シスアホ日記
シスアホ日記 > シスアホ日記2007 > いろいろな毎日のネタ話
1月から3月の日記
販売元:20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
価格:¥19,360(税込)
第1126発目「正月からLinuxいじり」(1月1日作)
Fedora Core5と6をVmwareの ゲストOSとしてインストール。 結構、時間がかかるけど、 動き出したら、メチャ便利。 いつのまにか、 標準のPOP(IMAP含む)サーバーって dovecotなんですね。 ところで、BINDの話です。 時代の流れでしょうか。 フェドラの5には、 おなじみのnamed.confがあるのに、 6には、ないですね。 で、代わりに、 キャッシュサーバーとして 利用するための named-cachingserverなんとか.conf というのがある。 まあ、 また細かいところまで 理解しないといけないわけね(^^) キャッシュサーバーを 明確に分けて考えましょう (配置しましょう) というのは 時の流れなんでしょうねぇー。 まさか、 フェドラの開発者が named.confを忘れたわけではないだろうから・・。 さあ、もう寝るかぁー。
第1127発目「天皇杯はイマイチ」(1月1日作)
最後に永井が決めて
浦和が勝負強さを見せたけど、
面白い試合ではなかったな。
天皇杯は、
Jリーグ発足前でも
面白い試合は、多かっただけに
残念。
・読売クラブのFW戸塚のスーパーゴール
・ヤマハのアンドレのスーパーゴール。
・しかし3-2で逆転勝ちした日産。
ブラジル代表のオスカーが
ディフェンスにいて、
攻撃陣は、木村・水沼・ロペスetc。
・ヴェルディのカズがドリブルで
エスパルスDF陣をぶち抜いて決めた
ゴール。
というのと比較すると
イマイチ盛り上がりに欠けた
試合内容でした。
浦和が勝てたのは、 岡野が出てきて、 走り回っていたのは 大きかったかな。
第1128発目「2日続けて30分間走」(1月3日作)
週末10km走り終わるまでは、 禁酒。 元旦そして、2日の今日も 軽く30分間走った。 ちょっと右ひざ付近が 何かおかしいので、 明日はスクワット程度でやめとこ。 しかし、本当に走れるのか10km(^^)。 本当に走れるのか、ハーフ。 2月3月は、刻一刻と近づいている・・・。
第1129発目「作陽の小室選手は速い」(1月6日作)
いよいよ決勝か。 決勝進出を決めた岡山の作陽。 昨日の静岡学園、今日の神村学園戦。 作陽の前線の選手4人ほどの ドリブル・フェイントの うまさが目をひいたけど、 特に、小室選手の速さが目に付いた。 裏をとる時も速い。 右からのドリブルで 左サイドバックの 裏に切れ込む時も メチャ速い。 決勝もコンディションが 良ければ、小室選手を 抑えることができるか否かで、 優勝の行方が左右されるんだろうと 思う。 とにかく、作陽の前4人くらいが フェイントや壁パスなどで 見せてくれるので、 決勝でも、見るのが楽しみである。
第1130発目「2日続けて70分間走」(1月9日作)
きつーーーい。
ハーフなんか、走れるのか?おれ。
第1131発目「ドラマ「派遣の品格」は、期待通り面白かった」(1月10日作)
今日の1番笑えたのは、
篠原がショベルカーで出てきたところ。
あれは、
脚本家がうまかった&おもろかった。
・篠原涼子と加藤あい、のコンビは
よかった。
・大泉あきらが、バカ社員ぽくって
リアリティがあった。
ちなみに、
地デジ見れるUSBで見たんだけど、
十分見れるし、来週から
録画もしておこうかな。
第1132発目「ギガビット準備」(2月11日作)
今日、ヨドバシにUSBケーブルを買いにいった。
一般人には、あまり馴染みがない、miniBというケーブルである。
これは、日経エレクトロニクスで連載されている「組み込みアカデミー」で使用するボードに、USB接続するために、使用する。
そう、miniでないといけないのである。
ようやく、使用できる状態となった。
何かと忙しいのであるが、何とか、3連休中に、現在進行中の連載3回目までは終了させたい。
ところで、これとは関係ないのだが、USBのLANアダプターも買った。
BUFFALO LUA-U2-GT Giga Ethernet Adapter
これである。
購入理由の1つは、「おうちでBGP」用に使えないか買ってみた、である。
もう1つの理由は、ヨドバシで「カテゴリ7」のケーブルが売られていたのを見て、「うわっ、もう10GBの時代か
」と衝撃を受けたからである。
2/9東京有明でのNRT&COMで、NTTデータの松田さんの有料講演を聞きにいった後だけに、「俺の自宅もそろそろ、完全10GB対応始めねば」と思ったのであった(^^)。
ちなみに、ヨドバシで10GBスイッチングハブ売ってないか探し回ったけど、売ってなかった(^^)。
そりゃ、そうだろな。
しかし、3年後の携帯電話で、100MB通信ができるようになるし、どんどん速く、どんどん便利な時代になっていく。
俺もそろそろ、携帯を日常生活に取り入れて使う時期に来たな、と感じている今日この頃である。
第1133発目「組み込みアカデミー、準備完了」(2月12日作)
できたー、と思ったら、もう12時超えてるな。
結構、環境準備に時間がかかった。
いやー、動作確認で、赤色LEDがピコピコ点灯するだけで、喜んでしまう俺は、やっぱ幼稚でレベル低いな。
しかし、とりあえず、これで当分遊べるというか、学べるな。
これの使用言語は、C言語なんだけど、CASLなんかの学習も平行してやらねば、と思う。
とりあえず、今日は寝るとする。
第1134発目「NET&COMレポート」(2月12日作)
そうそう、金曜日に東京有明へ行ってきた。
十分満足できる内容でした。
一番、自分が印象を強く受けたのは、
私のWebやメルマガやブログを見ている人なら、内容的に満足できると思います。
来年、行ってみたら?
第1135発目「ハーフマラソンまで、あと35時間」(2月16日作)
いよいよ。
来週は木曜日頃まで
仕事にならないやろな(^^)。
まあ、
体力仕事じゃないから、いいけど、
駅の階段の上り下りは、
きっと大変だろう。
2週間、完全禁酒したので、
確実に2時間以内には、
ゴールしたいものである。
もちろん、目標タイムなどなく、
無事完走できれば、よし、とする。
第1136発目「初ハーフマラソン終了」(2月18日作)
さすが、自称
「雨降らない男」。
朝起きたら、雨降ってなかった(^^)。
今日は、全国的に
マラソン・ランニングが各地で
行われたようで、
雨が降らなくって、
ランナーにとっては、
良かったな。
タイム:1時間55分22秒
(ネットタイム、俺の時計で測った)
感想:満足。
タイムは、どうでもよくって
まずは、マイペースを保って
完走目標だったので、達成。
できれば、2時間を切れたら・・
と思ってたら、切れました。
折り返し点で、
1時間10秒だったんですが、
前半が恐ろしい「上り」が
何度もあったので、
後半は、その反動で
「下り」が多くなってました。
後半は、55分で走ったことに
なり、前半より5分もハイペースか(^^)。
やっぱり、「上り」練習を多少なりとも
やっていたせいか、
「上り」で抜くことはあっても、
抜かれることは
なかったのが、収穫かな。
しかし、前半の上りの多さには
「心が折れそう」になりかかった時も
あった・・・。
最後は、マイペースを保っていたので、
余力があったから、
(往年の)俺らしく、
スパート気味の走りもできたし、
気分的には、満足感を持って終わることが
できた。
今回、
初めてハーフを走ってわかったこと。
沿道で「がんばれー」とか
「ファイトォー」とか言ってる人たちの
声援がどれほど、救いになるか
走ってみてよくわかった。
5kmとか10kmでは、
わからない感覚と世界が、
ハーフマラソン以上の距離には
あるんだなぁーと思った次第。
やっぱ、
何でも「やらねばわかんない」ね。
第1137発目「アフター ハーフマラソンと筋肉痛」(2月19日作)
予想通り、筋肉痛である。
後半下りが多かった、と書いた。
長ーーーい、下りだった。
下り用の筋肉に、
過去に経験したことのない負荷がかかり、
朝起きて以降、
階段などの下りを降りるのに、
四苦八苦。
「いてっ!」とか、
いちいち口に出さないと、
まともに降りられない・・・。
さて、この筋肉痛が
いつまで続くことやら・・・。
補足:次回ハーフは、3月11日である。
今シーズンはラスト走となる。
今日から、また禁酒生活がスタートなんだな。
第1138発目「休みの過ごし方の年間計画をたてる」(2月24日作)
あくまで、予定である。
3月・・・今期ラストラン。
ハーフマラソンの後、
最後に5km申し込もうかな。
4月~6月
仕事でゴールデンウィークなくなる予感(-_-)。
ウェイクスタート。
バイクライディングスクール。
ジムニー買うかも。
7月・・・(ゴールデンウィークなくなれば)
1ヶ月、まるまる休む。
モンゴル。
帰ってきてから北海道。
両方バイク。
8月~12月・・・ウェイク
9月~12月・・・ランニング
第1139発目「華麗なる一族を読み終えた」(2月25日作)
やっと、読み終えた。
いやー、さすが山崎 豊子さん、
面白いです。
既にテレビで見ているせいで、
小説読んでいても、
鉄平=キムタク
大介=北大路欣也
三雲=柳葉
といった俳優人の顔が
思い浮かんで、
イメージしやすかったな。
今日は、
熱風炉爆発でドラマが急展開する日。
今日はPostfixのテストしながら、
USBワンセグで見るとしよう。
来月の最終回は、 非情なラストが待っています・・・・。
第1141発目「「派遣の品格」は今日もまた面白かった」(2月28日作)
すっかり、 大前春子と、 東海林主任のやりとりは、 漫才と化して面白い。
あと、徐々に 大前 春子のコミカル化が 進んで、なおさら面白くなっている。
さて、今日は、
PM10:20頃に帰宅し、
「あーっ、だいぶ、見逃した」と
思ったら、
今日は10:30からだった。
冷静に考えて、 どうも、自分に ずっと不運な状況が起こらなくなっている。
寄せ付けなくなっているのか、 動じなくなっているのか わからないが・・・。
第1142発目「笑えるウルトラセブン」(3月2日作)
2ヶ所笑えた。
http://ultrasevenda.seesaa.net/article/35079473.html
1.セブンが目を回すところ
2.ダンが、馬に乗ってやってきたところ
意味わからん(^^)
第1143発目「近づく、大阪モーターサイクルショー」(3月6日作)
いくぞ、休んで(^^)。
試乗会、目当てに金曜日。
Z1000が試乗車にあがっている。
これは、ぜひ、乗っておきたい。
どれくらいスパルタンなんだろう。
金曜日は、試乗で満足し、
展示会・トークショーなどを
目当てに土か日曜日に。
第1144発目「近づく、セカンド・ハーフマラソン」(3月7日作)
あと4日。
今回も、完走目標。
現在、今年2回目の禁酒中。
毎回、14日連続禁酒するのである。
ハーフマラソンだと、 約2時間走りっぱなしなので、 体調管理を、バッチリしておかんと、 怖いから。
終わったら、いよいよ ツーリング&ウェイク&TOEIC三昧。
第1145発目「近づく、MotoGP開幕戦」(3月7日作)
今年は、どうなる?
俺は、やはりロッシを応援。
あと、250ccでは、 日本人ドライバーが 昨年以上に活躍してくれるはず。
コヤマックスもKTMだし、 上位入賞を期待。(125ccクラスです)
第1146発目「最後までオモロかった「派遣の品格」」(3月14日作)
最後まで笑わせてくれたな。
まさか、「空かな」と思っていたら、 セスナか。
やるなー。
セスナ運転してるのかと思ったら、 スカイダイビングしてくるとは、 予想外でした。
いや、これは、
絶対「派遣の品格リターンズ」
やってほしいな。
(花より男子、みたいに)
こういうの見てると、
免許を持ってないと出来ないことは
免許を持っておく必要は
あるなと思った。
◆ハケンの品格 DVD-BOX
価格:¥14,024(税込)
第1147発目「モーターサイクルショー前売り買った」(3月19日作)
昨日、HONDA DREAMで前売り購入。
ちょうど買いに言ったとき、
今月の月刊誌「BIG MACHINE」にも
出ている
スペンサーイメージのCB750や
無限のCB400SFが、
展示してあった。
もちろん、売り物である。
うーーん、ボルドール買いたいけど、
あの「無限の黒赤」のCB400SFは
捨てがたい。
俺の今持っている、
メッシュのジャケットにも
色が合う・・・・。
今週末の大阪モーターサイクルショーや 同時開催の ハーレー試乗会なども 回って最終的に決めよう。
第1148発目「DUCATIのIOM78はカッコイイ」(3月21日作)
雑誌「風まかせ」05号を買った。
DUCATIのレザージャケット
カッコよすぎや!
これだけ買っても、DUCATIのバイクに
乗ってないと、アンバランスやろうから、
急にDUCATIを買おうかと
いう方向に、頭と心が向き始めた・・・。
SIMPSONやYellow Cornもいいけど、
DUCATIのセンスって
やっぱ、すごいよな。
第1149発目「さあ行くぞ、大阪モーターサイクルショー」(3月22日作)
わざわざ休んで行きます(^^)。
土日、雨の可能性もあるらしいので、
試乗はなるだけ、明日。
近場でアメリカンワールドフェスタも
あり。
ハーレーの試乗会もある模様。
第1150発目「大阪モーターサイクルショー始まる」(3月19日作)
わざわざ休んだ割には、 のんびり出かける・・・。
試乗会は、1日4回、
時間と人数を決めて、
9:15、11:00、12:30、14:00~
整理券を配っていた。
「まあ、今日は試乗は、いいか、
土曜日か日曜日にまた来るし」
と思い、会場へ。
入り口すぐに、おなじみ南海部品。
南海部品は儲かっているんでしょう。
キャンギャルが、かわいくなったように
思います。(^^)
世界耐久選手権2連覇し、引退した
北川選手が。
バイク雑誌のインプレなどでおなじみの
八代さんも来られてました。
で、恒例のジャンケン大会。
3回あって、最初の1回目
残り3人まで、残ったのに、
負けてしまった・・・・・。
惜しい。。。
ところで、
今年はバイクの写真を撮らないまま
終わりました。
去年と違って、
SUZUKIのストラトスフィアやGSRみたいな
「うぉーっ」って
バイクがないんですよね、今年は。
ところで、DUCATIなどは、 コンパニオン・キャンギャルの人は 土日に来るのかな。
今日は、ついさっき雨ふってたし、 明日は、ゲストも来るから、 明日行くとしようかな。
第1150発目「大阪モーターサイクルショー2」(3月24日作)
そう、DUCATIのIOM78を着た
お姉さんがいました。
キャンギャルではなさそうな感じでした。
1人しかいなかったので。
このお姉さんが着ているのは、
女性用で、男性用のIOM78は、
飾ってました。
IOM78を着るなら、
やっぱバイクもDUCATI!
なんだろうけど、
色々またがってみる限りでは、
前傾姿勢とか、
足つきが気になって
「これいい」というのが
なかったのでした・・・・。
とは、いえど、この1098sは、カッコよかったです。
第1151発目「Z1000だけ試乗して終了」(3月24日作)
写真は、平さんとクリステル・チアリさん。
ちなみに、試乗会の後入場したので、
ちょうど、終わるところでした・・・。
もう1枚は、DUCATIの1098。
DUCATIのブースは
人気ありましたね。
人いっぱいでした。
で、試乗会ですが・・・。
Z1000にだけ、乗りました。
うーーん、
そんなに乗りやすくも
なかったけど、
GSR400みたいな感じを受けた。
でも、かなり人気あったようで
メチャ待ったぞ。
(カワサキの試乗会が
ないから、かな?)
しかし、
来年からモーターサイクルショーの
試乗は、時間がもったいないので
カットしよう。
舞洲などで行われる「試乗会」と比較すると
場所狭いし、
待ち時間多すぎやし。
ほんで、
試乗会の運営の流れが悪いよね。
運営する人は、
HONDAの試乗会などを研究して欲しいもんや。
第1152発目「ロッシ優勝」(3月27日作)
ロッシ強いな。
エドワーズも調子いいし。
去年は、開幕から調子良かった
ヘイデンとカピロッシが
ともに、振るわない。
本命、ロッシ。
対抗、ペドロサとストーナー。
大穴、エドワーズ。
みたいになりそうな予感・・・・。
おととしみたいに、
ロッシの独走になる気配もありますなぁー。
第1153発目「CCIE受験準備スタート」(4月1日作)
学習スタートならいいんやけど、
準備がスタート(^^)。
以前から買おうと思っていた、
Cisco Catalyst
LANスイッチ教科書
を買ってきた。
ちなみに、合格したら、 某女性SE2名が 合格祝いをしてくれることに なっている(はず)ので、 頑張ろう。
6月末に、まずCCIE Writingを受ける。
もう学習スケジュールは
たてたので頑張る・・・。
第1154発目「HONDA試乗会」(4月1日作)
午後に行ってきました。
去年より、少なく感じたのは、
人気バイクの列に
並ばなかったからでしょうか・・・。
■試乗
Fusion
PS250
SilverWing600
フォルツァZ
Fusionには、3回乗りました。
これは欲しいな、1台。
しかし、ビッグスクーター、
楽ですね。
単純に結構な荷物を積んでの
移動目的だと、
これほど便利な乗り物は
ないな。
売れる理由がよくわかりました。
さあ、置く場所探して CB400SFかFusionを買うとしよう。
第1155発目「今年は、ストーナー速い」(4月25日作)
ロッシ、まさかの10位か。
予選で調子良かったので、
2連勝と思ってたのだが。
しかし、今年も面白くなりそう。
もてぎが楽しみや。
あと、MotoGPと250での
日本人ライダーの活躍がないのが
さびしいけど、125ccでは、
コヤマックス(小山)が
念願の表彰台。
やっと、小山に陽が当たり始めて
嬉しい!
第1156発目「8日連続走った俺は・・・」(4月27日作)
8日連続なんて、大学時代以来やな、
きっと。
運動部か、俺は。
明日からゴールデンウィーク。
さらに過酷なトレーニングに
突き進むつもり。
ゴールデンウィーク最終日の
5/6に、(高校時代の)体重60kg目指す。
既に、禁アルコールも8日連続である。
唯一の問題は、
5/1頃から、
バイクで出かける予定なこと。
行き先でランニングなんてしねぇーしなぁー。
やっぱ、朝早く出て、
昼過ぎに帰ってきて、走ることにするかぁー。
ホンマのツーリングは、 やっぱ、6月30日~。
第1157発目「13日連続走った・・・」(5月2日作)
4/29:51分30秒
4/30:46分
5/1:54分
5/2:
今日走って、なんと、なんと、13日連続で走ったことになる。
途中、雨が降った日もあった。
でも、うまく、雨の止んでいる時間に、サッと準備して走ったから、この記録が続いている。
明日も走るだろうから、2週間連続走ったことになるのは、時間の問題だ。
この2週間連続というのは、俺にとっては「やる気あるなら、いつでも、これくらいできるや。できたはずやん。」ということを示したことになる。
今回、なぜ、ここまでやる気になっているかは、言わない。
くだらない、されど、無視できない理由である。
俺だけの秘密だ。
禁アルコール(禁スナック菓子とイコールでもある)のおかげで、精力まで回復しているのが、体感でわかる。
本当、不摂生な生活習慣と、体に良い生活習慣の違いが、これほど良くわかることって、なかったような気がする。
これで、もっと体重(脂肪と言うべきか)を落とせたら、言うことなし。
もうちょっと、筋力トレーニングを、うまく活用しないといけないので工夫しないといけないな。
第1158発目「17日連続で走った・・・」(5月7日作)
運動部か、俺は・・・。
今日は、ほとんど1日中、雨。
夕方、少し、雨が止んでいる隙をついて、軽く走った。
ざっと軽く35分。
昨日までは、51分~51分30秒という具合に連日50分超えしていたので、35分はラクラク。
17日連続ランニングだけでなく、17日連続で禁アルコール&スナック菓子も達成。
結局、ビールとかスナック菓子なくても、別に毎日の生活に関係ないということか。
まあ、この「良い習慣」を継続していきたい。
1ヶ月連続で継続できたら、ROLEXの腕時計を自分へのご褒美にしようかなぁー。
あるいは、青のCB400SFか、ビッグスクーターのFusionを。
第1159発目「26日連続で走った・・・」(5月16日作)
もう12時過ぎてるな。
昨日で、26日連続で走った。
まさか、ここまで続くとは。
来月、6月10日までは、継続しようと思っている。
とにかく、大変身する。
ただ、それだけのことだ。
しかし、これまで、いかにダラダラした時間を過ごしてきたか、わかった気がする。
これがきっかけで、コマ目にスキルアップする癖をつけていけている。
良い習慣は、継続しないといけない。
第1160発目「35日連続で走った・・・」(5月25日作)
朝5時に目が覚めたので、走ろうかと思っていたのだが、しばらくすると横になり、6時頃再び目を覚ますと雨が降っていたので、「今日は、お別れ会もあるし、筋トレ」することにする。
4月20日から続いていた連続ランニング記録は、35日連続でストップするけど、また続ければいいや。
この2日ばかりは、膝の違和感のため歩いているし。
スクワットを増やして、少し、膝近辺の筋力をアップさせないといけないのかもしれない。
第1161発目「quagga用にLANアダプタを2つ購入・・・」(5月25日作)
1つは、coregaのCG-FE2CBTXD
もう1つは、ぷらネックスのUE-200TX2
どちらも、Linuxと箱に書かれていたものを購入した。
Vmwareでは、まだ動いていないのだが、もう1台のデュアルブートしているノートPCのLinuxで、coregaのCG-FE2CBTXDは自動認識した。
quaggaもちゃんと動いている。
さっそく使って、ブログのOSPF部分を書くのに使った。
それにしても、quaggaが使えると便利である。
後は、YAMAHAのRTX1000やRTX1100なんかも組み合わせて、いっせいに動かせば、結構家庭内でOSPFやBGPなどを走らせて、イロイロと試せる環境が整うな。
やっと。
第1162発目「ハイドロカルチャー」(6月6日作)
知り合いの某女性SEに、結婚お祝いのリクエストをしたら、「ハイドロカルチャー」という答えが返ってきました。
「ハイドロ?」
一緒にお祝いを贈ることになっていた某女性SEも知らなかったので、Googleで検索してみると、出る出る・・・。
「ふーーーん、植物で家の中で、育てることができるのかぁー。見た目もきれいで、虫が出にくい・・・、いいなぁー、これ」
そう。久しぶりに、これ欲しい!という欲が・・・。
プレゼント用に購入した3点セットは、先週末に渡すことができ、体調不良だったOさんも、大変喜んでくれました。
続いて、自分用のハイカルも注文。同じ3点セットが、もうすぐ届きます・・・・楽しみだ。
ちゃんと育てないとな・・・。
第1163発目「禁アルコール+禁スナック菓子」(6月6日作)
先月のお別れ会で途切れた、禁アルコールだが、その後継続しているので、12日連続。
禁スナック菓子は、48日連続。
別に食わなくっても、どうってことないわけだ。
あと、ランニング記録が「右ひざの違和感」のせいもあって、あまりウォーキング&Runができてない。
ようやく、違和感がなくなったようなので、明日から、用心しながらウォーキングしようと思う。
第1164発目「ハイドロカルチャーがやってきた」(6月10日作)
昨日、届いた、ハイドロカルチャー。
ちなみに、こんな箱で届きます。
御覧の通り、ハイドロカルチャーは植物です。
ゆえ、呼吸します。
なので、完全密封していると、呼吸困難に陥るわけですね。
なので、穴が正面に空いています。
手で持つところにも、穴が開いていますが、あの穴はふさがれるかもしれないので、ここに空けているのでしょう。
それに、写真に「UP↑」とあるように、箱を上向きにしておくように、指定しています。
横にされると、ひっくり返ってしまう可能性が高まるし、いざ箱を開けて土(正確には、土ではないが)が飛び出ていたり
、中がグチャグチャだと興ざめですからね。
この辺もきちんと管理して送られています。
こっちの穴、窓っぽくっていいですね。
さあ、この中から3つ、ハイドロカルチャーが出てきます。
続きは、明日の日記にて・・・・。
第1165発目「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」(7月3日作)
ずいぶん、久しぶりの日記ですな。
今日、パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンドを見てきました。
平日なので、空いてました。
最後の闘いということで、特に海上での船上戦闘シーンは、かなり迫力ありました。
しかし、CGも使っていたんでしょうが、どこがCGなのか、わからないくらいリアルでしたね。
※あえて言えば、ちょっと長かった(^^)。
映画の最後の方は、「おっと出てくるか」って感じで、意表をつかれましたが、海の戦闘シーンの締めくくりは見事でした。
それにしても、エリザベス(キーラナイトレイ)は、いいなぁー(^^)。
あと、今回のシーンの要所で、「ワンピースの空島へ、これから行くところ」とか、ダウンタウン松本の「大日本人」を思い出すようなシーンもありました。
海賊達が、東インド会社と戦うところで、海賊旗を掲げますが、あれもワンピース的でしたね。
海賊だから、当たり前か・・。
最後の最後のエンディングは、ハッピーエンドでしたが、できれば、一番最後は、ジャックスパローで終わって欲しかった・・・と思うのは、私だけでしょうか?(だいた ひかる も か)。
3時間にわたる大作でしたが、1度も眠ることなく、最後まで楽しめました。
第1166発目「爆笑」(7月3日作)
ロンブーの「格付け、男編」を見てたけど、千原ジュニアの話に、爆笑止まらず。
兄貴が小学校の行きしなに、ウンコを踏んだ同じ場所で、帰りもウンコ踏んだって(猛爆)。
兄貴を見てて「俺は、しっかりせな」と思ったという話の流れだったが、しばらく笑いが止まらんかった。
第1167発目「創業100年を超える企業が1番多い国は?」(7月7日作)
日本らしい。
個人商店も含めると、約10万社でダントツらしい。
植民地政策の影響を受けなかったからだとか、古くからモノづくりを大切にする日本独自の文化があったからだとか、言われているらしい。
理由はともかく、これって、結構PRして良いデータだと思う。
最近は、アメリカに代表されるグローバルスタンダード、一挙に世界展開、短期間での利益獲得、それが良いことであり、企業評価の軸になっている。
でも、それで企業が長く続くのか、という視点には欠けていると思う。
というか、企業の存続という視点は、そもそも、ない。
一見、今風で資本主義、シホンシュギと言えば、グローバルスタンダードに沿う事が良いことのように言われているが、実は、ものすごく近視眼になっているのかもしれない。
第1168発目「ここ最近の映画感想文」(7月9日作)
■監督ばんざい
映画的には、試験的な意味で作ったんでしょうね。
最後は、全部ふっとんで終わってしまいましたが(^^)。
でも、やっぱり、映像の綺麗さとか、カメラの撮り方とか、見せ方が面白い、うまいなぁーと素人でも思いました。
いっそのこと、オムニバスにした方が良かったのかもと思いつつ、
それでは、人形を連れ歩きながら、「苦悩する監督 北野 武」というコンセプトがなくなしなぁー。
あと、内田 有紀さんを起用したのは、たけし流の優しさでしょうか。
確かに綺麗でしたが、離婚後まもなくだし、起用してくれたってことは、内田 有紀さん本人にとっても、嬉しいことでしょうしね。
やはり、色々と経験してきて、そういう心配りも出来ているよなぁー、と思ったんですけど。
■大日本人
アカン。
全然、オモロなかった。
途中で席を立とうかと何度も思った。
コント映像と思って見に来た人は、面白かったと言っているのかな。
マスコミが騒いだのに、騙された感じ。
これだったら、「すべらない話 3」を、スクリーンにでかでかと流してくれた方が嬉しかったけどな。(^^)
■舞妓Haaaan!!!
予想外というか、期待外というか、面白かった。
少なくとも、損したと思う人はいないのでは。
いやー、見せ方というか、展開の仕方が、面白くないと言わせないようになっている気がした。
中盤以降から、笑えてしまうシーンも多かった。
最後は、ハッピーエンドだし、その点も映画の王道だし。
柴崎 コウさんも、終盤にかけて、どんどん綺麗になるという(メイクとかも)のが、さすがだなぁーと思ったのでした。
しかし、堤真一さん、伊東四朗さん、皆、いい味、出してましたねぇー。
宮藤官九郎の腕って、すごいねんな。
途中、亡くなられた植木 等さんが、少し出演されていました。
ご冥福をお祈り申し上げます。
第1169発目「感動の結末!」(7月21日作)
解説の松木 安太郎さんが、「いやぁー、涙が出てきましたよ」と言っていたけど、ホンマ感動的な試合やった。
ワールドカップドイツ大会で、日本人を奈落の底に突き落とすほどの衝撃を与えた、オーストラリアだけに、PK戦とはいえ、勝って良かった。
皆、がんばったけど・・・・・・・・・、特に、
高原~~、すごい、スゴイ、凄い!。最高のゴールや!!
川口~~、前回のアジアカップでの2試合のPK戦もすごかったけど、今日の2本止めたのも凄かったぞぉーー。
中澤も良かったぁー。ビドゥカに仕事させへんかったし。
最後のPKのインサイドキックが浮き気味だったので、ハラハラしたけど、(笑)。
しかし、とにかく、高原のゴール!あれに尽きる!先制された2分後だけに、尚更強烈やった。
日本ワールドカップのベルギー戦での、鈴木の同点ゴールなみの、強烈・鮮烈な印象やった!
第1170発目「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」(8月6日作)
前半部から、以前のハリーポッターのような、のほほんとした空気がなくなって、深刻な雰囲気が漂う展開です。
3時間ほどですが、今回も面白かったです。
シリーズものとして、よく出来てますね。
あと、前半部は、ハリーポッターというより、
「市原悦子さん」としか思えない女先生(笑)の登場に、笑いつつ・・、途中のハリー達の仲間の「魔法訓練シーン」は、「ハリー・ポッターズ ブートキャンプ」って感じのシーンで、笑えましたね。
あ、そうそう、ロード・オブ・ザ・リングの「ゴラムもどき」も登場してましたね。
第1171発目「トランスフォーマー」(8月7日作)
映像的に、すごいです。
主役の男の子サムが乗っていた、あの車を欲しいと思った人は多いでしょう(^^)。
映画のイメージは、日本のロボットアニメと戦隊シリーズ(ゴレンジャー系の)をミックスした感じです。
CGで、ここまでリアルに見せることができるんですから、ほんとにすごいですね。
ただ、あまりにすごいせいで、都心部での戦いがゴチャゴチャし過ぎて、わかりにくい感じもありました。
結構、途中のサムの家の周囲をロボットが、コソコソ動いているシーンは、面白かったです。
準主役の女の子、タイリース・ギブソンって、どこかで見たなぁーと思っていたら、「ワイルド・スピード2」でした。
そうそう、DVD持ってるし、どこかで見たよなぁーと思ってたけど、今、ようやく思い出せました・。
最近登場する女の子は、「パイレーツ・オブ・カリビアン」のキーラ・ナイトレイも、このタイリース・ギブソンも、男っぽい活躍をするシーンが増えましたね。
第1172発目「東京は、セミナー多くて、いいね」(8月8日作)
ちょうど、1週間前、「アブユースメール対策セミナー」へ行って来ました。
もう1週間か、早いなぁー。
Internetweekでおなじみの安藤さんをはじめとして、講師の方の顔ぶれがすごかったので、即座に申し込みました。
費用は、\3,150なので、メチャお得なセミナーでした。
内容の中心は、スパム対策に関係する内容で、「送信者認証」とかDKIMとかDHAとか、その辺りの説明や考え方などのお話がありました。
それにしても、東京は、この他にも色々セミナーが次々と開催されているので、いいですね。
第1173発目「RHCEとRHCA合格を目指す!」(8月18日作)
LPICレベル3の無料セミナーがあったけど、結局、申し込まなかった。
色々と調べていたんだけど、やはり受けるんだったら、RHCAの方がいいな、と思ったからだ。
LPICのレベル3は、ちょっと問題に偏りがあるというか、問題作成に協力している人が担当している仕事に偏った出題なのではないかとすら、感じる点がある。
出題範囲が、なぜSambaとLDAPなのか、疑問に感じる。
LDAPを使ったsendmailかPostfixが、問題に入っているならば、納得できるのだが。
なんとなく、レベル3の問題作成に関わった人、協力した人の仕事内容をそのまま、出題範囲にした、という安易さを感じるのである。
LDAP自体を出題範囲にするのは、最近導入も多いから、賛成だが、やはり問題作成側の能力により出題内容が影響を受ける試験というのは、「ちょっと・・」と思うのである。
さて、ということで、RHCEとRHCA合格を目指す、というブログを立ち上げようと思う。
RHCAは、5つの試験に合格しないといけないのだが、その中でも、LDAPの講習は受けておきたい。
単に、試験に合格すればいいというわけではないので、講習前にみっちりLDAPの内容を押さえておきたいと思う。
RHCEは7年ぶりだが、受験する理由は、RHCA取得のためである。
Xなどの学習を行わないといけないのは、ちょっと苦痛なのだが、RHCAのためには、仕方ない。
Linux系の試験をマジで受験するのは、このRHCAが最後となるであろう。
ブログは、今日明日にでも、公開する。
興味のある人は、お見逃しなく!
RHCEの最新対策本は、コレだけですね。
ご存知のように、英語版しかないというのは、暗記受験者を寄せ付けない戦略なんでしょうね、きっと(^^)。
これの1つ前のは、持っています。これを買って、違いがあるか、ないかも見ていきたいと思います。
第1174発目「もてぎのMotoGPを振り返る」(9月26日作)
昨年に続いて、行って来ました。
しかし、行き帰りの新幹線とバスは、しんどいですねぇー。
さて、MotoGPの結果ですが、日本人ライダーは、表彰台ゼロという、悲しい結果に終わりました。
125ccでは、小山が予選2位だったけれど、決勝は転倒。
雨の影響で、転倒者続出でしたが、何とか頑張って欲しかったなぁー。
250ccでは、青山兄弟の弟、周平が予選1位で、決勝は大盛り上がりでスタート。
スタート直後、周平がどんどん順位を下げていきましたが、高橋裕紀、3年連続優勝の期待がかかる青山博一が、ミカカリオ・ドヴィジオーゾと激しい1位~4位争いを繰り広げます。
途中、高橋が、独走かと思われる時間帯もありましたが、ミカカリオや青山にとらえられます。
残り少なくなってきた20週くらいのところで、青山博一が転倒。
「えーーっ?」というところで転倒してしまいました。
後で、耳にした情報では、白線の上でブレーキをかけてしまったらしいとのこと。
この日は、雨ときどき曇りみたいな天気だったので、尚更、白線上でブレーキをかけたら、こけるでしょうねぇー。
青山にしては、痛恨のミスでしょう。
直前で、ドヴィジオーゾに抜かれて3位に落ちたので、優勝するためには、早目に抜かねば、と焦った感じがしました。
でないと、あそこでは、こけんだろう、という場所でしたからねぇー。
ホンマにザンネンです。
結局、高橋が4位に入ったものの、表彰台には、上がれず・・。
一番、期待された250ccでしたが、本当に残念な結果になってしまいました。
第1175発「ペドロサのその後」(9月26日作)
MotoGPで、かなり危険な転倒、というかハイサイドをしたペドロサのその後。
一応、リハビリをしながら、次の次のレース出場を目指すそうで、良かった良かった。
ところで、ペドロサの記事を読んでいると、病気とか怪我に関する英単語がゾロゾロ出てきたので、
調べたついでに、記しておく。
physiotherapy (マッサージ・体操などによる)理学療法, 物理療法
big toe 足の親指
inflammation 点火, 引火, 発火;燃えること、炎症
arthritis 関節炎
diagnose 診断する
Spaniard スペイン人
post-traumatic 外傷後の
第1176発「今年見た映画のベスト10」(9月27日作)
DVDで購入したものを含めて、だいぶん映画を見た。
まずは、劇場で見たものでベスト10をリストアップ!
- パイレーツ・オブ・カリビアン
- トランスフォーマー
- エヴァンゲリオン・・・うーーん。DVDを買って見ているので、映画自体は、よく出来ていると思うのだけど、DVD買わなきゃよかったかなーと思ったりした。
映画自体は、エンディングは、うただひかるの歌だし、面白いけど。
あー、そうそう、第6使徒が、やけに変形しすぎのような気もしたけど(^^)。 - パーフェクト・ストレンジャー
うーん、あんまりパーフェクトじゃ、なかったと思うんだけど・・・・。
「ラスト7分とか、あなたは騙される」、と宣伝していた割には、そんなに騙された気もしなかったぞ。
シックス・センスの方が、よっぽど、「騙されたー(予想外だったー)」って印象が強いけどね。
悪くない映画なんだけど、宣伝が大げさ過ぎた気がします。
逆に言えば、宣伝のない状態で見ると、楽しめるかもしれないですね。
途中、ブルース・ウィリスのPCに、マルウェアを仕込もうとして失敗するところなど、今風で面白いところも結構あります。
◆パーフェクト・ストレンジャー
価格:¥3,032(税込)
お次は、DVD。
今まで見ていない映画で、特にロバート・ロドリゲス監督の「エル・マリアッチ」シリーズ3部作が、面白かった。
見た順番は、3→1→2の順で見たんだけど。
予算100万円で撮影した1の主役が、2でも主役のアントニオ・バンデラスの相棒で登場しています。
しかし、ロドリゲス監督の映画は、やっぱ、面白いねぇー。
シン・シティは、映画館でも見て、DVDも買いました。
R15指定だけど、映画的には、非常に面白いです。「ダーク・エンジェル」のマックス役でおなじみ、ジェシカ・アルバの登場の仕方が、また、カッコイイですね。
(誰が演じているか、わからんかった)ミッキーロークも、いい味出しまくってるし、ブルース・ウィリスも、しぶい役だし。
出演者全員のキャラクターが、思う存分、光ってますね。
- レジェンド・オブ・メキシコ デスペラード・デスペラード・エルマリアッチ
- シン・シティ
- ファンタスティック・フォー(これ、面白い。DNAが変異した直後の4人、特にスー(ジェシカ・アルバ)と燃える弟の能力が出始めた時が、笑える(^^)。
第1177発「ばりスゴ!セロ」(9月29日作)
めちゃいけメンバーに前で、切り離したお札が、再びひっついた。
「セロの力」と言いつつ、セロハンテープで一度ボケた後だけに、すごかったな。
しかし、セロ、結構、大阪に来てるねんな。
今回は、USJに来てるけど(^^)。
演出が凄すぎ。
セロは、スパイダーマンやったのか、知らなかった(^^)/。
あれ、USJで見てた人、皆ビビッてたもんなー。
セロDVDを3つとも購入している俺ですら、毎回セロのマジック見ると、驚いてばかりや。
あの、プールにトランプ投げて、1枚だけ上向いていたのって、窓にトランプを投げると 1枚だけ張り付いているのと、仕組みは、同じなんだろうか?
カツどんが、海老天うどんに変わったのも、すごいなぁー。
どうやってるのか、全然ワカラン!
カキ氷が、宇治金時に変わって、更に、あんこ、まで出てきたのは、凄すぎ。
原宿大パニックも、すごかった。
ワニが携帯の中のハンバーガーに入っていったのも、すごかったけど、
本物のワニが出てきたのもすごかったな。
個人的には、ワニが携帯に入っていく、あの方法が知りたいな(^^)
ネパールで、鉛筆がでかくなった、あーいう、単純なのもいいなぁー。
タイの「バーンロムサイ」で、水を頭に乗せた後に、消えているのも、DVDなどでも定番だけど、どうやっているのか全然わからんな。
風船がみかんに変わったのに驚いた、女の子のリアクションが良かったな(^^)。
グライ君の初舞台は、緊張感も伝わって良かったな。
最後、美和さんへのプレゼントも良かったな、セロらしくて。
あと、三船 美佳さんが、泣いてたけど、天然でいい人やな、見てたら。
泣いているポイントを見てると、よくあれだけ、自然に育ったなぁーって感じ。
第1178発「K-1 GPソウル開幕戦は、すごかった」(9月29日作)
セロの後は、K-1です。
シュルトは、相変わらず強すぎ。
アーツ、すごいな、全然衰えてないというか、レイ・セフォーの足を吹き飛ばした蹴りがすごいな。
それと、やはり澤屋敷の強さは、ホンモノだな。
今回、1ラウンドで鼻血がかなり出ていたけど、
パンチの見切りとかのレベルが高くて、寄せ付けなかったって感じ。
あと、蹴りもかなりいけるように見えた。
ちょっとキャラクター的には、今までいなかったタイプだと思うけど、バンナを倒した実力は、やはりホンモノ。
決勝でも頑張ってくれぇー。
あと、マイティー・モーとホンマンの闘いは、ホンマンが研究してきたから、マイティー・モーのまともなパンチは食らわなかったな。
2ラウンドの判定がおかしかったので、ちょっと後味が悪かったな。引き分けで延長にしても良かった試合だと思うけど。
一番、ナイスファイトは、バダハリと
第1179発「残念!無念!残念!無念!魔裟斗」(10月3日作)
絶対王者と呼ばれたプアカーオに、完勝に近い勝利。
準決勝キシェンコ戦も、
ちょっと危ない場面もあったけど、
KO。
でも、プアカーオの強烈なキック、(特に2ランドの・・・)が、
最後に、サワー戦で影響出てしまったな。
キシェンコも狙ってきてたし、
準決勝終わってから、
足をひきずってたし。
あー、無念!
去年は小比類巻戦のダメージで
サワーにやられたし、
変なところで、サワーとあたるねんなー。
あー、しかし、惜しい!
佐藤とサワーが初戦でぶつかってたら、
サワーももっとダメージ持って
決勝になったんだろうけど・・・・。
あー、残念!魔裟斗ー。
しかし、今回の魔裟斗は、
昨年を上回る凄さだっただけに、
来年、また頑張って欲しい!
それと、佐藤も、よくやった。今回の試合は、気持ちが伝わってくる試合だった。
試合終了後の判定後、クラウスが佐藤の手をあげて、称えていたし、谷川氏も、総括コメントで、魔裟斗の次にほめていたし。
やっぱり、プロなので、見てる人が興奮する勝ち、興奮させる試合でないと、喜ばないもんね。
第1180発「講習の感想・・・長いよ」(10月21日作)
長くなります。(^^)
まずは、一言だけ。
いやー、良かった。
具体的な良かった点や、全費用、事前準備や事後の生かし方などは、メルマガ書いた後で、ここへ書くことにしよう。
・講習内容:LDAP
・期間:4日
・費用:合計 約42万!。(講習\346,500 + 宿泊交通費\60,000 + 飲食費\8,000)
・備考:今度から、宿泊場所は、新宿にすべき。
ホテルは、「自分にとって意外な穴場」(皆知っているかもしれないけど)を見つけたので、今度から、そこにしよう。
で、もっと早くから、予約しないと(^^)。
毎日ホテルが変わるので、ウロウロは、しんどかった。
第1181発「おっと、JSBに清成が帰って走ってるやん」(10月21日作)
あれー、鈴鹿に見に行けば、良かったなぁー。
BSB2連覇おめでとう!の清成が走ると知ってたら、見に行ったのに。
MFJ SUPERBIKE(http://www.superbike.jp/news/20071021_02.html)
ノー・マークだった。
去年は、加賀山選手が走ってたけど、毎年海外ライダーが走るのなら、来年は見に行く予定をたてておこう。
ところで、清成選手には、MotoGPの話って来てないのかなぁー?
第1182発「忘れ物」(10月21日作)
今回の講習のついでに、東京の「ケイコとマナブ」を買って帰ろうと思ってたけど、忘れてしまった。
一応、東京のスクールの相場や講習内容を知りたかったけど、まあ、いいか。
第1183発「ジャンク・スポーツは、オモロすぎ」(10月21日作)
今日は、女子バレー日本代表メンバーが勢ぞろい。
やはり、高橋みゆきを筆頭に面白かった。
それにしても、荒木とサオリンあたりのコンビもかなり面白い。
プリンセスメグ(栗原)のファンから送られてきたCD3枚のネタもメチャ面白かった。
並みの芸人より、ずっとオモロイな、このメンバー(^^)。
第1184発「インベイジョン」(10月22日作)
あまり、期待していなかったのですが、結構、良かったです。
変な緊迫感があったし。
ウイルスを広めていく方式が、口から「ウェーッ」って感じなので、汚かったです(^^)。
もう少し、クリーンな感染方法を考えて欲しかったですねー。
そして、最後は、もうひとひねり欲しかったですねぇー。
知性を持つウイルスのワクチンを開発したことで、結局、元の「人間」の状態に戻り、戦争や争いなどが
復活したことを取り上げ、「これで良かったのか?」みたいな、終わり方でしたが、イマイチ、伝えようとする意図が弱いというか、メッセージに力がないというか。
結構、2時間でテンポ良く進んだ映画だけに、エンディングを、ちょっと頑張って欲しかったですね。
まあ、来月はいよいよ、期待の「ボーン・アルティメイタム」です。
既に予告編をYahooで見まくったくらい、期待しています。
ボーンは、どうなるか興味津々。
あと、バイオ・ハザードのアリスは、どうなるのか?
DVDで1・2を買って見終わったので、こっちも楽しみです。
第1185発「sleep deprivation(= sleep loss)は、睡眠の欠乏」(10月23日作)
久しぶりに、本家Yahooを見る。
(TOEICも近いので・・・)
Emotions Run Amok in Sleep-Deprived Brains
睡眠が不足している脳の状態の時に、感情があれる(run amokは、血に飢えてあばれる、とか逆上してあばれる、の意)ことの
調査結果の記事が出てました。
睡眠不足になると、まるで脳が、原始的な粗野な行動(primitive behavior)をとるようになったり(reverting)、人間が普通に感情をコントロールする点からみると、退行しているようである。
sleep lossが、免疫システムや、学習・記憶といった脳のプロセスを弱める(impair)。
攻撃しているsharks or vipers(サメや毒蛇)のようになるという、sleep lossでの研究結果もあるんですね。
resonance(反響・共鳴)
stimuli(たぶん、stimulate 刺激するの略語)
whopping(非常に大きい)
prefrontal lobe(たぶん、前頭葉。earlobeは、耳たぶ)
It's a real oddity in nature(自然界において、本当に変わったこと(奇異な出来事)なのである。)
第1186発「sleep deprivation(= sleep loss)は、睡眠の欠乏」(10月25日作)
ローソンのおにぎりに、少し値段の高いおにぎりが、ある。
「伊達の銀鮭」とか、色々な名前がついていて、包装も普通のPP.PET(PPはポリプロピレン、PETはポリエチレンテレフタレートのはず)ではなく、中身を見えなくしている(光が入らないようにかな)包装のおにぎり。
1つ買ってみたが、・・・うまい。
のりが違うし、鮭がビチッとはいっていた。
確かに味が違うのが、わかる。
よく見ると、瀬戸備前にがり塩、瀬戸内産焼海苔、新潟コシヒカリ、と書いている。
普通のおにぎりと比較して、30円から50円高いけど、この味なら、買ってもいいなー。
明日、別のおにぎりも買ってみよう。
第1187発「ブレイブ・ワン、グッド・シェパードともに、面白い」(10月29日作)
11月は、バイオハザード3とボーン・アルティメイタムの2つの大作映画が公開されるのだが、今、公開されている ブレイブ・ワンとグッド・シェパードも、非常に面白い、秀作な映画である。
ブレイブ・ワンは、ジョディー・フォスターが、熱演。
やはり、演技がリアルで迫ってきます。
アメリカでも日本ともに、今でも、犯罪被害者より犯罪者をかばったり、人権擁護したりする傾向がありますが、何の罪もない人を面白半分に殺害・暴行した輩に対して、裁きを下す、復習(というか、あだ討ち、とおうか、正義の鉄拳を下す)映画です。
最後に、警官の人が、エリカ(ジョディー・フォスター)に、・・・・を渡すところや、その後のシーンが、よく出来ていると思います。
全体的に、やはり、こういう形でないと、いつまでたっても被害者の感情が収まらない、という根本的な問題について、考えさせる映画です。
グッド・シェパードは、来月、「ボーン・アルティメイタム」を控えた、主演マット・ディモンのCIA設立前後の映画です。
3時間に及ぶ映画ですが、退屈することなく見れます。
要所で、冷酷・過酷な場面が何度か出てきて、マット・ディモンの苦悩・困惑するシーンも多いですが、良く演じてますね。
ジェイソン・ボーンや、このエドワードのように、もともと人相的にまじめそうな印象のあるマット・ディモンは、こういう無表情気味で、感情を露骨に出さない役が、ハマっている気がします。
第1188発「」(10月30日作)
See the 50 most powerful and influential movers and shakers in Hollywood.
50人の最もパワフルで影響力のあるハリウッドの有力者(リーダー達くらいの意味)を見ろ!
blackwater immunity 黒水熱、重症のマラリア。免れること、免疫、抗体、免除
第1189発「豚にバーコード」(11月1日作)
攻殻機動隊8話の豚にバーコード。
細かいところに工夫や面白い試みがあって、パスワード入力すると、豚マーク(現代はアスタリスクですよね)で入力文字列がわからなくなっているところも、芸が細かいなぁー。
13話のクローンは、遺産を相続できない、って考えも面白い。
ロボットと接することで、人間の「生命」に対する意識が変わってきている。とかも、面白い。
「ミキちゃんと会ったのは、誰?」という同期に関するタチコマの同期の話を聞いていると、タチコマはログとってないのか?とか素朴な疑問も出てくるけど(^^)。
18話「暗殺の二重奏」も、最後のところ、予想を超えたところがあって、「よく考えてるなぁー」と感心した。
一番、印象に残るのは、今の無線の行き着く先に、人間の思考が無線で(?)テレパシー的に意思の伝達を行えるようになるのが、目前に迫っていると感じさせる演出が、一番impressiveだった。
21話「」での、じいさんの並列化も、おもしろかった。
アームスーツも出ているし、近未来に
「さいとぉー、そいつをよこせぇー」のセリフは、この全話で一番記憶に残ったセリフです。
「トゥルー・ロマンス」で、アラバマがマフィアの追っ手に殺されそうになりながら、逆に殺してしまう時の、あの
状況を髣髴とさせるシーンだなぁー。
笑い男と遭遇した時の、「目を盗まれる」という表現も独特だな。
いやー、途中から、始まりの歌、終わりの歌、タチコマ君(笑)をとばして、ようやく見終わったけど、
さすが、面白かった。
映画版のDVDも買おう。
しかし、これが20年も前に、映画や漫画になっていたとは、驚きですねぇー。
今、ホントは、この2007年に書いたって言われても違和感ないんだから。
士郎正宗さんは、しかし、以上にすごい着想・発想・企画力・構想力ですね。
第1191発「プレデターV.Sエイリアンは、もういいから・・」(11月2日作)
プレデターV.Sエイリアンは、もういいよ。 パート2は、いらんって。
そんなのより、
「ダーク・エンジェルのマックス(ジェシカ・アルバ)
V.S
バイオハザード3のアリス(ミラ・ジョボビッチ)」とか
「ジャイソン・ボーン V.S ランボー(ジェームス・ボンドでも、いいけど)」とか、
「コマンドー V.S ターミネーター」とか、そういうの見たいぞ(^^)。
昔は、「マジンガーZ V.S グレートマジンガー」とか、結構、似たもの通しの対決モノがあったんだから、
ハリウッドもやれば、できるさ、きっと(^^)。
そんで、「ネオ(キアヌ・リーブス) V.S ダース・ベーダー」とか。
見たい対決って、いっぱいあるねんけどな。
第1192発「JDKのLinuxインストール」(11月6日作)
■JDKのLinuxインストール
http://java.sun.com/j2se/1.5.0/ja/install-linux.html
第1193発「メルマガに書かず、こっちに書くことにした」(11月7日作)
ノートPCで、サクサクとノンリニアビデオ編集できることに、驚嘆!というネタです。
先日、ヨドバシカメラに「攻殻機動隊」のDVD-BOXを買いに行った時の出来事です。
「攻殻機動隊」のDVD-BOXの1は、もう売り切れてありませんでした。
仕方ないので、アマゾンで購入したんですが、
そんな話は、こっちに、置いておいて。
ちょうど、MAC OS Xの新バージョン、Leopardが発売されていたので、
のぞいてみました。
MACのブースには、iPod touchを見に来ている人を中心に、
結構、人が多かったです。
そんな中、Leopardが入った、ノート型のMACを触ってビックリしました。
何に、驚いたか?
ビデオ編集ソフトです。(名称不明)
かれこれ、9年ほど前、
知る人ぞ知る、SoftImage DSや、Adobe Pemiereなどの
ビデオ編集ソフトを触っていた時期がありました。
SoftImage DSのソフト及び編集機器は、
家が1軒たてられるような価格でした。
テレビ局にあっても、おかしくないようなシステムです。
デジタルでビデオ編集するために(ノンリニア)、
ハードディスクにとりこんだ映像を、
進めたり、戻したりしながら、編集していきます。
当時は、「家が1軒たてられるような編集システム」を使うことで初めて、
スムーズな操作ができたものです。
あれから、9年。
なんと、今では、「ノートPC」を使って、指先を、右に左に動かすだけで、
映像を、スムーズに進めたり、戻したりできます。
昔を知っているだけに、「ス、スッゲェー」と
関心してしまいました。
思わず、買う必要もないのに、
1台、買いそうになりました(^^)。
それにしても、
PCの進化の凄さを痛感する出来事でした。
年末にでも、ビデオカメラと、ビデオ編集ソフトを
買おうかなと思います。
第1194発「ランニング大会スタート」(11月11日作)
予定起床時間に寝坊し(^^)
朝ごはん食べるまもなく、
5kmを走ってきました。
あたたかい缶コーヒーと
Amino Valueを飲んで、
軽くストレッチを行い、スタート。
予定起床時間に寝坊し(^^)
朝ごはん食べるまもなく、
5kmを走ってきました。
あたたかい缶コーヒーと
Amino Valueを飲んで、
軽くストレッチを行い、スタート。
時計を忘れてしまい、(^^)
走り終わってすぐに
記録がわかるように、
前の方に並んでいたため、
いきなり、スタートから
ペースが乱れました。
その後、1km前後で、
3回も靴紐を結びなおしました。
約30秒くらいロス。
アップ走をしていなかったせいでしょうか。
左足がきつくなり、
ようやく、呼吸が苦しくなくなった
3kmくらいからは、今度は、
右足の裏側が痛くなり、
きつかったです。
終わってみれば、
25分40秒くらいだったでしょうか。
次に備えて、歩く量も走る量も
増やして、筋トレもせいなくては・・・。
第1195発「後で調べる」(11月20日作)
NETWORK WORLD2007/5
- ファウンダリー:AP150:チャネルの干渉なし&単一チャネル展開できるらしいが、どうやって?
- IP電話:TFTPを使ってIPテレフォニーサーバーと通信。外部から電話操作の危険。並びにSNMPの無効化も推奨
- IP電話:内蔵Webサーバーのパケットキャプチャー機能あり。パケットDownloadによる盗聴可能
- IP電話:内蔵Webサーバーが動作していると、Google検索エンジンにインデックス化され、検索にひっかかる可能性
パスワードは、変更する。
新たにボイスメールメッセージを録音する。
第1196発「アイアムレジェンドとベオウルフ」(12月15日作)
「アイアムレジェンド」と「ベオウルフ」と見てきました。
TOHOシネマズでは、14日が、\1,000で見れるんですねえ。知りませんでした。
10周年記念の今年だけかも知れませんが、チケットショップの人が教えてくれたので、一旦購入したアイアムレジェンドの前売り券を
交換してくれたので、「トレジャーハンティング」を購入した後、「アイアムレジェンド」を見に行くことに。
事前予告を何度か見たことがあり、ウィル・スミスが「1人芝居を延々する映画」というイメージを持っていました。
が、実際は違いました(^^)。
今、ちょうどバイオハザード3を上映中なので、バイオと話がかぶっている、遺伝子操作に関する映画ですねぇー。
しかし、ガンの治療薬ということで使われた特効薬が招いた悲劇への対処をウィル・スミスが行う、というものですが、
最後は、人類存続の可能性のために、ウィル・スミスが自ら開発した血清をアナに託して・・・・・、という最後のストーリーは
書かないでおきましょう(^^)
それにしても、結構、最近の映画は、すごく研究されているようで、「このシーンは、何かが出てきてビックリさせようとするシーンだな」と思って、こちらが構えていても、ビックリしてしまうくらい、光の加減や何かが登場する角度やタイミング、表情などを研究し尽くしているように感じます。
予測しているのに、ビックリするシーンが多かったですね。
これは、次のベオウルフも同様です。
さて、ベオウルフの方ですが、途中寝てしまいました。(^^)
面白くないから寝たわけではないんですが、映画の一番のクライマックスである対決シーンのところで、寝ていました(^^)。
映画の内容は、西暦500年頃のデンマークあたりを舞台に、フルチンで戦う男の映画です(^^)。
特に前半は、「なぜフルチンで戦う必要があるのか?」
何か、それが戦いに有利に働くポイントとなるのか?が気になりましたが、全然そんなことはなく(^^)、
単に監督か俳優が、ベオウルフの鍛えた体をアピールしたいために、「裸はどうだ?」「おお、それはいい」という風に決まったんだろうと思いました(^^)。
王とアンジェリーナジョリーの子供が、どうして、ああいう怪物になって生まれるのか、それも理解に苦しむわけですが、
まあ、単純な映画として見れば、見れる映画だと思います。
映画のイメージはアンジェリーナ・ジョリーが水面から顔を出している
http://wwws.warnerbros.co.jp/beowulf/
このイメージですが、主役はアンジェリーナ・ジョリーってことなんですかねぇー。
綺麗な女に男は弱いということを、「呪われし勇者」と表現したと。そういう映画です。
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」でおなじみの、ロバート・ゼメキス作品なので、映画としては、見ていて面白いシーンも多いです。
第1197発「TOEICのリスニングが、自己最高点を更新!」(12月17日作)
11月末のTOEICの結果が出ました。
見た瞬間、
えっ?
うそーーーーっ。
なんで?(^^)
Listening:400
Reading:330
Total:730
Listeningが、自己最高記録370を
大幅更新しています。
確かに、最初の写真問題は、
まあ、カンタンな気はしたけど。
Readingは、
変に出来たつもりだった(^^)けど、
330点・・・・。
まあ、10問くらいマークしてないから、
こんなものか・・。
合計730点は、
自己最高740点に及ばぬものの、
自己2位の記録久。
久しぶりに、700点台。
(低レベルで喜んでる場合でも、ないなー)
これは、来年早々の1月13日の
TOEICは、マジで気合を入れて
語彙を増やして、頑張らねば・・・。
このマグレの勢いで(^^)
900点超えを目指すぞ!!
第1198発「24で目にする、IT機器やメーカー、そしてセキュリティ」(12月19日作)
新年早々行われる、1月13日TOEIC試験に向けて、24を使ってリスニングや語彙を増やしたりしています。
IT系の職種の人だと、繰り返し見ていると、CTU内では、結構色々な、製品、メーカーなどが使われているなぁーと気付くと思います。
Season2の最後の方で、バウアーとミシェルが、偽造された会議を証明するため、Cyprus recordを作成しようと試みるシーンがありますが、
ミシェルをin custody(拘留)しようという、緊迫したシーンですが、操作している画面がふっと映り、左側に、GimpとKmailが表示されていました。
あれー、CTUってDebianか何かのLinux系使っているんだろうか?
「CTU内OSは、Linuxなのかなぁー?」などと、どうでもいいんですが、気になってしまいました(^^)。
CTU内は、24を見ればわかるように、CiscoのIP電話とか、Ciscoのネットワーク監視システムが入っているようです。
PCやディスプレイは、DELLですね。
そうそう、何の製品か忘れましたが、Avayaも目に入りました。
シーズン2での音声偽造や、シーズン3のワームによるネットワークダウンを狙った攻撃など、IT関係者は違った興味をそそられると思います。
悪者側のIT技術が、並々ならぬレベルにあるので、不意をついた攻撃や、短時間の軽い検証では、攻撃や偽造を見抜けないという、非常にリアルなシーンが多いです。
もうすぐ休みなので、見たことない人は、ぜひ見ておきましょう。おススメです。
第1199発「M-1優勝、サンドウイッチは、昨年エンタの神様で初めて見たのだが、・・」(12月23日作)
シスアホ日記2006年の12月9日作、第1111発目「陣内孝則 最強、最高オモロイ」に書いたけど、あの時、メチャ面白かったサンドウイッチが敗者復活で、見事に優勝。
「今年は、敗者復活から勝ち上がったコンビが、優勝するかも、たとえば、麒麟とか」と、M-1予想で言われていたのだが、本当に、そうなった。
トップバッターの笑い飯が、「あーはずしたなぁー」と思った後、しばらく、全然面白くない状態が続いた(^^)。
そこで、トータルテンボス。
はっきりいって、このネタを決勝でやってたら、優勝していた可能性が高かったのでは?と思うくらい、面白いネタだった。
惜しかったなぁー、トータルテンボス。
10年目なので、出場できるのが、今年、最後らしいけど、もたいないなぁー、これだけ、面白くなったのに。
続く、キングコング。
出だしの印象では、「あー、M-1の1回目と同じかなぁー」と思っていたのだが、いや、驚いた。
あの、スピードで、あれだけ面白いとは。
これは、決勝もつれるぞー、と思っていたら、敗者復活で、「サンドウイッチ」の顔を見た瞬間、「あれー、この顔。エンタに出てたメチャ面白いコンビやん。M-1出てたのかー。これは、最終3組残るぞー、いや、これは、十分優勝ありえるぞー」と思った。
エンタ見ている人は、わかるだろうけど、サンドウイッチって、コント風で出ているから、てっきりM-1には出ていないとばかり思っていた。
しかし、決勝最後に出て、最高得点を出した時に、「なんで、最初から決勝出てなかったのか、不思議」と言われていたけど、ホンマ、その通り。
しかし、今年は、第3回の時みたいに、3組とも、ものすごい面白かった。
でも、最後の最後で、予選と同程度か、上回るネタで、皆を笑わせた「サンドウイッチ」が順当な優勝ってところかな。
第1200発「おそらくアメリカの切れ者達は、認証を狙っているのだと思う」(12月24日作)
学内SNSとしてスタートしたFacebookは、本人の顔を表示しているのが、大きな特徴です。
Googleとマイクロソフトが、Facebookの買収を試みているという記事が、あちこちで見かけられますが、どちらも、特にGoogleの場合、最終的には、現在ベータテスト中のOpenIDと絡めて、「認証」を狙っていると思います。
ここでいう「認証」は、もちろん「個人の認証」です。
この「認証」ですが、どの企業も想像していなかった、壮大な「認証」つまり、「世界中の人(やがて企業も)の認証を、Googleが行う」を狙ってくると思います。
これまで、ベリサインが企業の企業の認証を行って、SSLが使われていましたが、あの「人間版」ですね。
第1201発「おそらくアメリカの切れ者達は、認証を狙っているのだと思う」(12月24日作)
Snowstorm blamed for 11 deaths, outages
outage・・・停電(power outages)
a storm blustered ・・・嵐が、荒れ狂う(騒ぐ)
howling wind・・・うなる風、すごい風
11 deaths had been blamed on the storm.・・・嵐のせいで11人が死んだ。、11人の死は、嵐が原因である。
pileup・・・多重[玉突き]衝突。(雑用・請求書などの)たまり, 積もり, 山積.
meteorologist・・・気象学者
gusty wind・・・激しい風、吹きすさぶ風
treacherous・・・(…に)不誠実な, 裏切りをする
〈天候・記憶などが〉当てにならない;不安定[危険]な
The combination of icy pavement and gusty wind made driving treacherous
第1202発「日経SYSTEMS 2008年1月号 なぜ、性格を3つに分けて簡単に処理しようとしてしまうのだろう?」(12月25日作)
「ココロとカラダの相談室」という1ページ連載があります。
今月は、「人付き合いを避ける若手、タイプを知り孤立から救う」なんですが、理解に苦しむのは「3つの性格タイプ」に分けていることです。
ページ数が1ページと少ないとはいえ、どうも、これだけ色々な思考と嗜好を持つ人が多くなったとされているのに、
こんな単純な「3つのどれか」に人間をあてはめて対処するというのも、安易過ぎると思うのですが。
これを読んだ人って、安易にそう信じるか、安易に人の性格を分類して判断するようになると思いますけど。
機嫌・調子の悪いときは「他者報酬型」だけど、機嫌・調子の良いときは「自閉気質」という人とか、置かれている状況・環境により変わるものだと思いますけどね、性格は。
あと、「回避性パーソナリティ」ですが、これは誰でもあるのではないですか?(^^)。
だって、誰でも、嫌な奴と接しようとしないでしょう、普通。
どうしても仕事上、必要であれば、仕方ないとガマンしている人は多いかもしれませんが、これを分類上の1つにしてしまうと、判断を誤る元だと思いますけどね。
と、書いてきましたが、読んでいるエンジニアは、皆わかっていることだから、気にする必要もないんかな?
第1203発「情報漏えい対策の盲点(日経SYSTEMS 2008年1月号) 」(12月25日作)
●漏洩対策が必要な情報
・個人情報保護法
・不正競争防止法・・・営業秘密を漏らすと刑事罰の対象となる。
この法律で保護される「営業秘密」は、3条件を備えていること。
1.秘密管理性・・誰でも取り出せるようになっていないこと。
2.有用性
3.非公知性
・情報の経路・・・デジタル、アナログ両面から注意。
・事前のインベントリ(何がつながっているか)と事後のトレーサビリティ(監査、ログ、フォレンジック)
第1204発「(日経SYSTEMS 2007年8月号) 」(12月26日作)
「特集1 技術伝承 勘経験の残し方」だが、P23の表を見ても、ほとんど、技術の問題に思える。
普段から自分で手を動かして、作業に どれくらいの工数がかかるかをカラダで体感していないから、スケジュール管理を筆頭に、マネージメントできるわけないと思うのだが。
今年PM資格取得者の価値が下がったと言われているけど、そりゃー、構築とか適当にやってきて専門知識もロクに持ってないのに、「家では、マシンを触らない」「独自に時間をさいて勉強しない」「会社で割り当てられた案件だけが仕事履歴になっている」人間が、マネージできるわけないんだから。
2008年は、「あなたが、マネジメントしたプロジェクトは成功したんですか?」というのがキーワードになるだろうなー。
ベンダー丸投げで、Linuxサーバーの設定ファイルを見ようともしない輩がいたけど、そういうのが排除されるから、業界としても良いことだと思う。
もう1つは、新技術、新知識、新しい製品の組み合わせなども、本当に確認、検証するのに時間がかかるということが、この特集を担当している人もわかってなさそう。というか、自分であまり、手を動かすタイプで無い人が、書いてそうな気がする。
ちょっと環境作って、「はい動いた」で、すぐに止めてしまうタイプのような気がする文面なのである。
PART2では、現状打開のヒントが色々と書かれているけど、昨日、立ち読みしていた「はてなの本」(著者は、確か、はてなを創業した方)にあったけど、ペアプログラミング的な、2人構成で取り組むのが良いと思う。
型を叩き込むというのが、特集にあるけど、2人でやっていると、横ですぐ聞けるし。
とにかく、その場で(on the spot)考え方を話したり、わからない点を確認できたりできる状況にするのが、1
番良い。但し、「ホンマに聞くだけで、自分では何も調べないヤツ」は、この方法ではダメだけど。
もう1人の人に、負担がかかるばかりだし、きっと、嫌がられるしね。
P25にチェックリストがありますが、こういうのを自分も見たことあるけど、活用されていないケースも多い。
必要項目が多いと使えるけど、余計な項目が多いと、使われないんですよね、あんまり。
いずれにしても、特に「実装・運用」では、反復による速さと正確さをカラダに染み込ませるとあるように、
何度も繰り返すことが大事だと述べられているのは、私が常に言っていることと同じですね。
普段から、マシンを触っていないやつは、やっぱりダメですよ、と。
最後のPART5の、新日鉄あがりの細川さんの言っている内容が、一番読み応えアリです。
特に、IEとかORやQC、WDなどを話題とされ、もっと勉強した方がいいよ、とありますね。
俺も、もっと、もっと、もっと勉強しなくては・・。
規模、工数による、必要工期の判断基準という話も興味深いです。
第1205発「日本版SOX法 (日経SYSTEMS 2007年9月号) 」(12月27日作)
・年度末に監査法人が、適切に内部統制されているかを確認する。
不適切と判断されるのは、以下の4つ。
1.アクセス権管理が甘い・・・データ改竄されてないことが証明できる必要性、アカウントの棚卸しによる人事情報との整合性
業務システムのアカウント情報は、更新日付をつけ一覧表示可能にしておく。監査人に説明する際の証拠(サンプル)の数が決めやすい。
1ユーザー1アカウントの原則。管理者でも同様。→人事異動も考慮すると自動化の必要性を検討すべき。
同一アカウントを使用する場合は、作業立会いを行い、誰がいつ使ったかを明確にする必要あり。端末を限定するなどの方法も。
2.不正入力が可能・・・データのチェック機能を持たせる。操作ログをとる。
ロジック変更でなく、画面変更で対応した例。
マクロの原本は、保存しておく、など。
3.開発と運用が分離できていない
最終的に、操作手順書を詳細なものに。書面のバージョン管理まで含めて。
4.変更管理ができていない
ユーザーから依頼された変更を、記録を残さずにシステム変更してしまう例。システム改修が正規の承認を得た証拠を出す必要性。
緊急時は、事後承認。必ず事後、すばやく書面を作成し、正規申請を行って承認を得ること。
プレグラムの変更発生を知るために、差分を自動チェックするツール作成など。
最後に、監査法人や公認会計士の監査証明を受けることが目的。
第1206発「プロジェクトの根回し術(日経SYSTEMS 2007年9月号) 」(12月27日作)
キーパーソンと見極めに有効な質問
①用件や仕様を決定する人
②
資金やスケジュールを決定する人
③
業務部門でシステムを必要としている人
立ち話による根回しに付箋紙を使用し、絵で説明している。
長引きそうな要件定義。相手も危機感を持っていた。相手にメリットのある、落としどころを提案。
会議だけでは目的共有の確認ができないので、図解を使ってプロジェクトの目的共有の根回し。
第1207発「現場で役立つロジカル・シンキング演習(日経SYSTEMS 2007年8月号) 」(12月27日作)
ポイント・・・「論理的な矛盾が生じないように、図式化しながら考える」
熟練エンジニアの作業方法を分析
図式を使って、なぜを繰り返す。
●ロジカル・シンキングの基本手法
1.ロジックツリー
2.マトリックス
別に、エクセルファイルに保存しておくことにする。
ここでマトリックスのサンプル問題があるけど、自分もこういう問2の表1みたいな、マトリックス書き勝ちなので、気をつけねば。
一見、良さそうに見えるけど、実は、わかりにくい。表2の方が、明らかに質が高い、とわかる。特に、コストを表にいれたことと、更に教育コスト、移行コストに分けている点。
やっぱり、何事も常に、わかった気にならず、これでいいという安易な妥協をせずに、試行錯誤していかないとアカンなー。
第1208発「アメリカらしいラストシーンのAVP2」(12月28日作)
AVP2(アイリアンズ V.S プレデター)を見てきました。
初日ということもあり、観客が多かったです。
箇条書きで、気付いた点、感想などを書きますと・・・。
・やっぱり、暗い映像で、エイリアンが出てくると、怖い(^^)。
・それにしても、エイリアンが人間にとりついて、腹から出てくるところは気持ち悪い。
・プレデリアンの特徴が、いまいちわからなかった。得意技というか、武器がなかったような・・。
名前も安直すぎると思うで。エイリアンからプレデターが生まれたら、エイリデターという名前になるのか?
・24でおなじみのミシェル(レイコ・エイルズワース)は、ミリタリーを職業としているようですが、ちょっと、不似合いで、違和感があった。
最初の登場シーンも違和感があったし、24撮影中で、AVP2とかけもちで、スタジオを行ったり来たりしているのかなぁーと思った。(^^)
・最後の終わり方、町ごと、核兵器(?)でふっとばした、あのエンディングは、雑だけど、アメリカらしい考え方なんでしょうね。
被害を最小限に押さえるために、犠牲は止むを得ないから、町ごと吹っ飛ばそうという。
・個人的には、人間側の戦うシンボル的な存在は、ミシェルよりも、年をとったとはいえど、プレデターを1人で倒したことのあうシュワルツェネッガーか、マックス(ジェシカ・アルバ)あたりの、スゴイ人間を連れてこないと、リアリティーが不足していた気がするなぁー。
映画的には、一応見れた映画ですけど。
パート3もあるのかな?
エイリアンVS.プレデター (ベストヒット・セレクション)
第1209発「椿三十郎」(12月28日作)
正直、あまり、期待していなかったのだが、良かったです。
久しぶりに、時代劇を見たからかなぁー。
・非常に丁寧に作られた映画だなぁーと感じました。
・森田監督もですが、さすが織田 裕二。素浪人というキャラクターにマッチしてますね。
見る前には、織田 裕二の時代劇?という違和感があったのですが、いやいや、十分はまっています。
・血しぶきをむやみに飛ばしまくらなかったのも好感が持てました。
最近、残虐なシーンが多すぎ。まともな感覚が麻痺しているのと、監督の器量がないのと両方が原因で、むやみに派手な血しぶきをあげたりする映画が多いので、非常に、この映画の良さが目につきました。
切る時の音と、切った後の刀についた血のみで、理解させようと一生懸命なのは、他の映画監督も見習って欲しいものです。
・無駄な部分がない映画でしたねぇー。編集も良かったと思いますよ。
・あと、悪代官3人組が良かったです。キャラ的には、「踊る大捜査線」のスリーアミーゴスみたいな感じ。
・鈴木 杏ちゃんは、なんか、太っている?んでしょうか。顔がでかいですよねー(笑)。非常に気になりました(^^)。
あまり期待してなかったんですが、時代劇映画も丁寧につくってあると、いいですね。
第1210発「年末にかけて本・雑誌捨てまくり」(12月31日作)
年末大掃除すると、すごい量や、と改めて思う。
来年から、書籍買ってから、1ヶ月未使用の時は、即座に本棚奥に入れることにしよう。
第1211発「前フリ長いなぁーK-1(ダイナマイトやけど)」(12月31日作)
桜庭・船木両選手は、38歳なのかぁー。
すごいなぁー30少し超えたくらいかと思ってたら・・。
今日は、魔裟斗も出るし、ずっと4チャンネルやな。ハッスルも途中見たいけど。
しかし、船木選手のストーリーも、すごいな。同じ年齢の桜庭選手を見てて、復活してきたってストーリーはすごいね。
しかし、いつから始まるんや?ダイナマイトは?(苦笑)
おお、チェホンマンとヒョードルもあるのか?
第1212発「前フリ長いなぁーK-1(ダイナマイトやけど)その2」(12月31日作)
いやー、10月の魔裟斗V.Sプアカーオ戦、やってるけど、やっぱ、すごいな。
1ラウンドでプアカーオをダウンさせたアッパーと見せての右ストレートすごいな。
第2ラウンドが放送されてなかったけど、3ラウンドも結構蹴られてるけど、左のジャブ出しが、かなり当たっていて、プアカーオが連続して出れなかったんやなぁー。
そこで、アッパーが出るから、圧勝という言葉通りの試合やな。
もう1時間過ぎてるけど、いつから始まるんや?
どうもTBSは、前フリ長すぎるねん、格闘技の時、いっつも。
第1213発「前フリ長いなぁーK-1(ダイナマイトやけど)その3」(12月31日作)
魔裟斗、完勝!強い!2008年、MAX優勝してくれぇー!
ヒョードル強い。チェ・ホンマンが、巨体を生かしたように見えたけど、それもヒョードルが計算していたような気がするくらいに、完勝だった。
明らかなに、レベル差があったのが、わかる。
というか、ヒョードルが、うまくて強過ぎるんやろう。
桜庭V.S船木は、やはり、桜庭選手の貫禄勝ち。
船木選手は、やはりブランクがあるので、現役の桜庭選手と比較すると、試合感も戻らなかったんだろうけど、今後が楽しみ。
それと、ニコラス・ペダス選手(そうそう、ペダス選手は、バイク乗りなんですよ。今は、ビッグスクーターに乗ってたと思うけど。)は、本当によく勝った。
連続キックで、脚からつぶしていったけど、連続キックできる技術とキックの強さだろうな。
前半は、明らかに、やりにくそうだったけど、さすが。また、K-1とかに、呼ばれるんと違うかな。
確か、今は、道場やってるような記事を読んだことあるけど。
テレビ大阪でやっていた、ハッスルも、もっと見たかったけど、やっぱりダイナマイトがオモロイので、ダイナマイトばかり見てしまったのでした。
じゃあ、これにて、2007年も終わり。シスアホ日記も10年書き続け、11年目の2008年に続きます。
4月から6月の日記
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