Welcome to 東京多摩断酒連合会

 

あなたは、お酒の問題で悩んでいませんか。

 お酒が原因で体調を崩しているのに、断酒はもちろん節酒もできないで焦っていませんか。

 前夜の記憶がすっぽ抜け、不安を感じていませんか。

 友人や職場の上司に注意されていませんか。

 子供の目を恐れていませんか、離婚話がでたことはありませんか。


アルコール依存症は、一定量の飲酒を続けていると誰でもなる普通の病気です。しかし、アルコール依存症になると自分の飲酒をコントロールできなくなるばかりか、禁断症状や肝機能障害をはじめとする心身の疾患に苦しむようになり、やがては死に至る恐ろしい病です。現在の医学ではこれを以前のように普通に飲める状態に戻すこと(治癒)はできませんが、断酒することによって健康な心身を取り戻すこと(回復)は可能です。


断酒会は、アルコールで悩んでいる人たちが互いに理解し合い、支え合うことによって、一人きりでいるよりももっとやさしく断酒するために生まれた非営利の自助グループです。

メールはこちらまでどうぞ

(お手数ですが、概略のご住所と性別、ご年代、(差し支えなければ)連絡先電話番号を是非お書き添えいただければ幸いです。お問い合わせの内容等のプライバシーは厳守いたします。)

あなたもお酒のない新しい人生を、断酒会の仲間と一緒に始めてみませんか!


東京多摩断酒連合会

会長 日浦宗二 090-6378-9350


東京多摩断酒連合会              東京多摩断酒連合会

東京多摩断酒新生会           東京立川断酒新生会

会長 江浦君夫 042-643-1047  会長 岩本益男 090-3402-5125

酒害に悩むご本人(酒害者)の方は、 断酒例会に出席して自分の悩みを率直に語り、人の赤裸々な体験談を聴いていると、知らず知らずのうちに自分の肩からお酒という重荷を降ろすことができるようになります

酒害に悩む女性の方、断酒会では女性会員だけで行われる小規模な例会も開催しています。一人で悩むことはもう終わりにして、思い切って打ち明けてみれば、温かな仲間の支えが得られるはずです。

酒害者のご家族の方も、断酒例会に出席することができます。酒害者に振り回されて苦しんできたのが自分だけではないことを知ることは大きな気づき、癒しになります。また、ご家族が断酒会につながることが、ひいては酒害者本人が断酒会につながる第一歩にもなります。

更新日:2012年5月11日

管理人:東京多摩断酒連合会事務局

2012年4月、桜が満開の国立市(東京都)大学通りの様子

 
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