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| プロフィール
オススメその3 2004.02.04 オススメその4 2006.03.03 |
![]() 2008年4月高千穂にて。 |
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| 趣味 | ダンス全般。 | ||
| 特技 | キーボード乱れ打ち。 | ||
| 体質 | 冷え性。 体が柔らかい。 | ||
| 生息地 | 2001年4月、群馬県から東京都へ移住。 2003年4月、大阪へ移住。関西進出。 2004年4月、東京へUターン。 2008年4月、福岡へ移住。九州上陸。 |
私は昔から体が柔らかく、今でも開脚は前後なら180度、立位体前屈は30cmはいけます。
高校生のころ、部活動で、何かのエチュードをやっていたのですが、マットの上で前転していた私を見て、悪友が「スライムみたい・・・」と言ったのです。
さらに。マットの上でうつぶせになっていたら、「まな板の上の生たらこみたいにシンナリしてる・・・」と言われました。そして、奴は、「今日からあんたは"すらいむたらこ"だ!」と命名しました。ご丁寧に漢字まで考えてくれて、「須来夢
多良子」という字を当ててくれました。
おめでたそうな良い名前だと気に入って、それ以来ハンドルネームとして使っています。
補足:スライムと言っても、ドラクエのアレではありません。ねっとーとしてるほうのスライムです。高校生のころは、まだドラクエはなかった記憶が・・・
私は冷え性です。夏でも、お風呂上がりの5分後には、足の裏が冷たくなっていました。冬は恐怖の季節。服を着込んだ上に遠赤外線ストーブを点け、指無し手袋か薄手の綿手袋をして、パソコンに向かっていました。
そんな私が2000年冬に出会った「グリード
フットケアベール<フット用ジェル>」((株)ナリスアップコスメティックス)。足の指やカカトをマッサージするためのクリームです。「ひんやり冷たい足に
くるくるマッサージで足ぽかぽか」とのうたい文句に、「ほほ〜う、ホントにあったかくなるのかい?」と挑戦的な気持ちで購入したのですが、これがものすごくいい!!
足が冷たくて眠れなかったことが多かったのに、このクリームを使いだしてから、夜中に暑くて目が冷めるほど、足がぽかぽかするようになりました。もー、手放せません。ハンドクリーム代わりにも使っています。
難点は、トウガラシチンキ入りのため、傷があるときに使うと、ひりひりして痛いということです。それから、うっかり目をこすったりすると、目にしみます。
でも、その痛みを補って余りあるほどの効果です。冷え性でお悩みの方、試してみてはいかがでしょう。
整体の先生が「テレビで見た」と教えてくださったのが、ペットボトルにお湯をいれて湯たんぽがわりにするという方法です。角張っているのではなくて、丸いペットボトルを使って、夜寝るときに布団の足元に入れ、ペットボトルをころころと転がして足の裏を刺激すると良いとのことです。
これもとってもいいです。この冬のオススメです。布団乾燥機で布団をあたため、寝る直前にペットボトルにお風呂のお湯を入れて布団に入れる。これで十分温かいです。
オススメ その3 2004.02.04
今日は立春。「はじまりにふさわしい日」と思いまして、ホームページの引っ越しを決意しました。
いままで使っていたページは、2004年8月末でサービスが停止してしまうのです。今後は新しいページで更新していきます。
立春とはいえ、まだまだ寒いです。最近、手足が温かくても、布団乾燥機で布団をあたためても、眠れないことがあると気づきました。
そんなときは、次の方法で眠れるようになりました。
1.お腹に手を当ててみる。そうすると、お腹のどこかに、「ひんやり」した部分がある。
私の場合は、おへその周辺が冷たい場合が多い。そこを手であたためる。
2.お腹はあたたかいのに眠れないときは、お尻に手を当ててみる。
そうすると、お尻が冷たくなっているので、掌で包み込むようにしてあたためる。
下着の上からではなく、肌に直接手を当てて、温めるのがポイントです。
冬の寒いときだけでなく、夏でも眠れないときは「お腹がひんやり」か「お尻がひんやり」しているのです。
このどちらかで、たいてい15分以内に眠れます。私は布団に入って1時間は眠れないので、15分は短いほうです。
2003年の年末までは「今年は暖冬」と言っていたのに、年が明けてからは一転して厳しい寒さです。
去年も書きましたが、この時期、地球温暖化の話はどこにいったのやら。
「昔、携帯カイロが無かったころは、外出するときはどうやって寒さをしのいでいたのか・・・?」としみじみ思う今日この頃です。
オススメ その4 2006.03.03
80年ぶりの寒波とかで、毎日寒いです。
「オススメ2」 で書いた、ペットボトル湯たんぽは、今年も大活躍です。
「オススメ3」でお腹とお尻が冷たいと眠れないことに気づいたと書きましたが、今年はそれでも眠れないときがあります。
ではどこを暖めるか。
3. 太もも。特に前側。両手を当てて温める。
4. 脇腹。左側には脾臓があり、ここの温度を他より1度上げるとよい、と整体の先生にうかがったので、温めるようにしている。
5. ひじから先。私だけかもしれないが、掌は温かいのにひじから手首までが氷のように冷たいことがある。
この場合は100%眠れないので、ペットボトル湯たんぽで温める。
お水取りが終わると春がくるそうです。待望のお水取りも始まりました。
近所の梅の木の蕾もピンク色に染まり始めました。
早く暖かくなって欲しいです。今年は、桜の花が咲くまで、定点観測します。→ブログで進行中。