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連句会        1月19日(第三火曜日) 桜蔭会館

俳書の会     12月22日   パルテノン多摩  特別会議室
            午前:連句編 四六「霜寒き」〜五〇「しのぶさへ」
                      五二「初雪の」歌仙
                      (大)p.188〜190 (小)p.252〜262
            午後:『芭蕉俳文集』(三)芭蕉の旅中観
                   テキストは上・下とも携行


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連句会 : 原則は第一火曜日

    これからの予定
        1月19日(第三火曜日)桜蔭会館
        2月 お休み
        3月 2日 桜蔭会館
        4月 6日 花の下連句会 場所未定
        5月11日(第二火曜日)桜蔭会館
        6月 お休み

    欠席の場合、奇数月は霞さん、偶数月は絢子さんにメールで連絡を。


俳書の会: 原則は偶数月第四火曜日 パルテノン多摩

      <担当予定> (敬称 略)

      ・芭蕉連句
        四五「師の桜」歌仙 〜 五〇「しのぶさへ」発句・脇 (絢子)
        五二「初雪の」歌仙 (明子)
        五三「包みかねて」歌仙 五四「炭売りの」歌仙 (手留)
        五五「霜月や」歌仙〜五七「市人に」三つ物 (雅子)
        五八「海暮れて」歌仙〜六六「何とはなしに」歌仙 (啓子)
        六七「つくづくと」歌仙 六八「杜若」歌仙未満 (絢子)
        六九「ほととぎす」歌仙 七〇「思ひ立」十二句(智)
        七一「牡丹蘂深く」歌仙〜七三 付句六 (明子)

      ・『芭蕉俳文集』上・下   堀切 実 編著  岩波文庫
        (三)芭蕉の旅中感 (絢子・節子)
        (四)挨拶・返礼の文 (雅子・宏子)
        (五)追悼・餞別の文 (智)
        (六)芭蕉、人を語る (手留)
        (七)賛の文 (明子)
        (八)序跋の文 (啓子)
         存疑 (宏子)


連句会場についてのお知らせ :
パルテノン多摩は、会場を取りにくくなったこと、家からの距離が遠いメンバーが多いこと などあり、来年から12月の合同会のみにし、2月、6月は“お休み”と決まりました。
花の4月、紅葉の10月は、会場を別のところに設けて行う予定。
8月はこれまでどおり、にほんご連句会が用意してくださいます。
奇数月の桜蔭会館は変わりません。





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