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いくらあればいい?

たぬのレートは点0.5(テンゴ)、点ピン(テンピン)の2種類で、ゲーム代はどちらも1半荘300円です。実際どれぐらいお金を持っていれば安心なのかというと、半日で10半荘(7〜8時間)打って、全て10,000点持ちのラスを引いたとします。ゲーム代を合わせて、点0.5なら23,000Pになります。実際には10連敗するのは難しいので、点0.5なら1万P持っていればまず大丈夫です。

また、最初にお金をカードに替えてもらう預り金制度があるので、払えなくなることは少ないと思います。それでもお金が足りなくなったら店で立て替えますので、安心してください。

※たぬの点ピンについてはこちら
※セット料金はこちら

もちろんフリードリンク制で、ホットコーヒー、アイスコーヒー、ウーロン茶、日本茶、コーラ、カルピス、オレンジジュース、アクエリアス、メロンソーダの中から選べます。

たぬの卓はすべてテンリーダー付き自動卓で、点棒計算は一切不要、トップとの点差も一目瞭然です。その上、終了後のお金の精算まで自動で計算してくれる卓もあり、とても便利です。

●麻雀のレートについて

表記

読み方

レート

軍資金

具体的にはどういうレート?
点0.1 テンイチ 千点10P 3千P 初心者に教えるときはこれぐらいでやりましょう。
点0.2 テンニ 千点20P 5千P 安心レート。負けてもケンカになりません。
点0.3 テンサン 千点30P 7千P 同じく安心レート。
点0.5 テンゴ 千点50P 1万P 学生さんや若い方向けのレート。
たぬの点ピン テンピン 千点100P 2万P 普通の点ピンよりチップやウマが安いので、かなり安全です。
点ピン テンピン 千点100P 3万P サラリーマンレート、またはちょっと腕に自信のある学生さんレート。
200 リャンピン 千点200P 5万P おじさまレート。歌舞伎町では一般的。
300 サンビャクエン 千点300P 7万P かなりお金の余ってるおじさまレート。
500 ウーピン 千点500P 10万P そろそろカタギじゃ打てないレート。
1000 デカピン 千点1000P 30万P 西原さんの漫画によく出てくるレート。つまり危険。
それ以上 サンゼンエンとかゴセンエンとか 千点3000P
千点5000P
いっぱい 知る必要はないです。危ないです。

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