函館競輪

交通の案内(00.07.16)

1.函館駅前市営バス「D」乗り場から、無料バスで約13分、約3.5km。
往路は、10:05、11:05、12:05発、ナイター時は15:35、16:35、17:35発の
各3本、復路は、最終レース発走時刻の15分後。(記念開催時も同様)

2.五稜郭駅前から、無料バスで約21分、約5.4km。
往路は、10:09、11:09、12:09発、ナイター時は15:39、16:39、17:39発の
各3本、復路は、最終レース発走時刻の15分後。(記念開催時も同様)
途中、五稜郭電停前(ダイエー近く(並び))のバス停を、約11分後に通過。

3.函館駅前市営バス「D」乗り場から、路線バス(5系統日吉営業所行き
又は循−1系統花園町行き)で約15分、乃木町下車、前方のT字路を鋭
角に右折してまっすぐ歩くと、道路の左側に見える。
バス停から約600m、約7分。 バスは、両系統あわせて約20分毎の運行。

4.函館空港から、空港連絡バスで約10分、金堀町下車、前方のT字路
を鋭角に右折してまっすぐ歩くと、道路の右側に見える。
バス停から約500m、約6分。
※空港連絡バス(函館帝産バス)は飛行機の到着にあわせて運行するの
で、飛行機で函館に行く場合はこの方法がお勧め。
タクシーに乗ると、約5.5km。

5.湯の川温泉から、タクシーで5〜10分。
目的の旅館によって料金は異なる。競馬場から近い旅館だと1メーター。

※ 競輪場の公式サイトに無料バス時刻表が載っており、
「競輪らんど」の「リンク」から函館競輪場公式サイトに行ける。

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場内の食べ物

おでんは、値段が高い(角天、団子、つぶ貝−200円、その他100円)、
味は、意外に薄味。 ここでは、バックスタンドのチャーハンがおすすめ。
(立ち食いの方が良い)注文生産なので、目の前で作ってくれる。
ただし、中華料理店のチャーハンというより家庭料理。
定食は1000円だが、さすがに魚が新鮮だった。
全般的に、食べ物の種類は少ない。 ここの特徴は、無料のカルピスか。

場内の感想

特観席は、HS側にあるが、200円ということもあり、お粗末。
全体的にレースを見やすい席があまりない。ナイターの時期がおすすめ。
私が行った日は、少し蒸し暑かったが、雰囲気はのどかで良かった。
98年4月11日は、全50競輪場制覇の最後の競輪場となり、また、この
日は、98年シーズンの開幕戦ということで、出走表に函館市長の挨拶文
が載っていた。

その他

松風町場外(函館駅から徒歩5分、松風町電停から徒歩1分)
行ってもあまり意味はありません(笑)。本場に行きましょう。
札幌場外(地下鉄豊水すすきの駅から東へ徒歩6分)
札幌駅の観光案内所で場所を聞いたところ、「知らない」といわれたので、
ベテランの男性職員を呼んだところ、「えーと、確か豊平川のあたりにあっ
たなー」と地図をみて探してくれた。
場外の場所についても、公式ホームページに記載がある。

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