ポルトガル旅行

2008年1月29日(火)〜2月5日(火)


1月29日(火)。成田 → ロンドン → リスボン
1月30日(水)。リスボン → ファティマ → コインブラ
1月31日(木)。コインブラ → アベイロ → ポルト
2月1日(金)。ポルト → ナザレ
2月2日(土)。ナザレ → アルコバサン → オビドス → リスボン
2月3日(日)。ロカ岬 、シントラ王宮
2月4日(月)。帰国へ
2月5日(火)。帰国

1月29日(火)。成田 → ロンドン → リスボン

◇6時39分 自宅を出た。日暮里で京成線に乗り換える時 迷った。
9時37分 成田空港 第2ビルに着いた。
◇受け付けのカウンターが並んでいるところで、係員に「ポルトガル旅行」と言うと、
「どうぞ、こちらへ」と JTB のそのカウンターに案内された。 受け付けにいた川田さんという男の人が添乗員。航空券を渡して、日航のカウンターに行って、手続きをして来い、と言う。そしてまた JTB のカウンターにもどったら、残りの航空券を預けさせられた。そして、観光に使うイヤホン・ガイドを渡された。荷物検査、出国審査を終わって搭乗ゲートに着いた。そして、家に 電話した。10時15分ごろまでにすべての手続きが終わった。
◇11時40分 機内に入る。54C席 通路側だ。12時20分 飛び立つ。
各座席にある「コントローラー」でテレビを見たり、音楽を聴いたり、ゲームができる。また、これで前方カメラの映像と現在の状況、高度、外気温、速度などと、地図上でどこを飛んでいるかを示す画面が見られる。ゲームで将棋、オセロを試してみた。まだるっこくてこりゃだめだ。 「外国語」というのもあったが、これは各国語を英語に訳すもので、つまらなかった。 テレビ「プレッシャークイズQさま」と「その時 歴史が動いた:柳柳生宗矩の《活人剣》」を見た。
◇8時 パンが出た。8時15分バファリンを1錠 飲んだ。
◇大回りしてトイレに行く。前方のビジネスクラスの方まで行こうとしたら、
客室乗務員がじっとこちらをにらむ。そして「お手洗いですか」と聞く。自分は「遠回りして行こうと思った」と言った。
◇11時15分 また食事。パンとスパゲッティ・ペンネ。11時45分 あと1時間だ。
◇終わりごろになって、日本の歌(ch50)、イタリアの歌(ch.40)があるのが分かった。
9時30分 この音楽も変な編曲がしてあって面白くないので、映画にしたが、これも面白くない。
◇12時35分ごろ静かになった。空港が込んでいるとかで、20分 遅れる、というアナウンスがあった。
ロンドン・ヒースロー空港に着陸。日本時間では夜中の1時だが、現地では午後4時だ。 飛行時間 13時間は長い。
◇ターミナル3からターミナル1へバスで移動する。
◇米ドルをポンドに両替した。 40ドルが 18.59ポンドになったが、
手数料を3ポンド引かれて、15.59ポンドしか残らなかった。
◇次のゲートでまた荷物検査がある。上着と靴も脱がせられた。
水の入ったペットボトルは捨てさせられた。
◇リスボンへ行くBA機の座席は17A席 窓側だった。6時10分 動き出した。
25分 飛び立つ。食事のサンドイッチは半分 残した。 8時15分静かになった。40分 着陸。50分 機外へ。
リスボン LISBÃO
◇入国ゲートのところに大勢 並んでいる。列がなかなか進まない。
Cidade paises de Lingua Portuguesa(C.P.L.P)というゲートもあった。つまり、ポルトガル語の国の市民のためのゲートだ。こういうのは初めて見た。 入国はパスポートをコピーするだけ。スタンプを押してくれない。 ここを通過するのに9時30分までかかった。
◇荷物が出て来ないと言う人もいた。
そのため添乗員が手続きをしに行った。 その間、我々は立って待っていた。
◇ホテル ROMA。早速シャワーを浴びた。寝られない。
すぐ横に鉄道が走っていて、ときどきゴーというすごい音がした。

1月30日(水)。リスボン → ファティマ → コインブラ。

◇朝の散歩。6時に起きてしまった。まだ暗い。
少し歩いて行って、水を買って来た。0.90ユーロ。
◇ホテルの売店は7時から。7時になって、早速、絵はがきを4枚 買った。
「切手は?」と言うと、店員は「なんとかなんとかマッキナ」と言って、自動販売機を指さした。 とにかく暑いので、「暑い。汗びっしょり」と書いた。
◇切手の自動販売機は外にある赤い柱のようなものがそれだった。
ここでは切手を買わず、ホテルの 受け付けに絵はがきを出した。1枚につき 0.80ユーロ、4枚で 3.20ユーロだった。
◇カメラの設定を1日間違えていた。現地時間に合わせて設定し直した。
◇添乗員 遅れて8時20分に来た。8時30分 出発。
リスボン市内観光 ガイドは元気な日本人の女性。
@ベレンの塔 9時5分〜20分。これがあるところの川はテージョ川(Rio Tejo)と言うんだ。  スペインから流れてくる大きな川。海のように河口が広がっている。
A発見のモニュメント 9時30分〜50分。
Bジェロニモス修道院 10時10分〜11時5分。
Cサンロケ(Sao Roque)教会 11時20分〜30分。
Dbaixaロッシオ広場 金細工屋 11時45分〜12時25分。
◇昼食 12時45分〜1時35分。アンコウの雑炊がおいしかった。
飲み物は水にした。2.1ユーロ。
◇1時40分バスへ。45分 出発。2時3分 空港に立ち寄る。
きのう迷子になった荷物の確認のため。幸い荷物が出て来た。 33分までバスで待った。35分 出発。
ファティマ(FATIMA)
4時20分〜40分。大きな広場に白い美しい建物が建っていた。45分 出発。
コインブラ(Coimbra)
◇5時45分 ホテルに着いた。Almedina Coimbra 423号室。
◇ここへ来る途中で他の日本人のツアー一行と出会った。彼らもこのホテルに宿泊する。 時間差で着けばいいが、ほぼ同時に到着した。ホテルのロビーは狭い。それで、我々がバスの中で 待っているうちに添乗員が手続きをして来て、バスの中で鍵を渡してくれた。
◇カードキーとともに渡される紙に部屋番号と違う「7.13」と見える手書きの文字があった。
「これは何か?」と聞くと「H/B」だと言う。「H/B」とは何か、と聞くと、Half Bord だと言う。 さらに Half Bord とは何か、と聞くと、dinner のことだと言う。
◇夕食の飲み物はビールにした。2ユーロ。
◇しゃわーの後ももひき、パンツは同じのをはいた。シャツと靴下はは新しいのにした。
◇スーパー・マーケットはあるそうだが、少し遠い。行くのをあきらめた。
このホテルは分かりにくい。一度 出かけてもどるとき、うっかり通り過ぎてしまった。それをもどるとき、また通り過ぎた。部屋のシャッター開かないかと思ったら、開いた。
◇ユーロの残りは 32.48ユーロだけ。

1月31日(木)。コインブラ → アベイロ → ポルト
◇9時 出発。すぐバスを降りた。細い路地を通って広場まで歩いた。ガイドは日本人の男性。 Santa Crus教会 見学。9時25分まで。
◇広場の本屋に語学の本があったが、買わなかった。 10時5分 コニンブリガのローマ遺跡へ。
「一世紀ぐらいに作られた壁」だと言う。
見学は 11時まで。 11時40分 コインブラ大学にもどる。ここからのガイドはポルトガル人の男性。
◇礼拝堂と中庭を見学する。
中庭からの景色がいい。ごつごつした坂道を降りた。
◇両替しなければならないので、そう言うと、添乗員がある銀行に連れて行ってくれたが、長く待た されそうなので、もういい、と言ってそこを出た。
◇昼食はレストラン Pedroで。1時5分〜2時5分。飲み物は水(小)にした。1ユーロ。
◇レストランで前にいたある奥さんに「ポルトガル語 話すんですか」と聞かれた。「どうして(分かったの)?」と聞いた。 「買い物のとき、話していているのを聞いた」と言う。「買い物なんかのことばは簡単だよ」と言ってやった。
アベイロ(Aveiro)
◇駅のプラットフォームに出て壁のタイルを見た。アズレージョと言うんだ。
焼き物のタイルを並べて絵にしたもの。  町を散策した。3時40分〜4時20分。両替するところを探したが、が見付からなかった。4時20分 出発。
5時30分 ポルト(PORTO)に着いた。
◇ Grande Hotel do Porto。入り口は小さいが、中は広かった。
◇ホテルで早速 両替した。100米ドルが 63ユーロになった。
◇夕食の飲み物はワインにした。2ユーロ。
◇スーパーがあるというので、行ってみた。カマンベール・チーズがあったので、買った。
1.79ユーロの値札が目に付いた。300円ぐらいか、いいな、と思ったら、それは 240grのだった。 それはもうなかった。250grのが 1.99ユーロだった。これを2個 買った。
◇インターネットをするところがあった。15分で 50セントと書いてあったので、してみることにした。
係員が日本語の設定にしてくれた。自分のホームページを見たら、文字化けしていた。 メールをしようと Nifty にアクセスしようとしたが、その画面が現れない。そのうちに Attention!とか Caution! と大きなき赤い字で出てしまった。危ない、と思って インターネットを止めた。50セント払ってそこを出た。

2月1日(金)。ポルト → ナザレ。

◇8時55分まで、洗面所にあった注意書きの独語、ポルトガル語、フランス語を書き写した。
◇9時30分 出発。ガイドはポルトガル人の女性。liberdade広場。マクドナルドで写真を撮った。
大聖堂 見学。10時〜30分。なぜか警官が来てガイドをチェックしていた。
サンフランシスコ教会。10時40分〜11時。金ぴかの教会。
Sandeman ポートワインの工場。11時30分〜12時20分。川沿いにある。
この川はドウロ川(Rio Douro)と言うんだ。
◇試飲のあと、甘いワイン(10ユーロ)と小ワイン5本のセット(14ユーロ)を買った。
◇1時10分〜30分 昼食。たこのリゾット。飲み物はビール(小)にした。コーヒーも注文した。 3ユーロ。雨が少し降った。
◇1時55分 出発。3時27分あるサービス・エリアでトイレ休憩。ここでポルトガルの地図を買った。5.30ユーロ。"Como se chama este cidade?" と聞くと、"Qui? Pombal"と言って"Pombal"と紙に書いてくれた。
ナザレ(Nazaré)
◇4時50分 ナザレの高台に着いた。
ここはオシティオ地区と言うんだ。高台から海を見渡す景色がいい。

望遠鏡を覗いた。50セント。
5時20分まで教会のマリア像 見学。
◇5時20分〜30分。ホテル Hotel praia に着いた。 両替しようとしたが、100ドルで 56ユーロだと言うので、止めた。あと 32.59ユーロ残っている。
◇夕食はいわしの炭火焼き。これはおいしくなかった。飲み物はビールにした。3ユーロ。
◇ホテルはきれい。417の部屋。シャワーを浴びて休む。9時15分に寝た。

2月2日(土)。ナザレ → アルコバサン → オビドス → リスボン

◇2時10分。3時45分に目が覚めた。また寝て、次に6時 目が覚めた。真っ暗だ。
朝早く起きて日の出を見に行った人がいたそうだ。 自分は海のほうまで散歩した。ホテルの前に市場があった。入って見てみた。
10時 出発。
アルコバサン(Alcobaça)
◇ 10時30分、現地ガイドが来るまで待った。ポルトガル人の女性。
サンタマリア修道院 11時15分に見学が終わった。ミニコンサートを 20分まで聞いていた。
広場にカーニバルのため奇抜な衣装を着た若者たちがいた。その若者たちと写真を撮った人がいた。
11時40分に集まって、47分バスにもどった。50分 出発。
12時20分オビドス(Óbidos)に着いた。
◇昼食はいか。飲み物はジンジャという地元のワインにした。たいへん甘かった。3ユーロ。
◇城壁の上の狭いところを通って行ったが、行き止まりで、またもどった。かなり怖かった。
ここでの自由時間は長かった。
◇3時45分 出発。4時50分リスボンのホテル Olissippo に着いた。
◇早速、両替したが、100ドルが 60ユーロにしかならなかった。
◇夕方デパートの中のスーパーに行った。夕食にと思って  瓶ビール 0.33ユーロ  ウエハースの硬いの 1.1ユーロ  Bolachas Alem というクッキー 1.80ユーロ パンケーキ2個 0.87X2ユーロ 水 0.52ユーロ を買った。しめて 5.49ユーロ。
レジに並んでいるとき、区切り棒が目についた。前にいた人の品物の後にこれを置いた。 すると、その人、僕の買い物を見て、少ないと思って、ぼくを先にしてくれた。
ビールが水より安い。ビールは 330ccで水は 500ccだが。
◇ビールを飲みながら、パンケーキ2つ買ったうちの1つを食べた。

2月3日(日)。雨。

2時 目が覚めた。3時から4時30分まで寝られなかった。首が痛くなった。 ○7時 ベルで目が覚めて起きた。7時35分から8時5分までテレビを見ていた。イタリア語のチャンネルもある。
◇朝食。ベーコンがあるのがあとで分かった。
◇部屋が暑いので、8時15分に下に行った。8時45分 出発。ガイドは日本人の男性
ロカ岬(Cabo da Roca)。 今回の旅行のハイライト。9時10分〜55分。風が強かった。 カモンエスの碑の前で写真を撮ってもらった。私がカモンエスのことば onde a terra se acaba e o mar comeca 「陸尽き、海はじまる」を指さしているところ。
最西端到達証明書が発行される。のちほどホテルの戸の下から入れてくれた。
シントラ(Sintra)王宮 見学。
◇見学者が大勢いた。ガイドは熱心に説明していたが、面白くなかった。
外に出て、店に入っているとき、大雨になった。 12時 出発。リスボンへ。12時33分に着いた。

◇昼食は公園の中にあるレストランで。飲み物はコーラ(3ユーロ)とコーヒー(1.5ユーロ)にした。
コーヒーは他の飲み物に比べて安い。
◇どこの料理にも初めに出るスープはお皿に注がれる。東欧の旅行では取っ手が2つ付いたカップだったが。
◇2時 少し過ぎ、美術館に入った。添乗員が無料の入場券を渡してくれた。日曜日は無料なのだ。
初めの部屋は陶器など、後で絵画の部屋があった。中はは熱いので、すたすた回ってすぐ出てしまった。この美術館の敷地は広い。裏口のほうがホテルが近い。裏口のほうに歩いて行ってホテルにもどった。
◇2時30分ごろホテルに着いた。熱いのではだかで書き物をした。一時 外に行ってみた。たばこを吸う人が外に出ていた。
◇テレビを見て、6時35分 寝た。7時15分、8時10分、8時40分、10時35分、11時と目が覚めた。

2月4日(月)帰国へ。

◇朝、おととい買ったパンケーキの甘いのを食べた。朝食 7時25分〜45分。
◇9時30分 デパートまで行ったが、開くのは 10時だと言うので、帰って来た。
◇足がむれて気持ちわかったので、風呂場で足に冷たい水と熱い湯を交互に掛けた。
◇10時15分 下に行った。10時45分 出発。ミラノ経由で帰国する。
◇アリタリアの AZ27便。受け付けの女性は新米か、タイプを打つのがのろい。もたもたしている。  やっと自分の番になった。脇にいた上司の男の係員が「ズーロ?マド?」と聞いた。景色を見たいので、窓側を希望して finestra と言ってやった。
自分のスーツケースの荷物の重さがいくらか聞いた。Quanto pesa? onze と言う。さらに eleven と言う。それで、undici と言ってやった。
◇リスボンの空港のマークが気になった。ヘブライ文字あるいはタイ文字のように見えた。
空港職員に聞いてみた。Airport Navigation Area の頭文字を図案化したものだそうだが、そのようには見えなかった。
◇時間になって7番ゲートに並んだが、列がなかなか進まない。
◇ 15A席、確かに窓側だが、翼の上だった。 1時15分のところ1時20分に動き出した。安全案内のデモはビデオでする。テレビ受像器は客席の上から折り曲がったのが出てくる。終わると折り畳まれて治まる。
33分 飛び立つ。
◇サンドイッチが出た。飲み物にとコーラを所望した。
◇女の客室乗務員にカメラを向けると、向こうもこちらに顔を向けてきたので、写真を撮ってあげた。見せてと言うので、見せてあげた。さらにそれを隣にいた男の客室乗務員にも見せた。男の客室乗務員はそれを見て女の客室乗務員に carina と言った。

◇食事が終わると、もう3分の1進んでい た。
◇3時30分 静かになった。40分 着陸=4時40分。
MILANO
◇機体からバスに乗り移るとき少し雨にぬれた。外は3℃で雨も降っている。町には行 かないほうがいい、と添乗員が言う。
◇SUDOKUを買った。1ユーロ。ワインも買った。
◇甘いワインが買いたかった。
Qual'e` il vino dolce? Mi piace vino dolce.(「どれが甘いワイン?甘いワインがほしい」)と言った。 初めの店員は Non lo so. Non bevo.(「分からない、飲まないから」)と言った。レジの人がワインの棚のほうに僕をつれて行ってくれて、熱心に甘そうないワインを探して、結局 FRAGOLINO というワインを選んでくれた。そして、その人のレジのところにもどって支払った。7.5ユーロ。
◇雑誌『Newton』の特別号も買った。 7.90ユーロ。I SEGRETI DELLA MATERIA(物質の秘密)とある。
◇イタリアはジェラートだ。ジェラートを買って食べた。2.25ユーロ。甘すぎるので、水がほしくな る。水は 1.25ユーロだった。出発まで3時間もあるので、その間にアンケートの回答を書いた。
◇8時50分ごろ乗る。JL418便。34G席。34席の上の棚に荷物を入れようとしたら、もう入っている。それで、その横の35席の上の棚の空いているところに入れた。すると、 そこに自分のを入れようとしたんですがね、と言うのが聞こえた。 さらに、自分の席の上に入れるところがあるよ、と言われた。それで、ここに自分の荷物を入れた。G席の上にも棚があるとは気が付かなかった。
9時40分動き出した。50分 飛び立った。
◇テトリス、チェスをしてみたが、まだるっこい。だめだ。
◇食事が済んで一眠りした。目が覚めたら、もう半分 来ていた。
◇トイレに行こうと、前のほうに歩いて行くと、客室乗務員が「時間でございますか。12時40分でございます」と言う。自分の時計では4時40分だ。

2月5日(火)。帰国

8時45分静かになった。9時着陸。==午後5時。前方カメラの画面を見ていた。地上に引かれた黄色い線に沿って動く、ときどき外れる、なかなか駐機場に着かない。5時10分 やっと機体が止まった。
○荷物が出て来るのが遅かった。宅配を頼んだ。1,690円。2個目は 100円 引きだそうだが、止めた。
○うっかりJR線のほうへ行ってしまった。京成線のほうに行くためにそこを出ようとすると、駅員 が「入り口から出てください」と言った。面倒くさいので、そのままJRの電車に乗った。6時発の久里浜行きだ。東京で中央線に乗り換えた。7時31分。新宿 7時45分 新宿に着いた。1,450円だった。
○ PASMOに 150円しか残らなかったので、1,000円チャージした。
○7時50分の準特急に間に合わず、8時のに乗る。8時45分 自宅の最寄り駅に着いた。