作品
看護婦さんの絵へ 養護学校の美術の時間に初めて油絵を描いた。その当時、転院したばかりで精神的に不安定の状態が続いていた。唯一のよりどころが看護婦さんだった。8号
キツネの絵へ 白根市に帰郷して描いた絵。この頃はこれといって描きたいものが無くデッサンがわりに絵葉書を参考にキタキツネを描いた。6号
ボランティアの女の子の絵へ ボランティアの女の子を描いた絵。この子は中学生の時に登校拒否になり私のところにボランティアとして1週間に一回通ってきていた。左の目を閉じているのはその当時の印象。右の女の子はこれから目をしっかり開いてまっすぐに生きてもらいたいという希望があって描いた。10号
夕焼けの妙高山の絵へ 夕焼けに染まる山は見たことが無いのだが一回観てみたくて妙高山の夕焼けを想像して描いた絵6号
粟が岳の早春の絵へ 早春の粟が岳にドライブに出かけたときに湖面に映る山と桜の水面がとても綺麗で写真を撮ってきて描いた絵6号。NHK教育テレビ「きらっといきる」の中のぴーぷる・ぴーぷるで紹介された。
三歳の笑顔の絵へ 三歳の頃の写真を見て描いた絵。今と違い本当の子供の無垢な笑顔をしていてその笑顔が気に入って描いた絵10号
深森の中の絵へ 森の中の風景を想像して描いた絵。デッサンのつもりで描いた絵もっと手を加えたいと思っているので未完成かな10号
テーブルに上がっている果物の絵へ テーブルの上の果物.初めて静物画というのを描いてみる。なかなか果物の質感や構図が難しかった。掲載されてるのは制作途中で撮影したもの、実際にはワインボトルや花が変っている。10号

ここに掲載されている絵は一部のものであり、著作権上掲載されてないものがあります。
2004年度より手と足で描く芸術家協会の全面的バックアップを受けて絵画に取り組んでいる毎日です

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