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教会建築参考文献リスト
作成:永野卓 / 永野卓建築設計事務所 ここに教会堂建築に参考となりうる文献をリストアップする。よい会堂建築の助けとなれば幸いである。 リストは,私が実際に目を通したものから選定した。すなわち完全に網羅されたものではない。 著者がクリスチャンか否かは,情報を得る側にとって重要な意味を持つと判断し [†]で表記した。 しかしはっきりと確認できないものも多々ある。その場合は(たぶんクリスチャンであろうという場合を含め)デフォルトのままである 絶版や価格は時につれ変動するもの。参考程度ということで。 カテゴリー分けはやや強引に行った。カテゴリーをまたがる内容も多々あるが,これも参考程度ということでご容赦願う。
※この中には必ずしも有用とは言えない物も含まれる。資料の活用に際し慎重な吟味が必要なのは言うまでもない。例え著者がクリスチャンだからといって鵜呑みにはしないで欲しい。
INDEX
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信仰 礼拝 |
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| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格 -税抜- |
発行 |
ひとこと | |
| 連載「旅する教会」40話 |
加藤博道 著 |
1800 |
2009.03.25 聖公会出版 |
16話から25話まで、計10話分が教会建築についての話。 建築以外の部分を含め、全体にわたって極めて注意深くバランスに配慮されている印象を受けた。内容は特定教派の視点にとどまらない。教会建築のもつ各種の問題が簡潔に分かりやすく記述されていて、ノンクリスチャンにとっても教会建築の理解の大きな助けとなると思う。 |
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| キリスト教の礼拝 |
J.F.ホワ イト[†] 著
越川弘英[†] 訳 |
6,500 |
2000.06.25 日本基督教団出版局 |
礼拝に関する研究書。お勧め。 建築に詳しい記述(第3章礼拝と空間)があり非常に参考になる。 | Amazonでみる
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| キリスト教の礼拝の歴史 |
J.F.ホワイト[†] 著
越川弘英[†] 訳
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5,200 |
2002.03.15 日本基督教団出版局 |
上記「キリスト教の礼拝」の姉妹編。こちらも建築について詳しく述べられている。 | Amazonでみる
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| 改革派教会の礼拝 |
ウィリ アム・デルバート・マックスウェル[†] 著
勝 田英嗣訳[†] |
2,400 |
2002.06.29 一麦出版社 |
第19章に教会堂についての記述がある。 | |
| 礼拝に何が必要か 芸術との共同 |
ジャネット・R・ウォルトン[†] 著 山田直美 訳 |
2,800 |
1997.01.25 日本基督教出版局
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| 神の家
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ジョン・サンダース[†] 著 管光晴 訳
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1,300
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2001.07.20 小牧者出版
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眠い中で読み流したせいで,教会建築についての本なのか,教会そのものについての本なのかよく分らなかった。多分後者。 もっとも目指すところは同じになるとも言える。
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| よりよい礼拝をささげるには |
ロナルド・ B・アレン/ゴードン・L・ボロー[†] 著
富井悠夫[†] 訳
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2,600
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1989.07.01 いのちのことば社 |
礼拝における美の意味について。 原題は「失われた宝石の再発見」だが,なぜこんな邦題になるのだろう。
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聖卓に集う 日本福音ルーテル教会礼拝式書解説
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前田貞一[†] 著
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1,000
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2004.07.20 教文館
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礼拝で行われる内容のそれぞれについて歴史的意味が学べる。会堂についての解説あり
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| 礼拝への招き |
森野善右衛 門[†] 著 |
2,500 |
1997.12.05 新教出版社 |
IV-七に「教会堂建設の原理と実際」の項あり。 おすすめ。 | Amazonでみる

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| ペンテコステ神学 |
大川修平[†] 著
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2,700
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2006.0918 マルコーシュ・パブリケーション
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ペンテコステ信仰について。 建築的には第16章「新しい霊・新しい神殿」の項に注目。
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| 角笛を口にあてよ |
デビット・ ウィル・カールソン[†] 著
角笛出版翻訳委員会[†] 訳 |
1,500
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1991.0401 角笛出版
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建築計画を始める前に是非一読を。第5章「会堂建設」の項がある。
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| 人が神にならないために |
荒井献[†] 著 |
1,700
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1993.0410 コイノニア出版
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聖書の研究で知られる荒井献氏のメッセージ集(牧師ではないそうです)。 聖書に関する博識さは説得力をもつ。「4 教会をたてる」「5 教会にたてられるために」「6 キリストの体としての教会」が教会建築に触れている。聖書は建築を例えとしと語っている部分は多いが,それ故,私自身はそれを直接的に教会建築という建物にあてはめることを避けてきたところがある。だからこの本を読んで虚を衝かれた感じがした。少し素直に聖書を読み返していいのかもしれない。
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魅力的な礼拝へのかぎ
サドルバック教会からの追伸 |
リック・ウォレン[†] 著
河野勇一 訳編 |
500 |
2001.06.25 いのちのことば社 |
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礼拝と音楽No.64 特集:教会堂と音響
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1,117
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1990.02.01 日本基督教団出版局
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礼拝と音楽No.88 特集:信仰表現としての象徴
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1,117
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1996.02.01 日本基督教団出版局
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礼拝と音楽No.113 特集:礼拝の空間・動き
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1,124
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2002.05.01 日本基督教団出版局
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百万人の福音2003年10月号 特集:目に見えないものを形に
-建築デザイナーたちの視点-
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562
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2003.10.01 いのちのことば社
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信仰的哲学 建築・芸術論 |
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| INDEX |
| 書名
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著者
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価格
-税抜-
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発行
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ひとこと
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ティリッヒ著作集 第七巻 文化の神学
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パウル・ティリッヒ[†] 著 谷口美智雄/竹内寛/木下量煕[†]/田辺明子 訳
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3,000
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1978.05.25 白水社
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プロテスタントの数少ない芸術・建築論。お勧め。ただし難解。 「プロテスタンティズムと教会建築」という項目あり。
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| 芸術と建築について
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パウル・ティリッヒ[†] 著
前川道郎[†] 訳
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6,200
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1997.11.25 教文館
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プロテスタントの数少ない芸術・建築論。お勧め。ただしやっぱり難解。
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| パウル・ティリッヒと芸術
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マイケル・F・バーマー 著 野呂芳男/指谷朋子 訳
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6,700
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1990.01.25 日本基督教団出版局
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テイリッヒの矛盾にせまる。
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| ティリッヒの宗教芸術論
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石川明人
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4,800
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2007.05.25 北海道大学出版会
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難解なティリッヒの芸術論を解き明かす好著。言葉を慎重に整理して語られるところが分かりやすく,読みやすい。これはお勧め。 『第6章「聖なる空虚」としての教会建築』が建築論を扱う。
ティリッヒの論を踏まえて考えると,「真に信仰的な」教会建築は信仰あるものにしか設計を成し得ないという結論につきあたるのだが…?
なお,現在教会でよく聞かれる「宗教的」要素を排除し本質的な信仰にたつという概念は,ティリッヒの言う「宗教的」であるという概念に近いと思われる。言葉の意味が反転しているため,読むときは頭の整理が必要になるかもしれない。
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人と思想135 ティリッヒ
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大島末男
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700
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1997.11.17 清水書院
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| 聖書の視座から人間の経験をよむ
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リーランド・ライケン[†] 著 新井明 監訳
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4000
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1998.11.30 すぐ書房
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キリスト教芸術論。 クリスチャンにとっての芸術の意味を探求。 邦題はなんだか迷走気味だが内容はわかりやすい。 ただ芸術に期待しすぎの感がある。
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| 芸術と聖なるもの |
G.ファン・デル・レーウ[†] 著 小倉重夫 訳
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(3500) 絶版
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1980.05.10 せりか書房
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信仰と 芸術の関係が分野別に語られる。 第五章 神の館と人間の家 が建築についての記述。難解ではあるがこれはおすすめ。
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建築計画 |
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| INDEX |
| 書名
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著者
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価格
-税抜-
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発行
|
ひとこと
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プロテスタントの宗教建築 歴史・特徴・今日的問題
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B.レモン[†] 著 黒岩俊介 訳
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8,500
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2003.06.25 教文館
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必読。日本語でよめる最重要な参考書である。現代の教会建築が持つ問題点の把握に有効。
[しかし教会建造物に関しての最悪の解決法は安普請である。](p322)という指摘は重く受け止めたい。 この種の本がたくさん翻訳されると嬉しいのだが。 | Amazonでみる

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| 教会建築 |
高橋保行/土屋吉正[†]/長久清[†]/加藤常昭[†]/奈良信[†]/岩井要[†]
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(15,000)
絶版
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1985.02.25 日本基督教団出版局 |
絶版なのは惜しい。 もっとも再刊するには大幅に手を入れる必要があるかもしれない。 巻末の参考文献リストがとても重宝。 |   Amazonでみる |
e+p(設計+計画) 教会 |
Kirchliche Zentren |
(2,400)
絶版
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1977.03.10 集文社
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多くのユニークな教会のプランは見ているだけ楽しい。 |  Amzaonでみる |
建築設計資料 教会建築
-キリスト教会・修道院・学園- |
建築思潮研究所編
長島孝一[†]解説文 |
3,505
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1992.03.01 建築資料研究所 |
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| ハンディキャップのある人びとを配慮した教会建築 |
人権福祉委員会編集[†]
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1,553
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1991.05.25 カトリック中央協議会
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バリアフリーに関する内容。教会堂建築固有の問題ではなく,もはや常識。 内容的にはもはや古い。
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RELIGIOUS FACILITIES
New Concept in Architecture & Design 現代建築集成/宗教施設
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藤木隆男 監修
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15,534
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1997.06.20 メイセイ出版
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現代の一流建築家による教会建築が見られる。
仏教寺院,神社と一緒なのはかなり抵抗がある。
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天と地をつなぐ空間教会堂 岩井要・真建築設計事務所作品集 1965-1995 |
岩井要[†]文 佐藤雄一 写真 |
13,000 |
1995.11.20 日本基督教団出版 |
各作品のコメントは図版と共に非常に参考になる。都市のど真ん中にある銀座教会。そのファサードは素晴らしい。 |   Amazonでみる |
教会堂建築 構想から献堂まで
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田淵諭[†]
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5,500
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2006.4.28 信教出版社
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会堂建築においてすべきことを分かりやすく 解説した建築を考える教会必携のマニュアル。
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| 礼拝と礼拝堂 |
長久清[†]
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(900)絶版 |
1970.12.22 日本基督教団出版局 |
「教会と教会堂」と重なる部分が多いが,建築の信仰的な意味についての記述はこちらの方が詳しいかな。こちらも併せて読む 価値あり。
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| 教会と教会堂 |
長久清[†] |
(2,816)
絶版
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1988.12.10 日本基督教団出版局
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教会と教会堂 増補版
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長久清[†]
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3,100
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2000.07.25 日本基督教団出版局
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非常に参考になる本だが,個人的には,この本の内容は適用できない礼拝の形態を持った教会が増えていると感じている。 |   Amazonでみる |
| 教会建築
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玉眞秀雄[†]
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(780)
絶版
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1953.02.20 彰国社
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古い本だが読む価値あり。
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続教会建築 ビザンチン様式の定義とその年代について
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玉眞秀雄[†] |
(2,000) 絶版 |
1968.06.10 彰国社
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ビザンチン様式の教会について。 |   Amazonでみる |
| 神の民の家
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E・A・ソピック[†]
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(100)
絶版
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1969.12.15 聖文舎
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54ページの薄さだが内容充実。 建築の信仰的意味が明快に語られる。プロテスタントの教会の十字架はラテン十字よりギリシャ十字が相応しいという問題提起が気になる。
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聖堂ウオッチング
-礼拝を10倍楽しむ-
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小池虔二[†]
|
記載なし
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1999.9.29 日本聖公会大阪教区GFS
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聖公会の教会建築について学べる。 | |
建設の記録 |
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| INDEX |
| 書名 |
著者
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価格
-税抜-
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発行
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ひとこと | |
神の現実
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M・バジリア・シュリンク[†] 著 高橋三郎/大友陽子 共訳
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1,068
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1975. カナン出版
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1945年に始まるドイツのプロテスタント系修道院の建設記録。 そこで起こった数々の出来事がタイトルに表されている。 教会建築において最も重要な事が学べる。 素晴らしい信仰書。お勧めNo.1 !
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| 神の民の家・祈りの家をここに建て
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鎌倉雪ノ下教会長老会[†]編
加藤常昭[†] 文 和木通 写真
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記載無し
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1985.06.01 日本基督教団鎌倉雪ノ下教会 |
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| グロリアチャペル 建設の記録
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キリスト品川教会[†]
鬼頭梓[†]建築設計事務所
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記載無し
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1994.09.20 キリスト品川教会
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教派の違う編集者によるあとがき。その内容はちょっとした驚きであった。
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ここに生きる 滝野川教会新会堂建築の記録
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滝野川教会[†]
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1,942
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1991.05.26 日本基督教団滝野川教会
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設計はフランク・ロイド・ライトの弟子,遠藤楽氏。
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信仰の表現としての教会建築 その大いなる記録
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手束正昭[†] 著
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2,500
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1990.11.25 キリスト新聞社
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かなりの部分で共感できるのは事実。 しかし建築的評価の視点では,辛い…。
|   Amazonでみる |
広場の中の教会
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ジョージ・ケアリー[†] 著
手束正昭[†]監修
辻節子[†] 訳 |
2,200
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1994.11.15 生ける水の川
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教会の成長と平行して語られる教会堂の建設の軌跡。感動的で,そして学ばされます。建築の目的を明確に見いだすことの重要性を。 教会の方にはもちろん,設計者にも,強くお勧め!
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教会建築証し集 だが教会は建った
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ネヘミヤ建築研究所[†]編
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1,359
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1993.07.15 一粒社
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教会堂建築シリーズ合本
No.1〜No.123 |
クリスチャン新聞[†] |
記載なし |
日付記載無し クリスチャン新聞 |
クリスチャン新聞に掲載された,教会堂建築の特殊記事を集めて製本したもの。以前クリスチャン新聞のホームページで受付 けていた。 原寸サイズ版とA3版サイズの両方があり,A3版の縮小版を注文したのだが,これは失敗。字が小さくて読めない。 今,購入できるかどうかは不明。 | |
光の教会 安藤忠雄の現場 |
平松剛
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1,900 |
2000.12.09 建築資料研究者 |
建築技術の話が,分かりやすく表現されていて関心した。 | Amazonでみる
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聖地 イスラエル |
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| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
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発行 |
ひとこと | |
図説 イェルサレムの歴史 |
ダン=バハト 著 高橋正男 訳 |
1,800 |
1993.04.24 東京書籍 |
| 
Amazonでみる |
| 真実のイエス
|
イアン・ウィルソン 著 小田卓爾 訳 |
4,000 |
1997.06.17 紀伊国屋書店 |
|
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| 聖書の遺跡を旅して |
ペーター・バム 著 岡元藤則 訳 |
(560) 絶版 |
1962.05.10 岩波新書 |
|
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図説 聖書の大地 |
ロバータ・L・ハリス 著 大坪孝子 訳
|
4,800
|
2003.08.14 東京書籍
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建築の図が豊富。
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NEWTONアーキオ VOL.5 約束の地 聖書の考古学 |
吉村作治 編集主幹 |
1,720 |
1999.01.10 ニュートンプレス |
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  |
幕屋 |
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| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
|
発行 |
ひとこと | |
幕屋 神の会見の天幕 |
A. J. ポロック[†] |
2,000 |
1982.10.15 伝道出版社 |
| 
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| 幕屋
|
ルース・スペクター・ラセール[†] 著 小山大三 訳
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2,427
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日付記載無し 岐阜純福音出版会
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図版が稚拙なのがどうも…。
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| 幕屋の貴い宝石
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B. R. ヒックス[†] 著
クライスト ゴスペルチャーチ[†] 訳
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2,000
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1998.04.30 クライスト・ゴスペル・チャーチ
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図版がさらに稚拙なのがどうも…。
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幕屋 〜祭司と捧げ物〜
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ヘンリー W.ソルトー[†] 著
野中誠/内藤永/谷下寛[†] 訳 |
2,000
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2004.08.30 牧草社
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これは,図版が安心して見れる。
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天主堂 |
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| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
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発行 |
ひとこと | |
NHK美の壺 長崎の教会 |
NHK[美の壺]制作班 編著 |
950 |
2008.06.30 日本放送出版協会 |
p38にある「マリア様という異国の女性の神様…」という博物館の学芸員の方のくだりが長崎の天主堂の持つある種の沈痛さを象徴している。 それは異端化という空しさの歴史。 | Amazonでみる

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天主堂 天主堂写真集/天主堂物語 |
雜賀雄二 |
11,650 |
1989.12.25 新潮社 |
|   Amazonでみる |
天主堂 光の建築 |
雜賀雄二 |
3,800 |
2004.06.07 淡交社 |
失われていく天主堂にさびしさ。早く見に行かなくてはと思うのだが・・。 | Amazonでみる

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| 長崎の天主堂と九州・山口の西洋館 |
太田静六 |
4,800 |
1982.07.05 理工図書 |
素晴らしい研究の成果。だが,写真62の「柱頭の意匠が何の植物を表しているか解らない」というp187の記述は解せな い。聖書を読まないで天主堂の研究 をしていたのだろうか。葡萄じゃないのか。 |   Amazonでみる
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鶴岡カトリック教会 天主堂ものがたり
|
萩原 泉
|
800
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1979.06.03 東北出版企画 |
|  Amazonでみる |
三沢博昭写真集 大いなる遺産 長崎の教会
|
三沢博昭
|
3,800
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2000.08.15 智書房
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| 
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芸術新潮2000.10 特集 遠藤周作「沈黙」のふるさと 長崎切支丹ジャーニー
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1,143
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2000年10月号 新潮社
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| 神父ド・ロの冒険
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森禮子
|
1,800
|
2000.03.15 教文館
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ヴォーリズにしてもそうであるが,なぜに,過去の宣教師には,こうも素晴らしい建築の才能が与えられたのであろう…。 | Amazonでみる
  |
| 長崎の天主堂
|
パチェコ・ディエゴ[†]
|
記載なし
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1976.08.01 西日本文化協会
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|   Amazonでみる |
木下陽一写真集 西海の天主堂
|
木下陽一
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(2,200)
絶版
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1991.05.01 日本カメラ社
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天主堂物語 木下陽一写真集
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木下陽一 |
3,000
|
2004.11.08 海鳥社
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なんでみんな 同じタイトルをつけたがるのか。混乱する。
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旅する長崎学5 キリシタン文化V 教会と学校が長崎の歴史を語る
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571
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2006.11.30 長崎文献社
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外圧によってでしか信仰の自由を認めなかった日本。その国の宣教物語ダイジェスト。
|   Amazonでみる |
修道院 |
|
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| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
|
発行 |
ひとこと | |
西ヨーロッパの修道院建築
=戒律の共同空間=
|
W.ブラウンフェルス 著 渡辺鴻 訳
|
(3,800)
絶版
|
1974.11.10 鹿島出版会
|
|   Amazonでみる |
岩波新書151 修道院
-祈り・禁欲・労働の源流-
|
今野國雄
|
380
|
1981.03.20 岩波書店
|
|   Amazonでみる |
天使のような修道士たち 修道院と中世社会に対するその意味
|
ルドー・J・R・ミリス 著 武内信一 訳
|
3,500
|
2001.03.25 新評論
|
タイトルによる印象より内容はハード。 第8章芸術的表現の項が特に参考に。 | Amazonでみる

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天使の聖母 トラピスチヌ修道院
|
野呂希一
|
2,900
|
1998.04.27 青菁社
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美しい写真集。
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ル・コルビュジエ ラトゥーレット修道院
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セルジオ・フェロ/ シェリフ・ケルバ/ フィリップ・ポティエ/ シリル・シモネ 著 中村好文 監修 青山マミ 訳
|
2,762
|
1997.09.10
TOTO出版
|
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|
| イギリスの修道院
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志子田光雄/志子田富壽子
|
2,800
|
2002.11.25 研究社
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| 聖ベルナール小伝
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ピエール・リシェ 著 稲垣良典/秋山知子 訳
|
2,200
|
1994.09.25 創文社
|
|   Amazonでみる |
a+u 08:04 特集:ル・トロネ修道院 + 美術館再考
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|
2500
|
2008.04.01 エー・アンド・ユー
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突然何故,ル・トロネの特集なのだと思ったら,今,宗教建築が議論や実践の対象として復活を遂げつつあるのだそうだ。神聖さを求めて多くの建築家が探求しているということだろうか。
結論はクリアにある。本当の神を知ること,それ以外には成し得ない。よく考えれば当たり前のこと…。 | ![a+u (エー・アンド・ユー) 2008年 04月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/11hW1TKFtaL.jpg)  Amazonでみる |
正教 |
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| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
|
発行 |
ひとこと | |
| 東京復活大聖堂修復成聖記念誌 |
東京復活大聖堂修復成聖記念誌刊行委員会[†]
|
記載なし
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1998.05.17 日本ハリスト正教会教団 東京復活大聖堂教会
|
千代田区神田にあるニコライ堂の平成における修復工事の記録。
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| イコンのこころ |
高橋保行[†] 著
|
\1,800
|
1981.04.10 春秋社
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すべてに同意は難しいが,考えさせられる部分も多い。
|   Amazonでみる |
芸術新潮2003年12月号 ロシア・イコンへの旅
|
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\1,333
|
2002.12.01 新潮社
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| |
教会建築史 |
|
|
|
| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
|
発行 |
ひとこと | |
横浜・長崎 教会建築史紀行 祈りの空間をたずねて
|
横浜市都市発展記念館
|
記載無 (税込1000)
|
2004.05.22 横浜市都市発展記念館
|
同名の展示会のカタログ。 展示会でクリスチャンの苦難の時代を思い,胸が痛んだ。
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近代日本建築にひそむ西欧手法の謎 「キリシタン建築」論・序説
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宮元健次
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2,505
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1996.01.10 彰国社
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講座 日本のキリスト教芸術 2 美術・建築
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神田健次[†]責 任編集
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3,000
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2006.09.20 日本キリスト教団出版局
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失望の一冊。 あまりにも未整理な内容にあきれる。 「キリスト教会に所属する建築家」の項で紹介される建築家の中ででクリスチャンの方は一部のみ。これは誤認によるものなのか?? 読者を馬鹿にしている。
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建築史 |
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| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
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発行 |
ひとこと | |
SD選書240 建築史の基礎概念 ルネサンスから新古典主義まで
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パウル・フランク著 香山壽夫[†]/武澤秀一/宇佐見真弓/越後島研一 訳
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2,400
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2005.08.25 鹿島出版会
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建築空間論。教会建築に関しての記述が中心で,おおいに参考になる。 とはいえ前半部分を読むのはかなりしんどい作業。この本に限らず,記述から訪れたことのない空間をイメージするのは実際かなり難しい。旅に出て確認したくなってくる。 「第4章目的意図」で教会建築における建築者の目的や意図に言及していてるところが特筆。ただ,空間や形態を扱う前の章と融合された内容であればもっと良かった思う。 とにかく読むべき本である。 |   Amazonでみる |
新版 ヨーロッパ建築序説
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ニコラウス・ペヴスナー 著 小林文次/山口廣/竹本碧 訳
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4,660
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1989.05.30 彰国社
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結局,教会建築史というのはヨーロッパ建築史とイコールなんだよネ。
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図説建築世界史5 ビザンティン建築
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シリル・マンゴー 著 飯田喜四郎 訳
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12,000
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1999.11.10 本の友社
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図説建築世界史7 ロマネスク建築
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ハンス・エリッヒ・クーバッハ 著 飯田喜四郎 訳
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9,515
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1996.09.20 本の友社
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図説建築世界史8 ゴシック建築
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ルイ・グロデッキ 著
前川道郎[†]/黒岩俊介 訳
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9,515
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1997.01.10 本の友社
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図説建築世界史10 ルネサンス建築
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ピーター・マレー 著 桐敷真次郎 訳
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12,000
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1998.09.10 本の友社
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図説建築世界史11 バロック建築
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クリスチャン・ノルベルグ=シュルツ 著 加藤邦男 訳
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12,000
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2001.03.10 本の友社
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図説建築世界史12 後期バロック・ロココ建築
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クリスチャン・ノルベルグ=シュルツ 著 加藤邦男 訳
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12,000
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2003.04.10 本の友社
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図説建築世界史13 新古典主義・19世紀建築[1]
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ロビン・ミドルトン/ディヴィッド・ワトキン 著 土居義岳 訳
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12,000
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1998.05.20 本の友社
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図説建築世界史14 新古典主義・19世紀建築[2]
|
ロビン・ミドルトン/ディヴィッド・ワトキン 著 土居義岳 訳
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12,000
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2002.05.10 本の友社
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教会建築紀行 |
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| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
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発行 |
ひとこと | |
| 古教会への誘い
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伊藤龍也
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2,300 |
2007.08.25 現代書館
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日本の歴史ある教会堂の写真集 | Amazonでみる

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別冊太陽 日本のこころ-119 日本の教会をたずねて
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八木谷涼子 編
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2,300 |
2002.10.25 平凡社
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藤森照信氏の文「日本人教会に出会う」の最後の部分にはドキッとさせられます。 | Amazonでみる

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別冊太陽 日本のこころ-127 日本の教会をたずねてII
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八木谷涼子 編
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2,400
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2004.02.23 平凡社
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光の教会や広島の世界平和記念聖堂等。 第三弾も期待したくなります。
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| 教会のある風景
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亀田博和
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1,905
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2000.03.20 東京経済
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| 教会と出会う旅 |
湯村京子[†]
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1,600
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2001.11.10 透土社
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東京人 2006年7月号 特集 そっと訪ねたい東京宗教建築 |
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857
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2006.7.3 都市出版
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東京の名教会建築が紹介されている。 特集内の対談「宗教建築の見方,つくり方」は違和感満載。
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![東京人 2006年 07月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51EHY07ZN2L._SL75_.jpg)
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様式 美術 歴史 紀行 |
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| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
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発行 |
ひとこと | |
柳宗玄著作選6 サンティヤーゴの巡礼路 |
柳宗玄
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4800
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2005.06.10 八坂書房
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12世紀頃の巡礼マニュアル「サンティヤーゴ巡礼案内書」全訳付。 |
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岩波新書661 秘境のキリスト教美術
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柳宗玄
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740
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1967.11.20 岩波新書
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カッパドキアの遺跡からシトー派修道院まで。文が生き生きとしていて結構面白い。
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アルメニア共和国の建築と風土 Out of the Frame
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篠野志郎
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2800
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2007.11.05 彩流社
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アルメニアの教会建築の調査の記録。写真集。 深く文化に立ち入った視点からの記述が心に染みる。 |
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| イギリスの大聖堂・歴史の旅
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石原孝哉 / 市川仁 / 内田武彦
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2400
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2005.06.30 丸善
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教会のゴシップを読んでいるような…。もちろん教会は死んでから行くところではない。 |
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人里離れた聖堂 英国ロマネスク建築巡礼西の道
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岩部定男 編
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5600
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2006.06.08 形文社
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英国ロマネスク建築巡礼の続編。 | |
英国ロマネスク建築巡礼 写真紀行
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岩部定男 編
|
4000
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2000.07.19 形文社
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| イタリア十六世紀の建築
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コーリン・ロウ / レオン・ザトコウスキ 著 稲川直樹 訳
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4800
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2006.01.25 六耀社
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ブラマンテやジュリオ・ロマーノ等々,わくわくしながら読めた。 この時代の建築は個人的にかなり惹かれる。もちろん信仰的な部分とは直接は繋がらないのだけれど。 | Amazonでみる

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SD選書114 西欧の芸術1 ロマネスク 上
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アンリ・フォション 著 神沢栄三/加藤邦男/長谷川太郎/高田勇 訳
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1800
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1976.11.30 鹿島出版会
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これに限らずSD選書は図版が小さすぎるのがつらい。 |   Amazonでみる |
SD選書115 西欧の芸術1 ロマネスク 下
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アンリ・フォション 著 神沢栄三/加藤邦男/長谷川太郎/高田勇 訳
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1800
|
1976.11.30 鹿島出版会
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SD選書116 西欧の芸術2 ゴシック 上
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アンリ・フォション 著 神沢栄三/加藤邦男/長谷川太郎/高田勇 訳
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1,800
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1976.12.20 鹿島出版会
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SD選書117 西欧の芸術2 ゴシック 下
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アンリ・フォション 著 神沢栄三/加藤邦男/長谷川太郎/高田勇 訳
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1,800
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1976.12.20 鹿島出版会
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| 至福千年
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アンリ・フォション 著 神沢栄三 訳
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1,200
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1971.06.05 みすず書房
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中世の図像大系1 ロマネスクの図像学 上
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エミール・マール 著 田中仁彦/池田健二/磯見辰典/成瀬駒男/細田直孝 訳
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4,660
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1996.11.20 国書刊行会
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名著! | Amazonでみる

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中世の図像大系2 ロマネスクの図像学 下
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エミール・マール 著 田中仁彦/池田健二/磯見辰典/成瀬駒男/細田直孝 訳
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4,660
|
1996.11.20 国書刊行会
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名著! | Amazonでみる

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中世の図像大系3 ゴシックの図像学 上
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エミール・マール 著 田中仁彦/池田健二/磯見辰典/細田直孝 訳
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5,000
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1998.03.16 国書刊行会
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中世の図像大系4 ゴシックの図像学 下
|
エミール・マール 著 田中仁彦/池田健二/磯見辰典/細田直孝 訳
|
5,000
|
1998.03.16 国書刊行会
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名著! | Amazonでみる

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中世の図像大系5 中世末期の図像学 上
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エミール・マール 著 田中仁彦/池田健二/磯見辰典/平岡忠/細田直孝 訳
|
6,000
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2000.09.13 国書刊行会
|
名著! | Amazonでみる

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中世の図像大系6 中世末期の図像学 下
|
エミール・マール 著 田中仁彦/池田健二/磯見辰典/平岡忠/細田直孝 訳
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6,000
|
2000.09.13 国書刊行会
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名著! | Amazonでみる
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ヨーロッパのキリスト教美術
12世紀から18世紀まで 上
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エミール・マール 著 柳宗玄/荒木成子訳
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560
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1995.11.16 岩波書店
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上記中世の図像大系のダイジェスト版。 手っ取り早く,という場合はこちら。
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ヨーロッパのキリスト教美術
12世紀から18世紀まで 下
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エミール・マール 著 柳宗玄/荒木成子訳
|
600
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1995.11.16 岩波書店
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文明研究所シリーズ8 教会堂の成立 キリスト教世界の 歴史的記念碑序説
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尚樹啓太郎
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(1,000)
絶版
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1968.01.25 東海大学出版
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現存する最古の教会遺跡とされるデュラ・エウロポスに言及がある。
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| カテドラルのある風景
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尚樹啓太郎
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2,500
|
1982.10.28 東海大学出版
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| コンスタンティノープルを歩く
|
尚樹啓太郎
|
2,800
|
1988.07.30 東海大学出版
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講談社現代新書1120 中世の聖なる空間を読む 大聖堂のコスモロジー
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馬杉宗夫
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600
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1992.10.20 講談社
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シャルトル大聖堂 ゴシック美術への誘い
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馬杉宗夫
|
3,600
|
2000.06.30 八坂書房
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| ロマネスクの美術
|
馬杉宗夫
|
3,800
|
2001.02.26 八坂書房
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| パリのノートルダム
|
馬杉宗夫
|
3,600
|
2001.02.26 八坂書房
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ゴシック美術 サン・ドニからの旅立ち
|
馬杉宗夫
|
3,800
|
2003.10.17 八坂書房
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| ヨーロッパの中世
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ジョルジュ・デュビィ 著 池田健二/杉崎秦一郎 訳
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6,100
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1995.04.25 藤原書店
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| ロマネスク芸術の時代
|
ジョルジュ・デュビィ 著 小佐井伸二 訳
|
3,800
|
2000.05.20 白水社
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世界歴史の旅 フランス・ロマネスク
|
饗庭孝男
|
2,800
|
1999.05.15 山川出版社
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| ヨーロッパ古寺巡礼
|
饗庭孝男
|
2,718
|
1995.05.20 新潮社
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サン・ピエトロが立つかぎり 私のローマ案内
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石鍋真澄
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2,500
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1991.04.01 吉川弘文館
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サン・ピエトロ地下にあるペテロの墓について図入で言及している。
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| サン・ピエトロ大聖堂
|
石鍋真澄
|
2,800
|
2000.12.10 吉川弘文館
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ありがとうジョット イタリア美術への旅
|
石鍋真澄 |
4,175
|
1994.05.10 吉川弘文館
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ちくま新書138 ローマ イメージの中の「永遠の都」
|
長尾重武
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660
|
1997.12.20 筑摩書房
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建築巡礼26 ローマ バロックの劇場都市
|
長尾重武
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2,300
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1995.07.31 丸善
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建築巡礼1 荒野と開拓者 フロンティアとアメリカ建築
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香山壽夫[†]
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2,300
|
1988.04.30 丸善
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建築巡礼42 イタリアの初期キリスト教聖堂 静かなる空間の動き
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香山壽夫[†]/香山玲子
|
2,600
|
1999.06.30 丸善
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建築行脚4 きらめく東方 サン・ヴィターレ聖堂
|
磯崎新/篠山紀信/越宏一
|
(9,800)
絶版
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1988.12.26 六耀社
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建築行脚5 中世の光と石 ル・トロネ修道院
|
磯崎新/篠山紀信/三宅理一
|
(7,800)
絶版
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1980.06.10 六耀社
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建築行脚6 凍れる音楽 シャルトル大聖堂
|
磯崎新/篠山紀信/前川道郎[†]
|
9,800
|
1983.08.25 六耀社
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|
建築行脚7 メディチ家の華 サン・ロレンツォ聖堂
|
磯崎新/篠山紀信/長尾重武
|
9,800
|
1992.02.12 六耀社
|
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建築行脚9 バロックの真珠 サン・カルロ・アッレ・クァトロ・フォンターネ聖堂
|
磯崎新/篠山紀信/横山正
|
(9,800)
絶版
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1983.05.10 六耀社
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磯崎新の建築談義#04 サン・ヴィターレ聖堂[ビサンティン] |
磯崎新 著 篠山紀信 写真 五十嵐太郎 編集協力 |
3,800 |
2004.10.25 六耀社 |
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  |
磯崎新の建築談義#05 ル・トロネ修道院[ロマネスク]
|
磯崎新 著 篠山紀信 写真 五十嵐太郎 編集協力
|
3,800
|
2004.01.25 六耀社
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磯崎新の建築談義#06 シャルトル大聖堂[ゴシック]
|
磯崎新 著 篠山紀信 写真 五十嵐太郎 編集協力
|
3,800
|
2002.03.25 六耀社
|
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|
磯崎新の建築談義#07 サン・ロレンツォ聖堂[15世紀]
|
磯崎新 著 篠山紀信 写真 五十嵐太郎 編集協力
|
3,800
|
2003.06.25 六耀社
|
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|
磯崎新の建築談義#09 サン・カルロ・アッレ・クァトロ・フォンターネ聖堂[17世紀]
|
磯崎新 著 篠山紀信 写真 五十嵐太郎 編集協力
|
3,800
|
2003.01.25 六耀社
|
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| イタリア古寺巡礼
|
和辻哲郎
|
600
|
1991.09.17 岩波書店
|
教会堂を寺と表記されるのはどうも嬉しくない。
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|
岩波 世界の美術 初期キリスト教美術・ビザンティン美術
|
ジョン・ラウンデン 著 益田朋幸 訳
|
4,400
|
2000.11.28 岩波書店
|
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|
フランスの大聖堂
-聖地巡礼,そして遺言書-
|
オーギュスト・ロダン[†] 著 新庄嘉章 訳
|
1,800
|
1989.03.31 東京創元社
|
お勧め!
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|
| イタリアの聖堂
|
松原久人
|
2,500
|
1972.03.01 美術出版
|
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|
| イギリスの大聖堂
|
志子田光雄/志子田富壽子
|
2,600
|
1999.07.15 晶文社
|
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|
写真紀行 ヨーロッパの教会物語
|
渡部雄吉
|
1,800
|
1997.08.25 グラフィック社
|
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|
講談社現代新書1487 ゴシックとは何か 大聖堂の精神史
|
酒井健
|
680
|
2000.01.20 講談社
|
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  |
中世の祈りの造形 フランス・スペイン・ ポルトガル
|
山崎脩
|
2,575
|
1996.07.23 東方出版
|
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|
| ローマの教会巡り
|
小畑紘一
|
2,427
|
1991.04.30 誠文堂新光社
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ありそうでなかなかない,ローマの教会の詳細なガイド。
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|
建築ガイド1 ローマ
|
RENZO SALVADORI 著 長尾重武 訳
|
1,700
|
1991.12.30 丸善
|
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スペイン・ロマネスクの道 グレゴリオ聖歌の世界
|
鈴木孝壽
|
2,800
|
1997.07.15 筑摩書房
|
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|
サン・ピエトロ アウレリオ・アメンドラ写真集
|
アウレリオ・アメンドラ 写真 ヴィルジーリオ・ノエ 序文 若桑みどり/ブルーノ・コンタルディ 解説 若桑みどり/新保淳乃 翻訳
|
8,600
|
1999.12.10 岩波書店
|
バロックの世界が見事に写真の中に。
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週間朝日百科 世界の歴史別冊旅の歴史1 教会と寺院の見方
|
|
825
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1991.03.30 朝日新聞社
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カテドラル 最も美しい大聖堂のできあがるまで
|
デビッド・マコーレイ 著 飯田喜四郎 訳
|
1,300
|
1979.03.09 岩波書店
|
ジュニア向けだが,価値あり。 カテドラルの建築の状況が理解できる。
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|
SD選書36 カテドラルを建てた人びと
|
ジャン・ジェンペル 著 飯田喜四郎 訳
|
1,800
|
1969.05.05 鹿島出版会
|
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|
SD選書27 イタリアの美術
|
A. ブラント 著 中森義宗 訳
|
1,500
|
1968.04.30 鹿島出版会
|
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|
SD選書183 ゴシック建築の構造
|
ロバート・マーク 著 飯田喜四郎 訳
|
1,500
|
1983.11.05 鹿島出版会
|
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|
SD選書221 古典建築の失われた意味
|
J・ハーシー 著 白井秀和 訳
|
1,800
|
1993.10.10 鹿島出版会
|
すべてを鵜呑みにはできないと思うが,様式の持つ意味を考える参考に。
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|
| 世界宗教建築辞典 |
中川武 監修
|
13,000
|
2001.09.20 東京堂出版
|
世界の宗教建築の集大成。なんともすごい企画だと思う。建築はもとより各宗教の解説もある。 でもやっぱりむちゃかも。帯に短し,たすきに長し。
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| 極彩色メキシコ巡礼
|
小野一郎
|
2,400
|
2001.02.05 晶文社
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ウルトラバロックとは言い得て妙。とても感性はあわないが,これも教会堂。
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  |
| 宗教建築をめぐる文化誌 |
佐藤京子
|
1,500
|
1988.08.10 南洋堂出版
|
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| 魅惑のローマ |
小森谷賢二/平井広行 写真 小森谷慶子 文
|
2,903
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1991.08.25 グラフィック社
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たいてい書店の旅行コーナーに置いてある。しかし,単なる旅行案内と思えばさにあらず。解説文も写真も充実している。特 に,ベルニーニの作品の写真が豊富なのがありがたい。
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石と信仰とのたわむれ ロマネスク芸術の魅力
|
フィリップ・ボーサン 著 小佐井伸二 訳
|
1,800
|
1987.08.20 白水社
|
よく考えるとふざけた書名だ。 |   Amazonでみる |
| ルネサンス 経験の条件
|
岡崎乾二郎
|
4,900
|
2001.07.10 筑摩書房
|
巻頭に言及されるアンリ・マティスのロザリオ礼拝堂は一つの問題提起。
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  |
SDライブラリー8 イタリア・ルネッサンスの建築
|
ピーター・マレー 著 長尾重武 訳
|
3,700
|
1991.01.03.10 鹿島出版会
|
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バロックの幻惑
1630年のローマ
|
イヴ・ボヌフォワ 著 阿部良雄 監修 島崎ひとみ 訳
|
4,800
|
1998.08.24 国書刊行会
|
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|
バロック・コレクション3 天使の饗宴 |
ドミニク・フェルナンデス 著 岩崎力 訳
|
3,900
|
1988.09.05 筑摩書房
|
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|
| バロックの光と闇
|
高階秀爾
|
3,000
|
2001.12.20 小学館
|
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|
SDライブラリー16 18世紀の建築 バロックと新古典主義
|
J・サマーソン 著 堀内正昭 訳
|
3,400
|
1993.07.10 鹿島出版会
|
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|
歩いてみつけた イタリア都市のバロック感覚 |
陣内秀信
|
1,900
|
2000.12.10 小学館
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|
聖書を旅する6 美術工芸と聖書
|
犬養道子[†]
|
3,500
|
1999.05.15 中央公論新社
|
ぎすぎすした文が鼻につく…。
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|
中世の教会建築
Building the Medival Cthedrals
|
Percy Watson
|
1,900
|
1989.12.25 英宝社
|
英文。英語の教材用の本。
| |
まぼろしのロルシュ ヨーロッパ建築探訪
|
海津忠雄
|
2,000
|
1983.04.20 日本基督教団出版局
|
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|
| ローマ夢幻巡礼 |
松本徹
|
2,200
|
1998.05.20 小沢書店
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  |
ローマ百景 建築と美術と文学と
|
マリオ・プラーツ 著 白崎容子/上村清雄/伊藤博明 訳
|
2,800
|
1999.07.25 ありな書房
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|
世界の都市の物語5 ローマ
|
弓削達
|
1,942
|
1992.05.20 文芸春秋
|
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世界の都市の物語13 フィレンツェ
|
若桑みどり
|
2,233
|
1994.10.25 文芸春秋
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|
| ゴシック建築とスコラ哲学
|
アーウィン・パノフスキー 著
前川道郎[†]
|
1,000
|
2001.09.10 筑摩書房
|
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|
ゴシック建築の設計術
-ロリツァーとシュムッテルマイアの技法書-
|
ロン・R・シェルビー 著
前川道郎[†]/谷川康信 訳
|
7,000
|
1990.05.20 中央公論美術出版
|
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ゴシックの芸術
-大聖堂の形と空間-
|
ハンス・ヤンツェン 著
前川道郎[†] 訳
|
9,000
|
1999.06.01 中央公論美術出版
|
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  |
| ゴシックの大聖堂
|
O・フォン・ジムソン 著
前川道郎[†] 訳
|
4,200
|
1985.06.20 みすず書房
|
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|
| ゴシック建築のリブ・ヴォールト
|
飯田喜四郎
|
16,480
|
1989.02.25 中央公論美術出版
|
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|
| ゴシック美術形式論
|
ウィルヘルム・ヴォーリンガー 著 中野勇 訳
|
4,500
|
1968.07.20 岩崎美術社
|
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|
住まい学大系048 シェーカーへの旅 祈りが生んだ生活とデザイン
|
藤門弘
|
2,330
|
1992.08.10 住まいの図書館出版局
|
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|
世界史リブレット77 バロック美術の成立
|
宮下規久朗
|
729
|
2003.10.25 山川出版社
|
ベルニーニのサンタンドレア・アル・クィリナーレ聖堂の空間に関する詳しい記述がある。薄い本だが内容充実。
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|
文庫クセジュ836 中世の芸術
|
グザヴィエ・バラル・イ・アルテ 著 西田雅嗣 著
|
951
|
2001.02.25 白水社
|
建築に関する記述が主体。
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|
岩波セミナーブックス82 ヨーロッパ中世美術講義 |
越宏一
|
3,200
|
2001.11.28 岩波書店
|
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|
ドームの不思議 コンクリート造・組積造編 |
槇谷榮次
|
1,800
|
2007.02.20 鹿島出版会
|
ドーム構造の解説
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|
建築と都市の美学 イタリアII 神聖 初期キリスト教・ビザンティン・ロマネスク
|
陣内秀信 監修 喜多章 写真 大槻武志 編著
|
1,900
|
2000.12.15 建築資料研究社
|
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|
建築と都市の美学 イタリアIII 優美 ロマネスク・ゴシック
|
陣内秀信 監修 喜多章 写真 大槻武志 編著
|
1,900
|
2000.12.30 建築資料研究社
|
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|
建築と都市の美学 イタリアV 奇想 マニエリスム[後期バロック]
|
内秀信 監修 喜多章 写真 大槻武志 編著
|
1,900
|
2001.02.10 建築資料研究社
|
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|
建築巡礼7 劇的な空間 栄光のイタリア・バロック
|
湯澤正信
|
2,300
|
1993.05.30 丸善
|
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|
建築巡礼13 ウィーンの都市と建築 様式の回廊を辿る
|
川向正人
|
2,300
|
1990.04.30 丸善
|
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|
建築巡礼17 イスタンブール |
日高健一郎/谷水潤
|
2,300
|
1990.08.31 丸善
|
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|
建築巡礼19 ロシアビザンチン 黄金の環を訪ねて
|
内井昭蔵[†]
|
2,300
|
1991.01.30 丸善
|
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建築巡礼21 バルセロナ 地中海都市の存在証明
|
岸田省吾
|
2,300
|
1991.04.30 丸善
|
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|
建築巡礼23 ストックホルムの建築
|
小川信子/外山義
|
2,300
|
1991.11.20 丸善
|
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|
建築巡礼46 ニューメキシコの建築 石と土と光の教会
|
ヨウ箱守/市原出
|
2,900
|
2000.06.30 丸善
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|
SD8604 バロック建築 ローマからウィーン,南ドイツへの展開
|
|
2,200
|
1986.04.01 鹿島出版会
|
| |
SD9502 南イタリアのバロック建築 シチリア・バロックとレッチェ・バロックの魅力
|
|
1,893
|
1995.02.01 鹿島出版会
|
| |
SD9610 中世の光と空間: フランス中南部のロマネスク建築
|
|
1,893
|
1996.10.01 鹿島出版会
|
| |
SD0007 ツール・ド・ロマネスク 中世の光と空間II:フランス建築巡礼
|
|
1,905
|
2000.07.01 鹿島出版会
|
| |
芸術新潮2002年8月号 フランスの歓び 美術でめぐる,とっておきの旅ガイド
|
|
1,857
|
2002.08.01 新潮社
|
| |
イタリアの歓び 美の巡礼 北部編
|
中村好文/芸術新潮編集部編
|
1,300
|
2003.02.25 新潮社
|
芸術新潮2001年8月号の再編集版。
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  |
イタリアの歓び 美の巡礼 中南部編
|
青柳正規/中村好文/芸術新潮編集部編
|
1,300
|
2003.10.25 新潮社
|
芸術新潮2001年8月号の再編集版。
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|
芸術新潮2007年4月号 イギリス古寺巡礼 中世の美をたずねる旅 |
|
1,429
|
2007.04.01 新潮社
|
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![芸術新潮 2007年 04月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ld8bJRVLL._SL75_.jpg)
|
芸術新潮2008年12月号 ノルウェーの森へ 中世の美とオーロラの旅 |
|
1,400
|
2008.12.01 新潮社
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|
図説 大聖堂物語 ゴシックの建築と美術
|
佐藤達生/木俣元一
|
1,800
|
2000.07.21 河出書房新社
|
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|
図説 ロマネスクの教会堂
|
辻本敬子/ダーリング益代
|
1,800
|
2003.01.30 河出書房新社
|
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|
図説 西洋建築の歴史 美と空間の系譜
|
佐藤達生
|
1,800 |
2005.08.31 河出書房新社 |
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|
西洋美術研究 No.6 特集:イコノクラスム
|
|
2,900
|
2001.10.10 三元社
|
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|
フィレンツェ・ルネサンス1 夜明け ジョットと自由な意志
|
佐々木英也 監修 森田義之 責任編集 谷尾襄 構成
|
2,718
|
1991.07.20 日本放送出版協会
|
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フィレンツェ・ルネサンス2 美と人間の革新 ブルネレスキ ドナテッロ マザッチオ
|
佐々木英也 監修 森田義之/日高健一郎 責任編集 谷尾襄 構成
|
2,718
|
1991.08.30 日本放送出版協会
|
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フィレンツェ・ルネサンス3 百花繚乱の画家たち フラ・アンジェリコ フィリッポ・リッピ ウッチェロ
|
佐々木英也 監修 森田義之 責任編集 谷尾襄 構成
|
2,718
|
1991.06.20 日本放送出版協会
|
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フィレンツェ・ルネサンス4 再生への賛歌 ボッティチェルリ ギルランダイオ フィリピーノ・リッピ
|
佐々木英也 監修 森田義之 責任編集 谷尾襄 構成
|
2,718
|
1991.03.30 日本放送出版協会
|
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フィレンツェ・ルネサンス5 三巨匠 レオナルド・ダ・ヴィンチ ミケランジェロ ラファエッロ
|
佐々木英也 監修 森田義之 責任編集 谷尾襄 構成
|
2,718
|
1991.04.30 日本放送出版協会
|
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|
フィレンツェ・ルネサンス6 花の都の落日 マニエリスムの時代
|
佐々木英也 監修 森田義之/日高健一郎 責任編集 谷尾襄 構成
|
2,718
|
1991.10.10 日本放送出版協会
|
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|
| スペインの大聖堂
|
菅井日人
|
2,903
|
1992.06.25 グラフィック社
|
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|
| 祈りの大聖堂シャルトル
|
小川国夫 文 菅井日人 写真
|
(2,000)絶版
|
1986.11.04 講談社
|
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|
ゴシックの大聖堂 ある精神の遍歴
|
山田圭一
|
2500
|
2006.05.25 クレオ
|
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|
キリスト教美術の源流を訪ねて1 イタリア編
|
名取四郎[†]
|
1800 |
2006.10.20 教文館
|
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|
キリスト教美術の源流を訪ねて2 地中海都市編
|
名取四郎[†]
|
1600 |
2006.10.20 教文館
|
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|
| ビルディングタイプの解剖学
|
五十嵐太郎 / 大川信行
|
1,900 |
2002.12.15 王国社
|
おもしろい。…おもしろいのだけれど薄氷を踏むような読書感。
「第1章 教育 / 教会」でアーミッシュ,シェーカーに言及し,日本でのステレオタイプな教会建築観から離れる試みではじまりながら,続く項で「教会は神の住居であると同時に…(p42)」「…完全に世俗化しているかどうか,その標しが,祭壇の有無となろう。…(p130)」といった先祖返りな定義付けで話が展開し,がっくり。 |   Amazonでみる
|
木瓦と葱ぼうず ロシア・ノルウェー・フィンランドの木造建築 INAX BOOKLET Vol.11 No.1
|
|
1200 |
1992.01.06 INAX
|
北欧の木造教会建築。 |   Amazonでみる
|
ゴシック・リヴァイバル |
|
|
|
| INDEX |
| ゴシック・リヴァイヴァル |
ケネス・クラーク著 近藤存志[†] 訳
|
3400
|
2005.09.30 白水社
|
教会建築に最も相応しい様式を求めるという,このムーブメントの側面はひどく虚しく映る。ひどくヒステリックな印象だが,この時代の信仰的敬虔さとはいったいどこを向いていたのか。 このケネス・クラークの著作とマイケル・ルーイスとクリス・ブルックスの著作のタイトルがそろって「The Gothic Revival」なのが興味深い。そのものズバリで付けたくなるような堅強さをもっていたということか。 | Amazonでみる

|
| ゴシック・リバイバル |
マイケル・ルーイス著 栗野修司訳
|
2600
|
2004.08.10 英宝社
|
これは意外に読みやすくおもしろかった。教会建築についても多く言及されている。 | Amazonでみる

|
岩波 世界の美術 ゴシック・リヴァイヴァル
|
クリス・ブルックス 著 鈴木博之/豊口真衣子 訳
|
4,800
|
2003.08.28 岩波書店
|
怪奇小説をゴシックの1ジャンルと考えるとすると(普通,一般にそうなのかもしれないが),この様式を教会はどう評価すべ きだろうか。
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|
| 建築の七燈
|
ジョン・ラスキン[†] 著 杉山真紀子 訳
|
2,800
|
1997.10.10 鹿島出版会
|
19世紀の名著。ストレートに信仰と建築の関わりが述べらている。
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|
世界遺産 |
|
|
|
| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
|
発行 |
ひとこと | |
週間世界遺産 No.1 ローマの歴史地区1 |
|
181 |
2004.07.20 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.2 ヴェベツィアとその潟 |
|
533 |
2004.07.27 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.3 アテネのアクロポリス |
|
533 |
2004.08.03 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.4 パリのセーヌ河岸1 |
|
533 |
2004.08.10 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.5 ヴァティカン市国 |
|
533 |
2004.08.17 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.6 ウェストミンスター宮殿 |
|
533 |
2004.08.31 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.7 フィレンツェの歴史地区 |
|
533 |
2004.09.07 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.9 モン・サン・ミシェルとその湾 |
|
533 |
2004.09.21 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.10 グラナダのアルハンブラ宮殿 コルドバの歴史地区 |
|
533 |
2004.09.28 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.11 パリのセーヌ河岸2 |
|
533 |
2004.10.05 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.14 シエナの歴史地区 ピサのドゥオーモ広場 |
|
533 |
2004.10.26 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.15 イスタンブールの歴史地区 |
|
533 |
2004.11.02 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.16 トレドの旧市街 |
|
533 |
2004.11.09 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.17 フォンテンブロー宮殿と庭園 ロワール渓谷 |
|
533 |
2004.11.16 講談社 |
「シャルトルの大聖堂」の項あり。 | |
週間世界遺産 No.19 プラハの歴史地区 |
|
533 |
2004.11.30 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.21 ナポリの歴史地区 |
|
533 |
2004.12.14 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.23 エルサレムの旧市街とその城壁 |
|
533 |
2004.12.28 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.25 ブダペストのドナウ河岸とブダ城 |
|
533 |
2005.01.18 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.27 バルセロナのグエル公園,グエル邸,カサミラ |
|
533 |
2005.02.01 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.30 アヴィニョンの歴史地区 |
|
533 |
2005.02.22 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.33 ラヴェンナの初期キリスト教建造物群 |
|
533 |
2005.03.15 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.41 リヨンの歴史地区 |
|
533 |
2005.05.17 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.43 リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔 |
|
533 |
2005.05.31 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.44 ストラスブールの旧市街 ヴェズレーの聖堂と丘 |
|
533 |
2005.06.07 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.45 ミラノのドミニコ会修道院と「最後の晩餐」 |
|
533 |
2005.06.14 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.51 エリ・エスコリアールの修道院・旧王宮 |
|
533 |
2005.07.26 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.58 サンクト・ペテルブルクと周辺の歴史地区 |
|
533 |
2005.09.20 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.60 リガの歴史地区 タリンの歴史地区 ビリニュスの歴史地区 |
|
533 |
2005.10.04 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.63 メキシコ・シティの歴史地区とソチミルコ |
|
533 |
2005.10.25 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.65 サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路 |
|
533 |
2005.11.08 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.67 ヴェルツブルクの司教館 |
|
533 |
2005.11.22 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.68 サラマンカの旧市街 |
|
533 |
2005.11.29 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.69 メテオラの修道院群 聖山アトス |
|
533 |
2005.12.06 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.73 グアナフアトの歴史地区と鉱山 |
|
533 |
2006.01.03 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.75 ケルンの大聖堂 |
|
533 |
2006.01.24 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.77 ポルトの歴史地区 |
|
533 |
2006.02.07 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.78 バレッタの市街 |
|
533 |
2006.02.14 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.82 アミアンの大聖堂 |
|
533 |
2006.03.14 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.89 クラシカル・ワイマール ヒルデスハイムの大聖堂と聖ミヒャエル聖堂 |
|
533 |
2006.05.02 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.92 サント・ドミンゴの植民地都市 |
|
533 |
2006.05.30 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.95 ドゥブロヴニクの旧市街 |
|
533 |
2006.06.20 講談社 |
| |
週間世界遺産 No.97 アッシジのサン・フランチェスコ聖堂と関連建造物群 ヴェローナの市街 |
|
533 |
2006.07.04 講談社 |
| |
現代の教会建築 建築家 |
|
|
|
| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
|
発行 |
ひとこと | |
建築雑誌 2009年2月号 特集 宗教建築は終わったのか |
|
1,300 |
2009.02.20 日本建築学会 |
p4「…現代の宗教建築の状況と可能性を問う。」とあるけど,何の可能性なんだろうか? 建築が信仰的役割を担えるかという事だったら意味があるのだろうけれど,建築シーンにとかだったら主客転倒な問題提起に思える。 クリスチャンの建築家・香山壽夫氏の文中p8「…伝統によって支えられていなければ宗教とは言えない。」はキリスト信仰とは相容れないと視点だと思う。 |
|
FINE ROAD 世界のモダンな教会堂をたずねて |
西村晴道[†] 著 |
2,800 |
2008.05.06 イーグレープ |
和書では貴重な現代の海外教会建築の写真集。教会建築の新しい形を探るヒントに。 写真の画質が今ひとつなのが惜しい。 |
|
現代教会建築の魅力 人はどう教会を建てるか |
近藤存志[†] 著 |
2,800 |
2008.01.15 教文館 |
紹介されている建築は魅力的。本の内容自体は多々疑問を感じる。説得力がないのは19世紀の建築家の建築論をベースにしているからかもしれない。一読の価値はまぁある。 |   Amazonでみる
|
巨きな木の船
The Great Wooden Ark
|
聖イグナチオ教会[†]
|
非売品
|
1992.11.01 聖イグナチオ教会
|
古い方の教会堂。現存しない。
| |
聖パトリック大聖堂
-100年史-
|
リランド・クック 著 山内継祐 監修
|
\3,800
|
1990.01.10 クイックフォックス社
|
| |
世界平和記念聖堂 広島にみる村野藤吾の建築
|
石丸紀興
|
\2,000
|
1988.08.15 相模書房
|
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|
建築巡礼12 ル・コルビュジエ 幾何学と人間の尺度
|
富永譲
|
\2,300
|
1989.06.30 丸善
|
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|
建築巡礼18 アールトとフィンランド 北の風土と近代建築
|
伊藤大介
|
\2,300
|
1990.09.30 丸善
|
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|
アスプルンドの建築 北欧近代建築の黎明
|
スチュアート・レーデ 著 樋口清/武藤明 訳
|
\2,900
|
1982.02.05 鹿島出版会
|
森の礼拝堂。学生時代からのあこがれの建築。
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|
北欧スタイル No.5
|
|
\1200
|
2004.09.10 えい出版社
|
「フィンランドの教会建築をめぐる旅」第1回掲載。 表紙の言葉 -あまりに美しい教会建築-。確かに。 もっとページを!
| Amazonでみる

|
北欧スタイル No.6
|
|
1200
|
2005.05.10 えい出版社
|
「フィンランドの教会建築をめぐる旅」第2回 | Amazonでみる

|
| 北欧スタイル No.7 |
|
1200
|
2005.09.10 えい出版社
|
「フィンランドの教会建築をめぐる旅」第3回 | Amazonでみる

|
| 北欧スタイル No.10 |
|
1200
|
2006.04.30 えい出版社
|
「フィンランドの教会建築をめぐる旅」第4回 | Amazonでみる

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GAグローバル・アーキテクチュア No.16 <アルヴァ・アアルト> イマトラの教会1957-59/セイナヨキ・シティ・センター1958-
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二川幸夫 企画・撮影 武藤章 文
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1,500
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1972.06.15
A.D.A. EDITA
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GAグローバル・アーキテクチュア No.20 <ポール・ルドルフ> タスキギーの礼拝堂1960-1969/ボストン市庁舎1962-1971
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二川幸夫 企画・撮影 カール・ブラック,Jr. 文
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1,500
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1973.02.15
A.D.A. EDITA
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GAグローバル・アーキテクチュア No.61 <ヨーン・ウツソン> バウスヴェアーの礼拝堂 1973-76
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二川幸夫 企画・撮影 クリスチャン・ノルベルグ=シュルツ 文
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2,400
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1981.10.25
A.D.A. EDITA
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GAグローバル・アーキテクチュア No.62 <エリック・グンナアル・アスプルンド> 森の火葬場 1935-40/森の礼拝堂1918-20/ストックホルム公立図書館1920-28
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二川幸夫 企画・撮影 スチュアート・リード 文
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2,400
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1982.01.22
A.D.A. EDITA
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児島明雄写真集 日本の教会堂 その建築美と表情
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児島明雄
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15,534
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1992.09.15 日本基督教団出版局
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児島明雄写真集 霊南坂教会
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児島明雄
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4,200
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1984.03.10 教文館
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東京駅を設計した建築家・辰野金吾による設計。現存せず。
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信濃町教会会堂
1930-2003
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編集信濃町教会会堂建設委員会[†]編集 堀内浩治 写真
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2,000
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2003.12.25 日本基督教団 信濃町教会 1930-2003
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取り壊しとなった岡田信一郎設計の教会堂。 岡田信一郎はニコライ堂の設計者。
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サレジオ 北田英治写真集
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北田英治
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3,500
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1996.07.20
TOTO出版
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坂倉建築研究所設計の東京サレジオ学園の写真集
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哲学 芸術論 建築論 |
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| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
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発行 |
ひとこと | |
| 現代建築
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ミッシェル・ラゴン 著 高階秀爾 訳
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1000
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1960.10.10 紀伊国屋書店
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現代の目で見ると古色蒼然とした内容。 第十章に「二十世紀の教会と宗教建築の問題」という項がある。 参考程度に。
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聖と俗 宗教的なるものの本質について
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ミルチャ・エリアーデ 著 風間敏夫 訳
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900
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1969.10.20 法政大学出版局
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エリアーデ著作集 第三巻 聖なる空間と時間 宗教学概論3
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ミルチャ・エリアーデ 著 久米博 訳
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2,500
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1974.10.25 せりか書房
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宗教学概論はエリアーデ著作集第一集「太陽と天空神」,第二集「豊饒と再生」と併せ三冊から成る。
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エリアーデ著作集 第十三巻 宗教学と芸術
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ミルチャ・エリアーデ 著 中村恭子 編訳
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2,500
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1975.11.01 せりか書房
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| 建築という形式 I |
磯崎新
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2,500
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1991.08.01 新建築社
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東京キリスト教学園チャペル設計時の話「神の言葉とその場所」の項注目。
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人体の影 アントロポモルフィスム
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磯崎新
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3,600
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2000.10.25 鹿島出版会
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建築行脚シリーズの再録(サン・ロレンツォ聖堂)。
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神の似姿 テオモルフィスム
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磯崎新
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4,600
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2001.10.15 鹿島出版会
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建築行脚シリーズの再録(サン・ヴィターレ聖堂,ル・トロネ修道院,シャルトル大聖堂,サンカルロ・アッレ・クァトロ・ フォンターネ聖堂)。 |   Amazonでみる
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建築の世界 意味と場所
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クリスチャン・ノルベルグ=シュルツ 著
前川道郎[†]/前田忠直 訳
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8,700
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1991.05.30 鹿島出版会
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| 住まいのコンセプト
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クリスチャン・ノルベルグ=シュルツ 著 川向正人 訳
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4,800
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1988.09.30 鹿島出版会
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SD選書78 実存・空間・建築
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クリスチャン・ノルベルグ=シュルツ 著 加藤邦男 訳
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1,800
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1973.09.05 鹿島出版会
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| 建築意匠講義
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香山壽夫[†]
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5,800
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1996.11.25 東京大学出版会
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設計者は必読。 やさしさあふれる文体が印象的。
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| 建築家の仕事とはどういうものか
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香山壽夫[†]
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1,900
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1999.11.25 王国社
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必読! 「今日のキリスト教会堂について」の項あり。
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| ルイス・カーンとはだれか
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香山壽夫[†]
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1,900
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2003.10.25 王国社
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カーンのユニテリアン教会の話はもとより,この本全体にあふれる愛情に注目。
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人はなぜ建てるのか
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香山壽夫[†]
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1,900
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2007.01.25 王国社
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III「共同体の空間 宗教建築と公共性」の項がある。
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| ゴシックと建築空間
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前川道郎[†]
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2,800
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1978.01.20 ナカニシヤ出版
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| ゴシックということ
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前川道郎[†]
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4,000
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1992.01.25 学芸出版社
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ゴシックは避けて通っていたが,この本が突破口になった。
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聖なる空間をめぐる フランス中世の聖堂
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前川道郎[†]
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4,000
|
1998.07.25 学芸出版社
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| 教会建築論叢
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前川道郎[†]
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30,000
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2002.06.20 中央公論美術出版
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故前川道郎氏の教会建築に関する文献集。 前川氏の受洗にかかわる証文がある。 | Amazonでみる

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今日のキリスト教双書-24 都市の神学
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高柳俊一[†]編
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1,600
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1977.07.15 新教出版社
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タイトル意味不明。読んでみても意味不明。都市の神学というのは,単にクリスチャンの行った都市論ってことか?
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数寄屋の美学 待庵から金属の茶室へ
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出江寛
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2,800
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1996.11.10 鹿島出版会
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「基督教団西宮教会」の項がある。 割り切れない話ではある。
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村野藤吾著作集 全一巻
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村野藤吾[†]
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15,000
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1991.07.31 同朋社
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「聖堂の建築」「宝塚カトリック教会」「西宮トラピスチヌ修道院」の項あり。
p876で故村野氏のカトリック受洗の状況が読める。1980年8月3日,昇天の4年前。享年93歳。
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| 無窓
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白井晟一
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(2,800) 絶版
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1979.10.30 筑摩書房
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「ガゥディの聖堂」の項あり。
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建築空間論 その美学的考察
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上松佑二
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3,200
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1986.07.31 早稲田大学出版部
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ブルネレスキのパッツィ礼拝堂のついての詳しい分析がある。
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| 健康な建築
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内井昭蔵[†]
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1,800
|
1985.01.10 彰国社
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装飾の復権 空間に人間性を
|
内井昭蔵[†]
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2,600
|
2003.12.10 彰国社
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  |
古典的建築家 芸術家 巨匠 |
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| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
|
発行 |
ひとこと | |
ベルニーニ バロック美術の巨星
|
石鍋真澄
|
3,950
|
1990.12.10 吉川弘文館
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バロックの巨匠! お勧め。
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|
イタリアルネサンスの巨匠たち30・ バロックの誕生 ベルニーニ
|
マウリツィオ・ファジョーロ アンジェラ・チプリアーニ 著 上村清雄 訳
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1,942
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1995.08.28 東京書籍
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イタリアルネサンスの巨匠たち7・ 新しい空間の創造者 ブルネレスキ
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ジュヴァンニ・ファネッリ 著 児島由枝
|
1,942
|
1994.11.16 東京書籍
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ブルネッレスキ伝
-付 グラッソ物語-
|
アントニオ・マネッティ著 浅井朋子 訳
|
2,800
|
1989.11.15 中央公論美術出版
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|
中公新書1201 建築家レオナルド・ダ・ヴィンチ ルネッサンス期の理想都市像
|
長尾重武
|
740
|
1994.08.15 中央公論社
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建築巡礼32 ピラネージの世界
|
岡田哲史
|
2,300
|
1993.10.30 丸善
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ピラネージの数少ない実作,ローマのプリオラート聖堂の写真が嬉しい。現地では一般非公開。
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ピラネージ建築論 対話 |
G.B.ピラネージ 著 横手義洋 訳 岡田哲史 校閲
|
1,400
|
2004.10.31 アセテート
|
プリオラート聖堂の写真あり。
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SD選書218 ヴィオレ・ル・デュク 歴史再生のラショナリスト
|
羽生修二
|
1,800
|
1992.12.05 鹿島出版会
|
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|
SD選書170 ブルネッレスキ ルネサンス建築の開花
|
G.C.アルガン 著 浅井朋子 訳
|
1,500
|
1981.09.05 鹿島出版会
|
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|
SD選書217 ボッロミーニ
|
G.C.アルガン 著 長谷川正充 訳
|
1,800
|
1992.08.10 鹿島出版会
|
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|
建築家アルベルティ
-クラシシズムの創始者-
|
相川浩
|
5,000
|
1988.05.25 中央公論美術出版
|
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アルベルティ 絵画論
|
レオン・バッティスタ・アルベルティ 著 三輪福松 訳
|
2,621
|
1992.10.25 中央公論美術出版
|
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|
アルベルティ 芸術論
|
レオン・バッティスタ・アルベルティ 著 森雅彦 編著
|
9,800
|
1992.09.25 中央公論美術出版
|
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|
パッラーデイオ 世界の建築家
|
福田晴虔
|
4,500
|
1979.08.10 鹿島出版会
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|
ベルトッティ・スカモッツィ 「アンドレア・パラーデイオの建築と図面」解説
|
桐敷真次郎
|
8,000
|
1998.05.25 本の友社
|
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|
建築巡礼6 ルネッサンスの黄昏 パラーディオ紀行
|
渡辺真弓
|
2,300
|
1998.10.31 丸善
|
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|
| 建築試論
|
マルク=アントワーヌ・ロジェ[†] 著 三宅理一訳
|
5,800
|
1986.01.25 中央公論美術出版
|
18世紀のイエズス会の司祭による建築論。
| |
ヴォーリズ |
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| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
|
発行 |
ひとこと | |
| 失敗者の自叙伝
|
一柳米来留[†]
|
1,400
|
1970.09.05 近江兄弟社・湖声社
|
超教派ヴォーリズの自叙伝。期待以上の内容であった。その信仰大きさに胸打たれる。
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| 近江の兄弟
|
吉田悦蔵[†]
|
500
|
1923.05.01 近江兄弟社
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ヴォーリズの教え子であり同志となった吉田悦蔵氏によるヴォーリズ伝。
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| 一粒社ヴォーリズ建築事務所 作品集
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一粒社ヴォーリズ建築事務所
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非売品
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1983.06.01 一粒社ヴォーリズ建築事務所
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| |
教会が見える風景
W.M.ヴォーリズの足跡
|
荒川久治
|
1,600
|
1995.12.20 地域デザイン研究所
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写真集 「日本人を超えたニホン人」メレル・ヴォーリズ
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山田プランニング 編集
|
3,810
|
1998.02.02 びわ湖放送
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| 青い目の近江商人 メレル・ヴォーリズ
|
岩原侑[†]
|
1,500
|
1997.12.24 文芸社
|
なぜメンソレータムがメンタームと名を変えたのか分った。
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|
| 青い目の近江商人 ヴォーリズ外伝
|
岩原侑[†]
|
1,700
|
2002.03.15 文芸社
|
あぁ…ヴォーリズが読んだら悲しむんじゃないんだろうか…この本。
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|
ヴォーリズ評伝 日本で隣人愛を実践したアメリカ人 |
奥村直彦[†]
|
3600
|
2005.08.01 港の人
|
| 
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W・メレル・ヴォーリズ 近江に「神の国」を |
奥村直彦[†]
|
450
|
1986.04.05 近江兄弟社湖声社
|
| |
住まい学大系/011 ヴォーリズの住宅
|
山形政昭
|
1,650
|
1988.03.20 住まいの図書館出版局
|
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|
ヴォーリズの建築 ミッション・ユートピアと都市の華
|
山形政昭
|
2,330
|
1989.11.20 創元社
|
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|
ヴォーリズの西洋館 日本近代住宅の先駆
|
山形政昭
|
2,000
|
2002.07.15 淡交社
|
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  |
ガウディ |
|
|
|
| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
|
発行 |
ひとこと | |
| ガウディの設計態度
|
松倉保夫
|
2,500
|
1978.04.30 相模書房
|
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| ガウディの生涯
|
丹下敏明
|
1,800
|
1978.10.10 彰国社
|
| |
SDライブラリー7 ガウディの七つの主張
|
鳥居徳敏
|
2,900
|
1990.12.05 鹿島出版会
|
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|
講談社現代新書820 不思議な建築 甦ったガウディ
|
下村純一
|
620
|
1986.07.20 講談社
|
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|
| ガウディのパルク・グエル
|
E.アルバラン 著 寿里順平 訳
|
2,233
|
1989.08.20 東洋書店
|
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|
| アントニ・ガウディとはだれか
|
磯崎 新
|
1,800
|
2004.04.10 王国社
|
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  |
| ガウディの伝言 |
外尾悦郎[†]
|
950
|
2006.07.20 光文社
|
| Amazonでみる
  |
歿後,不遇の天才に屈したバルセロナ建築界のドン ガウディになれなかった男
|
森枝雅司
|
1,553
|
1990.08.31 徳間書店
|
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|
天才の影で忘れ去られたバルセロナ建築界の奇才 ガウディの影武者だった男
|
森枝雅司
|
1,650
|
1992.06.30 徳間書店
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ミケランジェロ |
|
|
|
|
INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
|
発行 |
ひとこと | |
ミケランジェロ伝
-付.ミケランジェロの詩と手紙-
|
アスカニオ・コンディヴィ 著 高田博厚 訳
|
10,000
|
1978.02.10 岩崎美術社
|
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|
| 建築家ミケランジェロ
|
アレッサンドロ・ノーヴァ 著 日高健一郎/河辺泰宏/石川清 訳
|
7,000
|
1992.05.31 岩崎美術社
|
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|
| 彫刻家ミケランジェロ
|
ヴァレリオ・グァツォーニ 著 森田義之/大宮伸介 訳
|
7,000
|
1992.05.31 岩崎美術社
|
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| 画家ミケランジェロ
|
ピエル・ルイジ・デ・ヴェッキ 著 森田義之 訳
|
7,000
|
1992.05.31 岩崎美術社
|
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| ミケランジェロの建築
|
ジェームズ・S・アッカーマン 著 中森義宗 訳
|
1,900
|
1976.08.10 彰国社
|
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|
BBSギャラリー 世界の巨匠 ミケランジェロ
|
フレデリック・ハート 著 大島清次 訳
|
3,786
|
1992.03.10 美術出版社
|
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|
システィーナ礼拝堂 よみがえるミケランジェロ
|
ピエルルイージ・デ・ヴェッキジャンルイージ・コラルッチ 著 岡村 崔 撮影 若桑みどり監訳
|
19,000
|
1998.05.21 日本テレビ
|
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|
光彩の絵画 ミケランジェロのシスティーナ礼拝堂 天井画の図像解釈学的研究
|
若桑みどり
|
7,000
|
1993.02.28 哲学書房
|
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|
岩波新書25 ミケルアンヂェロ
|
羽仁五郎
|
280
|
1939.03.15 岩波書店
|
民主主義の星・ミケランジェロという表現に違和感を感じる。 1939年という時代か。
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|
ミケランジェロ その孤独と栄光
|
会田雄次
|
1,359
|
1996.03.25
PHP研究所
|
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|
芸術神ミケランジェロ 鼻の神話と隠された自伝
|
ポール・バルスキー 著
中江彬 訳
|
4,300
|
1997.12.15 ありな書房
|
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|
岩波 世界の美術 ミケランジェロ
|
アンソニー・ヒューズ 著 森田義之 訳
|
3,800
|
2001.09.28 岩波書店
|
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  |
| さよならミケランジェロ
|
ヴャルデマー・ヤヌシャック 著 藤田佳澄 訳
|
2,000
|
1992.11.20 白水社
|
ミケランジェロを描いた映画があることをこの本で知った。邦題「華麗なる激情」。らしいと言うか…。ミケランジェロ役はチャールトン・ヘストン。
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|
建築巡礼5 ミケランジェロのローマ
|
長尾重武
|
2,300
|
1988.08.30 丸善
|
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イタリアルネサンスの巨匠たち25・ マニエリスムへの流れ ミケランジェロ
|
ルッツ・ホイジンガー 著 石井元章 訳
|
1,942
|
1996.02.29 東京書籍
|
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|
| ミケランジェロ
|
田中英道
|
800
|
1991.04.10 講談社
|
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|
ミケランジェロの世界像 システィーナ礼拝堂天井画の研究
|
田中英道
|
3,200
|
1999.03.16 東北大学出版会
|
|   Amazonでみる
|
| 図説ミケランジェロ
|
青木昭
|
1,800
|
1997.10.17 河出書房新社
|
| Amazonでみる

|
Shotor Museum システィーナのミケランジェロ
|
青木昭
|
1,748
|
1995.07.10 小学館
|
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|
| 修復士とミケランジェロとシスティーナの闇
|
青木昭
|
2,000
|
2001.04.20 日本テレビ
|
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|
アウレリオ・アメンドラ写真集 ミケランジェロ ピエタ
|
アウレリオ・アメンドラ 写真 アントニオ・パオルッチ 解説 森雅彦 訳
|
8,200
|
1999.02.24 岩波書店
|
ピエタの写真集。
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|
アウレリオ・アメンドラ写真集 ミケランジェロ メディチ礼拝堂
|
アウレリオ・アメンドラ 写真 アントニオ・パオルッチ/ジェームズ・ベック/ブルーノ・サンテイ/アニェーゼ・パロンキ/フランチェスコ・パニキ 解説 森雅彦 翻訳
|
9,709
|
1995.10.27 岩波書店
|
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小説 |
|
|
|
| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
|
発行 |
ひとこと | |
粗い石 ル・トロネ修道院工事監督の日記
|
フェルナン・ブイヨン[†] 著
荒木亨[†] 訳
|
3,000
|
2001.01.28 形文社
|
ロマネスクの傑作,実在のシトー派修道院ル・トロネを建設現場を舞台とするフィクション。お勧め。感動的な信仰の物語。
まえがきで訳者が怒りまくっているのが印象的だが,この姿勢には共感できない。 訳者自身がこの本から少なからずの影響を受け,プロテスタントからカトリックに改宗したというのも考えさせられる。
| |
| ミケランジェロの生涯
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ロマン・ロラン 著 高田博厚訳
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398
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1963.02.16 岩波書店
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芸術家ミケランジェロの伝記。
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ミケランジェロの生涯 上:1500-1527 桎梏者 |
ローズマリー・シューダー 著 鈴木久仁子/相沢和子/佐藤真知子 訳
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各
3,800
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1994.02 エディションq
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芸術家ミケランジェロの伝記小説。
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ミケランジェロの生涯 下:1527-1564 砕かれたマドンナ
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ローズマリー・シューダー 著 鈴木久仁子/相沢和子/佐藤真知子 訳
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各
3,800
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1994.03 エディションq
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芸術家ミケランジェロの伝記小説。
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天才建築家ブルネレスキ フィレンツェ・花のドームはいかにして建設されたか
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ロス・キング 著 田辺希久子 訳
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2,800
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2002.07.05 東京書籍
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ルネサンスの建築家,ブルネレスキの伝記小説。
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平凡社ライブラリー 大伽藍 神秘と荘厳の聖堂賛歌
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J.K.ユイスマン 著 出口裕弘 訳
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1,539
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1995.07.15 平凡社
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実在するフランスのシャルトル大聖堂を舞台とする小説。ゴシックの傑作シャルトル大聖堂の芸術的考察が行われる。
残念ながら抄訳。全16章の内,第4,10,14〜16章は訳されていない。
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神の植物・神の動物
-J.K.ユイスマン「大伽藍」より-
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J.K.ユイスマン 著 野村喜和夫 訳
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2,400
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2003.02.24 八坂書房
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ユイスマンの大伽藍のうちの第10章,第14章の抄訳。
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その他 |
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| INDEX |
| 書名 |
著者 |
価格
-税抜-
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発行 |
ひとこと | |
商店建築 2006年7月号 業種特集 ウェディング施設&チャペル |
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1,934
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2006.7.1 商店建築社 |
醜悪。 驚くほど見るべきところがない。
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![商店建築 2006年 07月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/510NABAZEHL._SL75_.jpg) |
10+1 No.38
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1,500
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2005.04.10
INAX出版
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「日本人と結婚式教会・五十嵐太郎」の項あり
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| 10+1 No.43
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1,500
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2006.07.10
INAX出版
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「本物の教会/フェイクの教会・五十嵐太郎」の項あり 本物の教会堂がフェイクに陥らないよう一読の価値あり。
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| 春秋No.480号 |
五十嵐太郎・村瀬良太 共著 |
68 |
2006.06.25 春秋社 |
「結婚式教会とは何か(上)」の項あり。 教会堂風結婚式専用建築の研究。 | |
| 春秋No.481号 |
五十嵐太郎・村瀬良太 共著 |
68 |
2006.08.25 春秋社 |
「結婚式教会とは何か(下)」の項あり。 教会堂風結婚式専用建築の研究。 村瀬氏より取材を受けた際の永野のコメントが掲載。 | |
| 結婚式教会の誕生 |
五十嵐太郎著 |
1,900
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2007.08.30 春秋社 |
教会堂風結婚式専用建築の研究。「10+1」「春秋」等の掲載文を元に書籍化。 永野のコメントが掲載されている。日本の末期的状況がひしひしと伝わってくる。詳しくはこちら。 | Amazonでみる

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| 林檎の礼拝堂
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田窪恭治
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1,800
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1998.10.31 集英社
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教会なき教会堂。何の為? オリジナルの方が美しかった。
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| 大聖堂の秘密
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フルカネリ 著 平岡忠 訳
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4,400
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2002.08.21 国書刊行会
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ゴシックの図像学。 但し異端的。
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| INDEX |
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