国際テロ 目次



第1章

2001年9月12日

<序文>
<秩序の破綻>
<反米感情>
<ビルの強度>
<内外の反応>
<被害の実情>
<戦争準備の進展>
<懸念>
<金融情勢>
<大統領の施策>

第2章

2001年10月1日

<難民の流出>
<宗教と文明>
<山岳戦>
<証拠の提示>
<タリバンの反応>
<国務長官>
<攻撃開始>
<声明>
<パキスタン状勢>
<生物化学兵器>
<T.V.報道>
<難民対策>

第3章

2001年10月23日

<炭疽菌>
<新政権樹立工作>
<第2波予報>
<景気後退>
<生物兵器禁止法案>
<誤爆>
<世界最大の爆弾>
<パレステイナ>
<大攻勢>
<自衛隊派遣>

第4章

2001年11月28日

<紛争拡大の懸念>
<秩序回復へ>
<パレステイナ紛争激化>
<パレステイナ続報>
<釘をさす>
<関係断絶>
<ABM条約廃棄>
<ビデオ公開>
<ハマス>
<捜索>
<靴>

第5章

2002年1月1日

<意識のギャップ>
<貧困について>
<戦死>
<語録>
<風の行方>
<言論の弾圧>
<爆撃の後遺症>
<報復の応酬>
<テロの混同>

第6章

2002年2月1日

<ふりあげた拳>
<ハト派の役割>
<テロの経緯>
<嫌悪感>
<エスカレーション>
<執念>
<ガリレオ計画>
<中国の日和見>
<携帯電話>

第7章

2002年4月18日

<自己矛盾> 報復の応酬
<取引>
<ハト派の声表面化>
<万里の長城> 分離フェンス
<テロの影> 疑心暗鬼

第8章

2002年8月18日

<旧約聖書の世界> この神に罪あり
<独裁者の妄想> ヒットラー
<テロ、世界に拡大> バリ島など
<ロシア> 劇場占拠
<イラク攻撃> イラク査察受諾したが
<反撃> ビン・ラデイン生存
<チェチェン> パレステイナ化の懸念
<国連のイラク査察> 大量破壊兵器未発見
<北朝鮮の挑戦> 米国への強硬姿勢
<フランスの抵抗> 反米感情強まる

第9章

2003年1月30日

<査察結果報告> ブリックス委員長、安保理に報告
<一般教書演説> ブッシュ、遂に一線を越えるか
<シャロン勝利> イスラエル国民、強硬路線を支持
<証拠の提示> パウエル長官
<変化の兆し> イラク、査察に協力の姿勢
<ビンラデイン再登場> 状勢に微妙な影響が
<日本、米に追随> 敢えて国際世論や国内世論に逆らう
<三百人委員会その1> ジョン・コールマン博士著書

第10章

2003年3月1日

<安保理分裂か> 米英と仏ロなどの対立先鋭化
<デモ> 世界に波及、ようやく日本も
<イラクの自主的な武装解除> ミサイルの廃棄を開始
<米国開戦> 国連を分裂させ、世界世論に逆らう
<戦争の長期化?> 米政府の本音がほの見える
<イラクの戦後処理> 3週間で終結、再建への難関はアフガニスタン以上
<北朝鮮の挑戦> 金正日と米国の対決
<自爆攻撃の普遍化> チェチェン、サウジアラビア
<中東和平会談> 「ロード・マップ」は実現できるか
<執念> 元北朝鮮最高幹部 黄長Y氏激白

第11章

2003年7月21日

<イラク混迷の増大> 反米感情増大
<爆弾テロの横行> 自動車が多用されるようになった
<イラク状勢> 国連イラク事務所爆破、米軍は治安回復お手上げ
<ロードマップ破綻> 自爆テロ再開
<宗教テロ> お仕着せの宗教への反発
<チベットの悲劇> 中国による文明の虐殺
<イラク治安激悪化> ゲリラ戦たけなわに

第12章

2003年12月1日

<憎しみの壁> 非人間的な所業
<地下鉄> 自爆テロの対象拡大
<宗教に関わる同時多発テロ> 宗派間の闘争
<スペインの列車爆破> テロが選挙結果を左右した
<平和の喪失> 勝者も敗者もいない永久戦争に突入
<ヤシン師殺害> 際限なきテロのエスカレーション
<イラク反乱拡大> 米軍、イスラム教を敵に回す
<ハマス最高幹部を殺害> テロの増幅

第13章

2004年5月12日

<テロ 究極の理由> 元凶は米国
<イスラエルの暴虐> ガザ地区への無差別攻撃
<米軍誤爆> 結婚式での殺戮
<イラクへの主権委譲> 安保理同意
<タウヒード・ワ・ジハード集団> アルカイダの反米闘争
<ロシア旅客機> チェチェン女性による同時多発自爆テロ
<学校占拠> 残虐なこども大量殺戮
<ビル強度の続篇> WTC崩壊の事情

第14章

2004年9月28日

<中東・12の火薬庫> 欧米ロ負の遺産のツケ
<ブッシュ大統領再選> 対テロ政策の継続
<報道管制> プーチンのメデイア支配と米国の追随
<イラク選挙> 予想以上の高投票率
<ロンドン同時テロ> 今度は英国が狙われた
<エジプト> 反米は観光地を狙う

第15章

2006年2月13日

<米国 対 中東諸国> 対立は更に激化
<アスカリヤ・モスクの破壊> 米国による内紛継続工作?
<C.I.A.> 元工作管理官の告発

2006年9月15日

<ダライ・ラマ14世> 共産党中国の横暴

第16章

2006年11月7日

<核兵器>
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