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たぬってどんな店?

銀玉親方
たぬで原稿を書く親方。
[ 著作リストと通信販売の案内はこちら!]

●───ギャンブルライター銀玉親方のお店!
1996年12月13日、近代麻雀誌などで活躍中のギャンブルライター
銀玉親方こと山崎一夫師匠が、青年実業家を夢見て「たぬ」という雀荘を開きました。激戦区の高田馬場で苦戦しながらも、初心者に優しい優良店として皆さまに愛され、そこそこ健闘しています。

●───点0.5からの安心レート!
銀玉親方というと「かっぱぎ」「高レート」のイメージがあるかもしれないけど、たぬは
点0.5(テンゴ)、“安全点ピン”の2レートなので、初めての方でも安心です。(詳しくはいくらあればいい?へ)。

●───客層は若く、マナー良し!フリー雀荘デビュー大歓迎!
高田馬場は都内随一の学生街で、たぬのお客さんも若い人が中心。マナーはとても良く、
初心者や女性でも遊びやすい明るい雰囲気です。実際「フリーは初めて」というお客さんもたくさん来ます。クルーもお客さん同様に若く、女の子も多いのでわからないことは何でも聞いてみてね。

●───全卓テンリーダー導入!充実の設備!
たぬの卓はすべてテンリーダー付き自動卓で、それぞれの持ち点や点差が一目でわかります。日当たり・換気にも気を遣い、快適な環境で麻雀を楽しめます。

●───親方と勝負!
時間と人数が合えば、もちろん親方と対戦もできます。雑誌連載の理論を地で行くクールな打ち筋はさすが。挑戦してみたい人は、17:30〜18:30のクルー交替時と閉店までの1〜3時間がねらい目。せっかくたぬに来るのなら、一度はかっぱがれてみたい?

●───たぬはサイバラ秘宝館!?サイン本販売もあり!
店内いっぱいに広がるサイバラ壁画カゴやカードのイラスト・・・店内には西原さんグッズが溢れていて、さながら「サイバラ秘宝館」のよう。親方と西原さんのサイン本販売もあるので、ほしい人は著作リストをチェックしてね。麻雀をしなくても、壁画見学・本購入だけの方も大歓迎です。

●───友達同士の貸し卓(セット)もやってるよ!
たぬは一人でも気軽に遊べるフリー雀荘だけど、4人セット打ちも受け付けてます。フリー雀荘の雰囲気を見てみたい人は、まずはセットで来てみては?場所・料金・連絡先・営業時間はここ

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