問 20 郵政短時間社員制度、郵政全般への意見、要望 |
| 郵政短時間職員制度自体が、正規職員への登用を前提としていないので、自助努力で 転職を考えた方がよいかと思う。 |
| ご苦労さまです。正社員への登用を望んでいますが、もはや今の組合に対しては 不信感が増すばかり。どうして曖昧な情報ばかり小出しするのか? |
| 数が減る一方なのと、能力による正職員の登用をに出しにされて、 団結することができるでしょうか。悲観的ですみません。 |
| ここ一年が勝負です。皆さんがんばりましょう! |
| 短時間社員でも働きやすい職場にしてほしい。 |
| 業務の改善提案の仕組みができていないので、やりがいが起きない組織になってると思う。以前の職場が何でもどんどん改善できる企業風土と職位だったのでもどかしい。 |
| このサイトが唯一の情報源で、助かっています。 (郵政短時間職員サイト) |
| 短時間の処遇以前に、需要や社会的意義を確実に失い、世間から見放されつつ ある郵便という分野に将来性がない事は明らかで、この組織が民営化された 今の形態で存続し得るとは到底、考えられない。ユニバーサルサービスの維持も 法律で義務付けられており、稼げない足かせをつけられ、矛盾した要求を 突きつけられている。民営化して通用する事業でもなければ、その能力もない。 民間となった今の形態は、せいぜい持って5年、10年は続かないでしょう。 その後は国営に戻るなり、事業そのものがどこかに譲渡・引継がれるなど、 この組織の安泰にはあと一波乱も二波乱もあるだろうし、大変だと思います。 組織そのものが厳しいと、短時間の処遇は二の次になってしまいかねませんが、 この混乱の中でも我々が事業に貢献している事は忘れて欲しくないし、その上で それなりの待遇を持って来いと正々堂々、言いたいです。 |
| 短時間社員の現在の労働条件がはっきりしない。設置するだけじゃなく、会社から 現状の労働条件を明示した文書を配布して欲しい。 |
| 基本的には4時間で終わることを貫いてほしい。兼業可能ということで募集したの だから、それを忘れないでほしい。社会保険に加入できることと4時間で終わることの メリットしかないのだから。 |
| みなさん、せっこい会社になりましたがもう少し頑張ってみましょう。 |
| 退職金制度の見直しとボーナスの乗率を本務者と同じになればと思う。 |
| 今度の日曜日の交流会には参加したくとも遠くて行けません。話し合いの内容などを後日知りたいです。 |
| 近県で交流会等があれば参加します近畿地区(大阪、京都、奈良) |
| 問19も内容によります。 |
| 私は今回短時間社員から契約社員1への登用を希望しました。現行の制度では 正社員になれないからです!!JP労組新聞では短時間社員のみを直接登用する ことは他の期間雇用社員との公平性を欠くことになるので応じられないと在り ましたがもともと短時間社員は人事院の国家試験に合格しているのだから公平 性を欠かれているのは短時間社員のはずです。JP組合には愛想が突きました。 残念です。 |
| ここ数年、民営化が決まって今日に至るまで、バタバタと色んなことが変わり ました。こんなはずではと思う事も多々あります。正直、公僕ではありません し、労働者としての要求を雇い止め等を怖がらずに言う事ができればと思います |