1.JR佐世保駅前市営バスターミナルから、競輪場行有料バスで約5分。
往路のバスは、10:53、11:13、11:33、11:53、12:13、12:35、13:00、13:25、
13:50の発車。(通常開催時の時刻、記念等の場合は変更あり)
復路のバスは、往路のバスが循環運行するので、上記時刻の約5分後に
発車するが、その後は最終レース終了後のみ運行する。(実績値:150円)
最終レース後のバスは、大野、矢峰行きで計3台、いずれも佐世保駅前
を経由する。正門前の道路を渡って100m位先にバスが停まっている。
2.JR佐世保駅から、徒歩約15分、約1.1km。
※競輪場への地図は佐世保競輪公式サイト参照のこと。
3.佐賀片田江から、友の会バス有り。運行時刻は下記参照のこと。
※「大財通りのバス停」とのことだったので、あくまでも推測だが、佐賀銀行
東側あたりor境野病院前あたりか? なお、会費は1100円程度。
佐賀駅は経由しないので、地元の方もしくは地理に詳しい方向け。
片田江09:00〜徳万09:15〜牛津09:20〜肥前山口駅前09:30〜大町駅前
09:40〜武雄温泉駅北口10:00〜有田駅前10:20〜競輪場着10:50頃
4.福岡市内から
福岡天神バスセンター、博多駅交通センターから佐世保行き高速バスが
便利。約30分毎の運行で、佐世保駅前(西肥バスターミナル)下車。
※西肥バスターミナルは、市営バスターミナルに隣接している。
このバスは予約制なので、予め乗車券を購入して乗車する。往復割引有。
途中停留所では、空席がある場合は直接乗車可能。
5.福岡空港から
久留米、熊本、荒尾、日田、杖立、高塚、伊万里、佐賀行に乗車して
「筑紫野」(高速道路上のバス停)で4.のバスに乗り換えることが可能。
各系統あわせて約10〜20分毎の運行。なお、4.とは別料金となる。
このバスは予約制ではないが定員制なので、空港のバス乗り場の券売機
で、自分が乗る時刻のボタンを押して筑紫野までの乗車券を購入する。
※4.が予約制なので、このルートはどちらかというと復路におすすめ。
※4.5のバスの時刻表、運賃については西鉄公式サイトにて参照可能。
当サイトからリンクしています。
ちゃんぽんを食べたのだが、650円だったと思う。味は良いのだが、
値段が高かった。 あとは、入り口横に食堂が2〜3軒あった程度で、
牛スジか焼き鳥を食べたのだが、どちらを食べたか忘れてしまった(^^;;
(02.01.20)
食堂は正門を入ったところに数軒、あとは特観席の中に1軒ある。
店によって若干品揃えが異なるが、ちゃんぽん550円、ラーメン450円、
ざるそば400円、うどんそば300円、ヤキメシ500円、カツ丼550円、親子丼
500円、カレーライス500円、豚汁210円、おでんなど。
とりあえず定番のちゃんぽんを食べたのだが、幾分あっさりした味。
店のおばちゃんに聞いてみたが、酒類は扱ってないとのことだった。
バンクの印象は特にないが、すぐ横は港なので、風の影響はあると思う。
特観席(700円)はバック側にある。特観席には入らなかったが、この値段
なら納得できるのではないかと思う。場内に「観光交流センター」なる建物
があるのだが、私が来場した際にあったかどうかは覚えがない。
佐世保市の人口は、久留米市とほぼ同じくらいだが、久留米競輪と比較
するとずいぶん観客の数が少なく、静かというかなんというか…
(02.01.20)
前回来場時以降にふるダビが開催されたからだと思うが、メインスタンドの
椅子は取り替えられていた。穴場がいくつか閉鎖されて、代わりに自動販売
機が何台か用意されていたが、自販機の前には誰も並んでいなかった。
雨が降っていて肌寒い日だったので、今回は特観席へ。両替窓口が2つ並
んでいるのだが、片方が1万円→1000円、もう一方が1000円→100円の窓
口になっている。なんともヒマな競輪場。窓口でもつり銭は出るのだが…
大村競艇に行くのならば話は別だが、空路であれば、長崎空港より福岡
空港の方が飛行機の便も良いし、行程の融通がきくと思う。
長崎空港から佐世保駅までバスで約80分かかる。

| 地域別評価表 | 全国競技場一覧表 | リンク集 |
| TOPページ | 旅打ちデータ集 |