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三河考古学研究所

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三河考古バックナンバー

  
・『三河考古』第3号(1990.10) 頒価1,500円  重量360g
・『三河考古』第4号(1991. 7) 頒価1,500円  重量360g
・『三河考古』第5号(1993. 7) 頒価1,500円 重量310g
・『東三河の横穴式石室』資料編
  (「三河考古」 第6号 (1993.7)
頒価3,000円  重量600g  
・『三河考古』第7号(1994.10) 頒価2,200円  重量380g
・『三河考古』第8号(1995. 5) 頒価1,500円  重量300g
・『三河考古』第9号(1996. 5) 頒価1,500円  重量310g
・『三河考古』第10号(1997.5) 頒価2,500円  重量600g
・『三河考古』第11号(1998.5) 頒価1,500円  重量340g
・『三河考古』第12号(1999.5) 頒価2,000円  重量510g
・『三河考古』第13号(2000.5) 頒価1,500円  重量320g
・『三河考古』第14号(2001.5) 頒価1,500円  重量330g
 「石器石材の変遷と流通」●田部剛士
 「東海地方中部における条痕紋期住居の様相」●岩瀬彰利
 「三河馬越長火塚古墳の研究」●岩原剛・鈴木一有・桑原将人・桑原恵
 「愛知県の耳皿」●伊藤正人
 「石鏃の製作実験とその周辺」●小島隆
 「仮称見晴台式」を考える(2)●村木誠
 「三河国府式軒瓦素描」●前田清彦
 「愛知県東部における本土決戦準備(5)」●伊藤厚史
 「西三河の石造宝塔」●野澤則幸
 「発掘調査機関における保存処理」●岩本佳子
 
・『三河考古』第15号(2002.5) 頒価1,500円  重量340g
 「経ヶ峰1号墳の再検討」●鈴木一有
 「東三河の広域条理と古代東海道」●前田清彦・林弘之
 「東海地方の石器石材について」●伊藤正人・水野裕之
 「東三河地域の古代二見道」●林弘之
 「愛知県東部における本土決戦準備(6)」●伊藤厚史
 「幸田町鏡塚古墳を考える●神取龍生
 『「総合的な学習の時間」のための縄文土器づくり』●小島隆
 「楽しい現地説明会を目指して」●村田陽子
 「タタキ調整をもつ壺について」●鈴木とよ江
 「愛知県豊川市花井寺経塚に関する覚書」●野澤則幸
・『三河考古』第16号(2003.5) 頒価1,500円  重量330g
「尾張断夫山古墳の時代」●森 泰通・尾野 善裕
「遠江西山古墳・愛宕平古墳の研究」●井口智博・石橋直也・大谷宏治・鈴木一有・田村隆太郎
「豊田市三斗目遺跡出土土偶の再検討」●伊藤 正人
「愛知県東部における本土決戦準備(7)」●伊藤 厚史
「三河地域の石灰窯と石灰生産について」●小林 久彦
「田原町神明社古墳の調査」●岩原 剛・須川 勝以
「石鏃などに使われた石材“只持安山岩”について」●小島 隆
「吉胡貝塚の犬の骨の取上げについて」●岩本 佳子
「愛知県北設楽郡津具村上津具経塚他に関する覚書」●野澤 則幸
・『三河考古』第17号(2004.5) 頒価1,500円 重量310g
「中ノ郷古墳出土遺物の検討」●鈴木一有
「愛知県東部における本土決戦準備(8)−第73師団水際陣地の諸相 その1−」●伊藤厚史
「奥三河の後・晩期縄文土器」●向坂鋼二
「三河国一宮砥鹿神社境内経塚について」●増山禎之・村田陽子・野澤則幸
「酒呑ジュリンナ遺跡採集の石器資料」●神取龍生・平井義敏
「毘沙門山古墳群について」●細井美那子
「名古屋市蝮ヶ池窯について」●伊藤禎樹・岩本佳子
「渥美町郷土資料館の施設紹介」●天野敏規
「東浦町郷土資料館(うのはな館)」●楠美代子
「三河考古HP開設しました!」●Kuero
・『三河考古』第18号(2005.5) 頒価1,500円 重量280g
「愛知県内出土の大型石棒−豊田市曽根遺跡出土の大型石棒を中心に−」●長田友也
「愛知県縄文時代の非翡翠石製玉類集成」●伊藤正人
「薬師古墳出土遺物の検討」●鈴木一有
「吉良町岡山丘陵周辺出土の埴輪」●三田敦司
「伊勢湾沿岸と三河湾沿岸における土器製塩の展開−松崎遺跡と清水遺跡を中心として」●早野浩二
「東海地方の古代瓦塔に関する覚書−豊田市民芸館所蔵資料の紹介から−」●永井邦仁
「中世遺跡の空白期をめぐって−豊田市古城遺跡の再評価」●鈴木とよ江
「愛知県東部における本土決戦準備(8)−第73師団水際陣地の諸相 その2−」●伊藤厚史
「三河考古HP新装開店しました!」●Kuero
『考古遺物から古代三河』第1回三河考古学談話会研究集会(2005) 頒価500円 重量320g
「製塩土器」●神取龍生
「愛知県内出土のいわゆる”畿内系土師器”について●岩山欣司
「三河の緑釉陶器」●嘉見俊宏
「愛知県内の古代祭祀関連遺物−律令期を中心に−」●鵜飼堅証
「墨書土器・へら書き土器などの文字資料:西三河地域」●杉浦裕幸
「古代の文字資料集成(東三河)」●中村幸代
「三河における古代陶硯の展開」●小幡早苗
「古代三河地方の特殊金属器」●林弘之
『三河考古』第19号 頒価1,500円 重量275g
送料290円(1冊の場合)
縄文時代---
「穿孔されたハマグリ-その出土状況と研究意義-」●山崎健・樋泉岳二・増山禎之・織田銑一
古墳時代---
「三河湾佐久島における後期古墳群の研究(1)」●森島一貴・西谷麻衣子・田中奈津子・笹栗拓・宮元香織・藤井康隆
「幡豆町後期古墳出土鉄器の調査-とうてい山古墳を中心に-」●岩原剛
「鏡塚古墳出土須恵器の再報告」●神取龍生
中世---
「郷上遺跡出土の井戸材からみる木材利用の一様相」●鈴木正貴
近世---
「江戸時代の新田開発と貝種組成変化の関係」●贄元洋
近代---
「愛知県東部における本土決戦準備(10)-第73師団水際陣地の諸相 その3-」●伊藤厚史
最新刊『三河考古』第20号 頒価2,500円 送料 
1冊=290円、
2冊=340円、
3冊=450円
旧石器時代・縄文時代
「三河地域における二側縁加工ナイフ形石器についての一考察」●神取 龍生
宮西遺跡(田原市大久保町宮西)
  −木葉形尖頭器・有舌尖頭器を出土する巨大遺跡群−」●増山 禎之

「渥美半島における野田・大久保町採集の石器
  −長代向山遺跡・黒河遺跡・佐藤遺跡−」●小栗 康寛
「豊橋市大西貝塚出土の縄文時代晩期の製塩土器に関する検討」●贄 元洋
「浜松市蜆塚遺跡出土土偶の再検討」●伊藤 正人
「長代向山遺跡の採集遺物」●高橋 秀光

弥生時代・古墳時代
「豊田市東枝下遺跡採集の打製短剣」●平井 義敏
「甲山1号墳の再検討 −三河国最大級の前方後円墳か−」●北村 和宏
「内田貝塚出土の紡錘車形石製品について」●西松賢一郎
古代・中世
「古代の窯造りと焼成実験報告 −猿投窯の灰釉陶器窯について−」●嘉見 俊宏
「弓張山脈における古代山林修行の様相」●石川 智江
「新城市上吉田の見晴山経塚について」●野澤 則幸
「財賀寺旧境内の調査 −三河における山寺の研究T−」●岩原 剛・野澤 則幸・中島 啓太
近世〜
「三河白とその周辺() −三河白採掘地の現況−」●菊池 直哉・野澤 則幸
「吉胡貝塚における人骨の取上げの一事例」●高橋 佳子

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