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2年ほど前のこと、渋谷のパンチやたぬに、ジャックという麻雀好きのアメリカ人が出没した時期がありました。日本のリーチ麻雀を心から愛する彼は、親方の麻雀理論を著作で知ってファンになったそうな。(日本語は会話も読み書きもほぼ完璧) Jackのホームページ「The Home of Reach Mahjong」 ↑麻雀のルール、クイズ、解説などが英語で書かれている。はっきり言ってマニアック。いつかアメリカでリーチ麻雀が普及したら、それは間違いなく彼の功績です。 |
![]() ジャック:お久し振りです。お忙しいですか? |
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たぬのフリーで打つジャック。 親方との対談を申しこむと、”そんなによくしていただいて・・・ただでさえ目立つのに”と言っていた。確かに(笑)。 |
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ジャックの役牌ホンイツ5,200点の上がり。符計算もバッチリです。上がったあとこっちを見て、トップガンのワンシーン並みにカッコよく親指を立てて笑いました。俺も今度やろうっと。 |
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対談後のサンマでジャックのメンピンに刺さる親方。カメラを向けるとなぜか親方まで笑顔(?)。お疲れさまでした。またたぬでお会いしましょう。 |