てると、派遣社員って異常に仕事が多いか・異常に少ないかの両極端やな。

でも多くてもスキルが上がるとか・トラブル解決能力が上がるならいいねんけど、そうじゃないとサラリーマンやってるんと変わらないもんな。

次ぎの候補地はルーター・Linuxだそうだがどうなるか・・。派遣先・派遣元・自分の3者全てを甘やかさないために、給与も「自分がこれだけはもらう価値はある」という基準を出した。

だめなら(大阪で探してないなら)東京と伝えてある。
初めてですね、仕事内容の要望と給与を同時に出したのは。

ホンマ思うけど、派遣社員が常にスキルを磨き続けて社員以上に仕事をこなそうとするほど、派遣元・派遣先の考えの甘さ(仕事の甘さ)が嫌というほど目に付く。

もっと「突っ込んでやってくれよ」・「自分の頭でもの考えろよ」・「楽な方で結論だすなよ」とか苛立たされることがメッキリ増えているなあ、最近。

第255発目「青いなーー」(5月1日作)

BIND9入れようとしたのだが、tarで展開後named.confがどれかわからず(たくさんありすぎ)先へ進まなくなってしまった。日常仕事などで、UPDATEなどをしているとピンと来るんだろうけど、こういうのは鈍いなー。

やはり毎日触ってスキルが上がるようでないと、行き詰まってしまうだろうね。


第256発目「大阪人の値引きしてしまう悪い癖」
(5月1日作)

今回営業同行が多かったわけだが、気付いたことがある。

「東京は定価で売る、大阪は値引きする」、だ。

大阪がどんどん地盤沈下しているのと大きく関係してると感じる。
値引きの弊害を下記に上げてみた。

・営業マンのやる気がさがる。
・売上成績も定価で売るよりは低い成績になる。
・値引きするため見積もりなども修正する「無駄な時間」が発生する
・「無駄」が訪問件数の減や営業マンのデスクワーク増につながる
・値引きすると、現在最も重要な「サービス(精神)」が低下する
・商品に自信が持てなくなる

「経営の神様」松下幸之助には、適正利潤という考えがあったのは皆知っているだろう。
やみくもに値段を下げることはお客さんのためにも、自社のためにもならないというものだ。

不当に高い利益を稼いでいるわけでないならば、何とか「ふんばる」ようにすべきだが、今の大阪の営業マン(派遣会社でも同様だし、どんな業種の営業でも一緒)を見ていると、大阪の地盤沈下は止まらんな。

結局、他と同じものしか提供していないと、価格引くしかなくなるもんな。
悪循環・悪週間って止まらないのよね、よほど強い意志がないと。

 

第257発目「給与のお話」(5月2日作)

給与の話です。
社員・派遣・アルバイト・自営業など色々でしょうけど、自分の価値を示す1つの指標である給与に対する自分なりの基準を持っている人はいるでしょうか。

逆に人の給与基準を判断する時に目安を持っている人はいるでしょうか?
自分は毎日と言っても言過ぎでないくらい、仕事内容と給与・勤務場所などをチェックしてます。

仕事内容的に多いものは、現在世間で求められているニーズの多いもの。
給与が高いものは、ニーズの多少ではなくスキル(知識)を持つ人があまりいない分野。

注目するなら、○○があれば尚良い、という表現でしょうか。
将来を考えて、HPや雑誌などを見ている人もいるでしょうが、私からのアドバイスは1つ。

「見るならHP・雑誌・新聞・TVなどあらゆるものから情報を集めましょう。でなければ全く情報を入れずに自分の想像だけで動くのが良い」です。

中途半端に、たまたま見たHPで「JAVAだ」とか安易に思いこまないほうがいいですよ、絶対。

第258発目「続・給与のお話」(5月2日作)

9日面談。給与は上がるはずです。(微々たる・・・だけど)

給与は上がる方がいいのですが、上がらなくてもいいと思う自分がいたりします。
正確には上がらなくても納得がいくならよいと思っている自分がいます。

なぜか?
一番知りたいのは、評価基準だからです。

現実にはそういう基準を持っている企業はないわけですが。
社員であっても、派遣社員であっても自分がどのように評価されているかは気になるでしょう。

私の場合は「 自分がどのように評価されているか」・「どう思われているか」には全く興味はないです。
でも「この給与が与えられるにはこういう仕事をして欲しい」・「この仕事をできるからこれだけ払う価値がある」というような基準は持っていて欲しいと常に思います。

基準が正しい・間違っているというのは誰も判断できないでしょう。
企業収益・規模などで変化が生じるのもわかります。

ただ何も基準を持っていない人間が判断をする職種・役職についていることを私は異常に嫌います。
派遣をやっていると、サラリーマンと違って自分の仕事内容への対価意識(コスト意識)に敏感になります。

徒らに仕事をなんでも押し付けたり、その会社でしか通用しないやりかたを押しつけたりするケースが目立ちます。
自分は仕事が広範囲になることなどを含めて仕事量のアップはOKですが、但し増えた分は給与に反映するかスキルアップに反映するかしないと、受け付けないという思いを抱きます。

「骨の髄までサラリーマン」には絶対にわからない部分でしょう。
派遣をやっているから、というわけでもなく、サラリーマンやってた頃から残業時間・仕事内容にも異常にシビアま目で自分を見ていました。
将来の目標+性格の二点から、自分はシビアにやっているわけです。

転職・派遣などを問わず、どこまで「私カワイヤ」の甘えを捨て去ることができるか。
対する相手も、本当によく考えてると感心するくらい、自分に立ちはだかって欲しいです。
(まあそんな人がサラリーマンやってるわけないわな)

 

第259発目「甲子園」(5月4日作)

甥を連れて阪神ー中日を見に行きました。

2割5分を切るバッターが続出する阪神。
負けムードが高まった8回にペレスが第1号ホームラン。
誰も期待してなかっただけに大歓声となりました。

その後も負けそうな状況の中、延長11回、そろそろ帰らないと電車がなくなるなぁー、と思い始めた頃サヨナラ勝ちとなりました。

甥も興奮して帰ったので、まあ連れていって良かったかな。

第260発目「ベアボーンキット\29,800」(5月5日作)

ベアボーンキットが今日届きました。
マザーボードなども、あらかじめ取りつけられていて楽でした。

メモリとCPUとLANカードは別買いでした。

ベアボーンの問題点はケーブル・電源ケーブルがまわしにくい点です。
この点をどう思うかでベアボーンキットに対する評価も分かれそうですね。

今回はLinux専用マシンとしての扱い、かつ値段の安さを再優先で購入したからまあいいかなと。
それにしてもCerelon800MHzは取りつけにくかったです。
(正確にはファンがつけにくい)
マザーボードの基盤に傷をつけたかと思うほど、取りつけにくさがありました。

1回やれば要領がわかるけど、初めての人だときついかなーと思います。
2年前のゴールデンウィーク以来の新マシンができました。
ホンマに早いです。Linux起動時の各デーモンの起動の速さを見るだけで「やっぱり速いマシン使うと遅いのは、よー使わんわ」と痛感させられます。

さあクラスタもこれでやるか。

 

第261発目「コナンを見に行った時の出来事」(5月5日作)

姪を連れて「名探偵コナン」を見に行きました。
面白かったという話はさておき、開始前にトイレに行ったら、トイレが詰まっているとかいうことで清掃の人達が、便器を直そうとしてたようです。

出てきたのが、財布2つだったようです。
「さっきスラれた、とかいう奴じゃないか」と騒いでました。

スッた財布の中身だけ抜いて財布を捨てたんでしょうけど、便器に捨てなくても良さそうなもんやけどな。
詰まったら困るやんけ、と思いつつ・・・。

 

第262発目「東京への分かれ道」(5月5日作)

9日面談。
この話が消えると東京行きが浮上してくる可能性あり。
なので、まだADSLに申し込んでません。ややこしいからね。移転すると。

 

第263発目「家にあった古い雑誌・CD-ROM」(5月5日作)

6年前のCD-ROMなどが出てくると、「あーー、よくやってきたよな俺」と思います。
それを踏まえて、今年は、頭を使わないとな、です。
覚えるだけから脱皮する1年、にしないといつまでも「独自のもの」が生まれないので。

 

第264発目「年金のお話1」(5月7日作)

皆さんは、国民年金・厚生年金のいずれかを払っていることでしょう。

「ボーナスの0.05%を引かれるが、いくらひかれても、もらえる年金の額には全く反映されない」
社員として働いてる人達へ、知ってましたか?

第265発目「年金のお話2」(5月7日作)

サラリーマンと結婚して専業主婦になると、年金を払わなくても自動的に年金がもらえるようになります。

それに対して自営業者だと夫婦ともども年金を払う必要があります。
知ってましたか?まあこんなことを考えて結婚する人もいないでしょうけど、こういうところも日本人の企業化精神を阻害する要因の1つやと思うな。

 

第266発目「派遣のお話1」(5月7日作)

YAHOOの掲示板を見るまでも無く、最近は派遣社員が事前面接をするのが当たり前になっています。
もちろん「打ち合わせ」ということばで、「面接」ではないことを取り繕っているのが実情なのは皆さんも御存知でしょう。

業務打ち合わせという名目でも、派遣が決定していない者を呼んで行う場合は、事前面接に該当します。

S.Kさんもそうだったようですが、テストまでするところもあるそうですね。
そういえば俺も3年前は履歴書提出求められて、当時は何も知らなかったから出したけど、派遣法第26条7項違反やもんな。

面接も、競合での比較のためなら言語道断だし、履歴書なんか出させるのも営業がちゃんとしてたら、断らないといけないわけだ。

現実には、営業担当者が頼りにならないケースは多いし、自分の身は自分で守ることを意識しないといけないので皆さんも「法律」は知っておいた方がいいですよ。

「派遣労働法」は最低でも、です。

 

第267発目「派遣の限界」(5月9日作)

うーーーん。東京近郊へ出ざるをえなくなりそうです。今の状況では。

どこまでもスキルを上げたい

金がかかりすぎる

それでも自分の目標地点までは何が何でも上げたい

講習などを自腹で、RouterやFirewall-1などは高い

派遣では補助は出ない

行き詰まる日が訪れる

訪れてるなー、今の俺。いや昨年からかなー。
コンピューター分野で俺がつぶさなくてはいけないと考えている部分はまだ残っているのでそれだけは完了させたいが派遣で完了させるのは難しいな。

L3SWとか買えないもんな。実際。

東京近郊だと、衣食住大変やなーーーー。まじで。

ここも引き払うべきかなー。どうしようかな。

第268発目「まずはCCNA合格」(5月11日作)

CCNA合格。
例によって、採点中のわずかな時間は、すごく緊張したが画面に「おめでとうございます」と出て、ホッと一安心した。

さあ次は保留状態のオラクルゴールドと英語の勉強だ。
今みたいに時間が出来たときに、がむしゃらにやらんとな。

 

第269発目「Perlの勉強中」(5月13日作)

Perlの勉強中です。
こういう時にプログラム学習集中してやらないと、日常の微々たる時間ではできへんもんな。

Perl終われば、PHPとJAVAです。

第270発目「大阪か東京かは明日決まるかな-」(5月13日作)

TOEICを受けるのと、CPAになってから東京を考える方がいいだろうかと昨日今日ともずーーーっ考え込みました。

難しいところやけど、サラリーマンになりたいんじゃないからな、俺は。

合資会社の手続きをしようとか、色々考え込む今の俺・・・・・・・。

 

第271発目「コンピューター試験はおしまい」(5月14日作)

コンピューター系の資格試験勉強はやめ、と決めた。

7月29日のTOEICで900以上を目標。
CPAをスタートさせる。ANJOに通う予定で。

プログラムはやるけどね。TOEICとCPA。これが終われば個人としてのスキルアップは終わり。

以降はそれを最大限に生かすつもり。

 

第272発目「Perlで稼ぐPart1」(5月16日作)

Perlの勉強中ですが、使えそうなものが既にいくつか出てきました。

その中でも売れそうなのが、名前から電話番号が引けるものです。

Perlを使える環境を整えるのと、データ(エクセルとかアクセスとか筆まめとか)を必要なところだけ抜き出す手間がいるから、それも自分がやってあげて合計\70,000で。

各方面に打診してみよう。

 

第273発目「タイミング」(5月18日作)

結局大阪に決定しそうです。まだ最後までわからんけど・・。

時間がかかりましたが、派遣の難しいところは「タイミング」ですね。

時給の高低で派遣をやっている、仕事を選んでいる人だと、その時点で決めれるのかな。
私みたいに、「ルーターとインターネットサーバーを触れる仕事」とか具体的に言うと、「経験がない」・「その時にそういう仕事がない」場合、「いつまでも決まらない、困ったなー」となります。

仕方ないから、英語とCPAに照準を切替ようとした矢先、WIN2000の仕事話が現れ、当初希望していたルーターなども触れそうな可能性も出ている、という状態です。

皮肉な話ですが、再優先で「したい」ことを望んでいる時にはうまく行かず、そんなには「したい」というわけでもない仕事話に、「したい」ことが付いてくる。

これが現実なんですが、この偶然に左右される「派遣」もいいのか悪いのか判断の難しいところです。

 

第274発目「ふりかえって分析する」(5月18日作)

今までの派遣で、どういう状況で、どういう担当者で、どういう仕事で、どういう理由で決定し、どういう理由で契約更新をしなかったかなどを一挙にまとめました。

参考までに、こちらをクリックしてください。(見にくいから後で修正いるな)

S.Kさん、M.Nさん、参考になりますかね?

 

第275発目「給与は右肩上がり」(5月19日作)

まだまだ給与は右肩上がりしないといけないくらい低いわけだが、今回決まれば、自己記録更新となる。

まあ派遣の給与は大したことないけどね。でもCCSAとかCCNAを取得したことは、MCPやRHCEの価値をますます高めたことだけは間違いないな。

幅の広い知識を持っているのと、自己投資にかけるすさまじさを相手に伝える一つの手段になりますから。
(あと6年前とはいえ、TOEICの705点もインパクトを与えていますね。コンピューター業界関係者は英語できへん人多いからね。)

Y.Tさんへ、以前質問のあった月額給与の金額を今回は越えそうです。
もちろんその分濃い仕事内容になるわけです。内容はやはり、SE的な業務です。

詳しくは後日また。

 

第276発目「リストラされたらただの失業者」(5月25日作)

派遣の派遣が禁止されているのは、御存知でしょうか。

現実には、派遣+請負みたいな形で働いている派遣の人も多いのではと思います。
275発目にあるように、2度の面接(打ち合わせと表向きはよばれても)で決定するはずが、全くの不確定要因(アメリカ本国からの通達)で、保留(実質なくなるだろう)となりました。

色々言いたいことが山ほどありますが、最終的に働く先の「企業名こそ、そこそこ知られているが、実質的な実力がともなわない」人間が、ハンドリングしている仕事・計画している仕事って、うかつには関われないな、と思いました。

英語での契約・会議などに通訳がいないと仕事にならないのだが、自分1人でできるように英語を学んでいるという「姿勢」が見られないなど、「こいつ、バブル期入社かな。会社の名前とってしまえば、何もできないってことに気づいてるんやろうか?どう見ても俺から見たらリストラ候補や」

この手の人間は必ず、「忙しい」ということばを何度か口にします。

当たり前です。本来自分で英語で決着すれば短く済む話が、通訳を解して話すだけで時間はロスするでしょう。

しかし、今度から労働省にでも訴えに行かないとあかんなー。こういった話が最近蔓延してるもんな。

派遣社員にいい加減な奴が多いことは事実なのだが、負けず劣らず、できの悪いサラリーマンが多いのも事実。
そのときどきでつぶしていこうかな。これから・・・・。

 

第277発目「おいおい、日経WOMAN」(5月25日作)

昨日少し立ち読みしてたら、充実している仕事をしている人・やりたい仕事をしている人は、「資格」で道を開いたのではなく、自分で興味を持った業界に飛びこんだりしている、「資格」を取得しても不満が募るだけみたいな内容があった。

おいおい、数ヶ月前は「学校」に通うとか、「資格」を取得するとかで道を開くとかいう特集をやって、読者にすすめてたんと違うんかいな。

ほんまメディアはいい加減やな。
とはいえ、こうやって数ヶ月置きにコロコロ言ってることを変えて、読者の関心を喚起するのがマスメディアの生きていく道なのかもしれないし、違う意味で、俺も見習わないといけないのかもしれないなー、と感じたりもした。

第278発目「ほんまにこれで決まりかな」(5月31日作)

もーーーーーーー、長すぎる。

ほんまに東京行きになりそうな状態やった。大阪は仕事なさすぎるし、給与低すぎるし。
今回1つだけいい点があった。ノーツの講習を受けれる点。

その分給与が安いような気もするが・・・。今回は奈良なので定期代が出るのだが・・・・・。
多少でも得になっているかは計算しないと・・・・・。でも今回ほど困ったことはなかったなーー。

 

第279発目「2002年は東京へ」(5月31日作)

今から調べとかなあかんな。DoLinux同期のNさんが、賃貸情報誌送ろうか、とか言ってくれてるのもありがたいことです。

来年ワールドカップが終わった頃かなー。

 

第280発目「英語で面談」(6月2日作)

面談時間は、英語50分、日本語10分。

今回の面談は急速に増えている外資系企業のため、ついに英語となりました。

まあ一応契約となったが、俺的にはもっと勉強しないとなーと痛感。
まあ、今年はTOEICを連続して受験するし、日常で英語使ってサポートすること自体もいい訓練になるし。

頑張らなくっちゃ。

 

第281発目「講習」(6月5日作)

今日、CSKの講習案内パンフを見てたんだけど、受けたい講習がたくさんあった。
オラクルやSecurityや、JAVAにVBAに・・・・・・et cetra.

いやーー、仕事に結びつかなくても受けたいの多いなー。
これだけ知ってたら、尚楽しいやろうなー。働くのが。

 

第282発目「いずれにしても本番はワールドカップやから」(6月10日作)

やはりフランスは強いなー。

予想通りといえば、そうやけど、優勝するにはまだまだでしょう。
差が歴然としてたし。
やはりほんまに強いところがメンバー揃ってると、日本はミスが目立つし、次々とシュートの雨あられやからなー。

いずれにしても、日本は1トップでは戦えないのが良くわかったことでしょう。
なんで3-5-2にしなかったのかな。

とにかくフォワードですね、前回のワールドカップ同様で、本番も。
高原・西沢2トップあたりも見たかったですが。

ブラジルに引き分けたとか言ってるけど、やっぱり本番メンバーじゃないから、喜んでるのもどうかと思います。
(でも俺も喜んでたけど)

とにかく本番やから、肝心なのは。

 

第283発目「今月の日経WOMAN」(6月11日作)

7月号では「オフィス英語に強くなる」特集なので買いました。
今の自分の状況に役立つ内容でした。

英語の能力をあげようと考えている人は\580ですから買ったほうがいいでしょう。
買ってから気付いたけど、英語表現のCD-ROMついてるのでお買い得だと思います。

パソコン操作に使う表現とか転職に使う表現が、役立つ人は多いのではないでしょうか。

 

第284発目「夢ということば」(6月11日作)

日経WOMANの読者投稿欄を読んでいると、将来の夢がMOTの資格を取得することとありました。

取得すること自体はいいことだと思いますが、「夢」ということばにひっかかりました。

「目標」という言葉だと、なるほどと思います。
「夢」という言葉を使うときは、「インストラクターになって、21世紀の日本を担う人材育成に関わるぞ」とか、「世界一のインストラクターを目指す」とか途方もない将来を目指すときに使うのが「夢」という言葉だと思いますが、どうでしょうか?

以前から気になっていますが、20代~30代の女性で、「夢」という言葉を使いたがっている人が多いなーと思います。
ちょっとやる気になれば、ちょっと金と時間を投入するだけで達成できる「目標」を「夢」と置き換えている。

第三者から、「夢に向かって頑張っている人」と思われたいのかな?

「目標」を「夢」と言ってしまう事で、「夢」を持っていない人もいることで安心している、と(俺から見ると)見うけられることもありました。

何も無理に「夢」を持つ必要もないと思います。
やっぱり全然手の届かない、遠ーーーーーい目標に対して「夢」という言葉は使って欲しいなーと思います。

 

第285発目「何もしなくて何がしたいかわからない人」(6月11日作)

それにしても、この読者投稿欄を見てると思います。
「なんで、こんなに自分がしたいことがわからないという人が多いんだろう」と。

 

第286発目「キャリアコンサルタントとか人事とかいう人々に対して思うこと」(6月11日作)

「TOEICは850点は必要です」などとアドバイスする派遣会社の人とか、人事とかが日経WOMANに出ています。

毎回思うことですが、「この人はどうなんだろうか?」です。
私の考えですと、人にキャリアをアドバイスするからには、当然その人自身もキャリアを積み上げている必要があるはずです。

でも現実には「右から左へ情報を流しているだけ」で、キャリアコンサルタントとか名乗っているのが多いのが実情でしょう。

「相談していい人」か「無駄な人」かの判断基準として「あなたは何をしていますか?これからはどうするご計画ですか?」と聞いてみましょう。

答えられへん人、むちゃくちゃ多いやろうなー。

 

第287発目「TOEIC705点だった頃の勉強方法」(6月11日作)

・会社への行き帰りに、歩きながら期末テスト前の中学生みたく「単語」カードを覚えていた。
・ウォークマンでヒアリング。
・「やさしいビジネス英語」丸覚えするくらい繰り返しヒアリング・SPEAKING繰り返した

ワーキングホリデーや語学留学も確かにいいんだろうけど、これだけ色々な学習手段があるんだから家でもやる気があればできるということですよ。

今だと英語のHP読んだり・英語のストリーミングニュースをヒアリングできるから、時間を選ばない独学には絶好の環境が作れると思います。

 

第288発目「幻の」(6月11日作)

まだ探してるなー(笑)、幻に終わった月額固定45万円の仕事。
俺が「ぴったり」はまりすぎてたみたいなので、他の人選びにくいやろうな。

俺よりすごい人なんか一杯いるだろうけど、プラスαで英語能力があってとかAIXさわったことあるなんて人を見つけるなんてできへんやろうな。

面談2回で保留したこと自体、Nはタイミングを逃したわけだし、俺を怒らせるからこうなるんやで。

派遣社員は契約更新を拒否するとか、面談後に拒否するくらいしか、どうしようもないサラリーマンへの対抗手段がないのよね。

 

第289発目「3時間の英語ミーティング」(6月12日作)

初日の午後いきなりミーティング。
全部英語。日本人はもちろんいますが、皆英語。

3時間でしたが、いやーほんまTOEIC850以上絶対必要やね、と実感しました。

サポートの人は、もう1人いるそうですが、英語は苦手だそうで、尚更英語でのサポート仕事が今後どんどん増えるのは目に見えている状態です。

とにかく英語めちゃくちゃできないと仕事にならないので、帰ってからもすぐ「やさしいビジネス英語」を聞きました。

PS..それにしても奈良ってかわいいなと思う女の子多いよね。

 

第290発目「確かにかわいい子多いようにも思う」(6月12日作)

うーーん、若い人が多いせいもあるんだろうけど、かわいい子が多いような気がする。
前回派遣されてたところは、そういう面を気にせず仕事ができていただけに、尚更そう感じるのかな。

PS..今日も帰ってから、英語した・・・。まだまだ・・・。

 

第291発目「TOEIC850を目指して」(6月17日作)

「やさしいビジネス英語」を中心に英語学習をしているが、CDウォークマンなども買って、仕事の行きかえりにリスニングしないと7月29日には到底850点には届かんな。

今週は電車内で、英訳・英作するとして来週からCDでリスニングしよっと。

 

第292発目「WOMAN TYPEを見たが」(6月17日作)

なかなか書店で見つからなかったTYPEの女性版が見つかったので買おうかなと思ったが、買わなかった。

28歳が転機だとかいって、読者をひっぱろうとしたタイトルだったけど、いまいちパッとせん内容。

日経WOMANに完全に負けてるな、内容が。男性版タイプはおもしろく出来ているのにね。
奮起を期待したいものです。

 

第293発目「NotesとNetwareと・・」(6月21日作)

・ノーツ
・Netware
・OS/2
・変な英語版ソフト

まあ、こんなもんかなー。多少なりとも「付加」がつくものは。
ノーツに関しては、これから大変だけど勉強にはなるだろう。
それ以外は英語、英語です。今は。

それにしても片道1時間40分は遠いよ。

 

第294発目「今年の書籍費は今・・」(6月24日作)

\218,924円なり。
昨年が\401,095だから、相変わらず書籍費はかかるなー。

ノーツの本代がしばらくはかかりそう。

第295発目「この人たちは世の中にいない方がいいだろう、きっと」(6月24日作)

小学生が多数殺されて2週間。
いまも衝撃が消えてない状態なはずである。

バカな先生が、金属棒持って、生徒に知らせず訓練のつもりで教室に乱入したそうだが、しかしなー。
こういう奴、「問題教師」とかいうような区分なんかせずに、Deleteした方がいいで、きっと。

なんでこんな、バカが多いのだろう。今どういう状況かわかっていないのか、自分の頭でモノを考える力がないのか?

避難訓練か、ドッキリカメラみたいな感覚しかないんやろうな。
こういうのが学校の先生。

ほんま、反面教師にもならんし、他の先生連中は何も知らんかったのか、知ってて黙認したのか?
しかし今の子は、こんなバカ相手に授業を受けないといけないんやから、参るやろうな。

 

第296発目「あるリストラされた人間から感じること」(6月24日作)

日産ではなくって、もう1つの自動車メーカー。
外国人がトップになったと同時にリストラされた人も多かったようだが、その中の1人が、知人の所に日曜日たまに来ていたことがあった。(俺は知り合いではなかったのだが。1年半前かな、この話は)

何しに来ていたのかというと、お金はちゃんと払っていたが、競馬の馬券を電話で買ってもらっていた。
(場外馬券場でなく、電話で買えるサービスあるよね)

リストラされた人間で、家族がいるのも聞いていたので、「こいつ何やってんねんやろう」と俺は思ったものだった。
失業保険が出るから、当面は食いつなげると思っていたのだろうか?
ハローワークで仕事がすぐ見つかると思ったのだろうか?

どんな理由があれ、少なくとも俺には信じられなかった。このおっさんの行動は。

今どうなったかというと、文房具屋みたいなところで働いているらしい。
40代で18万くらいだっけ、給与が。
離婚したとも知人から聞いた。

離婚したとか、給与が18万とか、リストラされて悲惨だなーということをここでいいたいわけではない。

「なんで、こいつは家族がおるのに、競馬なんかしてたんだろう。なんでメッチャクチャカッコ悪くても、黙々と仕事を探すとかしなかったんだろう。なんで中途半端に競馬してたんだろう。」

何でガムシャラに(もしくは黙々とでも)カッコ悪くても、今の状況を変えようと格闘しないのだろうか、この40代・50代あたりの人たちは。

失業したのに日曜日に競馬をしているという行動が、そいつのそれまでの人生をよく物語っているな。
その後の悪循環の種を自らまいてるんやから、家族はいい迷惑だっただろう。

しかしこの年代は本当にどうしようもない人が多い。不景気は関係ないで、全然。

 

第297発目「落ち着いている」(7月1日作)

今回は英語での面談で、終盤かなりバテていたのだが、面接時の印象の1つに「ものすごく落ち着いている」と思われたようだ。

先週も何人かに言われました。
落ち着いているというより、意味もなく慌てても仕方ないと思っている部分が多いし、慌てても顔には出さないようにしているし。

明日からはなかなか落ち着けない日々が続くだろうけれど、頑張らねば。


第298発目「そして女の子が来る」(7月1日作)

引き継いでもらった人が、激務のためヘルニアになってしまって残念ながら6月一杯で引退されました。
新人の人は、女性となりました。(30歳らしい)

サポートは自分と彼女の2名体制。さてどうなることやら。
ちなみに英語はできないらしく、外人の上司の方がその点で採用をなかなかOKしなかったようです。

皆実感しているだろうけど、英語できるようにしておけば、すんなり決まる可能性は高いですよ。

以前インストの女の子6・7名くらいの同じ場所で仕事をしていたことや、プレゼン資料作成の一定期間で女の子と共同作業することは多かったけど、共同ペアは初めてやな。

(結局、困った人が来てしまったなぁー、8月19日の独り言)

 

第299発目「もうすぐ33かー」(7月1日作)

今でも27歳気分やけどね・・・・・・・。


第300発目「RISK」(7月7日作)

月曜日に定例Monthly Meeting がある。
もちろんEnglishのみ。

今月末にTOEICを控えていることもあり、「やさしいビジネス英語ベストセレクション1」を買いました。

杉田 敏さんのコメントの中に、転職・転勤に関するリスクの話がありました。
comfort zone(快適帯)に留まっていれば、ストレスは生じないし、新しい人間関係に苦労することもないだろう。

しかし、失敗を恐れてリスクを冒さなければいつまでもぬるま湯につかっていることになる。
現状に満足していたのでは、自己改善はないと。

アメリカでのjob interviewで必ず聞かれる質問が次の質問です。

"Can you take risks?" "Are you a risk taker?"

自分も今まで以上に意識したいと思います。

ところで、あなたはどうでしょうか?

 

第301発目「いきなりバスに忘れた」(7月10日作)

おとつい英語の勉強用にCDウォークマンを買ったけど、昨日いきなり帰りのバスに置き忘れて、今日取りに行きました。

そうでなくても田舎でバスがなかなか来ないのに、そこから更に僻地に取りに行ったから、何をやってんねん俺は・・・、と思ってしまいました。

まあ、また使えるから良かった・・・・・。

 

第302発目「取材拒否」(7月14日作)

中田・イチローのように一流になればなるほど、三流マスコミのやりたい放題の取材には応じられんやろうな。

マスコミも世界レベルの競争にさらされるのはいいことやな。
どんどんつぶれるところがこれから出るだろうけど、無くなったほうがいいところが無くなったってどうてことないし。

 

第303発目「3ヶ月で変わるはずがない」(7月14日作)

水野真紀さんが「chance」とかいう雑誌で、留学したからって3ヶ月くらいで人間(人生だったかな)が変わるはずがない、とかいうコメントを残していた。

これ以外のところも読むといいこと書いてると思いますので、読んでみたらどうでしょうか?

 

第304発目「hitomi」(7月14日作)

hitomiのベストアルバムを先月買ったけど、なかなか聞く時間もなく今聞いてるんだが、いい曲が多いな。
ただ、6年前くらいに流行った曲ばっかりのような気もするのだが・・・・。

当時世界最大級のインターネット自動販売機、いやカフェでリアルオーディオ2時代に「in the future」とかを、ちょくちょく聞いてたから。

 

第305発目「VNCを使ってみた」(7月15日作)

確かに便利だな。リモート管理ソフトで、同様のものには、有料のPCAnywhereなどがあるけど、今のところVNCはGNU GPLなんで無料ですからね。

 

第306発目「死ぬかと思った」(7月23日作)

昼の3時頃あたりからだろうか・・。

ディスプレイを見ている目がおかしな感じになり、右脳も偏頭痛が激しくなり、嘔吐感も出始め、そんな中恐ろしい暑さだったため倒れるんじゃないかと思った。

帰りの電車で寝てたらかなり良くなったが疲労感が残っている。
やはり禁ビールにしないといけないのか・・。はたまた早寝早起きしないといけないのか・・・。

冷房のかかった部屋と暑い外を行ったり来たりする日ってインストしてた頃などにも卒倒しそうな状態になって、早引きしたこともあったのだが、去年・おととしは確かなかったんやけど、こんな状態。

本当に徹底した自己管理しないときつい年齢になったな・・・。

 

第307発目「7年ぶりのTOEIC」(7月29日作)

それにしても多かったなー、受験者。
若い人が多かったような気がするが、就職活動中の人、転職を考えている人なのだろうか・・・。

女性受験者が多かったですね。

肝心の結果ですが、18問もReadingの問題を未記入のまま終えてしまったので、得点はたいしたことないだろう。
あんまりダメージを受けてないのは、リスニングやってるときに、「これならもう少し頑張れば聞き取れるようになるだろう」という妙な自身が出始めているからです。

日常の仕事で英語サポートがあるせいでしょうけど、多少聞き取りがしやすくなったような気がします。

スコアに関するシビアさは次回に求めるとして、結構いけそうな気がします。
次回は800点突破をシビアに追求するぞ・・・・・・。

 

第308発目「マルチブートローダーGRUB」(7月29日作)

デビアン(リナックスのディストリビューションの1種)やFreeBSDなども使いたいため、GRUBを使い始めました。
思考錯誤の末、WIN98とRedHAt6.2Jはうまくいくようになりました。

これでFreeBSDも入れてコンダラ入れてLinux7.1Jも入れていけば1台のPCだけであっても、結構環境的には楽になるだろうなー。

システムコマンダーを買ってもいいのでしょうが、ある程度のスキルがある人なら雑誌書籍を購入してフリーソフトを使用すると安上がりだし、細々した知識も身につきますよ。

WINとLINUXを色々試したいけど・・・・・・、と思い悩んでいる人はまたメール下さい。Y.Tさんどうですか?

 

第309発目「しかし暑い」(8月4日作)

日中は大阪にはいないので、38.4度を記録した暑さを体感はしてないけど、それにしても暑いわ。
去年の今頃DoLinuxから一旦帰ってきて、なんで大阪はこんなに暑いねんと思ったんだけど、昨年以上に暑いもんな。

今週も残業が多かったけど、来週から早く帰るようにしないとあかんな。
暑さで参ってしまうわ、このままだと。

 

第310発目「DVD-ROMを買った」(8月4日作)

別にDVD-VIDEOが見たくて買ったわけではなく、UNIX USERにDebianのDVD-ROMが付録としてついていて、それをインストールしたかっただけなんだが・・。

雑誌なんかでは、CD-ROM3枚にして付録になっているけど、面倒くさいしね。

さっそくベアボーンのCD-ROMドライブをはずしてとりつけた後、Debianを入れました。

Xが立ちあがらないんだが・・・・・。これから格闘しなくては・・・・。こう考えるとRedHatの方がはるかに把握できていてやりやすいね、やっぱり。

第311発目「ウイルス感染?」(8月5日作)

自分の身近な人で、特に自分が結構メンテに現れたりしている人には、ウイルス感染した人っていなかったんだけど、どうも今日H氏のPCはかかったような疑いが・・・・。

最大化ボタンや最小化ボタンが変になってて、一応機能的には使えるんだけど・・・・。

基本的には、ある程度の人(レベル)ならば「やばい」とか「おかしい」という勘が働くんだろうけどね。

いずれにしても自分のPCも注意しないと。

 

第312発目「一緒に仕事はしたくないタイプ」(8月11日作)

1.コンピューター・ネットワークなどが好き
2.好きではないが、なんとかこれで食っていこうとしている

自分が一緒に組む場合には上記どちらかを満たしている人と仕事をしたいと常々思っています。

が、今回(へたすりゃしばらくの間)はそうでないので、本当にストレスがたまっています。
困ったことに、男ではないから余計に困る。

コンピューターとかネットワークに関わるような仕事をし始めてから6年目ですが、働くたびに1人は必ずいる「タイプ」というのがあります。

「つまらん知識を誇るタイプ」です。
インストをしていた時代にもいましたし、派遣始めてからもいましたし。

いずれも男ですが、自分はもともとコンピューター系ではなかったので(あえていえば球技系、サッカーやってたから)、「ああ、こんな人間にならんようにせなあかんな」という反面教師でもありました。

とはいえ、一応これまでは、この手の人間も「パソコンが好き」という点があったため、許せる部分がありました。
「好き」でやっている人間からは、教えてもらえることも、結構多いですし。

しかし参りましたね、今回の人は。
「嫌い」と言ってるので、仕事だからやっているというだけですし、一番やっかいなのは、ある特定の企業に比較的長くいたことを自慢したがり(に聞こえる)、そこにいたから覚えてこれただけの知識しかないことです。

この手の人は、教えてもらえるのが当たり前だから、例え嫌な顔がされることがあっても「聞いてくる」「質問し続ける」をしないですね。

また、教えても「今まである特定の場所でやってきたやりかた」しか受け入れることが出来ないため、いちいち時間の無駄に過ぎないのに「四言」くらい多いです。(普通、一言多い、というのはありますが)

こういうことを書くとまた誤解を招くでしょうけど、30歳あたりで、「ひねくれていく女性」と「いままでと変わらない女性」って別れますよね、はっきりと。

最近「こいつ」が俺を怒らすような発言も多いし、さすがに今日は「小怒」でしたが、このままだと大爆発しかねませんな。
しかし、どの業界でどんな仕事をするにしても「くだらん自慢」はしたくないし、ましてそれが「過去」の自慢かつ「独力ではない」自慢は、やめて欲しいな。

 

第313発目「ノーツトラブル多いよ」(8月11日作)

自分の知識が足りないこともあるのだが、4.5から5への移行期ということもあり、多いなトラブル。
困ったことに、全然違う設定で今日まで使えたりしている人がいたりするから。

とりあえずノーツの経験がついたから、後は来月にでもCLP試験だったかな、受けよっと。

 

第314発目「小怒」(8月19日作)

「お前、ここ2週間、明らかに俺を挑発してるやんけ」と大爆発してたら、また帰るのが遅くなってたろう。

8月11日のミーティング中のことだが、しかし俺を怒らす奴って「できの悪い中高年」系統の人間が多かったけど、女では初めてじゃないかな。

もちろん一時的に怒らせた人はおったけど、ちょっと今回の女(性別では女やけど)はひどいな。

人それぞれ考え方・生き方が違うから、かみ合わない部分はあるはずだけど、こんなのいるんやなー。

 

第315発目「東京へ?」(8月19日作)

そういや昨年の今頃、東京出張話が出ては消えしていたが、来月にミーティングで東京へ日帰りで行くことになるかもしれません。


第316発目「台風で早めに帰宅」(8月21日作)

やっぱり早く帰ると確実に英語のヒアリング時間が取れるからいいよな。
しかし、公務員で5時に終わる人なんかだと、英語だけでなく中国語とかを勉強する時間が十二分に取れるだろうなーと思うのだが、実際に公務員になったら、ぬるま湯環境にそまってしまって、意欲も沸かないんだろうな。

いやー、でも今からまだリスニングできる時間があるから、ほんまにいいなー。

 

第317発目「しかし疲れてるのにバカ相手したら腰まで痛くなってきた」(8月27日作)

しかしサポート仕事でこんなにトラブル多いところも珍しいな。

ほんでまた家帰ってから別件で爆発したから疲れた・・・・・・・・。腰いたい・・・・・・。

 

第318発目「明日Clieを買う」(9月1日作)

今働いているところでは外人の人中心に、Palmをノーツと連動させたりしているようで、設定をしてあげる仕事もあるらしい。

一応自分も覚えなくてはいけないのだが、どうせだからPDAを何か買おうと思って物色しているとSONYの「CLIE」がいいようだ。

明日買おう。

ちなみに今日は、ミスチルのベスト1996-2000を買って今聞いている・・・。Everything(It's you)がいいですね。
さんまのドラマの主題歌だったよな、これ。

 

第319発目「抜本的に考え直さないと」(9月1日作)

今週も残業が続いたけど、今の状態だと続けていけないし、ジリ貧になるな。

今日、藤田田さんの近場で働いていた人の本を立ち読みして思ったんだが、6時にきっちり終わる代わりに朝は1時間前くらいに来るという、俺らしい働き方スタイルでやればいいんやな、と思った。

日中の業務を見直すより、この強引な、誰もやらない方法でいく方が何もかもうまくいくな、おそらく。

残業で生まれる金より、時間・体の方が大事やからな。

 

第320発目「HANA-BI良かったなーー」(9月8日作)

Mr.ChildrenのCDを買うつもりだったが、何とはなしに、DVDの「HANA-BI」(監督北野 武)を買ったが、良かったなー。
「Brother」も買おうと思った。

最後の「ありがとう」「ごめんね」が良かったですね。

見たい人は言ってください。

 

第321発目「ユニクロの店員」(9月16日作)

梅田のユニクロでシャツとズボンを買った。
感心したことがある。レジでおつりを渡すときの、渡し方である、

右手でおつりを渡す一方、左手でおつりがこぼれたときを想定したサポートをしている(付け加えると、コンマ何秒長め)。

店員が、アルバイトなのか社員なのかはわからないが、はやっている店はコスト削減だけやっているわけではないことがよくわかった。

コンビニに限らないけど、会社として、若い奴にきっちり教育しているかいないかは、おつり渡させるだけですぐにわかるのが現実です。

渡し方見ただけで、「あーこの店つぶれるやろうなー、つぶれてもどうでもいいけどー」と感じてしまうのが、普通のお客さんの感覚だと思います。

マクドナルドとユニクロが、単なるコスト削減だけをしているかどうかを、他の店・企業、そこで働く人間は良く見ておいたほうがいいでしょう。

同時に若い人間が、ぞんざいな渡し方をしているところって、中高年は同レベルかもっとひどい場合が多いけどね。

失業対策・雇用サポートとか声高に叫んでいるけど、不況(と俺は思っていないが)をきっかけに本物・一流の顧客満足度を達成できない企業・個人が淘汰されるってことは本当にいいことだと思うけどね。

 

第322発目「TOEIC900を目指す準備」(9月16日作)

「梅田TOEICテスト900点 TOEFLテスト250点への王道」(ダイヤモンド社:杉村 太郎)という本を買った。
来週のTOEICもさることながら、11月で大爆発急上昇を目指すため、今のやり方では無理と思っていたからだ。

「TOEFL英単語3800」とかを筆頭に、文法などもこの本で薦めているものを中心に買って全部で1万円を超えた。

おそらく今年パッとしないと一生、貧弱な英語能力で終わるだろうなという危惧感が俺にはある。
本当に殺気立ってやらないと、主婦のカルチャースクール程度の取り組みで終わってしまうよね。

まあしかし、TOEIC関係を中心に、あの英語学習の本の多さは驚くばかりです。

目指すスコアを出したと同時にシスアホのコーナーにTOEICコーナーも作ろうと思います。

 

第323発目「インナーソールを電子レンジで加熱?」(9月16日作)

今日、ロックポートっていうメーカーの靴を買ったんですが、最高のフィッティングを求めるには、インナーソールを電子レンジで加熱するそうな。

事の是非はともかく、電子レンジに靴のインナーを入れるのってなぁー。でもい1回やってみようっと。

 

第324発目「ふたたびTOEIC」(9月23日作)

今いち追いこみできずに今日TOEICを受けた。
うーーん、あんまり変わっていないやろうな、という感想。

次回は買い揃えた本を全てこなすと同時に完全英語漬けにして望むのと、TOEIC前金曜日には有給もとって最後の詰めをするほど徹底するつもりである。

今回もReading途中から急激に時間を取られたのがまずかったな。
最後の文章題を先にやるようにしないといけないな。

単純に前からでは、今後何回受けても時間内に終わらないわ、TOEICのReadingは。

 

第325発目「トルコ料理」(9月23日作)

昨日は外人マネージャーの人がドイツに帰るので、ホームパーティっぽいお別れ会があった。

場所は芦屋で、トルコ出身の人がトルコ料理を作ってくれて、余興として「お茶」「書道」なども行われ楽しいものとなりました。

ホームパーティ形式は、家が広くないと行えないから、なかなか良かったです。

やはり家は広くないといけないなーと、思った1日でした。

 

第326発目「太ったなー」(9月23日作)

昨日のパーティへの行くために地下鉄に乗っていると偶然、大学時代のサッカー部の先輩の人と会った。

「太ったなー」と言われたが、昨年九州で同期のサッカー部の面々に会ったときにも言われたな。

これは本当に太っているんだろう。明日から英語をやる前にはランニングをやろうと思った。
いい加減体調管理と軽い運動を行わないと、この先仕事もまともに取り組めなくなるだろうしね。

 

第327発目「ネットワークスキルがどれくらいあるか1」(9月26日作)

Q.ウェルノウンポート番号を10個以上知っている?

A.http--80,smtp--25,pop--110,ftp--20,21,ssh--22,telnet--23,imap--143

出てこないなーー。

ちなみにこれは、以前「Tech-Being」でNetwaork Level Check Testというのがあった中の1つ。

 

第328発目「ネットワークスキルがどれくらいあるか2」(9月26日作)

Q.TCPヘッダーのオプションであるMSSについての説明、MSSとMTUの相違について説明できる?

 

第329発目「ガチンコ」(10月2日作)

ガチンコスペシャルをたまたま見ていたのだが、ボクシングの所は見入ってしまった。
辰吉が出ると迫力あるな、やはり。そして
普段からトレーニングやってる人間と、2ヶ月くらい練習した人間との圧倒的な違いが見えたり、何かと面白かった。

やっぱり本気でやっているのが伝わるのも「殺気」 が感じられるからだろうな。

ボクシング、スポーツに限らず、日常働いている上でも、真剣にやっている人間ほど怖さを持っているからな。
勘違いされると困るが、ただムスッとして怖い顔をしたりするのとは意味が違うからね。

第330発目「WIN2000講習」(10月10日作)

MCP合格を目指した2000Serverの3時間ほどの講習が、平日・土曜日含めて約1ヶ月ほど行われるので申し込もうとしたら、初心者気味の人を対象としたものらしく、それでもよろしければ・・・・、とメールの返事が来ました。

2000Serverを触る機会もなかなかないのでいいかなと思ったけど、わざわざ仕事を早退して行くほどのものかな、とも思いなおしています。

約8万円だから、InfosphereのADSL+GlobalIP8個サービスでドメインとってサーバー立ち上げる方がいいかな、先々のことを考えると・・・・・・・・。

いまいちパッとしない講習が多くなってきたなー、派遣会社も。

テンプがJAVAやってるからテンプに移ろうかなとも考えてしまう・・・・・・・。

第331発目「TOEICスコアは705点」(10月19日作)

9月23日に受けたTOEICの結果が送られてきました。 

6年前と同じ自己タイ記録の705点。 

「ああ、6年前に戻ったな」と思っただけでした。

11月が勝負どころ。その結果で、今後の俺の先行き・動向が決まると思います。最近学習できていないだけに、今日の休暇も生かしつつ、英語英語な毎日を過ごそうと思います。

やっぱり外人サポートなどで生の英語を聞いているせいでヒアリングが多少なりとも「英語慣れ」しているのが、今回の結果にも出てますね。 

第332発目「CROSS ROADを聞いてると」(10月20日作)

ミスチルのBESTを買って「CROSS ROAD」を聞いてると、確かこれが流行ってたときは、サラリーマンをやってて毎日がうっとーーしい頃だったよなー、という、「今となっては信じられない時期・境遇にいた自分」が思い出されたりする。 

あれだけ地獄のような日々があったけど、「時の経過の力」だろうか、あんまり思い出される記憶がないな。 

決して忘れることのできない退社時の怒り、大きな心理的転機となったゴール、渋谷を激しい怒りと、この先どうするかの思案に包まれて歩いていたこと・・・・。

本当に情けなく苦しく発狂しそうであった時代があるから、今なんかしんどくても「耐える免疫」ができてるんだろうな、と思う・・・・・。 

クロスロードを聞きながらそんなことを思った・・・。

第333発目「たまたまの出来事に」(10月20日作)

昨日駅の近くで自転車を停めた時、ちょっと隣の自転車にふれて4台ほど立て続けに自転車が倒れた。

「ったくーー」と思いつつ、起こそうとしたら、通りかかった女の人が手伝ってくれた。

その時、「あーー、いい人やな」と思った。

同時に、「あー今の俺は荒れているから考え直さないといけないな」とも思った。

今の自分が彼女と同じ状況にいたら、素通りしてるだろうな、と。
ここ最近あまりに多忙で、疲弊していることで「荒れた」自分をコントロールできずにいるけど、「これじゃいけないな」と思い込まされる出来事であった。

第334発目「長いこと書いてなかったな、今回は面談に関して」(11月11日作)

今月から1人でサポートをしている。
先月から1人新しい人が来たのだが、レベルが低いということで1ヶ月限りで終わりとなった。

純粋な派遣ではなく、請負だからこういうこともできるんだろうけどね。
もし俺がそういうことされたら、派遣法違反で訴えるけどね。
(まあ、自分の場合はありえない話だな。サポートという職種ならばだけど)

こういう場合、面談した人にも問題があると思う。要するにレベルを見ぬけなかったわけだから。
面談する人間がたいした人間でもないにも関わらず、派遣される自分達は、面談されなくてはいけないという「矛盾」と「うっとーーしさ」。

派遣社員や転職希望者は、面談時間の無駄を極力省くために資格を取得しておくのがいい、というのが自分からのアドバイスです。

何度も言ってますが、「資格自体には何の意味も無い」。
しかし、持っていると話のネタにもなるだろうし、貴重な時間を節約できることにもつながると思いますよ。

第335発目「ユニクロは若い店員雇っているからいいのだろう」(11月11日作)

レジなども若いのと、以前述べたようにきっちりおつり渡すし、皆もフリース買うだけでなく店員の一挙手一投足を見てた方がいいですよ。

学ぶべきことは多いと思います。

第336発目「書籍費40万までもうすぐ」(11月11日作)

今年もよく買ってるなー(笑)最近はJAVA関係が多いけど。

「ネットランナー」まで毎月買い始めているから部屋本だらけ・雑誌だらけ・・・・・。
新しくて広い部屋さがそうかな・・・・。

第337発目「Emacsを覚え始めたきっかけは」(11月11日作)

新しく来る人で、1つだけ「ふーーん」と目についたのが、Muleを使えるということであった。

そういや「みゅーるって何だったかピンと来ないな」と思って調べていると、Emacs(みたいなもの?)であった。
通常viばかり使っているけど、Emacsもよく使われているだけに覚えとくか、と思って「Muleの使い方」という本を買った。

実際にはEmacsを少しずつ覚えているわけだが、慣れないので使いにくい。
「そういえばDoLinux行く前は、結構viも今ほど使い切れてなかったよなー」と1年ほど前のことが思い出された。

今月一杯使っていればすぐなれるだろうな。
いずれにしても色々な人と遭遇することで、新しいことに出会ったり、チャレンジしようと思うわけで、固定されていない環境がやはり俺には最適なのだろう。

※今日はVine LinuxでNAMAZUも少し学んだ。

第338発目「Emacsを覚え始めたきっかけは」(11月19日作)

新しく女の人がサポートで来ました。
こないだの人は最悪だったですが、今回はまともそうな人の模様。

基本的には学ぼうという意思のない人、自分のやっていることが嫌な人とは一緒にはよう働けないな、ということを、身にしみて感じていただけにとりあえずは良かったと思える初日でした。

それはさておき、サポート仕事って、何らかのPC仕事をしていれば入り込める余地のある仕事ですよね。

逆に言うと、やや自分がいつまでもサポート仕事しているのが馬鹿みたいに思えなくはないです。
サポート分野にいる限り、確かにかなりすごみはあるわけですけど。

でもいつまでも馬鹿な人のプランニングに動かされる人をやることにも馬鹿らしく思えるこの頃です。

英語能力を向上させてしまえば、もう自分の中では次なる方向転換をしなくてはいけないとも思う今日この頃です。

第339発目「来年の今ごろ東京にいるのだろうか」(11月19日作)

住めば都やしね。

第340発目「2001年最後のTOEICは・・・」(11月25日作)

Reading最後の文章題で毎回時間がなくなるので、今回は即文章題から手をつけようと決めていた。
その結果・・・・・。

141~159までマークできなかった・・・。うーーん。
残り20分で60問はできへんわな、さすがに。

あげくのはて、焦っていたからだろう。1問塗りつぶしてなくて、10問マークがずれていたのに気付き、全部消してマークし直したのも悲しかったが。

結果は年末に送られてくるのだが、やはり英単語をもっと覚えないといけないと感じました。
Readingでひっかかったwarrantyも基本単語だろう。

Listeningはある程度の手応えがあった(と思う)。
更にいろいろな種類の英語(CNNや映画・音楽)を聞いて、ハイスピードに慣れれば満点が狙えると思える。

スコア何点かな、ところで。

第341発目「いやー座敷わらしはすごかったな・・・」(11月28日作)

番組名は知らないけど、座敷わらしの番組すごかったなー。
来週に続くのに、今週だけであれだけ写真に痕跡が残ったりするというのもすごいな。

第342発目「TYPEの診断をやってみた・・・」(12月2日作)

毎月エンジニアタイプを買っているのだが、WEB上で転職などに使用する自己診断(給与診断かな)をやっているので、1度診断してみた。

期待はずれとも言えるし、これだけでは正確な判定は難しいだろう、とも思った。
取得資格もRHCE・TurboCE・CCSAは出ていないし、ORACLEもプラチナかシルバーかの区別もWEB上で行われていないし、作りこみがされていない印象を持った。

そこで思ったのが次の2点。
1.だったら自分で更にキメの細かい判定WEBを作ったら流行るな。(というより作ろうっと)
2.チェックボックスにどれだけチェックできるかが問われるので、常に色んな経験・内容の仕事をする必要があるな。

興味のある人はやってみると面白いだろう。

第343発目「土日の過ごし方」(12月2日作)

今年は疲れて休養にあてる日が多かった。
軽いトレーニングを始めたが、これを来年継続させていかないといけないな。

第345発目「筋肉の炎症」(12月8日作)

木曜日は休ませてもらった。
理由は、かかと裏が異常に痛くてまともに歩けない状態だったためだ。

病院に行くと、筋肉の炎症と言われた。
営業の仕事をしている人に起こる症状らしい。

「営業ですか?」と聞かれたけど、ご存知のように全く違う。

確かによく歩いているわけだが・・・・・。
今年はこれで2回目のケガだ。運動不足から筋肉が落ちているせいでもあるし、体も硬くなっている。

10年前は筋肉質だったし、からだもすごく柔らかかったもんなーー。

ちょっと頑張らないとあかんな。

 

 

第346発目「0からのスタート・・2つの道」(12月16日作)

常々身につける必要性を感じるものがプログラム能力、それに伴う設計能力である。

①自分で「作る・創る」能力が必要と考える。誰かが作ったものを覚えるだけでは、凄みがない。結局「暗記」屋に過ぎない。

②プロジェクトを取り仕切る場合、やはりプログラム能力・経験がないと現場技術者達と話が通じないだろう。 

今JAVAを学びつつ、PHP+PostgresSQLも学習中。

また、JAVA特待生というのがとある派遣会社であるので、それに申し込み、WEB系のプログラム経験を持ちたい、という道を考えている。
「年齢を考えると、今からでは遅い」という思いも頭をよぎり、オラクル猛勉強+CPAで、現場サイド技術者(というよりも作業者(笑))からシフトするべきか・・・。

正月前後に結構休みがあるので、それまでにJAVA特待生テストを受けるか、と考えている。
プログラマー経験を要するようだと結局自分でやるしかなくなるな。(もしくは小さい企業でなんでもできる(させてくれる)ところにもぐりこむか・・・・)。

派遣生活を終える可能性も大である。
振り返ってみれば、一番最初の小さ目の企業において、自由に広範囲にできた・学べた時代が、自分の能力アップには一番良かったのだろうと思う。

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