|
プロフィール |
卓球などに関する著書があります。 |

吉田和人(よしだ かずと)
岐阜県生まれ。
筑波大学体育専門学群卒業。同大学院修士課程体育研究科(コーチ学専攻)修了。体育学修士。専門は身体運動学。筑波大学卓球部OB。前筑波大学卓球部コーチ。
現在、静岡大学教授。日本卓球協会スポーツ医科学委員会委員。日本オリンピック委員会強化スタッフ。静岡大学卓球部監督。NPO法人卓球交流会理事長。
主著として、『体育授業としての卓球』(不昧堂出版)、『生涯スポ−ツと卓球』(不昧堂出版)、『強い静岡をめざして スポーツ指導者のためのカリキュラム』 (静岡県教育委員会・静岡県体育協会発行)、『チャンピオンを目指す卓球』(不昧堂出版)、『ビジュアル新しい体育実技』(分担執筆、東京書籍)、『なるほど卓球サイエンス』(連載、月刊誌卓球王国)などがある。
ひとこと
最近、小学校、中学校、高等学校での卓球の授業に高い関心を持つようになりました。近く、学校の先生向けに、研究成果を報告したいと考えています。