これが、記念写真。
σ(・・)は一番左の下から2番目。
一番左側にいます!(笑)
真ん中の黄緑色がシウォンさんです(^^)

こんな写真で自分がどこにいるかわかるなんて・・・
さすがだわぁ(笑)

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 記念写真

記念写真。

朝イチに、シウォンさんに会える!写真が撮れる!!!って
思っていたので、みんな念入りにお化粧。
バスの中でもお化粧直し。

・・が、結局、昼食後だということがわかり、一気に緊張が
解けたσ(・・)は移動中は寝まくり。

さて、プルコギもおいしくいただいて、バスに乗り込み・・
さあ、シウォンさんの待つ<font color=#rgbcc0000><b>南山公園植物園</b></font>に出発!!!!!!!
そのバス内ですることは・・・いわずと知れた・・・<font color=#rgbaa00aa><b>顔チェック</b></font>(笑)

でも、ここでかなりの時間待つことになる。
というのも、日曜日ということで観光客が大勢来ている。
大型バスが駐車する場所の確保は6台分のみ・・。
ということで、前のグループが終わってバスで出発するまで
次のグループは園内に入れないのだ。

まだなの?まだなの????
どこまで引っ張るねーーーん!!・・と、心の中では
あせりまくり。

いよいよ、バスが出発。
どの場面かは忘れたけど、バス内で写真撮影の自分の立ち居地を
決めるくじ引き。
σ(・・)は<font color="00FFFF" size="4"><b>A−9</b></font>。
ガイドさんはAが前なのかDが前なのかわかりません。との
こと。普通Aやろーーー。でも・・端っこかぁ。

シウォンさんの待つ植物園へ。

どこで、待ってくれているかはわからない。
バスが植物園に入り、駐車場の所定位置に止まろうとするとき
左側後ろから3列目窓側に座っていたσ(・・)は
普通じゃない一角を見つけた。
白いバンが2台。その周りには白いテープで囲ってあって
(警察の立ち入り禁止みたいなテープ(笑))
そこに、<font color=#rgb9900ff><b>今回のファンミのスタッフカード</b></font>をぶら下げた
何人もの男性・・・。
これは・・・あの車にシウォンさんが乗ってるんじゃないん?!
と、一緒に乗っていたお友達に話していると
前の方の方々が、“え??シウォンさんが???”と
後ろに・・・。

<font color=#rgb6633aa><b>「いやいや。シウォンさんじゃないですよ!
 スタッフの方がたくさんいて、車があるんでひょっとしたら・・って
 言ってただけですぅ。」</b></font>

と説明。
でも、よくよくその方を見ると、階段に黄色い看板が置いてある。

<FONT COLOR="FDAB00" SIZE="5"><b>『リュ・シウォン ファンミーティングツアー in ソウル』</b></font>

<img src="http://my.plaza.rakuten.co.jp/img/user/38/35/2103835/31.jpg" border="0" alt="写真舞台" >

ああああ!あそこで、写真とるんやん!!!
ってことは、やっぱりあの車にシウォンさんが!!!
ってことは、ここからシウォンさんが見れる!!!!!!

ってことで、バスのみんなが後ろに集合!
バスが傾くんちゃうかーーーっつうぐらい、みんな一斉に
移動(笑)
窓から一生懸命、カメラを手にその方向を見ていた。

一つのグループが並び、バスの中の期待と興奮も最高潮!

<FONT COLOR="ff0000" SIZE="4"><b>きゃあああああああああああああああああああ!!!!
出てきたあああああああああああああああああ!!!!!!!
緑の上着に緑のパンツのシウォンさんが現れた。</b></font>

「かっこいいいいいいい!!!!!!!!」
「きゃあああああああああ!!!!!!!!!」

バスの中は大興奮!
そんな中、ガイドさんが前から

「みなさん、外に出てください!!!!」

と必死に叫んでいた。
急いで外へ!!!いよいよ、σ(・・)たちの番?!

バスから降りていよいよσ(・・)たちの番!!・・
と思いきや、すごい遠い場所で自分の番号順に並んで
お待ちくださいとのこと。

ちょっと背を伸ばせば、シウォンさんが見える!!というので
みんな一応、自分の場所にはいたものの、
もうソワソワソワソワ・・・。
あ・・間違い、みなさんがそわそわしていたのかどうかは
わかりませんが
<FONT COLOR="FF5959" SIZE="3">σ(・・)は 確実に!!! そわそわしておりました(笑)</font>

σ(・・)の番号は A−9 やはり、一番前の一番端だった。

「それでは、D,Cの方から先に行きます!」

と二列になって、あの階段に向かう。
まだ、前の組が撮影していて、シウォンさんが目の前!!

<FONT COLOR="F20000" SIZE="5"><b>きゃああああああ!!!!!</b></font>

<FONT COLOR="FF5959" SIZE="3"><b>この状況をしっかり目に焼き付けておかなければ・・・。
と必死で見た、見た、見た、見た、見た、見たーーーー!!</b></font>

白いTシャツに黄緑のシャツがかっこいい!!
深緑のぶかパンがかわいい。
何よりも・・・すっごいかっこいい!!!
テレビで見ているのと一緒。
目の前にいるのに、そこだけがテレビの中のように
現実の人とは思えない。
なんだか、<FONT COLOR="00B3AA" SIZE="4"><b>お人形さんのよう</b></font>。

いよいよ、σ(・・)たちのグループが段上に向かう。
移動していると、シウォンさんが車の前に出て待っていて
くれていた。
BGMに流れていたのは<FONT COLOR="FFA4A4" SIZE="5"><b>『桜』</b></font>
シウォンさんはニコニコしながら、口ずさんでいた。
やっぱり、じーーーーーーーーーーっと凝視していても
現実の人とは思えない。
お人形さんのようや・・・。こんなことばかり、考えて
自分の場所へ。
みんながスタンバイしたところへ、シウォンさんが仲間入り。

<FONT COLOR="F95E00" SIZE="5"><b>「こんにちは(^^)ありがとうございます(^^)」</b></font>

とみんなに挨拶をしながら所定の場所へ。

2人のカメラマンの方に2枚の写真を撮ってもらい
撮影終了。

<FONT COLOR="F95E00" SIZE="5"><b>「ありがとう(^^)」</b></font>

とみんなにご挨拶。
一番、端から思いっきり顔を出して

<FONT COLOR="red" SIZE="5"><b>「シウォンさん!!ありがとう!!!」</b></font>

と叫ぶと、こっちを向いて、にっこり笑って

<FONT COLOR="F95E00" SIZE="5"><b>「ありがとう(^^)」</b></font>

と言ってくれた。

<FONT COLOR="red" SIZE="5"><b>きゃああああああああああああああああああああああああ!!!!
</b></font>
もう、それだけで クラクラ。

場所移動をせかされて、次の人たちが並びだした。
ガイドさんを先頭にバスに戻る。
σ(・・)はさっきの「ありがとう(^^)」だけで
もう大満足だったので、そのまま一番にガイドさんに
ついていった。
また怒られたらかなわんし(笑)

そしたら、うしろからお友達がめっちゃ喜んで走ってきた。

「ペコさーーん!!今、シウォンくんがこっちむいて
 みんなに手を降ってくれたんですよぉ!!!」

ありゃ。一人で感動を味わっている間に、そんなことも
あったのねぇ。

<FONT COLOR="orange" SIZE="6"><b>でも・・・あのσ(・・)に向けられた笑顔は
一生忘れらない・・・。</B></font>


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