韓国の本を読んで

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 このページは、韓国について書いてある本を読んで、その簡単な紹介と感想を書いていこうというものです。

 とりあえず50冊、なるべく良いものを選んでいくつもりでおります。
 みなさまの読書の参考になれば幸いです。

詩集「立葵のあなた」から
詩集「私が愛するあなたは」より
(1)宮塚俊雄 「アリランの誕生」
(2)上坂冬子 「慶州ナザレ園」
(3)神谷丹路 「韓国の小さな村で」
(4)尾形  守 「日韓教会成長比較」
(5)金  海南 「水戸黄門『漫遊』記」
(6)加持伸行 「儒教とは何か」
(7)黒田福美 「ソウルマイハート」
(8)韓国の詩人39人 「明洞のキリスト」
(9)森崎和江 「慶州は母の呼び声」
(10)鷺沢 萌 「ケナリも花、サクラも花」
(11)横田早紀江 「ブルーリボンの祈り」
(12)藤原てい 「流れる星は生きている」
(13)イ・チソン「チソン愛してるよ」「きょうも幸せです」
                 以下、続編予定