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銀玉親方・山崎一夫による麻雀ミニ講座です。(実戦記から衣替え)
たぬでの実戦やネット対局の牌姿を元に解説します。
ご意見・ご質問お待ちしています。
商売繁盛!
売上倍増!
2007/07/26から「たぬブログ」に引っ越しました。
2007/04/29
<オリ>
下家はソーズが高い(捨て牌にソーズが少なくて危険そう)。
下家がライバルや親の場合は、2ソウを鳴かせたのは甘いかも。

(手を開けてみると)たまにはテンパイしてないこともある。

<オリ>
下家にピンズが超高い。
オタ風で振り込めばザンク、ファン牌でマンガン、ピンズならハネマンまでありそう。

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山崎一夫プロフィール
1951年生まれ。高校まで高知県。上京してパチンコ店に勤めたり、雀ゴロや雀荘の店長をやったり、駒沢大学に行ったり、駒沢公園で死体と間違われたり。在学中から麻雀とギャンブルの記事を書き始める。20代後半から持ち帰り弁当店2軒と雀荘1軒を開業&経営。30代中ごろからパチンコにハマる。お店全倒産。銀玉親方としてパチンコライターに。パチンコが勝てなくなったので雀荘経営をはじめる。拡張路線が裏目に出て苦戦中。西原さんいわく「たぬをツブしたらもう後の仕事はないからね」。著作案内はこちら。
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