四日市競輪
交通の案内(02.07.09)
1.近鉄霞ヶ浦駅前バス乗り場から、無料バスで約5分、約1.2km。
往路:10:05、10:20、10:40、10:55、11:05〜13:25まで20分毎の運行。
復路:8レース終了頃まで随時(推定20分毎)、その後は最終レース終了後
の運行。
※霞ヶ浦駅には、名古屋発10:31〜12:51までの急行が臨時停車する。
臨時停車しない場合、(名古屋方面からの場合、近鉄富田で)準急又は
普通列車に乗り換え。名古屋発12:51の急行に間に合わない場合は、
往路の無料バスの運行は終わっている。
2.近鉄四日市駅前、南9番バス乗り場から無料バスで約20分、約4.7km。
往路:10:30〜13:30まで、30分毎の運行。
復路:8レース終了頃まで随時(推定30分毎)、その後は最終レース終了後
の運行。
※同駅前、東12番バス乗り場から、路線バス(06系統、霞ポートビル行き
路線バス)、四日市競輪場下車。但し、1時間に1本。
三重交通公式サイトに路線バスの時刻表が載っている。
3.JR四日市駅前から無料バスで約16分、約3.6km。
往路:10:34〜13:34まで、30分毎の運行。(2.の無料バスが経由する)
復路:2.と同様。 なお、2.の路線バスもJR四日市前を経由する。
4.桑名バスセンターから、無料バスで約25分、10:00、11:00発。
復路は最終レース終了後の運行。
5.近鉄霞ヶ浦駅から、徒歩約20分、約1.3km。駅出口を左に出て(踏切を渡
らない)海側へひたすらまっすぐ歩く。詳しくは公式サイトの略図参照のこと。
※公式サイトにも無料バスの時刻表が載っている。
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場内の食べ物
ここの牛スジ(100円)は味噌煮込みで、味は濃かったがなかなかうまい。
14時過ぎに到着したので、場内の食べ物はあまり食べていない。
夏場は、素麺が名物とのこと。
場内の感想
記念競輪の準決勝の日だったので、普段より客が多かったと思う。
比較的明るい雰囲気を感じたが、多分記念だからだと思う。
場内のホームスタンド裏のスペースは、屋根付きとなっているので、
傘が要らず好感が持てる。他の競輪場も見習って欲しい。
旅打ちで勝負することは珍しいのだが、渡会宏和−海田和裕−佐久間重光
−中澤央治のラインで2段駆けが決まりそうだったので、勝負に行った。
11R、海田−佐久間で680円でした。2泊3日分の交通費が出ました。(^^)
行きは、無料バスが終わっていたので霞ヶ浦駅から歩き、帰りは、名古屋まで
無料バスに乗った。(約1時間)
無料バスの整理券はもらった様な気がするのだが、記憶が曖昧です。(^^;;
ただ、案内所に行ったのははっきり覚えています。
その他
公式サイトによると、名鉄バスセンターからのバスは、09:30〜12:00と書いて
ある。このような書き方だと、バスが何本あるのかわからないので困る。
電話でも問い合わせたが、本数が日によって違うようで、最低5本の模様。
従って発車時刻ははっきり決まっておらず、客の集まり具合を見て運行する
との事。 なお、記念開催の場合は増便される。
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