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父娘物語(その一)

by  タッカローデ


〜第1章〜





・・・私の名前は・・・仮に重雄としておこう。

中部地方の市立中学の教諭をしている。

これからここに記すことは、私と、私の可愛い一人娘、妙子との

理性が蕩けるほどの淫慾な相姦生活の記録である。

この記録をみた全国の父親たちよ、つまらぬ常識など捨てて、実の娘を犯すノダ!

制服に包まれたその果実は、赤の他人にはないものを持つ・・・自分の狂った遺伝子を!!

それと交わり、犯し、思い通りに調教する〜

これほどの快楽があろうか?!

生まれたときから見てきた果実の成熟を、だまって馬の骨に獲られるくらいなら、

全てを捨ててもかまわない、実の娘を犯すノダ!!・・・



私は六年前、妻を亡くした。最愛の妻だった・・・

思えばこの不幸こそ、その後の私の人生を狂わせたのだが、

今となってはそれも幸運だったのかも知れない〜

たったひとりの私の娘、妙子と二人っきりの生活が始まったのだから・・・

当時まだ小学校二年生だった妙子は、

健気にも妻を亡くしたショックで呆けた私の面倒を見るようになった。

まだまだ母親に甘えたかった盛りなのに、

まるで亡き妻の役を果たそうとしてたように、私の世話をしてくれた。

やがて時が過ぎ、私は妙子だけが生きがいになっていった・・・

だが!

私も三十路半ばの性欲盛りである。

しかも奉職している職場は、ローティーンの制服娘のむせ返るような夢の世界・・・

どれほど苦悶したことか!!

それまではさほど意識してなかった少女たちの制服=セーラー服や体操着など、

彼女たちの着衣に激しく欲情するフェチ男になってしまった私は、

体育の時間の空き教室や、女子更衣室に忍びこんでは、

コンドームつきのペニスを女子中学生の衣類にこすりつけ、

変質オナニーを楽しむようになってしまったのだ!!

大きなセーラー衿に、4ミリ幅の白い一本ライン・・・

明紺のスカーフや、28本の細いプリーツスカートに、

たっぷりと私のゆがんだ性欲を吐き出したい・・・

白濁液をべっとりつけて、私に犯されたことを見せつけたい・・・

そんな妄想に酔いしれながら、しかしこの不況で職は失いたくはない!と、

ギリギリのラインで危険な遊びをしていた。

・・・あの時、妙子があんなことをしなければ、たぶん今もそんな暗い遊びにふけっ

てたかも知れない・・・



〜あの時、娘があんなことをしなければ!!!



「妙子、これからお前との楽しい毎日を、インターネット上で公開していくからね・・・

そうか、嬉しいかい?

ならパパにお礼として、そのセーラー服を使ってご奉仕しなさい!

OX中の赤ラインのセーラー服を使ってね・・・」



〜いつの頃か、私は妙子を意識していた。

そう、セックスの対象として・・・

小学五年の夏、突然やってきた初潮。

六年の時の運動会で見た体操着の下の少しずつふくらんでいく乳房。

やがて来る中学入学〜セーラー服を着用するであろう彼女を想像するだけで、

いてもたってもいられなかった!

そうして、小学校の卒業。

近所のデパートの制服売り場で仕立てた制服を持ち帰る時、

淫らな妄想をはねのけるのに必死だった私をよそに、

妙子は家に着くや、制服の箱を開けはじめた・・・



「自分の娘を犯すノダ」

そういうふざけた名のサイトを発見したのがいけなかった・

・・電脳世界には魔界が確実に存在している!

そのサイトは、アダルトの告白、投稿がメインなのだが、

テーマが「父娘相姦」という、私にとって洒落にならないHPだった。

だが麻薬にずるずるとらわれるように、

私はその生々しい告白文と、過激な投稿画像に目を奪われた・・・

日本全国、愛娘を性の奴隷にしてしまった父親たちが、ふつきれたかのように調教自慢をしている!

しかもたいてい十代の少女ばかり〜セーラー服、ブレザーといった学校制服で縛られ、

父親の熱い白濁液をかけられてる画像は、まさに禁断のオカズであり、

フィクションだとしても私を蕩かしたのだった・・・・・・



・・・そして、その時はきた!!

私の前で、自慢げに真新しいセーラー服に身を包んだ愛娘が、激しく誘惑するかのごとく現れた。

28本襞スカートのしつけ糸をはずし、なれない手つきで黒のリボン(”ケベリ”とかいうらしい)

を結んだ妙子が、突然信じられないことをしでかした!



「パパ・・・見てみてっ!」

・・・妙子は襞スカートの裾をつまむと、いきなりめくりあげた!!

そのスカートの、見てはいけない禁断の園を自ら見せ付けるように・・・

「ざ〜んねんでしたっ」

妙子はスカートの下に、いまやブルマーにとって変わった、紺の短パンを履いていた。

そう、彼女は父親をからかっただけだ。

少なくとも彼女はそのつもりだったろう。



・・・だが、私の狂気の起爆剤には充分だった・・・



「妙子、今夜は”中学生O記ごっこ”だ!」

そうして、いやがる彼女をソックスと上履きシューズのみ履かせると、

白い大きな衿カバーが特徴のセーラー冬服を着せ、下半身すっぽんぽんのまま、

淫らな夜の授業を開始する私であった〜





〜第2章〜





〜それからというもの、たいして趣味もなかった私は、

妙子に着用させる「制服」をコレクションするのが日課のようになってしまった・・・

そもそも、彼女が通う現用の中学セーラー冬服ですらすでに三着ある。

はじめてそれを着用した日にたっぷり汚してしまい、あわてて翌日もう二着買ってきたくらいだ。

デパートの店員も不思議がっていたが、なんせ実の娘に制服を買ってやるのに何の問題があろう・・・

結局、入学式当日までに二着汚し、三着目は入学式の終わった帰り、

郊外のモーテルでのプレイで処女を喪失したのだ。

セーラー服が混毛の丸洗いタイプでよかった・・・



毎日、妙子を犯した。

一日中白い一本線が襟に入ったその濃紺セーラー服を着たまま、

縄で縛り、淫具で責め、私への奉仕を強要する・・・

プレイルームは彼女の部屋、睡眠は私の寝室で添寝。

さすがに制服のまま寝せては皺だらけになるので、妙子のパジャマは体操着と紺の短パンだ。

どっちにしろ私の白濁液を浴びたセーラー服は、洗濯機の中でクリーニングされるのだから。

学校も調教ルームになる。

偶然というか、必然だったのか、妙子の入学と同時に、私も同じ学校へ移動した!

もちろんクラス担任ではないが、妙子といつでも同じ屋根の下にいる。

監視もバッチリだ。

下手に男子から声をかけられたら、さりげに妨害できる・・・

誰が私のかわいい愛奴を精通したばかりのガキ共に渡すものかっ!!

・・・もっとも妙子にとって、家でも学校でも私に犯されるということが、

どれほどの恐怖と苦痛であったか〜

父親として私は、彼女を一刻も早く倒錯性欲の快感に目覚めさせねばならなかった〜

それが、調教達成でもある、と例のHPにも書かれている。



「どうだ妙子、ひと足早いが、我が家は衣替えだ。

今日届いたこの夏服を着て、昨日と同じメニューをこなしなさい」

紺の襟に一本白線の夏セーラー服を袋から開け、私は彼女に着せてやる。

制服の下は、赤い綿ロープでこさえた縄ブラジャーと縄パンティだ・・・



「自分の娘を、犯すノダ!」

このサイトのレギュラーの仲間入りになった私は、ますますエスカレートした!

学校内でのプレイをデジカメで撮影し、サイトへ投稿する・・・

もちろん、画像処理はしているが、サイトではかなり話題となった。

管理人からも「ぜひ定期的に都内で開かれてるオフ会へのご参加を!」と頻繁に誘われるが、

それはもう少し様子を見よう。

いま凝っているのは、妙子に他の女子の制服を着せてプレイすることだ!!

たとえば三年女子のセーラー服を調達し、妙子に着せる・・・

ひじもお尻もテカッた制服を、まだ一年生の妙子に着せて、汚して喜ぶ・・・

調達方法だが、まず体育の時間とかに教室に忍びより、

めぼしいものを見つけたら、そのサイズを調べておく。

後は職員室内に保管してある「持ち主不明の忘れ物制服」や

「転校生や緊急時に必要になった場合の予備制服」などを持ち出して、こっそりすり替えさせるのだ!

これら保管制服の管理をしているのが私である以上、なんの心配もない。

すり替えられた制服に違和感を感じても、程度やサイズを入念に調べているので、

結局少女たちは騒いだりしない・・・

その少女たちをデジカメで盗撮し、その画像を鑑賞しつつ妙子を制服ごと汚す快感・・・

深みにはまっていくのだ。

さらに中体連の季節となり、他校の生徒も出入りする。

私は他校生徒の更衣室管理を進んで引き受け、各クラスの清掃係手伝わせる。

一年女子の中に、妙子がいるのはいうまでもない・・・

試合中の更衣室に鍵をかけ、他校の女子生徒の制服たちを満喫すると、妙子に素早く着用させ、犯す!

身も知らぬ少女のかぐわしい香りと、妙子の匂い・・・

極上の媚薬に、たっぷり噴出した!!

もちろん、白濁液で汚さぬよう、妙子のなかにそそぎこむのだが〜



夏休みも近づいた。

すっかり口数も少なく、もの憂げな少女と化した妙子・・・

だが、その肉体は中一とは思えぬ成熟を増し、まだ未発達だった胸も、

しゃぶりつきたくなるくらい成長してきた。

セーラー服をはだけ、ブラもなにもつけてない乳房にペニスをはさんでパイズリ・・・

嫌がる表情も妙に色気を感じる。

バックから激しく突けば、快感を押し殺したような喘ぎが、また極上のBGMとなる。

おお、いよいよ我が愛しの娘も、世間に顔出しできる淫売女子中学生と化したのか・・・・・・

私はついに、オフ会参加を決心した!

妙子のデビューショーとなる、鬼畜の乱交パーティーに・・・・・・



「重雄さまへ〜オフ会の説明をいたします。

8月10〜12日の三日間、都内某所(くわしい場所は当日にて)にて、

日本全国8組19名の参加予定です。

もちろん、各人お嬢さんの制服、体操着など各コスチュームを忘れないように!

お持ちであれば何着でも結構ですが、基本的には本人の通学服が対象です。

可能なら見本として、一着お送り下さると助かります。

これは汚しても大丈夫かどうか、当方で替えが用意できるか(弁償できるかどうか)検討するためです。

また、お嬢さんの制服着用した顔写真も同封して下さい。

これはぜひ守っていただかないと、キャンセルとみなします!

これらが届いた時点で、再度画像を添付したメールを送ります。

その画像は、今回の参加者の自慢の逸品の、無修正の画像ですので・・・参加費は〜〜」



「自分の娘を犯すノダ」

サイトの管理人(ヤマモトとかいう)からのオフ会の参加要綱。

これに応じれば、妙子の未来は絶望的であり、私も当然、地獄に落ちる・・・

いや、墜ちるとこまで墜ちた私だ、

こうなれば日本全国の同類たちとくんずほずれず、穴兄弟となろうじゃないか!!

それに参加者の娘がどんな少女なのか、どんな制服で来るのか・・・とても我慢できないっ!!

私は入学式当日、校門前でとった妙子の写真と、

その日の帰り、モーテルでのプレイ写真などといっしょに、

毎日汚している夏冬のセーラー服に、名札や生徒手帳をつけたまま送ってやった。

生徒手帳も大きな名札も、何冊何個汚したことやら・・・



8月に入った。

妙子はクラブ活動に精を出している。

なんてことはない、ブラスバンドの練習だ。

ここんとこ、妙子を抱いていない。

来るべき日にそなえて、私は溜めて

いるのだが、毎日セックス三昧だった妙子にとって、欲求不満が溜まるのは明白だ!

しかし、けっして自ら「抱いて・・・」などと言う娘ではない。

うん、いい娘になった。

「まっていろ・・・

東京でもうすぐ、一睡もできないくらいのハードプレイを味あわせてやるっ・・・」





〜第3章〜





そして、ヤマモトからのメールが届く。

待ちに待った画像がついてきた。

そう、オフ会で参加者全員にマワされる少女たちのプロフィールだっっ!!



「まずは北海道代表。

函館市内の某私立女子校の中学二年生。

赤いスカーフのセーラー服がかわいい、愛ちゃんです」

「東北代表は、全国に姉妹校を持つ、校章とネクタイが特徴的なセーラーの高一、O六の姉妹。

真理亜ちゃんと美麗ちゃんです」

ううむ・・・こんなかわいらしい娘たちが、実の父親に犯され、調教されているのかっ?!

私は嫉妬とともに、激しい倒錯感にいきり立ち、

我慢できず妙子の部屋から、冬のセーラー服を持ち出し、腰にまいたのだった!!!

まだまだ、プロフィールは続く・・・・・・



「関東甲信越代表は、プリンセスも輩出した名門女子校の中一、恵理ちゃんです。

なんと今回、実の母親であります佐和子さんも、同じ母校の制服着用でご参加されます!」

なんと?実の母親まで参加させるのか?!

まだ三十半ばだろうが、すでに熟女が、娘と同じあのイカリマークのセーラー服を着用するとは・・・

画像を見ると、それが以外と似合っているのがたまらないっ!

娘も名門校にふさわしい美少女だが、女子校生と化した母親というのも、すこぶる倒錯的だ・・・



東海北陸代表は、私と妙子。

こうしてネットで公開された以上(会員限定とは言え)二度と後戻りできまい・・・

果たして他の会員たちは、妙子にどんな想像を抱いているのだろうか?



「関西地方代表は、神戸のお嬢様校の高一、静華ちゃん。

参加者の制服の中で、珍しいワンピースタイプ。

胸の校章が特徴的です。

また、妹さんは合唱コンクールでも有名な女子校の中二、美奈子ちゃん。

セーラーの制服です」

「中国四国代表は、山口の女子校の高二、聡美ちゃん。

金の二本ラインが人気のセーラー服です」

「九州代表は、長崎から。双子の中三姉妹、桃ちゃん桜ちゃんです。

市立にしては特徴のあるグレー襟のセーラーです」

なるほど、全国各地だ。

どれもこれも画像を見ただけで精子が空になるほど興奮する。

普段の通学姿に添えられた、禁断の父娘相姦画像には、私ですらそら恐ろしく感じた・・・

どの父親にも制服には目がないのだう、かならず着用させて事に及んでる。

さぞかし、凄まじいオフ会になるのではなかろうか?・・・



「最後に、変則的ですが・・・もう一組、関西代表です」

うん?これだけのメンバーだ、まだ参加者がいるのか?

そういや8組の親子と言ってたか・・・

「奈良県から、市立中の一年、優ちゃん。

ブルーラインのセーラー服がかわいいです」

ふむ、この子もかなりの美少女だ。

ちょっとボーイッシュなのもそそる・・・な、何?!!

「この子の股間にご注目下さい・・・そう、彼女は実は〜」



青三本線にブルーリボンの濃紺セーラー冬服を着て、下半身を露出しているその子は・・・

私の息子ですら顔負けのデカマラを下げている!

つまり、このボーイッシュな美少女は、正真正銘の男子中学生なのかっ?!

し、しかし次の画像で、セーラー服の胸をはだけているが、

みずみずしい二つの乳房を持ってるじゃないか・・・

まさかこの年齢で、シーメールにされてるのか??



「優ちゃん・・・いや優くんは、ご察しの通りおとこのこです。

しかし、戸籍上は女の子。

ちゃんとスレンダーボディに豊かな乳房をつけてます。

それもそのはず、お父様は整形外科医・・・・・・」

うーむ・・・こういうことが、実際にあるのだなあ。

こりゃ立派な人権侵害、児童虐待ではないか?

戸籍から偽造したということは、生まれた時からこういう慰みものにする気で・・・・・・

いや、しょせんこの私も鬼畜な父親、なんでいまさらそんな正義ヅラを。

それにどうだ、この優くんの恍惚の表情・・・シーメールというものに興味はなかった私だが、

最後のこの画像を見た時、何度目かの白濁液を、

妙子の冬セーラー服のポリエステルの裏地に染み込ませてしまった・・・

うん、この少年、いやペニスを持った少女のアナルを、ぜひ堪能したい!

そう思って、私は汚してしまった妙子の制服を洗濯機に放り込んだのであった。

「また、溜めておかんとな・・・」





〜第4章〜





ついにその日がやってきた!

朝からばっちり支度したが、妙子にはそれまで何も言ってなかったので、突然の上京に驚いてる・・・

「ディズニーシーより楽しいところ」

と言われて、久々に明るい表情を見せていたが、私の差し出した衣装に、何か察したのだろう。

例のアンニュイな顔になってしまった。

まったく、外道な父親に成り下がってしまったものだ。

これで世間の子供たちを教育する立場とは、世も末だと思う・・・

だがそれももはや偽善でしかない!

リピドーのおもむくまま、やりたいことをやるノダ!!



真新しい夏の制服、下着も白で統一した新品・・・

立派なおめかしだと私は思うが、四六時中こんな格好ばかりの妙子にとって、

私服なんてのはいつ着たかすらも覚えていまい・・・

もちろん、制服新調するのもばかにはならない!

しかもあんましデパートの制服売り場で調達するのも不自然と見られる・・・

幸い、公立中ならいつでもたいてい用意してくれる制服屋というのが、近所にある。

しかもネット販売なので顔も知られない。

そもそも、今回のオフ会参加費用で、夏のボーナスは吹っ飛んだ!!

それくらいぼられたからには、一生に一度のいい思い、

夢のセーラー服ハーレムを味合わせてもらわはないと、だな・・・



紺のエスクードに乗り、東名をひた走る。

会場は都内とは言え、奥多摩のほうだという・・・

いったいどんなところか知らぬが、われわれ参加者だけの二泊三日、貸切だと。

荷物は下着類に、妙子の衣装〜夏、冬の指定セーラー服に、

私が手に入れた、東海地方の中高の制服・・・

私立、公立も含めて、ボストンバックがパンパンにふくれて重いくらいの量だ〜

いくつかの淫具。

こんな旅行など、新婚時代ですらやったことない・・・



わざわざ夜遅く出発した。

理由は、せっかくの旅行だ、道中でも恥辱プレイを楽しみたかったのだ!

さすがに、真昼間からはやばいので、こんなへんな時間にした。集合時刻は朝10時

というのも中途半端だし、こんな遊びでゆっくり上京しよう・・・。



車内の妙子は、手錠をかけられ、下半身はプリーツスカートも下着もとられている。

そこにバイブを差込み、きっちりシートベルトをつける。

私は運転しながら、気が向くとバイブのスイッチを入れたり切ったり・・・

夜の高速、次々と追い越していく車たちに見られないかと心配の妙子を面白がって、

時々車内灯をつけたりして遊ぶ・・・鬼畜な親だ。

パーキングエリアで休憩とる時、その格好のまま車外に放り出したり、

首輪と鎖をつけて、四つん這いで散歩など、典型的なSMプレイを満喫する・・・

トイレなど、外の茂みでたくさんだ!

さすがに私も放出したくなったので、パーキングエリアから出ると、

運転中の私の股間に妙子の顔をうずめさせる。

バイブをつけたまま、そそり立つ私のペニスをその口唇で慰めさせる・・・

フェラもだいぶ上達してきた。

オフ会参加者をどれだけ満足させるだろうか・・・?



夜が明ける。

箱根で仮眠をとった後、いよいよ目的地へまっしぐらだ!

恥辱プレイで疲れた妙子は、そのままの姿ですやすや眠っている・・・さすがに、このままではと

車を止め、バイブを抜き下着とスカートを履かせてやった。

もちろんししどに濡れた股間は、私の舌でふき取ってやった・・・

眠れる彼女だが、その刺激にピクン、と動く。かわいい娘だ。

ああ、私の愛奴よ、汝は我が娘なりっ!!

8月10日。

まだ帰省ラッシュではないが、序々に車は増えてくる。集合時刻に間に合うか?

不案内なところで、気が焦る・・・

するといつしか、白のオデッセイが私の後をついて来ている。

長崎ナンバーだが、助手席にはセーラー服を着た少女が座っている・・・

もしや、オフ会参加者では?

私は速度を落とし、彼を先に行かせてその後ろへついた。

九州代表の彼は二度目の参加だと言うし、会場も知っているだろう。

・・・そうして、いつしか森の奥深い辺鄙な場所に、古い旅館が見えた。

あれが会場なのか?!



「はじめまして。長崎はO市から来ました、タカという者です。

こっちが娘の桜と桃です」

オデッセイから降りてきた体格のいい中年男性が、親しげに挨拶する。

私はあわてて自己紹介するが、どうもこの会場にはがっかりした。

「おお、この子が自慢の娘の妙子ちゃんじゃろ?

こうして間近で見ると、ほんなこつみどかー!」

長崎弁で「かわいい」と言っている。

まだ起きたばかりの妙子は、知らない男にきょとんとしてるが、いずれこいつにも抱かれるのだ・・・

そして私は、彼の自慢の双子の娘、桜ちゃんと桃ちゃんと〜

「さ、行きましょか!初めてですよね?オフ会は・・・」

「は、はい・・・あのー、この建物は?」

「ああ、ここね。心配なかと、外はボロでも中はバッチリ、悲鳴あげたって漏れんとばいっ!」

・・・なるほど、完全防音ということか。

こういう人も寄り付かない場所を、こういう乱交パーティーの会場にした訳か・・・

確かに、中はきちんとリホームされて、老舗の名物旅館といった具合だ・・・。



「いらっしゃいませ。お久しぶりですね、タカさん。

そちらは今回が初めての重雄さん・・・ですよね?」

「!」私は驚いた。そこにあらわれた娘は、シルクのブルーリボンの胸に結んだ、

全国でもトップ人気の私立女子校の夏のセーラー服を着て、フリルのエプロンをつけている。

オフ会の案内人、てとこだろうが、あきらかに少女ではない〜

間違いなく現役ではない!だが、よく似合っている。美人だ〜

「あ、はい、よろしくお願いします」

そのうち、きゃあきゃあと小娘たちのはしゃぎ声・・・

次々に、参加者たちがやって来た!!

〜どの娘も、愛用のセーラー服を着て、屈託もなく明るい。

まるで修学旅行のようだ。

何か、妙子だけがぽつんと暗い少女になっている。

ほんとに皆、私のような背徳行為をしているのか?・・・

何か、不安になってしまった・・・



「ほらぁ、重雄さん!ぼーっとしとらんで、入ったはいった!」

タカとかいう長崎の男にひっぱられ、私は自分たちの部屋に入る。

ごく普通の座敷と思っていたその部屋には・・・その部屋には?!

各種SMの用具、淫具はもちろん、私が用意してきたセーラー服とまったく同じものが壁にかけてある。

さらにクローゼットを開けると、びっしりと制服たちが・・・

これは、今回の参加者の着ている制服と同じ物がつりさがっているのだ!

さらにいくつかのカメラと、それを映してるテレビには、他の部屋の様子が逐一写し出されている。

この古びた座敷もまた、日本的なSM部屋としてうってつけかも知れない・・・



「ほう、もう始めとる人もおんしゃる。ありゃ都内在住の佐和子さん親子じゃろ」

何?!とテレビを見ると、

胸当てのイカリマークがまぶしい、白三本線の夏のセーラー服を着た少女と、それを装う熟女〜

ああ、あれが有名な母娘奴隷か。

「もうすぐ顔合わせなのに、我慢できんとばいねー」

亭主、父親とおぼしきさえない男の股間のイチモツをその胸当てのイカリの刺繍で慰める・・・

そんな淫らな行為をのっけから見せられて、私は全身の血が逆流するような錯覚に陥った・・・

やはり妄想の世界ではなく、この禁断のソドムの市は実在したのだ!!



「いやー!」

突然妙子は叫び、部屋を飛び出した!

まるで洗脳から解け、正気に戻ったかのように、ここから逃げようとする妙子を、私は追ったが・・・



「どうしたの?妙子ちゃん」

例の案内係の娘が、妙子を引きとめてくれた。

「うふ、まだ慣れてないのね。大丈夫、みんな妙子ちゃんとおんなじ〜

すぐ楽な気分になって、愉しめるから」

そういうと彼女は、いきなり妙子に口付けをた!

濃いディープキスを・・・

セーラー服を着た女と、はじめてのキスを・・・

それから、妙子はおとなしくなった。

甘い快楽の罠に、洗脳されるように〜

私は、これから先おこる事を想像し、

激しい胸の高まりと、背筋をおおう背徳の予感に、めまいすら感じている・・・

これから三日間、このソドムの旅館で、どんなことが起こるのか・・・

隣を見ると、あの双子の娘たちが、父親の股間からペニスを引っ張り出していた。

グレーの襟に、紺の二本線の入ったセーラー服が、父親のその巨根を犯していくのだった・・・・・・





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