この山小屋(ホームページ)の管理人から自己紹介します
- 自称チーフリーダ。別名小間使い
- 学生時代には、試験にヤマをはって、当たったと言っては喜び、そのせいかどうか、鈴鹿をホームゲレンデにヤマ登りにのめり込む。
- 常に「引き返す勇気」を前面に(口実に)、決して無理をせず、キケンなルートはさっさとあきらめて、キツイルートは「おれはペースを守る」と言って動こうとせず、唯一登頂後と下山後の友との一杯を目標に、汗を流してヤマに登る。そんなワタシです。
探足会の主要スタッフを紹介します
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(左)芸能部長
口から先に生まれてきたと言う説は本当らしい。
ひとりでも十分漫才が出来ると言う特技を持つ。
草花に博識なところがあるが、これについても一説では、自分がバテタときの時間稼ぎであるとも言われる。
「引き返す勇気」については誰にも負けない。(右)事務局長
ウイスキーをこよなく愛する。
一説では、ウイスキーは彼の主食である、とも言われる。
ウイスキーを水筒などに詰め替えれば、銘柄が信用されないとして、重いウイスキー瓶そのままザックに入れてくる。
最近では軽量化を考え、2.7リットルのペットボトル入りウィスキーをもっぱらザックに入れてくるようになった。もちろん最後には空で。![]()
下田支部長
退職後は農業にいそしむ。
山芋掘りはプロ級と本人は言う
酔うほどに周りを圧倒するような、弁舌さわやかになる。
圧倒されて誰も対応できない。![]()
長老
一見すると、○翼か、ヤーサンかと思わせる風貌であるが、その中身は人情家。
関西の大台ケ原のスミズミまでを知り尽くした、山の達人。
それもそのはず、休みになると体よく家から送り出されて、大台ケ原で常時「山岳ホームレス」状態。![]()
登攀隊長
還暦にして、筋肉隆々の胸板は見事。
どこへでも120リットルのザックで行く。
その中に、共同装備の6人用テントのほかに、自分用の一人用テントも入れてくる。![]()
ボツカ姫
初めての穂高の岩場も息切れすることなく、かなりのスピードで飛ぶように登る。
アルコールの飲みっぷりも、体育会系のスーパーウーマン