固定金利・変動金利選択型住宅ローン
 
 マイホームプランに合わせてお客様のご希望により「固定金利」または「変動金利」をご自由に選択いただける住宅ローンです。あなたご自身で上手にお選びください。
 
特色 団体信用生命保険の加入
選択例 申込時にご用意いただく書類
保証会社別による条件 ご購入物件等の種類によって必要な書類
お借入後の利率の変更 各書類をご用意いただける場所
 

1.お借入から一定期間(3年・5年・10年)は固定金利です。
2.固定金利選択期間満了時に次の返済について、「固定金利」または「変動金利」のいずれかをご自身で再選択ができます。
3.「変動金利」から「固定金利」へはいつでも変更ができます。
 
  いつでも固定金利に変更できます。
たきしん住宅ローン(固定金利選択型)は、はじめに固定金利でお借入いただき、
3年・5年・10年後に固定または変動の有利な金利に乗り換えができるローンです。

保証については、全国保証(株)・(社)しんきん保証基金いずれかの保証をご利用いただきます。
  全国保証(株) (社)しんきん保証基金
ご利用
いただける方
満20歳以上満65歳未満の安定した収入のある方で、最終ご返済時に80歳未満の方。 満20歳以上満60歳以下の責任能力者で、最終返済時の年齢が満80歳以下の方。
融資対象物件 住宅の新築、購入、増改築、中古住宅
マンションの購入。住宅用土地の購入。
住宅ローンの借り換え
ご融資金額 6,000万円以内 8,000万円以内
ご融資期間 35年以内 35年以内
ご返済方法 元利均等割賦返済
ボーナス返済の併用もご融資金額の1/2以内でご利用いただけます。
変動金利  
利率は年2回見直しますが、毎年のご返済額(お利息込み)は、お借入以降5年目の利率の見直し時まで変わりません。
(利率が変わると利息部分と元金部分の割合が変わりますが、合計の返済額は一定となります。)
以降も5年毎に計算し直して、新しく毎回のご返済額を定めます。ただし、増額となる場合の新しいご返済額は、前回のご返済額の1.25倍以内で増額されます。
固定金利  
固定金利特約期間中の毎月のご返済は変わりません。
固定金利特約期間再選択の際、または、変動金利への変更の際、毎月のご返済額を見直しさせていただきます。
固定金利特約期間終了日の15営業日前までにお申し出がない場合は、自動的に変動金利へ変更させていただきます。

団体信用生命保険にご加入いただきます。(保険料当金庫負担)
ご返済中に万一のことがあってもご家族にご負担はかかりません。

所得証明
 ●給与所得者 源泉徴収票および公的所得証明書 各3期分
 ●個人事業主 納税証明書(その1)(その2)および確定申告書(写)各3期分
 ●会社役員 住民納税決定通知および決算書2期分
納税証明書(その1)(その2)および確定申告書(写)各3期分
 ※給与収入の収入以外を年収に加える場合は収入金額を客観的に確認できる資料を添付してください。
印鑑証明書3通 連帯保証人(担保提供者)2通
住民票(ご家族全員記載のもの)1通
★全国保証(株)の場合
添付書類 / 取得物件 土地付住宅
ご購入
マンション
ご購入
自宅新築 増改築 土地
ご購入
全国保証制定帳票 借入申込書兼保証委託申込書
団体信用生命保険加入申込書
兼通知書
  印鑑証明書
住民票謄本
収入関係
(給与所得者)
給与証明書(源泉徴収票)
所得証明書(公的証明書)
収入関係
(自営兼経営者)
納税証明書(その1、その2)
確定申告書(写)
決算書
担保関係 売買契約書    
工事請負契約書      
仕様見積書        
建築確認通知書
または検査済証
   
重要事項説明書
またはパンフレット
   
付近の住宅地図(案内図)
公図  
実測図または地積測量図
建物配置図    
建物平面図(間取図)  
不動産登記簿謄本(土地)  
不動産登記簿謄本(建物)  
固定資産税評価証明書  
(注1)印につきましては、ご提出いただく場合がございます。
(注2)*印につきましては、中古物件の場合にご提出いただきます。
(注3)その他、金融機関・保証会社が定める書類をご提出いただく場合がございます。
住民税決定通知書  市区町村役場
納税証明書(その1)(その2)  税務署
固定資産税評価証明書  市区町村役場
不動産登記簿謄本・公図  法務局
 
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