セブ島の北部に位置する小島バンタヤン島。私が一番大好きな島です。
何も手付かずで残っていて、ちゃんとホワイトビーチもいくつか、あります。
ブルー・クラブ(名物のカニ)を自分でも取れるような世界。
時間がのんびりと流れていきます。
2週間以上滞在していたら、同じように中期以上の滞在をしているのは、ドイツ人、スウェーデン人、デンマーク人と、ユーロ系の方が多かったです。
交通手段としては、セブ・マクタン空港から、Sea
Air(小型プロペラ双発)が週2便あるほか、パシフィック・エアーの超小型双発プロペラ機は、チャーター扱いで随時飛ぶ模様です。
陸路でセブ島を横断して、フェリーという手段もあります。
私がすきな、コタ・ビーチの様子

コタ・ビーチの一号室コッテージ。ここをよく使います。満潮の時は、コッテージまで波が打ち寄せてきます。この一号室と2号室が、イチオシお勧めです。

バンタヤン島のコタ・ビーチで、簡易地引き網をしました


手付かずのバンタヤン島の空港は、農地の中にあります。テントがチェックイン。カウンターで、他になりもありません。トイレもサリサリもありません。普段は滑空路に山羊やアヒルなどが遊んでいます。


小型双発プロペラ機の一機が始動不可になってしまい、闇の中、懐中電灯で照らしながら、エンジンを掃除しています。

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